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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
boss
■タイトル 

ヒロインピタコス徹底攻略 ~格闘姫アスカ〇〇の無限絶頂~ [No.11461]

■プロット
○コンセプト
 スパッツ、タイツといったピッタリとしたコスチュームを様々な攻めで堪能する。

○あらすじ
 美人格闘家アスカに敗北した男は、アスカへの復讐を企てていた。男は研究を重ね、アスカの格闘姫コスチュームに反応する液体を開発する。その液体は感覚を敏感にすると共に快感を与える効果を持っていた。アスカにかつてない危機が迫っていた…

○ヒロイン設定
・アスカ
 美脚美人の格闘家。最も危険とされる裏武闘会で無敗のクイーンとして君臨している。立ち技だけでなく関節技などの寝技も得意。
 白の薄い生地の胴着にストッキング。
・格闘姫
 アスカがピンチに陥った時のみ変身することができる姿。身体能力が飛躍的に向上する。
 白のミニ丈着物(袖は肩まで捲る)に黒か紫のスパッツ(膝上丈)。ハチマキは無し。

○ストーリー
【導入部】
 場面はアスカが苦戦しているところから始まる。
 初めて裏武闘会に参加したアスカはチャンピオンである相手に苦戦を強いられていた。しかし、追い込まれたアスカは真の力に目覚め、格闘姫へと変身を遂げる。
 逆転で勝利を収めたアスカの無敗神話はここから始まったのであった。

【仕組まれた闘い】
 時は暫く経ち、チャンピオンとして闘うアスカ。そのアスカの闘いをモニター越しに見つめる男がいた。その男の名はゼウス。アスカが初めて勝利した時の対戦相手であった。
 ゼウスはアスカが格闘姫に変身したところで、マイクを使い対戦相手に指示を出す。アスカの対戦相手の男、ドラムはイヤホンから入るゼウスの指示に頷くのであった。
 ガイアはアスカの連続攻撃を食らいながらもアスカに抱きつく。アスカの強烈な攻撃にかなりのダメージを負いながらも、そのままさば折りをしてアスカを押し倒す。
「寝技に持ち込むつもり?でも残念。」
 アスカは覆い被さるドラムからうまく逃れ、逆に関節技を仕掛ける。
 ドラムは苦しみながらも格闘姫コスチュームのアスカのスパッツ部分に触れる。手には怪しげな機械が握られており、機械はアスカのコスチュームを分析しているようであった。
 ドラムはゼウスに金で雇われ、アスカのコスチュームデータを手に入れるために闘っているのであった。ゼウスのパソコンには次々と情報が入っていく。ゼウスはニヤリと笑い、モニターを消して研究室へと姿を消すのであった。
 裏武闘会の会場では、アスカの関節技によりドラムは敗北していた。観客に手を振るアスカは、データを取られたことなど一切気づいていないのであった。
 ゼウスはアスカのコスチュームの素材を研究し、特殊な液体を開発する。そして研究の成果を試すべく、アスカの対戦相手に高額の報酬を払い、液体を仕込むのであった。

【アスカ大苦戦】
 アスカの次の対戦相手は元プロレスラーの力自慢、ガイアであった。
 闘いが始まると同時に攻撃を仕掛けるガイア。アスカはガイアの強力な攻撃を華麗にかわし、闘いを有利に進めていく。打たれ強いガイアは中々倒れないが、ダメージは確実に蓄積されていった。その様子をモニターで見つめるゼウス。
「まずいな、このまま変身せずに終わってしまっては研究の成果が試せない。ならば…」
 ガイアはマイクでゼウスに指示を出す。イヤホンから流れるゼウスの指示によりわざと攻撃を受けて倒れるガイア。ガイアはそのままピクリと動かなくなる。
 アスカはガイアの状態を確認するために近づく。その瞬間、ガイアは目を開いてアスカの足首を掴む。そしてアスカをそのまま持ち上げて宙吊りにするのであった。
「騙したのね。この卑怯者!」
「騙した?おれは何も言っていないぜ。お前が勝手に隙を作っただけだ。」
 ガイアはそのままアスカを壁に叩き付ける。ガイアの剛力によりアスカはトラックに跳ねられたようなダメージを食らうのであった。
 全身のダメージで立ち上がれないアスカ。ガイアはアスカに追撃でダメージを与える。何度も踏みつけられたアスカの白い胴着は汚れ、股間にはじわりと失禁のあとが滲む。容赦ないガイアの攻撃に息も絶え絶えになるアスカは全身が痙攣し、口からはヨダレを垂らしていた。
 これまで見せたことのない追い詰められた姿と化したアスカ。しかし、アスカの身体が輝き始め、格闘姫へと変身を遂げる。
「格闘姫の力が勝手に発動するなんて。」
 アスカは自身が勝手に変身してしまったことに驚く。それほどまでにアスカは追い詰められていたのだ。アスカは立ち上がり、ガイアに攻撃を開始する。格闘姫の強さに防戦一方になるガイア。
「聞いていた以上の強さだ。しかし、おれにはこれがある。」
 ガイアはゼウスからもらった液体を全身にかける。
「どういうつもり?まさかそれでパワーアップでもするのかしら?」
 アスカはベトベトに身体を濡らしたガイアに嫌悪感を示した表現を向ける。ガイアはアスカの挑発を気にせずにアスカに襲いかかる。
(動きはこれまでと変わらない。身体能力を上げることが目的ではないようね。)
 アスカは攻撃をかわしてお腹にパンチを繰り出す。しかし、ガイアの身体の液体がヌルリとパンチを受け流す。アスカの打撃はヌルヌルとした身体を滑り、ダメージを与えることができない。
 そしてパンチが滑って身体が流れた隙をつかれ、ガイアはアスカを捕まえる。ガイアはアスカに抱きつき、アスカに身体をこすりつける。アスカのコスチュームはベトベトに汚されていく。
 更にガイアはアスカの股間を掴んでスパッツにも液体を染み込ませる。予想外のところを握られ、アスカは反射的にガイアを蹴り飛ばし距離を取る。
 しかし、アスカの股間が強烈に熱くなり始め、全身が火照り始める。
「何を塗ったの?身体が…熱い…」
 股間と胸を押さえて汗ばみ、苦しむアスカ。
「さあ、何だろうな?おれは指示に従っているだけだ。ん、何だ?その嫌らしい吐息は?」
 アスカは股間が疼いて思わず吐息を漏らす。
(指示?誰かが仕組んでいるというの?だめ、身体が熱くて考えがまとまらない。)
 その様子をモニター越しで見ていたゼウスはニヤリと笑う。
「研究は成功のようだな。あの液体には、格闘姫のコスチュームに反応して身体を敏感にし、快感を与える効果がある。普通の人間なら快感で立っていることもできないはずだが…まだ倒れないとはさすがは格闘姫だな。」
 ゼウスの企みにより、立っているのもやっとのアスカ。ガイアは嬉々としてアスカを痛め付ける。倒れるアスカを何度も立たせては痛め付け、ガイアは自身の強さを誇示するのであった。
 更に、ガイアはどこからともなく鎖を取り出す。そして先程の液体を鎖に染み込ませる。ガイアはアスカの手を鎖で縛って天井から吊るし、股間に液体を染み込ませた鎖を当てる。鎖を前後させてアスカのスパッツに液体を染み込ませるガイア。鎖の刺激と液体の効果により、アスカはビクビクと感じてしまう。
「どうだ?股間に食い込む鎖の感覚は?たまらないだろ?ほうら、どんどん激しくなるぞ!」
 アスカは簡単にいかされてしまうが、ガイアの手は止まらない。何度もいかされて絶頂と失禁を繰り返すアスカ。
「情けない顔だな。気持ち良すぎたかな?気持ちよくなったなら、お次はこいつだ。」
 ガイアはアスカの身体に力が入っていないのを確認し、お腹にパンチを何度も食らわせる。腹にめり込むガイアのパンチに胃液を吐いてむせ混むアスカ。
「ふぅ、おれのパンチをこれだけ食らって生きているとは。打たれ強さも人間離れしているな。それなら…」
 ガイアは鎖を外して次なる攻めへと移る。その様子をモニター越しに見ていたゼウスはため息をつく。
「この程度か。研究が上手くいったとはいえガッカリだな。私が手を下すまでもなかったか。あとは私がガイア倒して王座に返り咲くとしよう。」
 ゼウスはアスカの敗北を確信する。モニターにはガイアが更なる強打でアスカを痛め付けている映像が映し出されていた。
 そして場面は会場へと移る。ガイアは関節技でアスカの身体を隅々まで痛め付けていく。痛め付けられながらも立ち上がり続けるアスカ。ガイアは次第に疲れていく。
「しぶといやつだ。でも、これでおしまいだ!」
 アスカにトドメを指すべく大振りになるガイア。その隙をアスカは待っていた。カウンターでガイアのみぞおちにアスカのパンチがめり込む。
 ガイアは白目を剥き、意識を失うのであった。
 大逆転の末、勝利を収めたアスカであったが、幾度となく見せてしまった不様な姿を思い返し、奥歯を噛み締めるのであった。

【変身前ピンチ】
 試合を終えてシャワーを浴びるアスカ。その更衣室にゼウスが忍び込む。
「まさかあそこから逆転するとはな。しかし精神的にはかなり参っているはず。このチャンスに再起不能にしてやる。」
 ゼウスは置かれていた胴着とタイツにスプレーを吹き付ける。それは先程の液体と同様に、女性の感覚を敏感にし快感を感じさせる〇であった。
「おれは変身前からも楽しませてもらうとするか。」
 ゼウスはパンツを持ち去り、更衣室を後にするのであった。
 何も知らないアスカはシャワーを終えて着替えようとするがパンツが見当たらない。アスカは仕方なくタイツ直穿きするのであった。
 そして、帰り道へと歩を進めるアスカの前にゼウスが立ち塞がる。
「久しぶりだなアスカ。それにしてもさっきの試合は不様だったな。おれなら恥ずかしくて外を歩けないぜ。」
「どちら様?さっさと私の目の前から失せなさい。今日の私は優しくないわよ。」
 ゼウスの安い挑発に鋭い視線を返すアスカ。アスカはゼウスのことなど記憶になかった。
「おれを覚えていないだと!いいだろう。それなら二度と忘れることができないよう、貴様の記憶に叩き込んでやる!ついてこい!」
 ゼウスはアスカを再び裏武闘会の会場へと連れて行くのであった。観客もない会場に立つ二人。
「これから行われるのは一方的な〇〇だ。貴様は一生表舞台に立つことはない!」
「どこの誰だか知らないけど、そんな簡単にやられるはずないでしょ。今吐いたセリフ、後悔させてやるわ!」
 アスカは闘いの構えを取る。しかし下半身が熱くなっていく。
(あそこが熱い。試合中の感覚がまた…身体は洗ったはずなのに…)
 アスカは股間の疼きを押さえるために握りしめるが、かえって感じてしまうのであった。
「隙だらけだぞ!」
 ゼウスはアスカに攻撃を仕掛ける。ハッ、と我に帰るアスカであったが反応が遅れてしまい、一方的にゼウスの連続攻撃を食らってしまう。倒れこむアスカのお腹を踏みつけ、ゼウスはアスカが苦しむ表情を見て欲情する。
 アスカのタイツをへその当たりから持って無理矢理立たせるゼウス。
「あぅぅ…やめろ…」
 タイツは股間に激しく食い込み、アスカは敏感に感じてしまう。
「何だ?感じているのか?さっきの試合の興奮がまだ残っているのかな?」
 ゼウスはタイツが食い込んでいる股間を指でなぞる。アスカは身体をビクビクと震わせ、いくのを必死に堪える。しかし、ゼウスの指使いに堪えきれずに失禁しながらいってしまうのであった。
「ははは、いってしまったのか。いい様だな。闘う前の威勢はどうした?」
 アスカは悔しがりながらもゼウスを睨み付ける。そして格闘姫へと変身する。

【スパコス堪能】
 格闘姫になったアスカを見て舌なめずりするゼウス。
「美しい。この姿を滅茶苦茶にすることを何度夢見たことか。」
「舐めていると痛い目みるわよ!」
 アスカは素早い動きでゼウスとの距離を詰める。そしてゼウスに渾身の一撃を叩き込む。
「いい一撃だ。万全だったならな!」
 ゼウスはアスカの腕を掴んでニヤリと笑う。そして隠し持っていたスプレーをアスカにかける。コスチュームを濡らされたアスカは、再び感じる身体の火照りに驚愕する。
「まさか、この液体は…」
「そうだ、さっきの試合でお前のコスチュームを淫乱コスチュームへと変えた液体だ。全てはおれが仕組んだ罠だったんだ!」
 アスカは息があがり、太ももを握って膝がつきそうになるのを堪える。ゼウスはアスカを一方的に痛めつけていく。アスカはなす術もなくやられてしまうのであった。
 ゼウスは先程のように、アスカのスパッツをへその辺りで掴んで無理矢理立たせる。アスカは変身前と同じく、スパッツが股間に食い込み感じてしまう。
「このスパッツの生地、気持ちいい手触りだな。」
 ゼウスはアスカのスパッツを嫌らしく触る。アスカは感じて身体を小刻みに震わせる。
「それにこの着物、胸もと見せておれを挑発しているのか?」
 ゼウスは着物の首もとを引っ張り、アスカの胸を強調させる。そして胸の谷間に液体を吹き掛けるのであった。ゼウスは蒸れたアスカの胸の水滴を舌で舐め回して拭き取る。ゼウスの唾液まみれになるアスカの胸元。ゼウスはそのまま首もとを舐め、アスカの唇まで舐めていく。そして液体を口に含んで口づけをする。
「この液体、普通の人間には影響ないがお前には効果があるようだな。」
 アスカは口元からヨダレを垂らしてビクビクと痙攣する。
(だめ、身体が痺れて動かない。全身が気持ちよくて…何も考えられない…)
 アスカは力なく倒れる。ゼウスは倒れたアスカを見下ろしニヤリと笑う。そしてスパッツの股間部分に顔を埋めてペロペロと舐める。
「×××」
 アスカは声にならない声で絶叫する。一舐めごとにいってしまい痙攣を繰り返すアスカ。ゼウスはアスカをうつ伏せにし、スパッツ越しにお尻も舐める。
「このスパッツの舌触り、最高だ。それにいい香りがする。」
 アスカはゼウスの舌使いに幾度となくいかされる。
「だめ…もうこれ以上はおかしくなっちゃう…」
 アスカは力なく拒絶するがゼウスは聞く耳を持たない。アスカは再びいかされてしまい、意識を失うのであった。

【無限絶頂地獄】
 ゼウスの研究室で目を覚ましたアスカ。
「ここは?」
「ここはおれの研究室。ようこそ、格闘姫アスカ。」
 アスカは両手を天井から吊るされた縄で縛られていた。
「ふん!趣味の悪い部屋ね。私をどうするつもり?」
「そんなに焦らなくても時間はたっぷりとある。おれの研究につきあってもらうぞ。」
 ゼウスはアスカに何かの液体を飲ませる。アスカは拒否しようとするが、鼻をつままれて無理矢理飲まされるのであった。
「まさか?またあの液体?」
 アスカは口元から液体を垂らしながら問いかける。
「ふふふ、すぐに分かるさ。」
 暫くするとアスカの股間はかゆくなる。アスカは脚をモジモジとさせて堪える。
「おや、おかしな動きをしてどうしたのかな?」
「な、何でも…ないわよ…」
 アスカは堪えるがかゆみは増すばかりであった。
(あそこがかゆい。気がおかしくなりそう…)
 ゼウスはアスカの股間を爪で一かきする。その瞬間、アスカは一瞬でいってしまうのであった。
(気持ちいい…だめ、もっとかいて欲しい…)
 アスカがいったのを見てゼウスはニヤリと笑う。
「気持ちいいだろう。もっとかいてやろう。」
 ゼウスがアスカの股間をかく度にアスカは快感を感じる。スパッツの縫い目をカリカリとなぞるだけで感じるアスカ。何度もいかされて再び意識を失うのであった。

 アスカは再び液体を飲まされて目を覚ます。
「次はいったい何を…?」
 いかされ過ぎて息も絶え絶えになっているアスカは、恐る恐るゼウスに聞く。
「今度はお前の身体を電気をよく通す身体にした。快感と共にな!」
 ゼウスは電気の通った棒をアスカの胸に当てる。電撃はアスカの全身を駆け巡り、快感を走らせる。
「だめ、痺れるのと同時に快感が…」
 アスカは感電しながらいってしまう。電撃は胸や股間、お尻などの性感帯を的確に攻めていく。アスカは再び何度もいかされて失神してしまうのであった。

 アスカへの実験は毎日種類を変えて行われた。ある時はコブ縄攻め、ある時は電マ攻め等、アスカが絶頂を繰り返して失神するまで行われる。

 アスカの精神が快楽に支配された時、格闘姫の変身がとける。ゼウスはアスカの〇〇をとくがアスカは逃げ出す素振りはない。
 アスカの精神は崩壊し、ゼウスに快楽を求めるメス〇〇へと変わり果ててしまったのであった。

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11人 がいいねと言ってます
スパッツヒロイン作品期待しています。
boss
鉄さんありがとうございます。スパッツヒロインいいですよね!
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