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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
あいす
■タイトル 

晒された無敗女王  [No.11442]

■プロット
俺は格闘家として練習に励んでいたのだが
ある日
世界最強女格闘家が男性格闘家にはどこまで勝てるかという企画が行われ師匠に言われ渋々出たのだがそこで女に完全敗北してしまったのだ。
無敗だと言うその女にあっけなく負けてしまった俺は悔しくて酒に溺れていた。
あいつに必ず一矢報いると。

俺には格闘家として戦う以外に生きる道はないと思い再び練習に励んでいた。

ある日あの女が再び男との戦いを行うとのことで試合を見に行くことにした。
女はかなりプライドが高そうで試合の時の服装もかなり奇抜だ。その上上の方は少し大きい。前回戦った時もエロそうな格好しやがってなんて考えていたから負けたのかもしれない。
今回もかなり奇抜な格好をしている試合に臨んでいるようだった。
試合が始まると女は序盤はスピードを駆使して優位に戦っていたが体力が消耗したところを対戦相手の男の投げ技に投げ飛ばされていた。
その瞬間俺は嬉しくなっていた。
あの女が投げられているところを見るのは始めて見たからだ。そのまま男に抑え込まれそうになっていたのを見るとかなり興奮してしまい周りの観客と多いに盛り上がった。
不幸にも抑え込みは失敗に終わったのだが
女が上手く四つん這いになり男が再び寝技を繰り出そうとしていたその時男の手がやや不自然に動いているのが見えた。女の胸をすごい速さで揉んでいたのだ。俺は衝撃を覚えたとの同時に勃起を抑えることに必死だった。
周りのやつは大して見えていないかもしれないが
あの手の動きそして手の位置アレは間違いなく胸を揉まれている俺はそう確信した。
この戦いには
待て!など戦いを止めることは無いからだ
危険行為や関節技などでタップしない限り試合は終わらないようになっている。
俺はこの後の戦いがどーなるのか楽しみで仕方がなかった。
俺の見える側に女の顔も見えていたのだが女の顔がメスの顔をしているように見えてしまったのだ。
俺は負けろ!負けろ!そう願った。
胸を揉まれて抜け出せない女を見て対戦相手の男を内心すげーやつだと思った。
しかし女は抜け出そうと抵抗し運良く抜け出す事に成功した。
俺は少しがっかりしたが良いもの見れた位に思っていた。
再び対峙した二人は少し疲れが見えていた。
特に女は戦う前の整ったら髪から少し乱れた格好になっていた。それも俺の興奮を誘っていた。
エロすぎるw
内心そー思いながら試合を見ていると
男が手を伸ばし相手を掴むような動きをした瞬間だった、女のスポーツブラのような物が手に引っかかり上にズレてしまったのだ。俺はその一瞬で女の大きな胸としかもピンク色の乳首が一瞬見えてしまった。会場は大盛り上がりだった。
この試合は動画の撮影がNGてまテレビなどの配信も無いためここにいる逆たちだけが歓喜の瞬間を見れたわけだ。
女は咄嗟にしゃがみ込み胸を隠していた。
ズラそうとしているが大きな胸を隠しながら治すことが出来ないでいた。
しかしそこで審判が戦いを止めた。
男の反則負けという結果だった。
会場はブーイングに包まれていた。
男たちはあの試合が続いていたらどーなっていたか想像していたのであろう。
男に後ろを取られ胸を守れなくなったあの女はやられていたことは明白だ。

俺はあの女の子の試合を、思い出し何度も何度も抜いてしまった。

ある日俺は出稽古として女のいる、道場に誘われていた
女を試合以外で見るのは初めてだったが練習は真面目に取り組んでいるのかと感心していた。
すると道場の師範に復帰戦この女とやってくれないかと打診された。なぜ俺?そう思ったが
断る道義など無かったのでokを出したが一つだけ条件を出した今日練習でスパーリングしたいとokなら試合を行うと
相手からもokも貰いスパーリングする事に。
俺の狙いは押さえ込まれて胸を感触味わいたいのとあわよくば胸を揉んでやろうと思っていた。
練習なのに容赦の女は俺をボコボコにしてくる。
女の抑え込みが来た時手の近くに胸があったから乳首を一瞬触ってやると一瞬女の力が抜けていった事に気がついた
俺はスパーリングで負けたが良い収穫ができたと思った。
その日は俺を思い出しまた抜いてしまった。


数週間後試合当日を迎えた
俺は寝技だけに絞り練習を行ってきた
今日のためだ。
俺はあっけなくボコボコにされ抑え込まれないように耐えるのが精一杯だったが隙をついて胸を揉みたい一心で頑張った。
そしたらチャンスが巡ってきた。
おれを抑え込もうとした瞬間女の胸がおれの手の前にあったのだ。揉めさえすれば満足だ。
おれは抵抗するふりをし全力で胸を揉んでやった。
すると再び女の力が緩んだ。
おれはチャンスとばかりに抑え込まれないために相手に抱きつくように足を固定して柔らかい感触をしばらく楽しんでいると女は少し息が乱れてきていた
試合中なのに俺のアレが反応して女に当たっていたのだろう
すると女がこの変態と耳元で言われてしまう
最高に興奮してしまった。俺はその後女にあっけなく敗れたが悔いはなかった最高の試合になったからだ。

俺は試合後女の師範にお礼を言われた。
俺は今度うちの主催で試合を行わないかと打診してみるとお金はかかるがそれでも良ければという事だったので全財産をはたいて試合を行うことした。
試合当日
相手は女そして数人の仲間
俺は金に物を言われて観客を欲望の塊のような連中を集めた。
あの女には今日メスになってもらうための準備だ。

最初は女のペースで試合が進むが女は寝技を嫌っているのか寝技には入ろうとはしなかった。
一方的にやられていたが俺は打たれ強いというそれだけが取り柄だった。
何度も耐えてるうちに相手が疲労からかバランスを崩したその瞬間に相手の背後に周りそのまま寝技へと持ち込む事に成功した。
この気を逃したら2度と無理だと確信した俺は
女の仲間から見えないように胸を揉みまくりそして片手で下から女の大きなおっぱいを直に揉む事に成功した。女はやはり力が入らないようだった。
調子に乗ったおれはその勢いのまま首を締めあいつのパンツに手を当てるとおれらの仲間から大きな歓声が聞こえてくる。
女の仲間には見えてない状況でパンツの中に手を入れるとびっくりしてしまった。
女のアソコがグチョグチョだったからだ。
女にそのことを伝えると勢いのいいあの女からは返答は無かった。
おれはシメシメと浮かれていると少し油断してしまい女に逃げられてしまった。
再び女に優位に戦いを進められたが次は女が自ら寝技に持ち込んできた。
こいつまさか?と思いながら寝技に移ると抑え込みも緩くコッチが優位になり再びアソコと胸を弄らせて貰えたのだ。観客の声援はピークを迎えていた。
おれはこいつらの声援に応えないといけないそう思い寝技をかける時に女の胸をフルで露出させて見た。女は隠そうとするが女の仲間には見えないように首を締め落とそうとするとこの女の胸は観客に丸見えだったはすだ。
タップしてこなかった女は失神していた。俺は胸が露出されている女の胸を見るためにガッツポーズしながら立ち上がると可愛いピンクの乳首を晒した状態で仰向けで失神していたw
女の仲間はすぐにタオルをかけると俺に文句を言ってきたが周りの観客の後押しもあり女と仲間たちは帰宅していった。
その後もみんなでフィーバーが続き帰宅する事になった。
帰宅したら疲れも吹っ飛びすぐ何度も抜いてしまったw
あの女に勝っただけでなくあんな姿を晒す事に成功したからだ
観客も今日は家でお祭りだったことだろう


ある日買い物に街を歩いていたら
あの女が歩いていた。私服はスカート履いていて格闘家には見えなかった。
女は街中でも少し偉そうにこの間の負けは不調だったんだとかなんとか今やれば絶対負けないとか言ってきたのでいますぐ戦う?
そう言うと上等だとすぐに道場に向かうそこには誰もいなかった。まぁいいだろよし戦うが服はあるのか?そう聞くと
無いらしい。
仕方なく俺のズボンを貸して上はキャミソールにtシャツという格闘家らしくない格好で戦う事になった。
女は少し動きづらそうにしていたその隙をついて無理やりtシャツを脱がせる事に成功した女はふざけるな!とキレていたがtシャツを着させるわけがない勢いそのままそのまま寝技に持ち込む事に成功する。
女は抵抗していたが上半身キャミソール一枚で大きな胸が強調されていてかなりエロい
俺はまずは全部脱がせたいと思っていたので
女に抵抗を許して立ちあがろうとした時俺の貸したズボンが落ちてしまったのだw
俺のズボンだからゴムの位置などを把握していたので寝技の時にこっそりとゴムを緩めてやった
パンツ一枚になる女を想像していたがさらに上をいってきたなんとtバックだったのだ。
女はすぐズボンを上げようとしていたがそんな時間与えるわけもない。
ズボンを履こうとしている女に飛びかかり馬乗りになり手を足で動けないようにして女のキャミソールを無理やり手で引きちぎるとこの間の試合で見たピンクの乳首が広がっていた。
女になんてことするの!卑怯者!なんて罵られ
俺は女に勝てばこんな事されずに済んだのにと煽り返す。
女は必ず倒すから!とか息巻いている。
俺は早く美味しそうなピンクの乳首を吸いたかったので女が何か言っていたことも気にせずいきなり舐めてた。
女は舐められると少し可愛い声を出して気持ちよさそうな顔をしていた。
かなりの時間味わっていると女は抵抗するのをやめていたので俺はうっかりと手を逃してしまった。
女の反撃にあい女は立場逆転だな
私を舐めてると痛い目に合うよとかなんとか
体舐めたら?とか言ってやると女はさらにムキになり俺に攻撃してくる。
女の攻撃は少し弱くなってきている。
そりゃそうだ胸を舐められ胸を晒しtバックの一枚で戦っているからだ。俺は痛がってるふりをしていると女は俺の上に跨がり締め技をしてこようとしていた。俺はこっそりとtバックの紐を解いてやる事に成功した。
この女天然なのか?チョロw
なんて思っていたら締め技がいい感じに決まりそうになってしまっていたので空いてる手で胸を揉んでやると力が弱まり難なく抜け出すことに成功した。
女はtバックが片方紐が取れてしまい守るものがなくなっていた
女がまたtバックを、直そうてして慌ててるうちに俺はズボンを、脱ぎ捨て
唯一自信のあるアレを見せびらかす。
女は汚いやしまえなど散々言ってくるが俺に勝てばいいのにwwと言って煽り散らかしてやった。
俺は立ち技で失神さえしなければ余裕で〇せる状況まで持っていく事に成功した。
おんなが体を隠そうと必死な姿にドンドン勃起してきてしまう。
隠しても丸見えだよ!と言うと襲いかかってきた。
俺は裸の女が大きな胸を揺らして戦っているこの状況をよく目に焼き付けると
女に襲いかかりその瞬間女が格闘家とは思えない声と格好で馬乗りになる事に成功した俺は再び胸を舐め回し首を締め体力を削り 女の顔の近くにアレを持っていく事に女に無理やり舐めさせようとしたが歯で噛まれても嫌だったので諦める事にした。女のアソコにあれを押し当て女は逃げ出すこともやめていた。
俺は少しだけ先端を入れてみると女が今まで聞いたことのない可愛らしい声を出していた。
興奮してしまった俺は奥の奥までゆっくり入れていくがキツキツすぎて中々入らなかった。女は腰を浮かせ
待って!待って!と連呼していた
どした?と聞くと
こんなに大きいの初めてで‥と可愛い声で言っていた。。なんだこのギャップと思っていたが
女はさらにゆっくり動いてよ‥とか言ってきたのでやーだよw
煽り
高速で動き始めてみた。
するとすぐ女はいった。
今度は奥の方に狙いを済ませると
女はそこはだめ!そこはだめ!と連呼していたw
なんで?と聞くと
こんな奥に入れたことないの!
なら1番奥まで突いてやる」
そう意気込んで1番奥だけ狙って突きまくり
女は何度も何度もイッていた。
奥だめっ!おくだめ!え!ぁ
てか言ってるが顔は気持ちよさそうな顔していた。
何度も何度も1番奥を突いていたら気がついたら白目になっている事に気がついた
格闘家のクセになんて思って今のうちにスマホでハメ撮りを撮る事にした。
すると目が覚めてやめて!やめて!と連呼していたおれのアレを入れるとそんなこと言ってる余裕も無かったらしい。
体位を変えてもずっと1番奥だけを狙い続けた。
1番奥を突かれるのはどんな気持ち?
と聞いて見たら
気持ち良すぎる‥って
俺の息子が喜んでいるような気がした。

あんな最強な女がおれのチンポで白目剥いたとかサイコーすぎるw
内心そう思っていた。何度も何度もいかせてあげてたっぷり動画も撮って最後は中にフィニッシュしかも1番奥にたっぷりと出してあげた。

女に彼氏いるのか?
そうするといると答えた。
彼氏のアレかなり小さいみたいだなと言うと
そ、そんなことない、
あなたのがデカすぎるだけそう言われた。
再び興奮してきて彼氏より大きいので気持ちよくさせてあげるよ〜と言うと女は再び
可愛い声を出しながら何度も何度も絶頂を、迎えてしまいました。
女はいまでも格闘家を続けているが前より強くなっていた。
Hな耐性ができたからだと言っていたw

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