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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
■タイトル 

【寝取り作品】過去に戻って、昔好きだったヒロインをおかす 魔法美少女戦士フォンテーヌ編 [No.11449]

■プロット
【コンセプト】
一般AV作品だったら、
『タイムスリップして、昔好きだった女を○す』となる
AV的に革新的な作品です。



【あらすじ】
30年前、
ヒロイン(フォンテーヌ)にフラレた後、
冴えない暮らしをしていた主人公。
夫と仲良く歩くヒロインと道ですれ違うが、ヒロインは主人公を覚えていない。

絶望の中、男はディアビルと契約をし、
時間遡行の魔法を手に入れ、
昔フラレた日まで戻る過程で最強の力を手に入れる。

過去に戻った男は、
ヒロインを倒し、
30年分の想いと30年濃縮熟成し媚〇化した精液を膣に中出しして、
ヒロインを陥落させ、自分のものにする。

そして、立場が逆転して冒頭へ……



【プロット】

プロローグ

30年前……
男(名前はナマミ)には好きな人がいた。

名前はアユミ。

彼女は学校一の美少女で生徒会長。
昭和のアイドルのような古風な正統派美少女だった。

卒業式の日。
男はアユミに告白をした。

アユミ
「ナマミ君、ごめんなさい。私、好きな人がいるんですの」

男の想いはむなしく、フラレてしまった。



本編

あれから30年の月日が流れた。

男は冴えない暮らしをしていた。
安月給で食いつなぎ、生きていくだけで精一杯だった。

ある日偶然、町で、
男はアユミが夫らしきイケメンと、
手をつないで歩いているのを見かけた。

※ヒロインの演者は正統派美少女系の若い女優さんを起用して、
 30年後の姿はメイクで再現してください。
 主人公役の男も、恋敵のイケメンも若い男優さんを使って、
 30年後の姿はメイクで表現してください。

幸せそうだった。そして、現在の自分の惨めさを呪った。

男はアユミと道ですれ違う瞬間、
声をかける。しかし……

アユミ
「どなた様ですか?」

アユミは男のことなど覚えていなかった。



男は絶望した。もう生きている意味などない。
死を考えた。
すると、頭の中で声が聞こえた。

魔王ディアビルの残留思念だった。

男は魔王と契約をした。

そして、アユミは、
30年前、町中に起こった怪奇事件に立ち向かった、
スーパーヒロイン、
あの魔法美少女戦士フォンテーヌだったことを教えてもらった。

あの戦いの終幕にて、魔王は彼女に敗北して、今や残留思念、
その存在は消滅寸前なのだという。

フォンテーヌの現在の幸せ(真ハッピーエンド)を無茶苦茶にすることを条件に、

魔王は最後の力を振り絞り、男に時間遡行の秘術を与えた。

魔王は完全に消滅し、
男は時間遡行を始めた。

しかし、通常の時間の流れと同じ速度でしか、過去に戻ることはできない。
30年前に戻るには、30年分の時間がかかることになる。

そして、時間遡行中はオナ禁を命じられた。
破れば、即座に魔法は崩壊し、次元の狭間に取り残される。

しかし、30年のオナ禁という誓約は男を戒人に目覚めさせ、
最強の存在にしてくれるのだという。



男は30年前のあの日。
想いを拒絶された卒業式の日にたどり着いた。

過去の自分がフラレて、
とぼとぼと場を去るのを確認した後……
男は完全に過去に定着し、過去の自分を吸収した。

そして今、
生徒会長に対するお礼参りとして、
学校中の不良に囲まれるアユミ。
彼女は魔法美少女戦士フォンテーヌに変身すると、
華麗に不良達を打ち負かした。

這々の体で不良達が逃げ去った後、

男はアユミ(フォンテーヌ)に声をかけた。

ヒロイン
「貴方は?」

男はさっきフラレた男の成れの果てだと答えた。

ヒロイン
「まさか? でもこの強大な魔力は……」

30年のオナ禁で戒人となった
男の強大な力を感じて、
アユミ(フォンテーヌ)は警戒を露わにした。

ヒロイン
「ナマミ君、私に何の用ですか?」

男は答えず、欲望のまま、アユミに襲いかかった。

戦闘が始まるが、男は圧倒的な実力差で、
舐めプして、アユミを弄ぶように痛めつける。

※ヒロピンや討伐要素の強度はお任せ致します。

起死回生の必殺魔法も「部分的な時間遡行の秘術」で逆流させ、
ヒロインに直撃させる。

そして、格の違いを見せつけるように、
徹底的に痛めつけ、
抵抗する力を喪失させると、

男は30年間かけた醸成した欲情をぶちまけた。

処女を奪う直前。

ヒロイン
「やめて! 私には好きな人がいるの!」

だが、男は構わず処女を奪う。
※破瓜の出血描写はなしでお願いします。

そして、一心不乱に腰を振った。

ヒロイン
「ナマミ君! やめて! お願いだからもうやめて!」

その時だった。
一人のイケメンが現れた。

一目でわかった。
それはアユミの未来の夫だった。

何しに来たと恫喝すると、
イケメンは恐怖におののき答えた。

イケメンはアユミに呼び出されていた。
この瞬間、正史では、
アユミはイケメンに告白し、
二人は結ばれ、真ハッピーエンドになるはずだった。

イケメンは一般人だった。
戦う力もなく、恐怖のあまり動けない。

男はフォンテーヌのアイマスクを外し、
フォンテーヌの正体がアユミであると、イケメンに認識させると、

男はイケメン(未来の夫)の目の前でアユミを徹底的に性的に責めた。
男は恋敵に見せつけるように、
アユミの膣内で肉棒を振り、その肉棒をイラマチオさせた。

ヒロイン
「いや、見ないで! 見ないでぇえええ!」

そして、「もうアユミの前に現れないと誓えば命だけは助けてやる」と脅すと、
イケメンは無様に承諾し、
アユミを見捨てて、その場から逃げ去っていった。

あのイケメンが未来の夫であると教えること、
そしてこの瞬間、
その幸せな未来が崩壊したことを告げると、
アユミは泣き崩れた。
そして、男をにらみつける。

ヒロイン
「ナマミ、私は貴方を絶対に許しませんわ」

男はヒロインを性的に責め続ける。
しかし、アユミはその気高き気丈さを保つ。

ヒロイン
「貴方のような最低な男には決して屈しない」

しかし、30年濃縮した精液を中出しした瞬間から、
形勢が変わった。

30年醸成した精液は超強力な媚〇になっていた。
しかも、惚れ〇の効果もあった。

※30年ものの精液は、
 ねっとりしていて、熱く表現。
 沖縄のクースーのような色と、熟成された酒のような〇〇感を、
 ヒロインに与える。

男の30年越しの想いが届くかの如く、
アユミの感情が少しずつ変化していく。

そして、アユミは何度も絶頂し、潮を吹きまくり、
嬌声と共に、
男の名前を叫ぶようになり、
その気高き心は偽りの愛に完全に染まった。



エピローグ

それから、30年後、男とアユミは手をつないで道を歩いていた。
冴えないサラリーマン姿のイケメンとすれ違う。
※イケメンは本来ヒロインの夫になるはずだった男です。

イケメンはアユミに声をかけるが、

ヒロイン
「どなた様ですか?」

アユミはイケメンの存在を忘れていた。

イケメンが惨めに去った後、アユミは男に微笑んだ。

ヒロイン
「ナマミ君、永遠に愛していますわ」

男とアユミは夫婦として、幸せに暮らし続けた。



<偽ハッピーEND>

ボクの考えた究極怪人企画に出した
No. 2692
戒人(かいじん)30年間オナ禁したら、最強の絶倫怪人になりました!
※まだ投稿反映されていますので、よろしければ目を通して頂けると幸いですm(_ _)m
のオリジナルアイデアと、

NTR作品の寝取り要素を特化して組み合わせ、

そして、新オリジナルアイデアである
「過去に戻って、昔好きだった女を○す」という
初恋が叶わなかった全ての男が持つ、
究極のロマンをまとめてプロット化しました。



長文駄文を最後まで読んでいただき、
本当にありがとうございましたm(_ _)m

いいねやコメント等頂けると励みになります。
よろしくお願い致しますm(_ _)m

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