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■タイトル
女剣士ラフィナ ~昔好きだった女を討伐する~ ゲーム的超ハード討伐シンギュラリティ [No.11448]
■プロット
【コンセプト】
全く新しい軸の討伐
【プロット】
ナマミという男は、ダークウェブにて、
人生の全てを賭けて、貯めた大金で、
デスアンドキル(略称DAK)という、
脳神経接続型のMMOゲームのサーバーを購入した。
このゲームはいわくつきの作品で、
このゲームの中で20年前、
デスゲームが行われていた。
脳神経システム接続のヘッドギアの着用により、
ゲーム世界に没入するのだが、
このシステムを悪用して、
ゲームマスター灰原が、
『このゲーム内で死んだら、現実世界でも死ぬ』
という極限環境を作り上げたのだ。
沢山のゲーマーがこの世界で戦い、死んでいった。
そして、伝説となったプレイヤー。
光の女剣士ラフィナと闇の男剣士リヒトが、
ゲームマスターを倒し、
このデスゲーム事件は終息した。
ナマミはこのデスゲームに参加していた。
必死に生き残ろうとあがいた。
だが、彼は英雄になれなかった。
ただのモブとして、生き残ることしかできなかった。
彼は光の女剣士ラフィナを愛していた。
絶世の美少女であり、
心も身体も清らかで気高く美しく強かった。
しかし、彼の想いは叶わなかった。
彼は告白したがフラレた。
ラフィナ
「私はリヒト君が好きなの」
ラフィナとリヒトは固い絆で結ばれており、
その後、二人は結婚したそうだ。
さて、本題に入ろう。
MMOゲームのサーバーの中には、
その世界の全ての情報が書かれている。
ゲーム内で起こった全ての事象も、
ログという形で、
全て残されているのだ。
つまり、このサーバーを掌握し、
ゲームマスターになれば、
過去に戻り、あのゲームの中で、
彼女に会うことができる。
もちろん、彼女は『ログによって再現された存在』である。
だがそれ故に、男にとって、都合が良かった。
あの愛するラフィナを合法的に滅茶苦茶にできるのだから。
男(ナマミ)はゲームマスターとして、
DAKにログインし、ゲーム内過去世界に没入した。
超高難度ダンジョンの最深部にて、
ラフィナがボスモンスターと戦っていた。
瞬閃の二つ名に相応しい華麗な動きで、
ボスとその配下を倒していく。
モンスターは彼女のその美しい姿に触れることすら叶わない。
男は透明化スキルを使用した状態でそれを見ていた。
モンスターが全滅後、
男は透明化スキル解除した。
男
「俺の名前はナマミ。ゲームマスターだ」
ラフィナ
「貴方がゲームマスター……このデスゲームの主催者」
ラフィナが毅然と気高く男を見つめる。
ぞくぞくした。前のゲームマスターと勘違いされているがまあいい。
ラフィナ
「ナマミ、私達を解放しなさい! さもなくば……」
ラフィナは剣先を男に向けた。
ああ、気高い。美しい。ぞくぞくする。
男とラフィナの戦闘が始まった。
男は無敵スキルを発動。
全ての攻撃を無効化する。
そして、自分の攻撃力を9999に固定した。
ラフィナの攻撃を全て受け止め、
各種打撃(ボディーブロー)等で、
攻撃力9999の攻撃をした。
ラフィナの伝説装備の防御力を余裕で上回る破壊力で、
男はラフィナをいたぶった。
ラフィナは胃液を吐き、絶叫をあげるが、
それでもその戦意は衰えず、
毅然と男をにらみすえる。
ああ、ぞくぞくする。
男はラフィナに抱きついた。
力を9999に設定すると、
ベアハッグ(さばおり)した。
弄ぶようにじわじわと、
へし折るように一気呵成に、
男はラフィナをベアハッグで痛めつける。
ラフィナは絶叫し、口元から胃液が滴り、あふれる。
ラフィナは気を失いかける。
その時だった。
ラフィナの恋人である黒の剣士リヒトが現れた。
リヒト
「外道、ラフィナを放せ!」
リヒトは問答無用で襲いかかってきた。
リヒトの振った剣が男の首をはねとばす……かに見えた。
だが、刃は首元で止まった。
男
「無敵スキルで全ての攻撃を無効化している」
リヒト
「く、チートが!」
男は攻撃力9999の攻撃で、
リヒトを滅多打ちにした。
リヒトはあっけなく戦闘不能になる。
ラフィナ
「やめて! リヒト君を殺さないで!」
大ダメージに床に伏しながらも、ラフィナは必死に叫ぶ。
男
「ああ、殺さないよ。こいつには役割がある」
男はリヒトを椅子に座らせた。
そして、束縛スキルLV99で動けなくした。
そして、沈黙スキルLV99で声も出せないようにする。
男
「そこで見ているといい。俺がラフィナを蹂躙するのをな。
その後でお前は殺す」
ラフィナ
「そんなことは絶対にさせない……」
ラフィナはふらふらと立ち上がった。
そして、剣を構えた。
ラフィナの全てのステータスが急激に上昇していくのを、
男はゲームマスターの権能で感知した。
ラフィナだけが持つ
ユニークスキル『スーパーヒロイン』が発動したのだ。
ラフィナは過去のゲームマスターを倒し、
あのデスゲームを終わらせた伝説の力で、
男に襲いかかった。
ラフィナ
「私がリヒト君を守る!」
『無敵無効化付与』の攻撃が、
男に襲いかかる。
これがゲームマスターを倒す唯一の解だ。
ありえない程の速さの超高速機動の剣撃により、
反応すらできずに、
男のHPがどんどん削られていく。
危険水域だ。
ゲームに入るには、脳神経接続のヘッドギアが必要であり、
このゲーム内で死ぬことは現実世界での死を意味する。
それは今も昔も変わらない。
しかし、男はこれを対策していた。
『死亡判定無効化』のスキルを発動した。
全身に激痛が走るが、死ぬことはない。
これから逆襲のターンだ。
ゲームマスターの権能で、
360FPSモードになる。
動体視力が格段に強化され、
ラフィナの動きがスローに見える。
ラフィナの渾身の突きを、
前方に身体を傾け回避すると、
渾身のボディーブローをカウンターで叩き込んだ。
ラフィナ
「ぐぼぉおっ!」
「おえぇえ!」「おぇええ!」
崩れ落ちるとラフィナは無様に胃液をぶちまけた。
それでも、
ラフィナは気丈に立ち上がり、挑み続けてくる。
男はそんなラフィナを弄ぶようにいたぶり続けた。
そして、トドメの攻撃を放つ前に……
ラフィナに『死亡判定無効化』のスキルを付与する。
男は渾身のラッシュで、
ラフィナをボコボコにしてKOした。
※死亡判定無効化スキルでオーバーキルダメージでも死にません。
ラフィナはもはや抵抗する力なく、倒れ伏した。
『死亡判定無効化のスキル』でラフィナのHPは1だけ残されている。
男は恋敵のリヒトを見た。
リヒトは鬼のような形相で何かを叫んでいたが。
沈黙付与により、声が出せない。
それを男は嘲笑った。
男
「どうだ? 愛する女が蹂躙されていく姿は……
だが、これからが本番だ」
男はラフィナの膣に肉棒を挿入した。
確かまだ処女だったはずだ。(破瓜の出血はなしでお願い致します)
ラフィナ
「い、嫌、やめてぇ! リヒト君、見ないでぇええええええええ!」
男はラフィナの絶望とリヒトの憤怒を心から楽しんだ。
そして、リヒトに見せつけるように、ラフィナを性的に責め続けた。
ラフィナの頭部をつかみ、イラマチオする。
更にサバ折り(ベアハッグ)の体勢で、ラフィナと性交する。
ラフィナはサバ折りの激痛と肉棒の快楽と嫌悪の入り混じる、
凄まじい大絶叫をあげる。
男はリヒトの顔を見る。最高の顔をしていた。
男
「さて、リヒト。
これからラフィナという聖女の存在を完全に破壊する」
男はラフィナを十字架磔にした。
炎魔法や氷魔法や重力魔法等、
ありとあらゆるゲーム内の攻撃手法で。
ラフィナを痛めつける。
そして、ゲームマスターの権能で、
ラフィナの乳房と股間に関係するプログラムコードを改変し
データ崩壊させた。
ラフィナの乳房と股間がモザイク状にデータ破壊される。
想像を絶する激痛。
ラフィナ
「わ、私の乳房と! 股間がっ! イヤぅ! あぎゃあああああああああああああああああ!」
ラフィナの目から涙があふれ、股間から尿が溢れ出る。
男は乳房と股間のプログラムデータを元に戻した。
ラフィナの乳房と股間のモザイク崩壊は消えて、元に戻る。
しかし、これほどの苦痛を与えても、ラフィナは気高かった。
ラフィナ
「ナマミ、私は貴方を許さない。貴方のものにはならない」
ラフィナはいまだ聖女として、毅然としていたが、これからそれを破壊する。
男はラフィナの『死亡判定無効化スキル』を解除すると、
彼女のHPに対して、
『raffina_hp>0』の設定を施した。
これで、ラフィナのHPはゼロになることは絶対にない。
そして、自身の攻撃に
『gm_damage>0』の設定を施した。
もしくは
『double final_damage = Math.Max(gm_absolute_dmg, current_calculation);』というプログラムコードを設定。
これで、男の攻撃は
確実にラフィナのHPにゼロを超えるダメージを与える。
HPがゼロに極限まで近づく究極の苦しみ。
彼女の肉体と精神と存在はこれから極限まで死に近づく。
男はラフィナに、
『スリップダメージ極大付与』のスキルを付与した。
ラフィナ
「ぎゃああああああああああああああああああ!」
ラフィナの全身に一秒ごとに特大のスリップダメージが襲う。
攻撃力は9999相当。
しかし、ラフィナは死なない。
ラフィナのHPは限りなくゼロに近づくが、
決してゼロになることはない。そう設定した。
瀕死の状態で永遠にオーバーキルされる、
その状態で、
男はラフィナを滅多打ちにした。
必殺のアルティメットラッシュ。
99999の固定ダメージの格闘連撃を繰り出すと、
伝説級装備のトールハンマー(防御力無効化付与)
99999✕ダメバフ10000%付与の攻撃でで全身を打ち据える。
ラフィナ
「あ゛ああっ! あ゛ああっ! あ゛ああっ!」
ラフィナの精神が崩壊していく。
男は
『苦痛快楽化スキル』と『快楽苦痛化スキル』をラフィナに付与した。
これで、ラフィナの快楽は苦痛になり、
苦痛は快楽になる。
極大スリップダメージと99999の格闘連撃固定ダメージの極大苦痛が
極大快楽へと変換され、
ラフィナの精神が更に崩壊していく。
ラフィナ
「な、ナマミ様。も、もっと私を痛めつけて……」
だが、男はラフィナに付与した『苦痛快楽化スキル』を無効化した。
極大スリップダメージが再び苦痛となってラフィナを襲う。
ラフィナ
「ぎゃああああああああ! い、いや、いやあああああああ!」
そして、男はラフィナを十字架貼り付けから解放すると、
再び肉棒を挿入して、腰を振った。
肉棒には伝説レアの媚〇を塗った。
ラフィナの快楽は苦痛に変換される。
ラフィナは途方もない激痛を膣に感じる。
ラフィナ
「ぎゃあああ! ぎゃああああああああ!」
そして、『精液媚〇化LV99』のスキルを発動し、
超媚〇化した精液をラフィナの膣にそそぎこむ。
ラフィナは超絶の激痛に泣き叫んだ。
ラフィナ
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああ!」
ラフィナは命乞いを始めた。
ラフィナ
「な、ナマミさま。あなたの女になります。い、命だけは助けて……」
男
「なら、リヒトを殺せ」
ラフィナはリヒトを殺した。
殺された時のリヒトの絶望と命乞いは最高だった。
※その際は沈黙スキルを解除するので、命乞いがあります。
そして、男はラフィナを完全に破壊することにした。
もう復讐は果たした。
現実世界に戻る。
『回復効果をダメージ効果に変換スキル』をラフィナに発動。
神話レアのゴッドエリクサー(永続回復効果)を
ラフィナの全身にぶちまける。
究極の回復アイテムの快楽効果が全て、
苦痛とダメージに変わる。
ラフィナ
「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああ!」
ラフィナは途方もない苦痛にのたうち回るが、
HPがゼロにはならない。
『HP>0』の設定を施してあるからだ。
限りなくHPがゼロに近づいていく感覚は、
ゲームの歴史上最も残酷でハードな苦痛になるだろう。
ラフィナ
「な、ナマミ様、助けて、助けてええええええええええええええええええええええええええ!」
しかし、男は無常にもログアウトしてゲームから消えた。
死すら生ぬるい、
地獄の苦痛の中に、ラフィナだけが残された。
現在のヒロインの残りHP
『0.00000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001』
小数点以下のゼロの数は無限に増えていき、
この世界における
苦痛の理論値
究極の地獄を表現し、ラストとなります。
END
※
この作品はヒロインの死(ゼロ)を目指す
従来の討伐ではなく、
ヒロインの生命力を限りなくゼロに近づけるという
苦痛と絶望の極限状態を目指すという点で、
新しい軸の討伐作品となります。
※
演出はゲームのUIのような
スキル発動や状態異常等の演出を挟むことで、
ゲームキャラであるラフィナのピンチや苦境を再現してください。
ダメージポップアップシステムは、
矛盾なく導入可能なら、検討お願い致しますm(_ _)m
長文駄文を読んで頂き本当にありがとうございました。
いいねコメント等頂けると励みになります。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
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