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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
GGG
■タイトル 

巨大ヒーロー急所狩り [No.11468]

■プロット
Character
・巨大ヒーロー ヴィクトマン
 地球を守護する異星人。
 強靭な肉体だけでなく、胸のヴィクトコアでエナジーを増幅して闘う。
 また姿を消し敵を撹乱する技を持っている。(普段は地球人男性の姿)

・マヲ
 ヴィクトマンを援護する女性。
 特別な治癒能力を持っている。(普段は地球人女性の姿)

・マガドン
 地球を襲う異星獣
 パワー系モンスターの外見だが、知能も高く。
 敵の弱点を執拗に攻める狡猾で残忍な性格。


Chapter1【ヴィクトマンの弱点が危ない!】

地球は邪悪な異星獣たちに狙われ滅亡の危機に瀕していた。
そんな時、巨大ヒーロー ヴィクトマンが現れ、地球を狙う異星獣たちを次々と撃退していった。
そして今、巨大異星獣マガドンが飛来した。
地球の最後の希望ヴィクトマンが立ち向かう!
ヴィクトマンの厚い胸の中央にある球体のヴィクトコアは、エナジーの貯蓄と増幅を行う機関であり、清浄な蒼い光を放っている。この増幅されたエナジーが、強大な異星獣相手に闘う事を可能にしている。

当初、素早い動きで技を繰り出すヴィクトマンが優勢に見えたものの、タフなマガドンに有効なダメージとはならなかった。さらに、マガドンは意外に知能も高く、ヴィクトマンの技を見切り対応し始める。技を防がれ反撃をくらい、ヴィクトマンが徐々に追い詰められていく。
そんな中、マガドンの硬質の拳がヴィクトコアを直撃する。コアに火花が散り、ヴィクトマンは苦悶の声を漏らすと、全身に電撃が走ったように震え、コアが赤く点滅を始めた。
コアに攻撃を受けた事で、ヴィクトマンは深刻なダメージを負ってしまった。
コアの赤色は、ヴィクトマンのエナジーが減少し活動限界が迫っていることを示している。
ヴィクトマンは焦るが、コアが赤の状態では戦闘力が半減してしまい、ただでさえ苦戦していたマガドン相手に歯が立たない。
一方、マガドンは、弱体化したヴィクトマンの対処など容易く、思うがままに攻撃を加え甚振る。
さらに、知能の高いマガドンはコアがヴィクトマンの弱点である事も学習してしまった。
マガドンはヴィクトマンのコアを乱暴に掴むと、邪悪な波動を込めて攻撃した。
凄まじい苦痛を与えられ、絶叫と共に倒れ込みケツをプルプルと震わせるヴィクトマン・・・

これ以上、ダメージを受けることは、ヴィクトマンの敗北を意味する。
それでも、ヴィクトマンは諦めず、闘志を奮い立たせる。
ヴ:「インビジブルシールド!」
ヴィクトマンが声を上げると、ヴィクトマンの姿が消えた。
インビジブルシールドはヴィクトマンの体をエナジーシールドで包み、光、熱、音を調整し、完全に敵の視界から消える回避と撹乱の技である。
困惑するマガドンの正面に、突如姿を現したヴィクトマンはそのまま怒涛の連続攻撃を放つ、攻撃を受けたマガドンに隙が生まれた。
ヴィクトマンは残されたエナジーをコア集中させる。
ヴ:「ヴィクトシュート!」
凄まじい光線がマガドンに直撃した。
勝利を確信したヴィクトマンが構えをとく、呼吸も荒く、胸で大きく上下するコアの赤色が戦闘の過酷さを物語る。
しかし、爆煙の隙間から、マガドンの眼光が覗く。
マガドンは生きていたのだ。
戦慄するも、エナジーを使い果たしたヴィクトマンには、戦闘の継続は不可能だった。
防御姿勢も取れないヴィクトマンに、非情にもマガドンから破壊光線が放たれる。
細く練られた冷徹な破壊光線はヴィクトマンのコアを貫き破壊した。
ヴィクトマンは戦士の命であるコアを砕かれ、のたうち回る。
荒い呼吸で、しばらくは身体をねじり震わせて悶えていたが、その力すらも無くなるとヴィクトマンは完全に動かなくなってしまった。
凶悪強大な異星獣マガドンにヴィクトマンは敗れたのだ。


Chapter2【ヴィクトマンの急所が危ない!】

医務室で眠る裸の男性
男性の胸には蒼く光る球体がついている。
医療技術者のように見える女性が、男性の股間の大きな膨らみに優しく手を添えている。
女:「ヴィクトマン・・・」
女性が優しく語りかける。
彼女は特殊な治癒能力でヴィクトマンをささえている。ヴィクトマンとは故郷の星は異なるが、彼女もまた異星人である。
ヴ:「うっ、、マヲ?」
ヴィクトマンに意識が戻ると、マヲと呼ばれた女性は安堵の表情を見せる。
マヲが状況を話しだした。
マ:「良かった、意識が戻って。心配したよ、ヴィクトマン。
だって、あなたはマガドンにコアを破壊され敗北したんだから・・・
私はなんとかあなたを回収し、必死に治療した。
でもきっと私だけでは無理だった。あなたの意識は無くても、あなたの身体がエナジーを生成してくれた。
そのエナジーでコアも本来の機能を取り戻すまで回復してる。
あなたの特別な・・・
その、なんていうか、キンタマで生成されるエナジーの力よ!」
そう言うとマヲはヴィクトマンの股間をぽんとはたく。
マヲは話を続ける
マ:「ただ、マガドンはあなたを倒した後も暴れ続けて、〇〇は今も拡大している。
マガドンはヴィクトマンよりも強い。もう一度戦ったとしてもまたやられてしまう。」
ヴ:「いや、フルパワーで必殺技を食らわせる事ができれば勝てるかもしれない。接近戦でエナジーを消耗させられる前にインビジブルシールドで隙を作り、ありったけのエナジーを込めた必殺技を叩き込めば、きっと。」
マ:「・・・うん。わかった。
・・・ねぇ、憶えてる?
あなたをヴィクトマンと名付けたのは私。
この星の言葉で、ヴィクトリー(勝利)をもじって・・・
あなたの勝利を信じてる。
だから今度こそ負けないで!絶対に無事に帰って来て!」


再び、マガドンとヴィクトマンの戦闘が始まる。
ヴィクトマンは作戦どおりインビジブルシールド発動、マガドンはヴィクトマンを見失う。
隙をついて必殺技のヴィクトシュートをフルパワーで放った。
しかし、待っていたのは破壊光線による反撃。
必殺技でマガドンを倒せなかっただけでなく、ヴィクトマンはコアをまたしても正確に射抜かれてしまった。
初戦と異なり蓄積したダメージが無かったおかげでコア破壊だけは辛うじて免れたものの、必殺技消費と残酷な一撃でコアは早くも赤色に染まる。
マガドンは自身の優位性を理解し、ヴィクトマンを背後から締め上げる。
反撃の術が見つからず、苦しめられるばかりのヴィクトマン。
すると窮地に陥ったヴィクトマンの股間に変化が現れる。勃起しているのである。
ヴィクトマンの身体は、エナジー枯渇の危機的状況の中、生存本能によりエナジー生成が活性化していた。
勃起はその副反応だった。
しかし、消耗し続ける戦闘において、エナジー生成が追い付く訳はなく、それどころか勃起して目立つ股間はマガドンの目を引き攻撃対象となってしまった。
マガドンが怪力でヴィクトマンの股間を掴み絞り上げる。
絶対的急所を強敵に握られたヴィクトマンの苦痛と恐怖は計り知れない。
絶対的急所に攻撃を加える事で悶えるヴィクトマンの姿は、マガドンの加害欲求をさらに高揚させた。
マガドンにとってヴィクトマンの存在が、排除すべき敵から弄ぶべき獲物へ移行する。
ヴィクトマンを突き飛ばすと、致命傷にならない程度に攻撃力を調整した破壊光線でコアを撃つ。
→ヴィクトマン悶絶し、コアを庇う。(股間ががら空き)
→破壊光線で股間を撃つ。
→ヴィクトマン悶絶し、股間を庇う。
→首を掴み首を絞める。
→ヴィクトマン呼吸できず、〇〇〇している手を振りほどこうと足掻く。(股間ががら空き)
→股間に膝蹴り。
→ヴィクトマンの股間にマガドンの膝がめり込む。その威力で
ヴィクトマンは吹き飛び、仰向けに倒れ悶絶。
マガドンはヴィクトマンの顔を踏みつけて勝利の咆哮をあげた。
踏みつけられたヴィクトマンは、マガドンの足元でもがきながらも、無意識にエナジー生成のため下半身を突き上げるような動きをしていて、股間には副反応による染みができていた。
当然、突き上げた染みのうかぶ股間はマガドンの注意を引き、踏みにじられることになる。
マガドンの全体重をかけて圧迫されてはヴィクトマンの急所はひとたまりもない。潰されまいと、ヴィクトマンが必死にもがき、幸いマガドンが体勢を崩したその時
ヴ:「インビジブルシールド!!」
敗北必至の危機的状況から脱する為、姿を消すヴィクトマン。
マガドンは獲物を逃すまいと周囲の気配を探る。
インビジブルシールドは、光と熱と音を調整し、敵の探知能力を掻い潜る。
ヴィクトマンの姿は見えない。+心拍数が増加し乱れた呼吸音は聞こえない。+上昇した体温は察知されない。
今の戦況では一旦退却する他に策はない。これがこの窮地を脱する最後のチャンスだ!

・・・「ガブッ!!」
マガドンが何かに噛み付いた!
インビジブルシールドが〇〇解除されると、大ピンチのヴィクトマンが姿を現す。
マガドンはヴィクトマンの股間に噛み付いていたのだ。
マガドンの牙は絶対的急所に食い込み、完全に捉えて離さない。
インビジブルシールドは、臭いは遮断できない。ヴィクトマンの股間の染みはオスの臭いを放っていた。
マガドンはそれが存在する位置を正確に把握して、その牙で捕らえたのだった。
ジワジワ噛む力が増していく。
急所を蹂躙されるヴィクトマンの絶望の声が響く。
まさか、喰われてしまうのか!?


Chapter3【異星人マヲ】

ヴィクトマンが気がつくと、背後からマガドンに両手首を掴まれ磔のように〇〇されていた。
自身の最強の技すら通用しない強敵の存在が、ヴィクトマンに恐怖を思い起こさせる。
コアは赤く、身体は鉛のように重く感じられた。
ただ、ヴィクトマンの股間には、以前のままの膨らみがまだあった。攻撃され噛みつかれた痕跡は残るものの、そこに確かに存在し、健気に勃起も維持している。

そして正面には異星人の姿になったマヲの姿。
ヴ:「マヲ!何故ここに!逃げろ!この異星獣は危険だ!」
しかし、マヲは、そんな心配の言葉を発したヴィクトマンの下腹部で揺れる哀れな急所を蹴り上げる。
副睾丸をとらえた蹴り上げは、最も効率的かつ効率的に、男性に耐え難い苦痛を与える。
ヴ:「デュはぐぅっっッ!!」
鈍痛が支配し汗がふきでて意識も揺らぐ。さらに、痛みと同時に下半身から突き上げる衝動にも襲われるが、なんとか堪えるヴィクトマン。
マヲが話し始める。
マ:「地球を狙う異星獣たちって、私がおびき寄せてたの。
私には計画があった。
まず異星獣が地球を襲う。
ヒーローが現れる。
数々の異星獣をヒーローが退け、地球人の最後の希望となる。
そこに私が登場して、ヒーローをボッコボコにするの。
一回じゃ殺さない。負けても勇気を振り絞って立ち上がったヒーローを私がまたボコボコにする。何度でも。
ヒーローが、人々に希望をもたらす勇者から冷笑を向ける役立たずに陥落するまで、何度でも。
私はほどなく地球を征服して、〇〇にした地球人の前に、私に負けてばかりで役に立たなかったヒーローを磔にして晒す。
そういうの計画してたの。
そういうのやりたかったのに!タイミング待ってたら、まさかヒーロー役が中ボス風味のマガドンごときに見事やられちゃうなんて。
ホント雑魚ですか!
ヒーローが急所喰われたら、私の出番なくなっちゃうじゃない?はぁ〜?って思って。
ヒーローにとどめを刺すのは私の役目、絶対譲れない!
仕方ないから異星人(本当の)の姿になって乱入して、マガドンの脳を支配してやったわ。」
マヲは、苛立ちを吐き出すと、少し平静を取り戻し、ヴィクトマンをなじり始める。
マ:「あーぁ、負けるの早すぎるわ。
ホントならあなたを追い詰める最強の敵出現って感じで、満を持して私が登場したかったのに。
あなたのヴィクトマンの名前、ヴィクトリー(勝利)をもじったって言ったけど、アレも嘘なんだなぁ〜。
本当は、ヴィクティム(生贄)からとったのよ。あなたは私の満足のために犠牲になってもらうんだから。」
マヲがコアに口づけをし、ヴィクトマンが耐えるために必要としているエナジーを吸い取ってしまう。
ヴィクトマンは、マヲの裏切りを受け止めきれず思考は混乱していたが、身体の方はエナジーを失うとシンプルに反応してしまう。悶えながら腰を振り股間を突き上げる。
マヲは股間を掴むと・・
ヴ:「おフッ!あぐぐぁッ!」
ヴィクトマンは刺激に耐えれずイってしまいそうな声を上げる。
マ:「おい!絶対出すんじゃねぇぞ!出したらガチで潰すからな!」
マヲは激昂して、ヴィクトマンの急所をひねり上げる。
ヴィクトマンはドクドクと脈打ちながらも耐えている。
マ:「ねぇ?ヴィクトマン
なんでイキそうになってんのか自分でもイマイチ分かってないんじゃない。
教えてあげるね。
あんたのエナジーは睾丸で生成されコアに供給されてんの。
戦闘中陥ったエナジー枯渇の危機が引金となり、急激なエナジー生成反応が起きて、副反応で男性器は敏感になり勃起してる。
でもね、急激なエナジー生成反応は、エナジー生成すると同時に副産物として精液もできちゃうの。
なのにあなたずーっとピンチでしょ。甚振られてばかり。
だから延々エナジー生成したせいで、たぁーーっぷり精液溜まっちゃったんだわ。
やられっぱなしだから、エナジーは消費され常に不足してても、精液の方は行き場がなくてパンパン。
敏感になった男性器+精液パンパン+フル勃起なんだもん。
そりゃ、イキたくて仕方なくなるでしょう。
ただ、状況を理解している私も、実際にずっと腰うごいてるの見ると、ガチでキモい!」
ヴィクトマンが保っていたヒーローの矜持が瓦解し始める。
ヴ:「あまりに酷いじゃないか、こんな裏切り。私はマヲを信頼していたのに。私を最終的には落とし入れるために、援護していただけだと言うのか。
これまで戦った異星獣はどれも強かった。簡単には勝てないんだ!それでも私は勇気を振り絞って戦ってきた。
正直、コアが赤に変わってしまうほどエナジーが減ると、身体もどんどんキツくなって、ダメージも軽減されず本当に本当に苦しい。でも、君も一緒に戦ってくれていると信じて、君が傷を癒してくれると信じて、恐怖に押し潰されそうな時も立ち向かってきた。
何故こんな酷い事をする。
それに、私の急所を何故こんなに痛めつける。
痛くてたまらない。苦しくてたまらない。
私はどうすれば?
・・・もう、やめて欲しい。・・・もう、これ以上は耐えれない。」
マ:「何故って?
私の性癖なので。
だから、や・め・な・い。」
マヲの指示で、マガドンがヴィクトマンの両手首を引き上げ、吊られた状態となる。スーツも引き上げられる事で、オスの性器の形もよりくっきり浮かび上がる。
マヲはヴィクトマンの身体に顔を近づける。
マ:「それでは、敗北したヴィクトマンの強靭な身体とやらを観察しておきます。当然コアは真っ赤ですね。
もう赤ってだけで、苦しくて負ける〜!やられちゃうぅ〜!て感じするね、でも許してあげません。
あら、乳首立ってますか?
もしかしてこれも副反応ですかね?
ここからもエナジーを吸い出せそうですねぇ。
そして、脇は・・・臭っさwww
劣等オスの哀愁と悔恨に満ちた酸っぱい臭いするわ。」
股間に近づくマヲ
マ:「やっぱここが一番オスの臭いする。笑うwww
ここが絶対的急所ですかぁ?
キン玉ボコられてますねぇ、
丸ごと『頂きます!』されちゃいそうでしたか?
おちんぽ?染み?
蒸れ蒸れだし、臭っさwww
やば優勝!
臭っさのチャンピョン!
よく、『インビジブルなんとか〜!』つって、こんな臭いさせといて隠れきれると思ったね。ここ百発百中で狙えるわ。」
と言いながら、マヲが指先でつつくと、ヴィクトマンは「うっ」と声を漏らす。
マ:「『うっ』じゃねーよwww
『うっ』ってあはは。
イったら潰されんだぞ!
危機感足りねぇぞ!」
マヲは、指先で色んな角度から何度も突き、ギンギンの急所を踊らせて弄ぶ。
突然、ヴィクトマンが声を上げてしまう。
ヴ:「デぁ!うぐぐぐぅゔッ!、はぁはぁぅッ!」
マ:「えっ!?
突いただけなのにイったの?
なら潰すぞ?」
ヴィクトマンの股間の染みは広がっている。
マ:「審議で〜す!アウトだと潰されちゃいますよ!」
マヲはヴィクトマンの染みの広がった股間をまじまじと見る。
マ:「判定!
・・・
セーフ!
これはガマン汁でしたぁ!」

マ:「とはいえ、時間の問題かなぁ??」
マヲは、ヴィクトマンのスーツを切り、男性器を掴み引き出す。
そして、ギンギンのちんぽを足で踏み扱く。
ヴィクトマン絶叫、あからさまに射精を促す刺激で、こんなのに耐えられるわけもなく大量にぶっ放す。
マ:「はーい!イっちゃったので、急所潰しの刑確定!
でも、私は寛大で公平公正でコンプラでポリコレです。
なんと、執行猶予つけちゃいます!
猶予期間は、精液切れまで。
出なくなったら刑が執行されます。
潰されたくなかったら、オスの根性見せろよ〜!」
マヲの壮絶な扱きが始まった。

END

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