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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
あいす
■タイトル 

聖なるヒロインとラッキー戦闘員 [No.11441]

■プロット
私は悪の戦闘員を滅ぼすため戦っている
戦い方はシンプルで敵を倒した後に浄化を行うことだ。
戦闘員をイカせることで浄化させることが出来る。
浄化の仕方は2パターンで
手か口
大体手で浄化出来ているが悪のエナジー(あれの大きさによるが本人は気がついていない)が多少強い者には口でなければ浄化させることが出来ないこともあった。

何人かの戦闘員が悪さをしていた
いつものように敵を弱らせてから一人ずつ
浄化を行なっていると最後の一人が手では浄化出来ず
渋々、口で浄化を行うために口の中に入れることした。
私は口の中に入れると戦闘員は少し気持ちよさそうな声を出している。
わたしは気にせず浄化を行うために色々試していると、少しずつアレが大きくなっていってることに気がついた。
少しやりづらさを感じたもののしばらくすると浄化を無事に終えることが出来た。

(この時のわたしは背後に息を潜めていた戦闘員に気がついてない)
戦闘員に気がついてない私はその戦闘員に赤色のパンティが丸見えの状態で四つん這いで浄化を行なっていた。
(戦闘員はパンティが丸見えの状況をガン見し嬉しそうしかも少しずつパンティにシミが出来ていることに更なる興奮を覚えていた)
戦闘員はあいつを俺の力で倒して俺のモノにしたい。そう思った


私も戦闘員に気がつくことはなく帰路に着いた。

別の日、再び戦闘員と遭遇する。
その日も数人の戦闘員がいたが力でねじ伏せ後は浄化を、するだけだった。
一人二人とすぐ終えたのだが最後の一人だけ中々浄化させることが出来なかった。
(この間隠れていた戦闘員)
私は疲れていたのか普段は足側から行うところを無意識のうちに戦闘員の上に馬乗りなり浄化を行おうとした。
戦闘員にパンティを見られるという恥などすっかり忘れてしまっていたのだ。
わたしはいつも通りに浄化を行おうとしたが前回の敵よりも浄化させることが出来ず手こずって
さらにはアレが少しずつ大きくなってきているような気がした。前回の奴よりも大きいわ。
そう思っていると、気がつかない間に戦闘員の意識が戻っていた。
戦闘員は目の前にはこの間見たパンティにこの前よりもさらにシミまで作っている私を見てニヤニヤしていた。
わたしはそんなこととは知らずに浄化を続けるがドンドンと大きくなる一方で浄化する気配が無かった。

私は早く家に帰りたかったのでヒロインになる際にわたしのアソコでも浄化出来ること教わっていた。しかしこれだけは守るように言われていた。
1番奥まで入れてはならないそして浄化させるまで抜いてはならない。と
私は戦闘員の方に振り向くことなく立ち上がり
自らのパンティをずらし戦闘員のアレを持つと少しだけ入ったのがわかった。
わたしは入れたことなど無かったので少し警戒していたが対して大きな問題ではなかったからだ。

(その頃戦闘員は嬉しそうな表情をしていたが声を出さないように我慢していた)

私は少しの間動かし続けていると
慣れていない体制のせいか足に力が入らなくなってきていた。
休みたいが抜いてはならないと言われたことを思い出し抜きはしなかったが
入れたまま休もうと考えて
1番奥はなんのことかわからなかったため少しずつ奥に奥に入れていった。
ついに戦闘員の体に私の体を預けることに成功し少し休んでいると戦闘員のアレが少しだけビクビクと動いているような気がした。
(戦闘員にはヒロインの1番奥を突かなければならないという本能がある)
戦闘員はバレないように声を殺し最大のチャンスをモノにするためにアソコに力を注ぎ1番奥に当たるようにしたが失敗に終わってしまう。

(戦闘員も私も知らないが1番奥までほんの数mmだったパンティと戦闘員の服が体と体の間で少し邪魔をして1番奥に当たらないようにギリギリのラインだったのだ)

私はそんなことなど知らず再びゆっくり動き出すなるべく奥には入れずに動き続けている
中々浄化されないためイライラしていた。
その時戦闘員がわたしの首を持ち後ろに倒されてしまう。
しまった!わたしは少し焦っていたが振りほどこうとした時だった。アレが抜けてしまいわたしのアソコからなにやら水のようなものが勢いよく出ていっている
それ同時に体に力が入らなくなっていた。
戦闘員は私の首を片手で持ったまま自らのアレを私の中に入れようとしてきた。
私は内心シメシメそう思っていたのだが
中には入った瞬間さっきとは違う感覚が襲ってきていた。
味わったことない快感を少し感じていたのだ。
何この、感覚?そう思っていると戦闘員は少し動出したと思ったら動くのをやめてしまった。
私を横にズラしお互い立ちあがろうとした時私のが立ち上がるのが遅かったため戦闘員は私の前にアレを見せてきた。私はさっきよりも大きいモノを見て咄嗟に、ええ、、さっきより大きい‥
と口にしてしまった。
戦闘員は嬉しそうにしている。
私は一瞬見惚れてしまっていたが我に帰り立ちあがろうとすると戦闘員に押されて後ろに倒されてしまった。
戦闘員は私の両足を持つとパンティの上からアレを押し付けてきた。
浄化が済むならなんでもいいそう思った。
戦闘員の気が済むようにしよう。
わたしはパンティをズラしてアレを入れてくる戦闘員に対して拒まずに受け入れることにした。
一瞬少しだけ声が出てしまうしかしこの快楽は我慢することが出来ていた。
戦闘員はなにやら悔しそうな顔をして体勢を変えるように私に命令してきた。
私に命令?生意気だわそう言い返すと
戦闘員は
申し訳なさそうに四つん這いになるようにお願いしてきた。
四つん這いになると戦闘員はパンティをズラして入れようとしたがパンティを下まで下ろされてしまった。薄いパンティが私を守ってくれていることを知らない私は声を我慢することにだけ集中していた。
少しずつ入っていくのが分かる
戦闘員のモノが入っている
わたしは早くイッて欲しいそう考えていた。
浄化さえ済めば良いなんて考えているとさっきまで届いていた位置に到達していた。
戦闘員は先ほどはこの辺までしか届いてないが今回はほんの少しだけもう少し奥に入れられそうだと高笑いしていた。
私はなんなのこいつ、、そう思った。
戦闘員はいきなり勢いよく突いてきた。
わたしはそのことに焦り少しキレそうになるが我慢した。
戦闘員はまだダメか。。と呟く
戦闘員は私のお尻を横に引っ張り始めた少し奥に入ったな戦闘員は嬉しそうにしている。その状態のまま戦闘員は動かないでいると
アレが私の中で上下にピクピクしているのがわかった。戦闘員は集中して上下に動かしていた?
私はなにこれ??少し笑いそうになった時
わたしの1番奥に2.3回当たったことに気がついた。
私はその瞬間我慢していたはずの声が出てしまう。
戦闘員は嬉しそうにやはりこの辺だったか

私は戦闘員にかすった程度ではわたしの聖なる子宮にダメージはないわよ!
わたしは口を滑らせてしまった。
少し焦っているわたしに
戦闘員は嬉しそうに、ならば次の態勢に変えようと
わたしは挑発的な態度に腹を立て了承する。
仰向けさせられ入れようとしてくる
入ってきたと思った矢先に私の体を舐め回してくる。私はなにをするの!!と少しくすぐったい感覚に襲われてしまう。
戦闘員は今にわかるさそう言うと
再び1番奥を狙い突いている
私は少し腰を引いているため絶対に奥には届かない自信があった。
戦闘員は諦めて私の足を持ち自身の肩に両足を乗せた。
戦闘員はこれならどうだ!!
そう言うといきなり1番奥を狙い勢いよく突いてくる。
その瞬間わたしは今まで発したことない声が出てしまう。
戦闘員は嬉しそうに1番奥か?
私は声をしばらく出せずにいた。
戦闘員はゆっくりと抜き再び勢いよく突いてくる。
私は足で戦闘員の体ごと押し返そうと
1番奥に届かなかった。
戦闘員は抵抗してももう遅いそう告げると私の太ももに手を置いて全体重を乗せてきた。
少し抵抗したが再び1番奥を狙われてしまった。
私はまた声が出てしまった。
2度目も先ほどと同じように抵抗したが突かれてしまう。
このままでは‥私はどーなってしまうのか。
分からずにいると少し早めに動き始めた。
最初は1番奥に届かなかったが
慣れてきたのか高速でも突かれてしまう。
何度も何度も突かれてくるうちに変身が解けていることに気がついた。
戦闘員は嬉しそうに気持ちいか?
私は煽っているようにしか聞こえなかったが快楽のせいで何も言い返すことが出来なかった。
何度か1番奥を突かれるうちに1番奥でない所でも気持ち良さが襲ってきていた。
戦闘員はお前の聖なる子宮を壊さないと
そう告げると再び1番奥目指して突いてくる最初こそ当たらなかったが
2回目からは100%1番奥を狙いすまし突かれ続け何度目かを迎えた時に体が大きく動き戦闘員を突き飛ばすほどのエナジーが私の体から出ていくのがわかった。
私はこの瞬間を利用して逃げようと試みたが
四つん這いの私の体を抑え突かれ始めてしまう。
さっきとは比べ物にならないほどの快楽で何度も何度もイッてしまった。再び仰向けにさせられ入れられてしまう。
わたしは何度目かの絶頂に達してしまい。
戦闘員は私の体全体を舐めまわしご馳走様です。
そう告げるとこれで最後だ!
そういわれて再び1番奥を突いてくる私は腰が浮くほどの快楽で記憶はなくなりかけていたが戦闘員の何かが私の中の1番奥に伝わってきた。

その瞬間戦闘員は消滅した。
わたしは動けずにいると
微かに残ったチカラによって浄化に成功していることに気がつく。体はボロボロだがなんとか勝っていた。
そしてパンティだけが落ちていた。

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