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■タイトル
スーパーレディー フタなり堕ち [No.11436]
■プロット
◆コンセプト
スーパーレディーが弱点で造られた怪人に陥落させられてフタなり悪堕ちする。
◆登場人物
アズサ:クリプト星からやってきた宇宙人。地球人の何倍も強いが母性の特産品であり自らを弱体化させるクリプト鉱石で造られた怪人に敗北、その精液でフタなり化して狂ってしまう。
サキ:アズサに助けられたことのある女性。フタなり化して狂ったアズサの餌食になってしまう。
Dr.タカギ:世界征服を企む悪の博士で怪人を作り出すのだが、いつもアズサ(スーパーレディー)に阻まれてしまっている。クリプト鉱石がアズサの弱点と知って、クリプト鉱石を材料にクリプターを生み出す。
クリプター:クリプト鉱石を材料に作られた怪人。
◆本編
タカギの作り出した怪人に遭遇したサキは慌てて逃げ出して崖に追い詰められてしまう。
「追い詰めたぞ!手間をかけさせてくれたな!」
タカギがそう笑うと怪人がサキに向かって手を伸ばす。
怯えるサキに怪人の手が届く寸前、アズサの手が怪人の腕を掴む。
「Dr.タカギ、こんなところで何をしているのかしら?」
「貴様、スーパーレディー?!」
「女の子を襲うなんて、悪の科学者らしいわね!」
タカギを睨んでそういうアズサに、タカギは「うるさい!今日こそ貴様に目にものを見せてやる!」と叫ぶと怪人に「さぁ、スーパーレディーを倒すのだ!」と命令する。
アズサがサキに「早く逃げて!」と言ってサキが逃げる間にアズサに怪人が襲い掛かるが、彼女は怪人をあっさり倒して「相変わらず弱い怪人ばかり量産しているのね。」と余裕の笑みを浮かべてタカギに近づく。
タカギが「クソォ!」と悔しがりながら崖に手を着くと、手を着いたところが崩れて緑に光る鉱石が現れる。
それを見たアズサは一瞬動揺するが気取られないように足を止めて「さぁ、どうするのかしら?」と尋ねる。
さらに「これで悪事を止めるアナタじゃないでしょうけど、暫くは大人しくしていることね!」と言って立ち去る。
残されたタカギは「最後にスーパーレディーの様子が変わったな…。」と呟いて手をついている場所を見る。
「何だこの鉱石は…。」
見つけた鉱石をまじまじと見つめて、タカギが「スーパーレディーの様子が変わったことと関係がありそうだな!」と呟いて邪悪に笑う。
数日後、クリプターを伴って街に現れたタカギの前にアズサが現れる。
「いつも勝てないのに、飽きないわね!」
そういうアズサにタカギは「そう笑っていられるのも今の内だぞ!」と言ってクリプターを前に出す。
「また新しく怪人を作ったの?懲りないわね。」
「そうだとも!このクリプターを倒せるかな?」
「いいわ、簡単に倒してあげる!」
彼女はそう言うと余裕を崩さずにクリプターに近づく。
すると彼女の表情が少しずつ曇っていき「この怪人…まさか?!」と驚いて叫ぶ。
タカギは「ホゥ、やはりか…。」と邪悪に笑って「先日、貴様があっさり帰ったので気になってね。見つけた鉱石を研究して作り出したのが、この怪人だ!」と続ける。
不用意に近づいてしまったアズサの体から力が抜けていき、そこにクリプターが近づいて大振りでアズサを殴る。
攻撃を受けたアズサは悲鳴を上げて吹き飛ばされてしまう。
「まさか、この星にクリプト鉱石があるなんて…。」
立ち上がろうとしながら話すアズサの言葉を聞いて、タカギは「ホゥ、クリプト鉱石と言うのか。ならばこの怪人はクリプターと名付けるとしよう!」とまたも邪悪に笑う。
タカギはクリプターと一緒に立ち上がろうとするアズサに近づき、「今の貴様は何の力もないタダの小娘…この私の攻撃すら!」と彼女のお腹に蹴りを入れる。
蹴りが直撃したアズサはお腹を押さえて「グェ!」と呻くように叫び、その様を見たタカギが「ハッハッハッ!随分と情けない声だな!」と笑う。
「クッ!…クライン鉱石さえ、その怪人さえいなければ…!」
「何とでもいうがいい!」
タカギはクリプターと二人でアズサが完全に立ち上がれなくなるまで攻撃し続ける。
立ち上がれなくなったアズサは「ハァハァ」と荒い息で苦悶の表情を浮かべる。
タカギは「まだまだこれからだぞ!」というとクリプターに「始めろ!」と命令して、クリプターがアズサに近づいて後ろから〇す。
「止めなさい!」と抵抗するアズサだがクリプターの攻めが止まることは無く、クリプターはアズサの膣内に射精する。
するとアズサの全身から力が抜けて抵抗が弱まってしまう。
「力が抜ける!どうして?!」
「クリプターは何を材料に作ったといったかな?」
邪枠に笑うタカギに尋ねられたアズサは「まさか!?」とすぐに察して、タカギが「その通り!」と頷いて「クリプターの精液にはクリプト鉱石の成分が含まれているのだよ!」と続ける。
さらにタカギは「さて、クリプト鉱石の成分が入った精液が注ぎ込まれたらどうなるかな?」と邪悪に笑いながら尋ね、アズサは「この!ヤメロ!」と必死でクリプターから逃れようとする。
しかしさらに弱体化したアズサの抵抗は通じることなく、クリプター何度も射精してオマンコから精液が溢れるほど射精される。
ダメージに加えて〇されたことで、彼女は倒れて痙攣するだけになってしまった。
そんなアズサを見てタカギは「お楽しみはこれからだ!ラボに連れて行ってもっと可愛がってやろう!ハッハッハッ!」と高笑いする。
研究所に連れてこられたアズサはベッドに寝かされて気を失っていた。
目を覚ましたアズサが「ここは…?」と辺りを見回していると、「気が付いたか!」とタカギが入って来る。
「タカギ!」
アズサは咄嗟に立ち上がって攻撃しようとするが、タカギに当たる直前で力が抜けてしまいダメージを与えることができない。
タカギはわざとらしく「いきなり殴って来るとは、怖い女だ!」と言いながらクリプト鉱石を見せて「備えているに決まっているだろう?」と邪悪に笑う。
「クッ…!」
悔しそうに呻いたアズサは「それで、私に何をするつもりかしら!」と吐き捨てるように叫ぶ。
タカギは笑いながら「なに、私の研究に少し協力してもらおうと思ってね。」と話すとクリプト鉱石と同じ色の粘液を取り出す。
「これにはクリプト鉱石の成分が溶け込んでいてね。お前に塗ったらどうなるかな?」
「止めなさい!」と制止するアズサを無視して、タカギは彼女の体に丁寧に粘液を塗り込む。
粘液を全てアズサに塗ったタカギが「さて、どうなるかな?」と興味深そうに観察すると、体全体が緑に光って彼女の全身から力が抜ける。
アズサは驚いて「クリプト鉱石を近づけられた時とは違う!力が失われていく…。」と叫ぶ。
タカギは興味深そうに「ほぅ、力がなくなるのか。」と呟くとクリプト鉱石を手放しす。
そして「さぁ、無防備の私を攻撃できるかな?」と話し、アズサが立ち上がって殴りかかるが力が入らないのでダメージを与えられない。
「フム、普通の女性くらいの力か。」
アズサは「コノ、コノ!」とタカギを何度も殴るがタカギにダメージを与えられず、反対に足払いを受けて倒れてしまう。
「スーパーレディーもこうなるとカワイイものだな。」
タカギは笑いながらアズサを押さえつけて後ろから〇しアズサは必死で抵抗するが、普通の女性と変わらない力しかない彼女の抵抗は通じずにタカギに膣内射精されてしまう。
アズサが「力を取り戻したら覚えてなさい!」と悔しそうに叫ぶが、タカギは「それができると良いな。」と返して針のない注射器を取り出す。
注射器の中にはさっきと同じ緑の粘液が入っていて、「コレをお前のアソコの中に入れたらどうなるかな?」と続ける。
アズサが「そ、そんなことされたら…。」と言って後退りするがタカギが「逃がさんよ。」と彼女を押さえつけてオマンコに注射器を刺すと中の粘液を注入する。
「アァ…全身から力が奪われて…。」
絶望的な表情で呟くアズサの表情が変わり、「ハァハァ…か、体がオカシイ!」と叫ぶと目を見開いて「アァー!」と叫ぶ。
そして股間に違和感を感じたアズサが股間を見るとそそり立つチンポが生えている。
驚いた彼女が「何コレェー!」と叫び、タカギは「ハッハッハッ!立派なチンポじゃないか!」と笑ってオナホールを取り出すと「せっかくだ、精通しているか確かめてみよう!」とアズサのチンポに被せる。
「な、何をするの!?」
「男の快楽を教えてやるんだよ!」
そう言ってオナホを動かして彼女を絶頂させる。
「ハァハァ!今のは…。」
「男の快楽だ!もっと教えてやろう!」
タカギがそう言って再びオナホを動かして、アズサは呻いて絶頂する。
数日後、タカギとクリプターに追いかけられるサキの姿があった。
サキに追いついたタカギとクリプターは「逃がさんよ!」と邪悪に笑うとタカギが「おや?」とサキの顔を覗き込む。
「お前はこの間、スーパーレディーの邪魔で攫えなかった娘じゃないか。」
それを聞いたサキは「そうよ!またスーパーレディーが助けてくれるわ!」と震えながら答える。
タカギは「クックックッ、スーパーレディーが来てくれると良いな!」と笑うと、そこに「待ちなさい!」というアズサの声が響く。
声のした方向に振り返ってサキが「スーパーレディー!」と嬉しそうに叫ぶが前回と様子が違うので表情が曇る。
アズサのスーツはクリプト鉱石の色に染まり、オッパイを丸出しにして股間も切り抜かれて勃起したままのチンポが突き出ている。
アズサは蕩けきった表情で「逃がさないわよぉ♪」とサキの前に立ちふさがる。
サキが恐る恐る「スーパーレディー…?」と尋ねると「スーパーレディー?誰のこと?」と逆に尋ねる。
そして股間を突き出して「私はDr.タカギに生み出された女怪人、スペルマレディーよ!」と誇らしげに宣言する。
「スペルマレディー…?」と混乱するサキにタカギが「スーパーレディーは私の実験で生まれ変わったのだよ。」と説明する。
「そんな…。」と絶望するサキを見ながら、アズサが「タカギ様、このメスは食べていいんですよね?」と期待を込めて尋ねる。
「アァ、お前の初めての相手にちょうどいいかもしれんな。」
タカギの答えを聞いたアズサは嬉しそうに「ヤッタ!」と応えるとサキに襲い掛かる。
「イヤァー!」
悲鳴を上げて逃げようとするサキに「ウヒヒ♪逃がさないわ♪」とアズサが薄ら笑いを浮かべてのしかかる。
逃れようとするサキだが「凄い力!」と力を込めても振りほどけない。
「まさかクリプト鉱石の成分が馴染んで前以上の力を得るとはな!流石に驚いたぞ!」
邪悪に笑うタカギに、アズサが「ありがとうございます!」と応える。
サキは「イヤ!放して!」と抵抗するがアズサは「大丈夫よ♪メス穴にブチ込むのは初めてだけど、オナホと人形で練習してたから♪」と話してサキを後ろから〇す。
サキの悲鳴をBGMにして「初めての女はどうだ?」と尋ねるタカギにアズサは「最高です♪オナホと違って締め付けて来て、あったかくて…腰が止まりません♪」と応える。
サキの悲鳴とアズサの嬌声が響き渡り、やがてアズサが「アァ…イキそう♪」というアズサの声にサキが「イヤ!外、外に出してぇ!」と泣き叫ぶ。
しかしアズサは「ダーメ♪せっかくのメス穴だもの!当然中に出すわ♪」と応えるとサキの腰をガッシリ掴んで「アァ…イクゥ♪」と絶頂する。
「スッゴイ♪射精止まらない♪」
「ヒドイ…ヤメテって言ったのに…。」
「ネェ、もう一発出していい?」
アズサはそう言うと再び腰を振り始め、サキは「イヤアァー!」と泣き叫ぶ。
BAD END
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