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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

気高き人妻戦士 ワンダー・エレナの敗北輪舞曲 ~復讐の雑魚どもに穢されし黄金の輝き~ [No.11479]

■プロット
第1段階変身 【プラチナブレスレット+銀のティアラ】 通称:プラチナヒロイン・エレナ
第2段階変身 【完全解放・神聖黄金戦姫形態】 通称:ゴールデン・ワンダー・エレナ
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かつて「不滅の戦姫」と畏怖された伝説のヒロイン、ワンダー・エレナ。
今は35歳。
優しい夫と7歳の息子を持つ、穏やかな人妻として暮らしていた。
本名は「鈴木恵理奈」。
夫婦の絆は深く、毎朝のキスと、時折の甘い秘密の遊びが彼女の日常を彩っていた。
しかし、彼女の過去を知る復讐鬼がいた。
敵組織「影蜘蛛団」の元副首領・闇蠍(やみさそり)。
かつてエレナに両脚を砕かれ、顔に深い傷を刻まれ、組織を壊滅させられた男。
10年の潜伏を経て、ついに牙を剥く。
「英雄の時代は終わった。お前はただの女……人妻として、徹底的に壊してやる」
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雨の降る夜、エレナはスーパーからの帰り道で待ち伏せられた。
傘を差した闇蠍が、路地から現れる。
その顔には、醜い傷跡が浮かび上がっていた。
「久しぶりだな、ワンダー・エレナ……今は『鈴木恵理奈』だったか? 旦那と息子、元気か?」
エレナの瞳が鋭く細まる。
クールビューティーな美貌が、冷たい殺気を帯びる。
「まだ生きていたの? あの時の惨めな負け犬が……。哀れなものね。下郎の分際で、私に近づくなんて命知らずよ」
彼女の右手が素早く動き、プラチナブレスレットを起動。
銀色の光が迸り——
第1段階変身完了。
プラチナの戦闘スーツに包まれた、気高き戦士の姿。
ハイレグの股間が強調され、銀色のブーツが地面を踏みしめる。
クールに髪を払い、エレナは高飛車に言い放つ。
「今すぐここで、君の命を刈り取ってあげるわ。雑魚の分際で、私を脅すなんて……笑わせないで」
闇蠍はニヤリと笑い、ポケットからリモコンを取り出す。
「本当にそうかな? お前の旦那の趣味、知ってるぜ」
ボタンを押す。
ビュイィィン……!
エレナの股間が、突然激しく震え始めた。
今朝、夫に「今日一日、これを着けておいて。帰ったらご褒美だよ♡」と甘く囁かれ、挿入されたリモコンバイブ。
夫婦の秘密の玩具が、敵の手に落ちていたのだ。
「くっ……!? な、何これ……あっ……!」
エレナの膝がわずかに震える。
しかし気高いプライドで耐え、構えを取る。
「こんな……下品な玩具で、私を止めるつもり? 馬鹿げてるわ!」
闇蠍が手下を呼び寄せる。
30人ほどの雑魚構成員たち。
全員、かつてエレナに蹴散らされ、〇〇を味わった者たち。
「昔はお前らなんか、一瞬で片付けたけど……今はどうかしら? 下郎ども、かかってきなさい」
戦闘開始。
エレナの蹴りが雑魚Aを吹き飛ばす。
「はっ! 弱いわね。雑魚は雑魚よ」
だが次の瞬間——
ビブビブビュルルルル!!
バイブが最大出力で暴れ、エレナの腰がくの字に曲がる。
「ひゃっ……あんっ……!? く、うぅ……」
その隙に、雑魚Bの棍棒が右腕を直撃。
バキィッ!
骨折音が響く。
「ぎゃあああああっ!! い、痛い……っ!」
エレナは片膝をつき、右腕を押さえる。
クールな表情が歪み、汗が流れる。
「くっ……こんな……雑魚に……!」
雑魚どもが群がる。
雑魚Cがエレナの胸を掴み、揉みしだく。
「へへっ、ヒロイン様のオッパイ、柔らけぇぜ!」
雑魚Dが尻を叩く。
「人妻のケツ、たまんねぇな!」
エレナの高飛車な声が震える。
「やめなさい……下郎ども! 触るんじゃないわ……あっ……んんっ……!」
戦闘エロの始まり。
バイブの振動で動きが鈍り、雑魚たちの手がスーツを裂き始める。
胸元が破れ、乳房が露出。
雑魚Eが乳首を摘む。
「うひひ、乳首立ってるぜ! 感じてんのかよ、ヒロイン様!」
エレナの頰が赤らむ。
「ち、違うわ……これは……夫の……あぁんっ……やめて……!」
さらに雑魚Fが股間に手を伸ばす。
ハイレグスーツをずらし、バイブを直接弄る。
「ほらほら、もっと振動上げてやるよ!」
ギュイィィンッ!!
「ひぎぃぃぃっ!! あぁぁ……だめ……子宮が……熱い……っ!」
エレナの体が痙攣。
雑魚Gがバックから抱きつき、腰を押しつける。
「人妻のマンコ、濡れてんじゃん! 〇してやるよ」
スーツを破壊し、バイブを抜き差ししながら、雑魚の指が侵入。
「んあっ……入らないで……汚さないで……! 夫以外……いやっ……!」
しかし抵抗虚しく、雑魚Hがエレナの口を塞ぎ、キスを〇〇。
「んむっ……ぷはっ……下品……やめ……」
対白が混じり、喘ぎ声が路地に響く。
30分後。
エレナは地面に倒れ、右腕をだらりと垂らし、息を荒げていた。
スーツは半壊、乳房と股間が露わ。
バイブはまだ低く唸り、愛液が滴る。
闇蠍が近づき、髪を掴んで顔を上げる。
「どうだ? 雑魚に苦戦して、惨めだろ? 気高いヒロイン様よ」
エレナの瞳に涙が浮かぶ。
「……くっ……まだ……終わってないわ……」
だが闇蠍がリモコンを最大に。
「ひゃあああああっ!!」
ジョロジョロ……
恐怖で失禁。
黄金の液体が股間から溢れ、雑魚どもが嘲笑う。
「ヒロイン様がお漏らし! 人妻なのに情けねぇ!」
エレナの気高い声が折れる。
「やめて……お願い……命だけは……夫に……息子に……会わせて……命乞いするわ……」
下克上の極み。
雑魚どもがさらに群がり、輪〇開始。
雑魚Aがバックから挿入。
「うおっ、締まるぜ! 人妻マンコ最高!」
エレナの悲鳴。
「あぁんっ……いや……抜いて……痛い……っ!」
雑魚Bが口に。
「フェラしろよ、ヒロイン様!」
「んぐっ……むぐ……ぷはっ……苦い……やめ……」
雑魚Cが乳房を〇す。
パイズリ〇〇。
「オッパイで挟め!」
エレナの体が何度も絶頂を迎え、喘ぎが止まらない。
「あっ……いく……だめ……夫以外で……いっちゃう……っ!」
大量の性愛橋段が続き、エレナは汗と体液にまみれる。
────────────────────────────
闇蠍は満足げに笑う。
「まだ本気を出してないだろ? 第二段階を見せてみろよ」
エレナの頭に銀のティアラを強引に被せ、変身を〇〇。
第2段階変身発動——
ゴールデン・ワンダー・エレナ。
全身が黄金に輝き、神聖なオーラを放つ最強形態。
力が増幅し、バイブの影響が薄れる。
エレナの目が輝く。
「これで……お前たちを倒すわ! 復活よ!」
一瞬、雑魚どもを吹き飛ばす。
「はっ! 雑魚ども、散りなさい!」
高飛車な笑みが戻る。
しかし闇蠍は準備万端。
ポケットから特殊な注射器を取り出す。
それは、エレナの弱点を分析した媚〇——「女神崩壊液」。
過去の戦いで採取した彼女の体液から作られた、専用毒。
雑魚Iがエレナを羽交い締め。
闇蠍が首筋に注射。
「ぐっ……な、何これ……熱い……体が……!?」
媚〇が即効。
エレナの体が火照り、黄金スーツが内部から溶け始める。
胸元が破壊され、乳房が膨張するように敏感に。
股間が疼き、愛液が噴出。
「んあっ……だめ……感じすぎる……体が……おかしい……っ!」
戦闘エロ再開。
雑魚Jが黄金の尻を掴み、アナルに指を。
「アナルも開発してやるよ!」
「あひっ……そこ……いや……汚い……っ!」
雑魚Kが黄金の乳首を噛む。
「乳首噛んでやる!」
「ひゃんっ……痛いのに……気持ちいい……なぜ……!?」
媚〇の効果で、エレナの抵抗が快楽に変わる。
雑魚Lが正常位で挿入。
「黄金マンコ、〇すぜ!」
エレナの対白が喘ぎに。
「あんっ……深い……夫より……いや……そんな……あぁぁ……!」
雑魚Mが騎乗位〇〇。
「自分で腰振れよ!」
エレナの腰が勝手に動き、
「んっ……動いちゃう……だめ……いく……いっちゃう……っ!」
スーツがさらに破壊。
黄金の生地が剥がれ、全裸に近づく。
雑魚どもが交代で〇し、エレナは何度も絶頂。
「もう……許して……おかしくなる……体が……熱くて……もっと……いや……止めて……!」
矛盾した対白が飛び、性愛の嵐。
ついにエレナは膝をつき、黄金のオーラが消える。
「はぁ……はぁ……負けた……また……敗北……」
闇蠍が最後の挿入。
「お前の完堕ちだ」
エレナの悲鳴と快楽の叫びが混じる。
「あぁぁ……壊れる……人妻なのに……ヒロインなのに……いっちゃうぅぅっ!!」
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最後、闇蠍はエレナの首輪を付け、引きずりながら囁く。
「これでお前は俺たちの玩具だ。英雄の夢はもうない」
ボロボロの黄金スーツ、折れた右腕、媚〇の残滓で震える体。
気高い人妻ヒロインは、雑魚どもの下克上で、復活の後に再び——完全に陥落した。
嗚咽と喘ぎの余韻が、雨の路地に溶けていった。

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4人 がいいねと言ってます
みかん
クールなエレナがリモコンバイブと毒〇で壊れていく様子がいいですね。 しかしそもそもの敗因が愛する夫の変態趣味とは!
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