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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
L
■タイトル 

巫女、セーラーヒロイン 「心の声」暴露羞恥〇〇 [No.11476]

■プロット
*序章
昔、大妖怪大天狗が世界を滅亡させようとしていたが、一人の巫女によって阻止されついには封印されてしまった。
そして、封印された大天狗は朱雀神社によって二度と復活が出来ないように結界をはり、代々神社を守っている。
しかし、唯一結界を破れる方法があり、朱雀家の血筋の巫女を〇し屈服させたら結界は消え大天狗を復活させる事ができる。
そこで、残った残党妖怪は朱雀家の巫女を探しあて日々襲っているのであった。

*登場人物

・朱雀瑠火
朱雀神社の巫女で神主でもあり、大天狗復活を企む妖怪から神社を守っている。
更に彼女は鍛錬をした事で妖力が上がり、セーラーフレアに変身する術を身につける事ができ。
その圧倒的な妖力で妖怪対峙をしている。

・サトリ
朱雀瑠火によって葬られた妖怪の怨念が集まり、生まれた妖怪で、攻撃型の妖怪ではなく特殊能力でセーラーフレアを追い詰める。
・相手の動きを完全に読み、攻撃を回避(仲間妖怪に伝達も可能)
・相手の「心」を読むことができ、羞恥にどんどん追い詰める
・「ルーム」自分だけの世界を作り、相手の動きを自由に操る。


・小天狗
大天狗の息子で、サトリとを配下に置き指示をだす。


・大天狗
朱雀一族に封印された大妖怪は果たして復活できるのか?


*vsサトリ①
妖怪が現れ、人々が襲われている連絡を受けた瑠火は現場に向かう。
現場に到着した瑠火は妖怪達に封印の札を投げ、浄化していく。
そこに、サトリが噂通りに強いと言わんばかりに現れ、同じく札を投げるが全く効かない。
そこで、巫女姿で闘うが攻撃が当たらず、仕方なくセーラーフレアに変身する瑠火。
妖怪を高め、サトリにどんどん攻めて行くがなかなか技が当たらない。
サトリは反撃をする仕草もなく、首をかしげるフレアは立て続けて攻撃をする。
その後も何度も技を出すが全てかわされ、妖力が無くなり、気がつけば立っていられるのがやっとの状態であった。
それを狙ってかサトリが反撃をしてフレアは一撃で倒されてしまう。
するとサトリはパチンと手を鳴らし異空間「ルーム」を作り出しフレアを〇〇していく。


*敗れたフレア、「心」暴露羞恥心〇〇
妖力をほぼ失ったフレアはただでさえ動けないのに、サトリが作った「ルーム」によって完全に無抵抗にされてしまう。
サトリは、無抵抗のフレアを座らせ後ろに周り万歳にさせ耳や首筋を愛撫していく。
フ「いやぁん、くすぐったい!」と心で思ってしまう、するとサトリが
サ「今、いやぁん、くすぐったい!」と思っただろう!
その声を聞いてフレアは驚いたと同時に恐怖を感じた。
次に露出した腋をサトリは優しくくすぐりはじめ、フレアは少し笑って耐えていく。
フ「腋の下、気持ちいいかも」
サ「今.腋の下、気持ちいいかも」と思っただろ!
咄嗟に暴露されたフレアは
フ「しまった!」
サ「今、しまった!」と思っただろ!
ついつい心の声を言ってしまったフレアはまずいとながらも我慢しようとする。
腋くすぐりが終わり、次は着衣越しに乳首を愛撫し始めたサトリ。
すると甘い声が出てしまうフレア
我慢をしていたフレアだが耐えきれず
フ「乳首気持ちいい」
サ「今、乳首気持ちいい」と思っただろ!
フレアはしまったと思うがその快感に勝てず甘いを声をだす。
フ「だめ!乳首気持ちいい!もっと虐めて!」
サ「今、だめ!乳首気持ちいい!もっと虐めて!」と思っただろ!
そう暴露されて股間は濡れていってしまう。
次に股間に手を伸ばすサトリ、それを見たフレアは
フ「そこは駄目!」
サ「今そこは駄目!」と思っただろ!
ついつい心の声を出してしまったフレアを他所目に股間をいじるサトリ、そしてフレアは
フ「駄目もうイクー!」
サ「今、駄目もうイクー!」と思っただろ!
そしてフレアはいってしまい、それはサトリはフレアの前で指でみせる。
フ「恥ずかしいです!もう許してください!」
サ「今、恥ずかしいです!もう許してください!」と思っただろ!
フレアは顔を真っ赤にして絶望を感じていたその時少しだが妖力が戻っている事に気づくフレアは力を振り絞りサトリをルームともども吹っ飛ばすこと成功し難を逃れる。

*自慰行為
難を逃れたフレアは巫女の姿で神社に帰って来た。
結界が少し弱っているのが分かり、しっかりしないと思う瑠火。
しかし、先程のサトリの責めの快感が抜けず、自分でオナニーをする事に、時々自分でしているが、あんまり気持ち良くない。
自分では認めたくないがサトリに心を暴露されたのがすごく恥ずかしいけど気持ちよかった。
瑠火は再びセーラーフレアに変身してあの時事を思い出しながら、そして心の声を出しながらやって行くと、今までより一番気持ちよかった。
フレアは変身を解き、少し眠る。

*vsサトリ②
瑠火の所に妖怪が現れた連絡が入り、現場に向かう。
すると雑魚妖怪が数匹とサトリの姿が、雑魚妖怪は簡単に倒しセーラーフレアに変身しサトリと対峙するが、前回同様攻撃が読まれ全然当たらない、それでも攻撃を続けて行くが結果は同じだ
サトリは少し呆れていた、するとサトリは
サ「もしかして、巫女様と有ろう方が前回同様に虐められたいのですか?」
フレアは首を横に振り違う事を強調するが
フ「でも、前みたいに虐められたい!」
サ「今、でも、前みたいに虐められたい!」と思っただろ!
フレアはついつい本音を心の声で言ってしまった。
どうしていいのか分からなくなったフレアは技を連発するが当然の如くかわされ、そして妖力がほぼ尽きてしまう。
サトリは再びパチンと手を鳴らし異空間、「ルーム」を発動させる。
そして再びフレアはサトリに責められる。

*セーラーフレア屈服
再び異空間に閉じ込められたフレアはなす術なく、サトリに身体を操られる。
前回同様、万歳させられ、耳、首筋、腋の下をくすぐられる。
フ「耳、首筋、腋の下くすぐったいです!、特に腋が気持ちいいです!
もっとして下さい!
サ「今「耳、首筋、腋の下くすぐったいです!、特に腋が気持ちいいです!
もっとして下さい!と思っただろ!」
フレアは心の声を暴露されるのがたまらなくそれだけで股間に染みが出来てしまう。
するとサトリは乳首を愛撫していく。
フ「乳首気持ちいい、もっとして欲しいです!」
サ「今乳首気持ちいい、もっとして欲しいです!と思っただろ!」
フレアはそれを聞くと、思いましたからもっとしてほしいと懇願してしまう。
サトリは次に股間に手を伸ばすとトロトロの液体がびっしょりと濡れている。
それを見せられたフレアは恥ずかしいとともに尿意を感じてしまい。
フ「やばい、今度はオシッコしたくなってきた!」
サ「今、やばい、今度はオシッコしたくなってきた!と思っただろ!」
するとサトリは背面駅弁の要領でフレアを抱え込みはじめる。
フ「やだ!何この格好恥ずかしいよ!」
サ「今やだ!何この格好恥ずかしいよ!と思っただろ!」
しばらくしてフレアはついに失禁してしまう。
フ「いやー見ないで下さい!恥ずかしいよ!....でも気持ちいい❤️」
サ「今、いやー見ないで下さい!恥ずかしいよ!....でも気持ちいい❤️と思っただろ!」
するとサトリはフレアを四つん這いにさせ、イチモツを取り出し、フレアのアソコに挿入する。
フレアはついに〇されていき声を出しイヤイヤと言いながらも
フ「駄目!気持ちいいです。もっと〇し下さい❤️」
サ「今駄目!気持ちいいです。もっと〇し下さい❤️と思っただろ!」
フレアは快楽に溺れてはい言いましたと首を縦に振る。
フ「気持ちいいです❤️後どんどん心の声を言って欲しいです!恥ずかしいけどそれが快感に感じてしまうのです❤️」
サ「今、気持ちいいです❤️後どんどん心の声を言って欲しいです!恥ずかしいけどそれが快感に感じてしまうのです❤️と思っただろ!」
フレアは完全に追い詰められサトリに屈服してしまった。
その後も心の声を暴露されて〇〇されてしまう。

*大天狗復活の復讐〇〇
その後、大天狗は復活し朱雀一族の復讐としてフレアを〇し、その傍らにはサトリを置き、心の声を暴露させ〇〇するのであった!

BAD END


もし、ヒロインの心の声を読む敵がいたらと思いかきました。
力では精神面から崩されるとどうなるか見てみたいです!





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