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■タイトル
ヒロイン羞恥討伐 ~くノ一捜査官 美忍舞刃 [No.11425]
■プロット
※ヒロインが、戦闘による敗北、羞恥的な器具を装着させての戦闘、磔でのエネルギー吸引、毒、亀甲縛りなどで肉体的・精神的に追い詰められていく内容です。
●あらすじ
国際秘密捜査官・甲賀マイは、沙隠流忍者の末裔であり、謎の秘宝「ピコロ」を守るため、代々継承される戦闘用強化スーツを装着し、美忍舞刃に変身して悪の忍者集団・邪怨一族と戦っていた。
邪怨一族の首領・毒鬼齋は、何度も舞刃に計画を阻止されたことに怒り心頭し、舞刃をただ倒すだけでなく、肉体的精神的に徹底的に痛めつけるため、世界中から幹部を集結させる。
誘き出され、邪怨一族に包囲されたマイは、舞刃に変身し戦う。人海戦術で攻めてくる邪怨一族に次第に追い詰められて行く舞刃。集結した幹部、首領・毒鬼斎も加わり、必殺技も通じず、痛めつけられ、完膚なきまでに敗北してしまう。
敗れた舞刃は、幹部の1人である乱牙に邪怨一族に伝わる魔忍具を装着させられる。羞恥的な格好のままで戦いを強いられ、敗走する舞刃。魔忍具は舞刃の体を締め付け、刺激を与え始める。舞刃は悶絶し、肉体的にだけでなく精神的にも追い詰められて行く。
捕らえられた舞刃は、これまた幹部の1人である土蜘蛛の糸で体の自由を奪われる。蜘蛛の糸にエネルギーを吸引され、小型の蜘蛛に毒を注入され、蜘蛛の糸で打ち据えられ、苦しめられる。
隙を突き何とか脱出したと思われたが、再び蜘蛛の糸で亀甲縛りにされる。糸が舞刃の体を締め上げ、レオタード状の強化スーツに食い込んで行く。悶える舞刃の体を、邪怨一族は卑猥な器具を使って責め続ける。
どれほど肉体的・精神的に責められ続けても戦意を失わない舞刃だったが、毒鬼斎、幹部たち、下忍衆の集中攻撃を受け続け、終わらない討伐地獄が待ち受ける。
●登場人物
【美忍舞刃・甲賀マイ】
国際秘密捜査官。邪怨一族から世界の平和を守って来た沙隠流忍者の末裔。正義感が強く、代々継承される戦闘用強化スーツを装着し、美忍舞刃に変身して邪怨一族と戦っている。
元ネタは世界忍者戦〇ライヤの貴忍〇破ですが、変身前後のコスチューム等のイメージや名称等は、GIGAさんの過去作品(くノ一捜査官美忍舞刃、くノ一捜査官千代刃)を参考にさせて頂いております。
【毒鬼斎】
世界征服を企む悪の忍者集団・邪怨一族の首領。
【乱牙(らんきば)、土蜘蛛(つちぐも)】
邪怨一族の幹部。乱牙は戦闘と魔忍具で、土蜘蛛は蜘蛛の糸で舞刃を追い詰めていく。
【下忍衆】
邪怨一族の下級忍者たち。
●ストーリー
1 プロローグ
「はっ!てやあ!」
勇ましい声が響く。くノ一捜査官・美忍舞刃が、邪怨一族の下忍衆と戦っている。
華麗な身の熟しで下忍衆を倒していく舞刃。白を基調とした光沢のあるレオタード状の強化スーツが、舞刃のメリハリのあるしなやかな体のラインをいっそう強調している。ヘルメット型のマスクのバイザー越しでも容姿の美しさがわかる。
次々と現れる下忍衆に苦戦しつつも、何とか下忍衆を倒し、舞刃が去って行く。
邪怨一族の首領・毒鬼斎が、戦いの様子をモニター越しに見ていた。舞刃に悉く計画を邪魔され、苛立ちを隠せない。ついに毒鬼斎は、舞刃を倒すため、世界中から邪怨一族の幹部たちを招集する。毒鬼斎の元に、1人、また1人と、邪怨一族の忍が参上していた。
戦いを終えたマイは基地に帰還し傷の手当てを受けていた。邪怨一族の侵攻が激しくなっていることを肌で感じ、不安が込み上げる。国際警察の長官がマイの身を案ずるが、マイは不安を見せず気丈に振舞う。
その時、邪怨一族出現を知らせる警報が響く。
-邪怨一族と戦えるのは、沙隠流の血を引く私しかいない-
長官の制止を振り切り、マイが出動する。
2 戦闘での敗北
マイが現場に到着する。周囲を見回すマイを、夥しい数の邪怨一族の忍が包囲する。その中に、首領・毒鬼斎の姿があった。初めて対峙する毒鬼斎の迫力に圧され動揺するマイ。毒鬼斎から、美忍舞刃討伐の為に世界中から幹部が集結することを聞かされる。
「ただ倒すだけでは生温い。邪怨一族に刃向かった報い、徹底的に痛めつけ、羞恥心を味わわせてやろう」
マイは、不安を悟られまいと必死に強がり、気圧されながらも胸元で印を結ぶ。
「変忍!」
マイの体を光が包み込む。濃い銀灰色の強化スーツと白を基調にしたレオタード状の強化スーツ、頭部と目元を保護するヘルメット型のマスクが装着される。戦闘用強化スーツを装着し、美忍舞刃に変身が完了する。
「美忍舞刃、推参!」
高らかに名乗りポーズを決める。邪怨一族が一斉に舞刃に襲い掛かる。
優位に戦いを進めていた舞刃だが、次から次へと現れる下忍衆に次第に焦りの色が出始める。邪怨一族の幹部の1人、乱牙の参戦により形勢が逆転、乱牙に圧倒され、いいように甚振られてしまう。
「ああああ!くっ…忍法・花吹雪!はっ!」
舞刃が両手の平からエネルギーを花びらの様に放つも通用しない。
「聖刀・花月!」
愛用の忍者刀で対抗するが、首領・毒鬼齋も加わり、乱牙、下忍衆を相手に防戦一方となる。
「はぁ、はぁ、これならどう!?舞花一閃!そ、そんな、舞花一閃が、効かないなんて…!?」
必殺の斬撃も毒鬼齋には通用しない。万策尽きた舞刃は、邪怨一族の集中攻撃を受け、ついに敗北してしまう。
3 羞恥の魔忍具
大ダメージを受けながらも戦う姿勢を崩さない舞刃。乱牙が手を翳すと、淡い光の中から、女性用の下着のような鋼鉄製の装具が現れる。
「これは、邪怨一族に伝わる魔忍具」
魔忍具は怪しい光を放ち、舞刃の下半身に装着された。
「やっ…何、これは…く、外れない…外れないわ…!こ、こんなものを装着させて…こんなもの…いや…!」
邪怨一族が舞刃を嘲笑している。恥じらいで舞刃の声が小さくなる。ファイティングポーズを取るが、羞恥の目に晒されていることに耐えられず思わず股を覆い隠す。
(ダメ…こんなものを装着させられては…戦えない…!)
逃げ出した舞刃を邪怨一族が追撃する。
強化スーツの上から魔忍具を装着されるという破廉恥な姿のまま逃走する舞刃。沙隠流のくノ一として幼い頃から訓練を受け、戦士としては優秀でも性的には未熟であり、羞恥心がこみ上げてくる。
逃げる舞刃の前に下忍衆が現れる。戦闘で受けたダメージと魔忍具を装着された恥ずかしさのせいで苦戦する舞刃。それでも勇ましく戦い、回し蹴りを放つ。だがその度に魔忍具を装着された股が強調され、下忍衆が舞刃を嘲笑する。羞恥心がこみ上げる。舞刃は下忍衆の猛攻に晒され斬り刻まれる。
舞刃を討伐するために邪怨一族が用意した狩り場には結界が張られ、どれだけ逃げても脱出することができなかった。動揺する舞刃の前に、乱牙も現れ、無様な舞刃の姿を嘲笑する。
「くっ…こんな卑猥なものを使うなんて、卑怯よ…!正々堂々と戦ったらどうなの?!」
乱牙に斬りかかる舞刃だが、あっさりと返り討ちに遭う。
乱牙の手に、新たな魔忍具が現れる。新たな魔忍具は、今度は舞刃の胸に装着される。上下半身に魔忍具を装着されてしまう舞刃。羞恥心が一層強くなる。その時、上下一体となって装着された魔忍具は、舞刃の胸と股を締め付け始める。
「あ…く!これはいったい…くぅ!」
魔忍具は、上下一体となった時に真の力を発揮し、装着させられた者を締め付け、刺激を与え続ける。
「ああああぅん!」
舞刃が艶っぽい悲鳴を上げる。性的な経験の乏しい舞刃には効果覿面で、思わずその場に蹲る舞刃。必死に魔忍具を外そうとするが全く外れない。
「くっ…は、ぁん…!外れない…!どうしたらいいの!?ああぁん!」
下忍衆が舞刃に襲い掛かる。舞刃は胸と股を襲う刺激に耐えながら下忍衆と戦わなければならなかった。乱牙も加わり舞刃を痛めつける。魔忍具を装着された羞恥心と締め付けで舞刃が悶える。必死に抵抗するも猛攻に晒されついに力尽き意識を失う舞刃。下忍衆が舞刃を連行する。
4 蜘蛛の糸と蜘蛛の毒
舞刃が目を覚ますと、蜘蛛の糸のようなもので体の自由を奪われ、まるで蜘蛛の巣にかかった蝶のように磔にされていた。
舞刃の前に、邪怨一族の幹部の1人、土蜘蛛と名乗る忍が現れる。土蜘蛛の放った蜘蛛の糸が舞刃のエネルギーを吸い取っていく。叫び声をあげながらも、舞刃は気丈に耐え続ける。
舞刃のエネルギーを吸い取った後、土蜘蛛は小型の蜘蛛を舞刃の体に張り付け、舞刃の体に毒を注入する。エネルギーを奪われ、今度は毒に苦しめられる舞刃。
さらに土蜘蛛は、蜘蛛の糸を鞭のように使い舞刃を打ち据えていく。
やがて、限界に達した舞刃は意識を失う。
5 蜘蛛糸縛り
舞刃が目を覚ますと、毒が消えている。沙隠流のくノ一である舞刃は幼い頃から訓練を受け、毒への耐性が強かった。万全ではないものの体力も回復していた。
見張りは下忍衆しかおらず、脱出するチャンスは今しかないと考えた舞刃。突然艶っぽい声を出し、下忍衆を誘惑し始める。下忍衆は興奮し、舞刃の体を弄繰り始める。舞刃が一層色気のある声を出す。舞刃の艶っぽい声と魅力的な体に下忍衆は夢中になっている。その瞬間、舞刃は縄抜けの術で縄から抜け出し、隙だらけの下忍衆を一瞬で倒す。舞刃が脱出に成功する。
脱出に成功したと思ったのも束の間、舞刃の前に再び土蜘蛛が現れる。土蜘蛛が蜘蛛の糸を放ち、舞刃を亀甲縛りにする。
蜘蛛の糸は、まるで意思を持っているかのように、どんどん強く舞刃の体を縛り上げ、レオタード状の強化スーツにどんどん食い込んでいく。悶絶する舞刃。土蜘蛛が、抵抗する舞刃の股を無理矢理広げさせる。それを見て邪怨一族が嘲笑している。
土蜘蛛は再び蜘蛛の糸で舞刃を打ち据える。糸が食い込んだ舞刃の股を集中的に打ち据える。舞刃の悲鳴が響く。
土蜘蛛と下忍たちは、卑猥な器具を取り出し、舞刃の体中を刺激していく。耐えきれず喘ぎ声が漏れる舞刃。必死に体を捩り抵抗するが、その間も蜘蛛の糸は締め上げる力を増し、どんどん舞刃の股間に食い込んでいく。
舞刃の体を淡い光が包み、変身が解除される。狼狽するマイ。だが変身が解除された後も邪怨一族の責めは続く。喘ぎ続けながら、決して心の折れないマイ。毒鬼齋が姿を現す。
「これほど、精神的にも肉体的にも追い詰められ、まだ戦う意志を失わないとは、さすがは沙隠流のくノ一。だが、邪怨一族に刃向かった報いはこの程度では終わらん。貴様の心が折れ邪怨一族に許しを乞うまで、永遠に地獄は続く」
邪怨一族の笑い声が響く。
6 終わらない討伐地獄
マイが邪怨一族に痛めつけられている。
「どうした、変身したらどうだ?」
毒鬼斎がマイを挑発する。
「邪怨一族なんかに、負けない…!変忍!」
舞刃に変身し、邪怨一族に向かっていく。
どれ程の時間戦っていたのか、舞刃と邪怨一族の戦いは続いている。倒しても倒しても、下忍衆は次から次へと現れる。
肉体的精神的な責めに耐え続けた舞刃は、終わることのない討伐地獄に晒されていた。もうどれほど戦い続けたのかわからない。白銀の美しかった強化スーツは傷つき汚れ、ヘルメット型のマスクはバイザーが割れ、愛用の忍者刀は折れていた。勝ち目のない戦い、終わりのない地獄であった。
「はぁ、はぁ、忍法・花吹雪…!」
必殺技を放ち下忍たちを倒す。だがすぐに新たな敵が現れ、次々と舞刃を斬り付ける。
毒鬼齋、乱牙、土蜘蛛が、嘲笑うかのように舞刃を襲う。戦いというよりも一方的な蹂躙だった。攻撃を受け、崩れ落ちる舞刃。
「あ…ぐう…諦めない…沙隠流のくノ一として、邪怨一族に…負けるわけにはいかない!舞花一閃!」
折れた刀で必殺の斬撃を放つが、舞刃の渾身の技ですら毒鬼斎は弾き返す。
「そんな、そんな…!」
何度倒されても、フラフラになりながら立ち上がる舞刃を邪怨一族はを弄ぶように、痛めつける。
「いやあ!負け、ない…ああああああああ!」
終わることのない討伐の地獄が続く。舞刃の悲鳴が空しく響いていた。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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