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■タイトル
ヒロイン風俗 完コス戦隊ピンク [No.11459]
■プロット
●概要
・お金が欲しいけど肌は重ねたくない、身バレしたくない主人公、一条桃子は、風俗嬢になり、ヘルメット付き戦隊衣装で完コスのまま客と接します。
・順調に稼ぐ桃子でしたが、ある日、来店した彼氏の友人が、興奮しすぎてヘルメットのバイザーをはぎ取り、桃子だとバレてしまいます。
・正体を彼氏にバラされたくなかったら本番させろという友人に抗えず、桃子は友人との完コス本番セックスに突入していきます。
・視聴者の没入感を高めるため、可能な限り一人称視点で撮影します。心の声も多用します。
●衣装
・ヘルメットのバイザーの透明度は高くして、ヘルメットが付いていても女優の表情が見えるようにします。
・戦隊ピンクの衣装は、輝装戦隊ソルジャーファイブ(GHOR-74)のソルジャーピンクを希望します。
・下面姿は、前髪を見せないように隠します。
・全裸の客が肌を重ねても気持ち良いように、ピンクの衣装はナイロン生地にします。
・最後まで、スーツは股間以外破れません。
●登場人物
・桃子⋯主人公。彼氏以外とは肌を重ねるのが嫌。
・藤井⋯桃子の彼氏の友人。戦隊ヒロインのピンチシーンがオカズ。
・店長⋯ヒロイン風俗店の店長。
●入店
桃子(今月お金ピンチだなぁ⋯。風俗で手っ取り早く稼ぎたい⋯。でも他の人とキスしたり肌を重ねるのは嫌だし⋯。はぁ⋯。いったいどうしたら⋯)
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桃子「え?身バレのリスクは無し?肌の直接的な接触無し?短期間に稼ぎたいアナタにピッタリ?そんなお店、本当にあるのかな⋯。話だけでも聞きに行ってみようかな⋯」
桃子「すみません⋯。ネットで相談を申し込んだ一条なんですけど⋯」
店長「お待ちしておりました、当店の店長です。当店は特撮スーツに特化してお客様へのサービスをさせていただいております」
桃子「身バレのリスク無し、肌の直接的な接触無しってところが分からなくて⋯」
店長「なるほど。実際に体験していただくのが分かりやすそうですね。早速ですが、この衣装に着替えてください」
桃子「え?わ⋯分かりました」
桃子(戦隊スーツってこんな感じなんだ⋯。髪が散らばらないように、下面っていうのも付けるんだ⋯)
店長「最後にヘルメットを着けて完成です。プレイ中にヘルメットを外す事、服を脱がすことは当店のルールでNGですので、身バレのリスクも、肌の直接的な接触もありません」
桃子(これなら客から私の顔は見えないから、身バレのリスクは無さそうね!肌も見せなくて良いし、私に合ってるかも⋯)
店長「いかがでしょうか?やれそうですか?」
桃子「はい、やれそうです!」
店長「ありがとうございます。では早速、明日からお願いします」
桃子「ありがとうございます!よろしくお願いします!」
●招かれざる客
桃子(この店にも大分慣れてきたわね⋯。今日のお客は⋯と)
(部屋で全裸で待つ藤井。ドアを開けて現れる桃子)
藤井「ピ⋯ピンクだぁ⋯!」
桃子(ふ、藤井君じゃない!藤井君、こういうのが好きなんだ⋯。早く終わらせないと、正体がバレちゃう!)
藤井「今日は、俺が人質をとった悪役って設定で、ヒロインを責める感じでいきたいんですけど⋯」
桃子「いいわよ。ルールを守って優しくしてね♡」
藤井「は⋯はいッ♡」
(プレイ開始)
藤井「人質に手を出されたくなかったら、俺の言う事を聞くんだッ!」
桃子「くっ⋯卑怯者!分かったわ⋯。私には何をしても良いから、人質には手を出さないでッ!」
藤井「分かればいいんだ⋯。まずはこうだ!」
桃子「いやぁっッ!私の乳首をコリコリこすらないでぇっ!乳首立っちゃうっッ!」
桃子「いやぁッ!乳首をペロペロ舐めるなんてっッ!」
藤井「まだまだッ⋯俺のモノをお前の体中にこすり付けてやるッ!」
桃子「ああっッ!私のワキに入れてしごかないでぇッ!」
桃子「そんなぁっ!スカートとタイツの間に入れるなんてぇッ!」
桃子「いやぁっッ!私の股の間にまで入れてしごかないでぇッ!」
藤井「次は股を責めてやるぜ⋯!」
桃子「あぁっ♡クリこすらないでぇッ♡の
桃子「こんなの知らないっッ!気持ちよくなっちゃうッ!」
桃子「そこ弱いの!ダメぇッ!イジらないでぇッ!イっちゃうっ!イクぅッ!!」
●正体バレ
桃子(ふぅ⋯プレイはこのくらいで良いかしら⋯)
藤井「ピンク!バイザーを取って、その正体を明らかにしてやるぞぉ!」
桃子「熱中しすぎてルールを忘れてる!お客様!それはダメですっ!」
藤井「構うんもんか!それっ!」
桃子「いやっ!バ⋯バイザーは!バイザーを取るのは止めてっッ!顔見えちゃうぅッ!正体バレちゃうぅッ!」
(バイザーのみが剥ぎ取られる。桃子のヘルメットとスーツはつけたまま。以降、絶頂まで一人称視点)
桃子「いやぁっ⋯!顔見ないでぇっッ⋯!」
藤井「あぁっ!き⋯君は浅羽の彼女の桃子ちゃん!どうしてこんなところに⋯」
桃子「お金が欲しくて⋯。お願い!何でもするから浅羽くんには言わないで!」
藤井「何でも?⋯⋯⋯。じゃあ、俺と本番エッチしてよ」
桃子「え?!そんなの嫌よ!私には彼氏がいるのよ?!」
藤井「じゃあ、桃子ちゃんがここで働いてること浅羽にバラしちゃおうかな⋯。浅羽、悲しむよなぁ⋯。
桃子「くっ⋯⋯」
藤井「桃子ちゃんのこと、フッちゃうかもなぁ⋯」
桃子「わ⋯分かったわ。その代わり、中には絶対出さないで!」
●バイザーオフで本番セックス
藤井「りょーかい。じゃあ早速⋯⋯」
桃子「い⋯痛いッ!裂けるっッ!裂けちゃうぅっッ!ああぁぁっッ!」
桃子(は⋯⋯入ってる⋯。私の大事なアソコに浅羽くん以外のモノが⋯⋯)
藤井「バイザーが無いと、桃子ちゃんの顔が見えてサイコーだよ⋯。そらっ!」
桃子「そこ弱いの!ダメぇッ!イジらないでぇッ!
桃子(付くたびに子宮コンコンって叩いてるぅッ!もう止めてぇっ!)
桃子「そんな体勢で疲れたら、子宮っ⋯子宮潰されちゃうぅッ!」
桃子「そ⋯そんなに激しくされたら、イっちゃうぅッ!イクイクっ!イクぅッッッッっ!!」
桃子「⋯っッ!⋯⋯っっッ!!」
桃子(浅羽くんじゃない人に〇されてイっちゃった⋯。ごめん⋯ごめんね⋯⋯)
●下面姿セックス
桃子「はぁ⋯はぁ⋯⋯」
藤井「次は下面姿でも〇したいな⋯。次はヘルメットだけ取ってよ」
桃子「も⋯もう良いでしょ?もう止めてよ!」
藤井「浅羽にお店のこと、バラしちゃってもいいのかな〜?」
桃子「くっ⋯卑怯者!ヘ⋯ヘルメットだけ取ればいいのよね⋯?」
藤井「そうだ。⋯⋯うん、その格好で。どれどれ⋯」
桃子「いやぁっ⋯!下面の付いた頭の匂いなんて嗅がないでぇっ!ずっとヘルメット被ったままで汗かいてるからっ!臭うからっ!ダメぇっッ!」
桃子「〜〜っッッ!?」
桃子(下面姿の私にキスしてきたっッ!浅羽くん以外とはキスしないって決めてたのに⋯。こんなの酷いよぉ⋯)
桃子「ーーっッッ?!」
桃子(え?!舌まで入れるなんて⋯あぁっ⋯そんな舌をクリクリ絡めないでぇッ!気持ちよく⋯おかしくなっちゃうぅッ!⋯こんな全身タイツみたいな恥ずかしい格好のままされるなんて嫌だよぉっ⋯)
藤井「ふぅ⋯⋯。次は下面姿のままで本番エッチだ!それっ!」(以降フィニッシュまで一人称視点)
桃子「いやぁッ!〇さないでぇッ…!⋯あ⋯⋯ああっッ!」
桃子(ま⋯また入ってきたぁッ!)
桃子「あっ!あぁっッ!」
桃子(び⋯敏感なとこにばかり当たるぅ…ッ!)
桃子(下面姿のまま〇されるなんて⋯恥ずかしいよぉっ⋯⋯)
桃子「そ⋯そんなに激しく突かれたら、アソコがおかしくなるぅッ!」
藤井「俺もイキたくなってきたな⋯。そらっ!いくぞっ!」
桃子「えっ!中には出さないでって言ったのにっッ!いやぁぁ!それだけはダメ!」
藤井「おら、もう出るぞッ」
桃子「中は嫌、中はダメ、抜いて、抜いてぇっッ!!赤ちゃんできちゃうっッッ!」
(ドピュッ!ドピュドピュッ!)
桃子「あぁぁぁっっッッ!!」
桃子(お腹の浅羽くんじゃない人に〇されてイっちゃった⋯。ごめん⋯ごめんね⋯⋯)
BAD END
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