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■タイトル
裏番ヒロイン ~女戦闘員逆〇〇〇〇~ [No.11464]
■プロット
①〇〇
レッド、ブルー、イエロー、そして唯一の女性隊員ピンクで組織された戦隊と世界征服を企む、悪の秘密結社が今日も激しい戦闘がく広げられている。
ピンクが窮地に陥った時、イエローが自らの身を挺してピンクを救う。
ピンク 「イエロー、ありがとう。」
イエロー 「今度は俺の分も頼むな!」
そう言い残してイエローは再び戦闘に向かう。ピンクは戦闘の最中に一人の女戦闘員に目を付け、その女戦闘員が戦闘の輪から外れた時、背後から締め落として確保する。
戦闘終了後、ピンクは確保した女戦闘員のマスクを剥がし、素顔を確かめる。
ピンク 「イエローの好みだわ。」
不敵な笑みを浮かべるピンク。
②目覚め
戦隊基地の地下室に捕獲された女戦闘員が両手を縛られ吊るされている。
女戦闘員が目を覚ましたところにピンクに現れる。
ピンク 「お目覚めのようね。」
女戦闘員「私をどうするつもり!私は何も喋らない!」
ピンク 「ポイント X420、Y180」
女戦闘員、ピンクの言葉に驚きの表情を浮かべる。
ピンク 「今のポイントデータはあなたの組織基地の座標でしょ。」
女戦闘員「?!」
ピンク 「基地の場所だけでなく、基地の出入口の暗証番号もすべて分かっているの。」
女戦闘員「?!」
ピンク 「基地の場所だけなく、入り口の暗証番号も分かっているのに、何故すぐに基地を攻めないのか?って思っているでしょ。」
女戦闘員「…」
ピンク 「あなたの組織を壊滅させることなんて容易いけど、壊滅させると私たちのチームは解散させられるの。つまり、あなた達が居なくなったら私たちはお払い箱になるの。だから組織を壊滅させず、戦い続けているって訳」
女戦闘員「そんな…」
ピンク 「それ意外に私には達成すべきものがあるの。(遠くを見つめるピンク)」
ピンクを見つめる女戦闘員。
ピンク 「そういえば、さっきはあなた、何も喋らないって言ったけど、あなた自身、自分がいつ、どのように組織入り、なぜ女戦闘員になって私たちと戦っているのか分かってる?」
女戦闘員「それは…」
ピンク 「まぁ、そんなことはどうでもいいわ。じゃぁなぜ、あなたがここに連れて来られたのか?ってことだけど、アソコに何か入っている感覚はない?」
ピンク、ポケットからスイッチらしきものを取り出す。
女戦闘員「?!」
ピンク 「このリモコンのスイッチを入れると(スイッチオン)」
女戦闘員の下半身が悶え始める。
ピンク 「どう?気持ちいいでしょ。あなたのあそこに特殊な装着を入れてあげたの。これであなた達の組織では味わえなかった快楽を味合わせてあげる」
女戦闘員「止・め・て(言葉では拒否しながらも身体は反応している)」
ピンク、その言葉には応えず、笑みを浮かべている。
身悶えが激しくなり、囁き声と吐息が漏れる女戦闘員。
女戦闘員「ダメ、イクっ!(身体がビクビクと痙攣)」
ピンク、女戦闘員の股間を触る。
ピンク 「あ~ら、こんなに濡らしちゃって。でもいいのよ、イキたければどんどんイっていいからね(装置の強度を更に上げる)」
女戦闘員、全身が震え、立っていられなくなるぐらいに感じている。
女戦闘員「ダメ、おかしくなっちゃう!」
ピンク 「いいのよ、おかしくなって。自分が何者かも、なぜ組織のために働いていることなんかもすべて忘れて、身も心もこの快楽に身を任せるの」
女戦闘員、快楽の果てに痙攣し、白目をむき、口から泡を吹き出しながら失神する。
ピンク 「快楽の扉は開いたようね。」
③〇〇〇〇
女戦闘員が目を覚ますとピンクの横に二人の女戦闘員が立っており、手には白い液体が入ったコップを持っている。
女戦闘員「あなた達は行方不明になったF205号とF314号!」
二人とも一切反応せず、無表情のままで、F205号には”赤色”、F314号には”青色”の戦隊のマークが額に刻み込まれている。
ピンク 「どう?さっきは気持ち良かったでしょ。もっと気持ちよくしてあげる。(二人の女戦闘員に合図をおくる)」
女戦闘員「嫌っ!近寄らないで!」
二人はコップに入った液体を口に含むと口移しで女戦闘員に飲み込ませる。
最初は吐き出すが、鼻を塞がれ、改めて口移しで液体を入れられ飲み込むと、その後は鼻を塞がれなくてもゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んで行く。
コップの液体をすべて飲み込ませると、F205号は右耳、F314号は左耳を舐め始める。
時折、耳に息を吹込み、胸や股間など全身を弄る。
205号とF314号は”属していた組織の命令に従って当たり前、逆に失敗すれば苦しい責めを受けるか、処分されるだけ。
でもピンク様の命令に従えば快楽というご褒美を与えてくれる”ことを説いてゆく。
女戦闘員も最初は拒否するが、飲み込んだ液体の効果で次第に身体が反応し、視点は定まらず、口からも涎を垂らし、何度もイキまくる。そして最後は白目を剥き、再び口から泡を吐いて失神する。
ピンク 「自我は完全に崩壊したようね。さぁ最後の仕上げよ。」
ペンパニを装着したピンクが女戦闘員に挿入し、自分の命令を聞き入れ、従順な下僕になれば、命令に従うだけで快楽を与えることが約束されることを訥々と聞き伏せる。
女戦闘員が快楽の虜になり、身も心も完全に受け入れ態勢になったことを確信するピンク。
ピンク 「私の言葉に従って言いなさい。私は」
女戦闘員「ワ・タ・シ・は…」
ピンク 「ピンク様のどんな命令にも従います。」
女戦闘員「ピ・ン・ク・様・の、どんな命令にも従います…」
ピンク 「私をピンク様の僕(しもべ)にしてください」
女戦闘員「私をピンク様の僕にしてください…だからもっと気持ちよくして!!」
ピンク、最後の一突きで女戦闘員に最高の快楽を与える。
女戦闘員の顔には絶頂に達し、悦に入った笑顔が浮かんでいる。
ピンク 「〇〇完了ね」
④支配
再び、組織との戦闘でレッド、ブルー、イエローは身体を張ってピンクを守り、勝利する。
戦闘を終え、基地の地下室に戻ったレッド、ブルー、イエローは疲れ果て椅子に座る。
ピンク 「みんな!今日は私を守ってくれてありがとう。お礼をしないとね」
そこに虚ろな表情を浮かべた3人の女戦闘員が表れる。
新たに〇〇となった女戦闘員の額には黄色の戦隊マークが刻み込まれている。
ピンク 「皆さん、お疲れよ。癒してあげなさい」
三人の女戦闘員は椅子に座ったレッド、ブルー、イエローの股間に顔を埋めて濃厚な口淫奉仕をする。
レッド、ブルーは好みの体位で攻め、イエローはそのまま咥えさせ続け、最後は口の中に発射すると女戦闘員は表情を変えず、ゴクリと喉を鳴らして飲み込む。
ピンク 「これでイエローも私の下僕。あとは長官にもあの女幹部でも宛がってあげれば、戦隊は私の思いのまま!」
ピンクの高笑いが部屋に響く。
END
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3人
がいいねと言ってます
みかん
なかなか面白い世界観です!
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