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■タイトル
【理性崩壊】美少女怪盗ノワールモルフォ【前編】「禁断の誘惑と潮吹きの夜」(ハッピーエンド) [No.11462]
■プロット
【登場人物】
花咲美香(24歳)
昼間は企業〇罪を専門に追う記者。取材を装って潜入し、核心を突く手腕は抜群だ。夜になると姿を変え、怪盗ノワールモルフォとして証拠を盗み出す。高校時代からの片思いの相手は、一学年先輩の名探偵・飛鳥洋介。
ノワールモルフォ(24歳)
魅惑的でセクシーな女怪盗。余裕たっぷりに相手を翻弄するのが好き。プライドが高く、自らの身体能力、美貌、スタイル、そして漂わせる香りに絶対の自信を持っている。彼女が現れただけで周囲には官能的な香りがふわりと広がる。去り際に残されるのは黒い蝶のマークが入ったカードのみ。
飛鳥洋介(25歳)
頭脳明晰で身体能力もずば抜けた名探偵。ただし、怪盗ノワールモルフォだけは一度も捕まえられていない。一方で、彼女の魅惑的でセクシーな姿と、去り際にふわりと漂う「エロい匂い」に、今も心を奪われ続けている。どうしても自分の手で捕まえ、仮面の下の正体を暴きたい。
レックス(30歳)
生化学工業「ライトグループ」のCEO。彼は明晰な頭脳を持ち、計略を巡らせては相手を掌の上で転がすことに長けている。プライドを木っ端微塵に打ち砕き、その様を嘲笑うことが何よりの愉悦なのだ。稀代のコレクターでもある彼が今、最も独占したいと渇望しているのは、伝説の女怪盗『ノワールモルフォ』に他ならない。
【衣装(ノワールモルフォ)】
メイン:Aラインのミニ丈キャミワンピ(黒)
アンダー:黒レースのTバック
小物:黒の蝶柄レースチョーカー、黒アイマスク
手袋:黒のサテン地ロンググローブ(50cm丈)
足元:黒のニーハイ(80デニール)、黒のエナメルハイヒール(9cm)
〇第1場(警備室・夜)
警備員1と2が、監視モニターをぼんやり眺めている。部屋に甘く濃厚な匂いが、ゆっくり広がり始める。
警備員1
(くんくんと嗅いで)
「なんだよ、この色っぽい匂い……。」
警備員2
(うっとりして)
「ああ……たまんねえな、誘ってるみたいだぜ……へへっ。」
警備員1
「そそる匂いだな……まさか……!?」
二人は、糸の切れた人形みたいに、ばたりと倒れ込む。
静かな部屋に、カツン、カツンと優雅なハイヒールの音が響く。モニターの淡い光に、ノワールモルフォのシルエットが浮かび上がり、長髪をなびかせ、セクシーな笑みを浮かべる。
ノワールモルフォ
(優しく囁いて、嘲るように)
「いい夢見てね。おやすみ。」
ノワールモルフォは黒い蝶のカードを放ち、赤外線センサーを瞬時に破壊。システムを沈黙させ、鮮やかな手際で潜入し、機密データを奪い去った。現場に残されたのは、彼女のトレードマークである黒い蝶のカードと、微かな残り香だけだった。
飛鳥洋介が息を切らして駆けつける。二人は視線を絡め、互いに引き寄せられるような緊張が漂う。洋介の目には、決意と抑えきれない魅惑が混じる。
ノワールモルフォ
(挑発的に微笑み)
「あらあら、遅かったわね。いつものあなたらしくないわよ……名探偵さん? アタシに追いついてきてみて……? 楽しみにしてるわ。」
洋介
「今度こそ捕まえる、怪盗ノワールモルフォ! お前の正体、絶対に暴いてみせる。」
ノワールモルフォ
「ふふ、アタシ捕まえられるもんなら、捕まえてみて……?」
二人は激しく格闘する。互角の勝負が続くが、ノワールモルフォは敏捷に動き、隙を突いて煙幕を張る。去り際に、洋介の頰に指先をそっと滑らせる。彼女の香りが彼を包む。
ノワールモルフォ
(耳元でささやき、息を吹きかけるように)
「じゃあね、名探偵さん。次はもっとアタシを楽しませてね?」
洋介
「くそっ、また逃げられたか……この香り、頭から離れない。絶対に、お前の仮面剥がしてやる。」
ノワールモルフォは離れた場所で、月明かりの下に佇み、幸せげに微笑む。
ノワールモルフォ
(独り言、満足げに)
「あの真剣な眼差し……本当にヤバいわね、アタシ。」
〇第2場(ライトグループ本社・ロビー・朝)
美香はスーツ姿で髪をまとめ、完璧な「普通の記者」の装いでソファに座る。新新聞を開く。見出しが大きく躍る。「G財団、機密流出か——違法取引の証拠文書が流出、関係者衝撃」。
美香
(微笑みながらページを撫で、独り言)
「ふふ、昨夜の成果がこんなに早く出るなんて。G財団の連中、顔面蒼白でしょ。正義を執行するなんて、私にぴったり。面白い遊びだわ……。」
担当者がロビーに現れ、美香に近づく。
担当者
「ようこそ、ライトグループへお越しくださいました。私は広報担当の田中と申します。本日はよろしくお願いいたします。」
美香
(名刺を差し出し、丁寧に頭を下げる)
「はじめまして、花咲美香と申します。今日は取材の件でお時間をいただき、ありがとうございます。」
美香は周囲をさりげなく観察する。
美香
(心の声)
「監視カメラの配置が甘いし、ロックも旧式。昨夜と同じパターンね。侵入ルートは見つかったわ……この会社、裏で違法取引やってる気配がする。」
〇第3場(街路・朝)
美香は取材を終え、社屋を出て歩道を歩いている。
美香
(心の声)
「……資料と会話、全部つながった。この会社、間違いなく違法〇物の取引に関わってる。こんな危険なものを……絶対に暴いてみせる。」
向こうからスーツ姿の洋介が歩いてくる。
洋介
「……美香?」
美香
(一瞬目を見開いて、すぐに笑顔になる)
「あ、洋介先輩! こんなところで会うなんて、奇遇ですねぇ。」
洋介
「取材か? ライトグループの件、俺も嗅ぎ回ってる。危ない橋は渡るなよ、後輩。」
美香
(小さく笑って)
「先輩こそ、いつも無茶な捜査ばっかりじゃないですか。私、ちゃんと守られてるつもりですよ?」
洋介
(少し眉を寄せて)
「……まあ、気をつけろよ。変な連中がうろついてるらしいからな。」
美香
「はい、ありがとうございます。」
洋介は先に歩き去る。美香は背中を見送りながら、胸に手を当てる。
美香
(心の声)
「……また、あの目。心臓がうるさくてたまらない。ダメよ、私……こんなところで動揺してる場合じゃない。でも、だからこそ……もっと追いかけさせてあげたい。そろそろ洋介さんに予告状、送る頃合いね。あの顔が見たいわ。」
〇第4場(美香の部屋・夜)
美香が服を脱ぎ、ノワールモルフォの衣装に着替える。
カメラは足元をクローズアップ:ニーハイを膝上までゆっくり引き上げる様子から、ハイヒールを履き、足を踏みしめるまでの一連の流れ。
アイマスクを付け、香水を軽く噴き、深く息を吸う。
鏡に映る自分をじっと見つめ、自信たっぷりの微笑みを浮かべる。
ノワールモルフォ
(独り言、セクシーに変わりゆく声で)
「完璧……。さあ、ゲームの始まりよ、洋介。待ちきれないわね。」
〇第5場(ライトグループの機密資料室保管庫・深夜)
警備室のモニターは破壊され、画面には砂嵐が映っている。二人の警備員はすでに意識を失っている。
機密資料保管庫。ノワールモルフォが機密データをダウンロード中。
そこへ飛鳥洋介が駆けつけるが、一枚の「黒い蝶のカード」が彼の頬を掠め、背後の壁に突き刺さった。
ノワールモルフォ
「あら、アタシの香りに誘われて来たのかしら?」
洋介
(頬を赤らめて)
「今度こそ捕まえる、ノワールモルフォ!」
激しい格闘が繰り広げられる。だが、突如ガスが噴出し、扉が閉まり始める。洋介は間一髪で彼女の手を引いて脱出。近くの空室へ滑り込む。
〇第6場(隠し部屋・深夜)
二人はライトグループの媚〇ガスを吸い込み、たちまち体が熱く疼き出す。息が荒くなり、部屋中に甘いフェロモンが漂い、蒸し暑い熱気が充満する。汗ばんだ肌が互いに触れ、緊張が高まる。
洋介
(彼女の首筋に唇を這わせ、香りを貪るように深く吸い込み)
「この匂い……たまんねえよ。クセになるぜ。お前、誰だよ……でも、止めらんねえ。引き寄せられちまうんだよな。」
ノワールモルフォ
(心の声、興奮と戸惑いが混じって)
「洋介さんがこんなに近くて……アタシも、欲しくてたまらないわ。こんな状況なのに、心が熱い。」
洋介の手が彼女の太ももを優しく撫で上がり、尻肉を鷲掴みにする。最初は身をよじって抵抗するが、媚〇の熱が体を火照らせ、恥ずかしさを感じつつも自然と寄り添ってしまう。
ノワールモルフォ
(息を乱し、恥ずかしげに)
「……待って、そんな……あっ、だめぇ。」
パンツがじっとり濡れ始め、洋介の指が下半身を優しく這い、クリをそっと弄る。彼女の体がびくんと跳ね、甘い喘ぎが漏れる。
ノワールモルフォ
「あっ……んんっ。」
耐えきれず体が震え、熱いマン汁が床をびしょ濡れに。恥ずかしさが募るが、好意が勝り、さらに身を委ねる。
ノワールモルフォ
(心の声)
「こんなに潮吹きしちゃうなんて……ヤバいわ。洋介さんの前で、こんな姿見せちゃうなんて。でも、止められない。」
洋介が勃起したチンポを露わにし、後ろから彼女のマンコに挿入を試みる。
ノワールモルフォ
(喘ぎながら、弱々しく誘うように)
「待って……入れちゃだめ、まだ……あっ、でも……。」
立ちバックで激しいピストン。部屋にパチュパチュという湿った音と彼女の嬌声が響き渡る。
ノワールモルフォ
(心の声)
「気持ちいい……信じられない……ずっとあなただけを求めてた。洋介さんが、アタシの中にいる…… 彼のチンポが太くて、アタシをいっぱいに満たすわ。あぁ、熱い……。もっと、奥まで……。」
奥から蜜が溢れ続け(ハメ潮)、抜くと勢いよく噴射(ヌキ潮)。彼女の体が快楽に震え上がる。
次に洋介が彼女を抱き上げ、駅弁で続ける。激しい上下運動で互いの体温と汗が交錯。
抜くと、マンコから愛液が噴水のように彼に向かって噴射(駅弁ヌキ潮)。
彼女を床に下ろすが、脚に力が入らず崩れ落ちる。力なく横たわり、荒い息だけが聞こえる。
洋介はこの隙にアイマスクを外そうとする。ノワールモルフォは正体を隠したいが、甘く切ない声で懇願する。
ノワールモルフォ
「いや……お願い……外さないで……今は……まだ……。お願いだから……ね?」
洋介の手が止まる。そのまま、お尻から太もも、そしてニーハイに包まれたふくらはぎへと、ゆっくりと指を這わせた。
洋介
「……いつか絶対に、俺がお前を捕まえてそのマスク、剥ぎ取ってみせるよ。でも今は……お前の匂いで、頭がおかしくなりそうだ……」
洋介はハイヒールを脱がせ、ニーハイ越しに伝わる足の蒸れと、その匂いを深く吸い込んだ。
ノワールモルフォ
(小さく身をよじり、甘く抗う)
「や……っ、そんなところ……嗅がないで……」
洋介
「少し汗ばんでるのに……この匂い、たまらねえ……エロすぎて……お前を、俺だけのものにしたくなった。」
もう片方のハイヒールも脱がせ、両足を交互に貪るように嗅ぐ。彼女の体が再び熱く火照り始める。
ノワールモルフォ
(耳まで赤く染め、甘い吐息を漏らしながら)
「……そんなの、恥ずかしいわ……」
興奮の限界を超えた洋介が、彼女のTバックに顔を埋め、秘所の匂いを深く吸い込む。
洋介
「この匂い……もう我慢できねえ……お前の全部、俺にくれよ……今すぐ。」
ノワールモルフォ
(喘ぎ混じりに、掠れた声で)
「……だめ……そんな……でも……あっ……」
Tバックをゆっくりと下ろし、熱い舌を秘裂に這わせる。クリトリスを執拗に舐め上げ、吸い上げる。
耐えきれず、彼女の喘ぎ声が一気に高くなり——
ノワールモルフォ
(全身を震わせ、絶叫に近い喘ぎとともに大量の潮を噴き出す)
「や……っ! だめっ……いっちゃうっ……!」
潮が洋介の顔を直撃する。
興奮が頂点に達した洋介が即座に自身を挿入。今度は容赦なく深く、激しく突き上げる。正常位で最奥まで貫き、彼女は手足を彼に絡めつけて離さない。
激しい抽送の末、抜いた瞬間に再びマンコから長い水柱が噴き出し、彼の腹と胸をびしょ濡れにする。
二人は床に崩れ落ち、荒い息を重ね合う。
少ししてノワールモルフォが体力を取り戻し、Tバックとハイヒールを優雅に履き直す。立ち上がり、セクシーに微笑んで振り返る。
ノワールモルフォ
(甘く、挑発的な声で)
「……また会いましょうね、名探偵さん。」
甘い残り香だけを残して、彼女は優雅に夜の闇へと溶けていく。
洋介
(まだ動けず、ただ彼女の背中を見つめながら)
「……くそっ……次こそは、絶対に捕まえてやる……!」
HAPPY END
TO BE CONTINUED...
〇第7場(美香の部屋・深夜)
美香がそっとアイマスクを外す。洋介の前で大量に潮を吹いてしまった記憶がよみがえり、恥ずかしさで体を小さく震わせ、頰を薄く赤らめる。
美香
(心の声)
「……あんなに吹いちゃうなんて……私、こんなタイプじゃなかったのに。」
パソコン画面に集中し、盗んだ〇罪データを慎重に確認。新型ガス媚〇のデータを見つけ、自分たちが吸ったのがそれだと気づく。
美香
(頰を赤く染めて)
「くそっ……あいつらの悪事、明日絶対に全部ぶちまけてやる! ……って、なんだこれ? データが中途半端じゃないの……核心の部分を引き出さないと、あいつら全員まとめてぶっ潰せないわね。……ふん、いいわよ。みんな一緒に地獄に叩き落としてあげる。」
その時、モニターにニュース速報が映る。
レックス
(画面越しに、端正な笑みを浮かべて)
「ライトグループを率いるレックスです。ただいま、弊社に怪盗ノワールモルフォが侵入し、重要機密を盗み出されました。皆様にご心配をおかけしておりますが、どうかご安心ください。現在、名探偵の飛鳥洋介氏にご協力いただいており、データの奪還も時間の問題です。あのような一流のプロが味方についてくれれば、心強い限りですよ。」
美香
「まさか……洋介が捕まっちゃった? 助けに行かないと……でも、これ絶対罠よね。簡単に救い出せるとは思えないけど……」
鏡に映る自分をじっと見つめ、自信たっぷりに口角を上げ、セクシーな微笑みを浮かべる。
美香
「ふふ、難易度が高い? それがちょうどいいわ。このノワールモルフォに、盗めないものなんてないんだから。」
アイマスクを付け、香水を軽く纏い、深く息を吸い込む。表情から焦りが消え、完全にノワールモルフォの余裕を取り戻す。
足を踏みしめ、鏡の前で優雅にポーズを決め、満足げに微笑む。
ノワールモルフォ
(独り言、セクシーに変わりゆく声で)
「完璧……この香りとこの姿なら、誰も抗えないわ。今行くわよ、洋介。そして、あの男にも、たっぷり思い知らせてあげる。」
END
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