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■タイトル
魔法美魔女戦士フォンテーヌ [No.11443]
■プロット
あの女を、俺の自慢の巨根の虜にしたいんだ。
そんな夢を見ていた、とある見習い戦闘員。
フォンテーヌと対峙したことは一度だけ。
その時のフォンテーヌは、倒した戦闘員に自ら跨がり始め、満足すると帰路についたんだ。
先輩にその話をすると、
フォンテーヌはあの戦闘員のちんぽがかなりお気に入りらしい。
どうやらフォンテーヌは性欲がかなり強いみたい。
他の先輩の話を聞くと、フォンテーヌは自らのおっぱいを揉ませてくれる時もあるらしいけど、必ずお気に入りのちんぽしか入れさせてくれないんだって。
最近ではこの前のあいつのだけしか使用していないらしい。
毎回あの戦闘員のだけを使用しているのは、みんな知らないみたい。
オレは疑問に思ったその先輩戦闘員の物は、オレの見た限り大して大きくなかったけどね。
俺の巨根を味わったら、フォンテーヌのお気に入りになれると思ったオレは、チャンスを狙って待つことにしたんだ。
フォンテーヌと対峙する機会がやってきた。あの先輩や他にも数名の仲間と戦うが、皆敗れてしまった。
先輩達はかなり体をやられたらしく、倒れたまま動いてはいなかった。
フォンテーヌは自らの性欲を処理するため、再びあのちんぽを出して口に加える。少しすると跨がり始めた。
フォンテーヌは自らのパンツを少しずらし、中に入れているようだった。
みんなの憧れのフォンテーヌの中に入れてもらっている戦闘員を、オレは羨ましいと思った。
フォンテーヌは自ら腰を動かしていた。
顔の表情は何一つ変えずに動いている。
オレはフォンテーヌの顔が見える位置に倒れていた。
オレはあのフォンテーヌが自ら跨がり腰を動かしている姿を見たら、勃起していた。
オレは自らのちんぽをフォンテーヌに見てもらえるように、自ら露出させることにしたんだ。
フォンテーヌの視線がオレのアレに向いているような気がした。
フォンテーヌが満足したのか立ち上がり、帰ろうとした時、オレの方に向かってきた。
オレはまさか??と思い、さらに大きくなっていた。
フォンテーヌはオレの巨根に目線を送っている。
オレの顔にかなり接近してくれたお陰で、フォンテーヌのスカートの中が丸見えになっていた。
フォンテーヌはオレの巨根を見続け、オレはフォンテーヌのパンティを見ていると、
フォンテーヌの太ももに白いものが垂れていた。
先輩が中出ししたのだろう。
フォンテーヌは巨根をしばらく見た後、消えるように居なくなっていた。
オレらは仲間が助けに来てくれたことで、帰宅したんだ。
フォンテーヌが俺に興味を持ってるってのは、もう間違いないよね。
結構長いこと、俺の巨根に目を奪われてたし。
そのこととフォンテーヌのパンティを思い出して、一人でちょっと寂しい夜を過ごしたんだ。
またフォンテーヌと対峙したんだけど、
今回は仲間がフォンテーヌのお気に入りのやつだけだったんだよね。
俺らはあっという間に敗れちゃって、
フォンテーヌがまたお気に入りのちんぽを使ってた。
俺は自分の方がフォンテーヌの性欲を満足させてあげられるのにって、その戦闘員にちょっと嫉妬しちゃった。
俺はこの間みたいに、自分の巨根をちょっと露出させて、
フォンテーヌに興味を持って貰えるようにしたんだ。
フォンテーヌはまたそれに気がついて、視線を送ってくるんだけど、
フォンテーヌは動きを止めないんだよね。
しばらく動き続けてたけど、ふと気がついて、
フォンテーヌは決してイッてないことに気がついたんだ。
自分のペースであの短小じゃ無理だよな、って。
そう俺は思った。そのせいで、更にフォンテーヌの中に入れたいって思ったんだ。
フォンテーヌは前よりも早くに立ち上がった。
先輩戦闘員は中出しして、終えるとしばらく意識を失って動けなくなってた。
フォンテーヌのパンティ太ももに、また白いものが見えてた。また中に出したのかなって。
その瞬間、フォンテーヌが座り込んで、俺の巨根を手でいじり始めたんだ。
俺は思わず声が出ちゃって、フォンテーヌは俺に鉄拳を喰らわせたんだよね。
その瞬間、俺は意識が飛んじゃった。
フォンテーヌが俺の意識を飛ばした後、
俺の巨根を手で触ると、口に含み始めたんだ。
意識が飛んでた俺は、その時は知らなかったんだよね。
フォンテーヌがなにやら独り言を言ってる時に、俺は意識を回復したんだ。
フォンテーヌは
「大きいわ‥これ入れたらどーなってしまうのかしら‥」
って言ってたんだ。俺は嬉しくなっちゃった。
フォンテーヌに大きいと言われたことに興奮して、更に大きくなっていったんだ。
俺は内心、フォンテーヌの中に入れたいって思ってたし、
そしてフォンテーヌは必ず中に入れて試すはず!って確信して待ってたんだ。
そしたら、自ら跨がりパンティをずらして、入れようとしてきたんだ。
フォンテーヌが声を出してた。
一瞬、先端同士が触れ合っただけで、先輩の時は違ってたんだよね。
フォンテーヌはゆっくり入れると、途中で止まったんだ。
フォンテーヌは
「これ以上はまずいわね、自らイッてしまうと私の力が‥」
って言ってたんだ。俺はいいことを聞けたと思った。
俺の巨根を前に、フォンテーヌが弱音を吐いてるんだ。
そしてフォンテーヌの弱点を聞けたんだ。
フォンテーヌをイカせ力を弱めたいって思ったんだよね。
フォンテーヌはまだ俺が意識を戻していないと思ったのか
「私のまんこが‥張り裂ける‥もう終わりにしないとまずい‥」なんて口にしていた。
フォンテーヌは戦闘員の中出しされると強くなるのか?なんて考えていた。
次の瞬間からフォンテーヌは俺の巨根の先端だけ使用して腰を振り始めた。
フォンテーヌは若干甘い声を時々あげていた。
すると俺の巨根はフォンテーヌの中で爆発し中に出していた。フォンテーヌはそれに気がついて
「やっと」そう聞こえた。
フォンテーヌは一度抜くと俺の巨根を眺めて
これで少し弱体化したわねとぶつぶつ言うと再び跨がり始めた。
フォンテーヌは少し小さくなった俺の巨根を再び入れ始めさっきより更に深く入れているように感じた。
フォンテーヌのアソコが俺を締め付けているのがわかる。
フォンテーヌは
「この大きさでも中々ね」
そういうと
「ちんぽの大きさが強さの秘訣なんとしても弱らせないと」俺は始め知った知識だった
俺はかなりの巨根だからかなり強いんだ
そう思った
しかしこのままではフォンテーヌに力を吸われてしまうと、考えた俺は行動するしか無いと思った。
フォンテーヌは
「1番奥にさえ当たらないように気をつけなきゃ」
俺は1番奥とは何かわからないが
フォンテーヌの弱点は1番奥なのでは?
フォンテーヌが奥深くまで入れない理由がわかった。
フォンテーヌの1番奥まで入れたいと俺は考えた。
俺はフォンテーヌが慎重に動いている瞬間
思い切り下から突き上げてやろうと決心した。フォンテーヌの顔はずっと下ばかり見ている
俺が意識を戻ったとは考えていないのだのう。
俺は自慢の巨根に力を送り少し大きくさせていた。
フォンテーヌはそれでも一定の領域までしか俺の巨根を入れてはいない。
フォンテーヌがしばらく動き続けている
俺はフォンテーヌのアソコが俺の巨根を入れようとした時に自ら動いて突いてやろうと考えた。
フォンテーヌがゆっくりと上下に動いている
下まで下がり始めた時俺の中で決心がついた
油断しているフォンテーヌな体を下に引っ張り自ら上に巨根を突き上げた
フォンテーヌの甘い声が響き渡り
そして俺の突き上げた巨根がフォンテーヌの奥深くまで突き上げたことが、分かった。
1番奥まで突き上げた時、力がみなぎるような感覚を覚えた。
1番奥を突き上げられたフォンテーヌは俺の手を払い除けると巨根を急いで抜いた次の瞬間にフォンテーヌの体がびくんびぐんと俺の顔にフォンテーヌの潮が直撃したのだ。
フォンテーヌ俺の突き上げ巨根により潮吹き
フォンテーヌは俺の上で動けずにいた。
俺はすぐに脱出しフォンテーヌを横に寝かせると
フォンテーヌの足を持ち1番奥を狙い突き始めた。
フォンテーヌの1番奥を突くとパワーがどんどんみなぎってきた。
フォンテーヌは何度か体をびくつかせイッテしまう。
そのままの勢いでおれはフォンテーヌの中に溜まったもの全て出した。
俺は満足し自慢のデカチンをフォンテーヌに見せつけてこれが欲しい時はいつでも相手してやるよ
そう告げその場を後にした。
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