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■タイトル
セーラーメリウス 〜狙われたハイソックス〜 [No.11417]
■プロット
主人公 青海ミア
変身前・・・セーラー服、白ハイソックス
変身後・・・セーラースーツ、ブーツの中は変身前の白ハイソックス
第1章:日常の崩壊と、露わになる素足
朝の柔らかな光の中、青海ミアは幼馴染のタカシと登校していた。
ミア:「もう、タカシ!また寝坊しそうになったでしょ。…ちょっと、どこ見てるの?」
タカシ:「あ、いや…ミアのハイソックス、今日も真っ白で綺麗だなって思って…」
その時、空間が歪み、不気味な怪人が現れる。
怪人:「フハハ!若き魂を喰らってくれるわ!」
ミア:(しまっ、タカシ君がいる前では変身できない…!)
怪人の攻撃が迫る。恐怖に震えるタカシは、しがみつく場所を求めてミアの足元へ。
タカシ:「助けて、ミア!怖いよぉ!」
ミア:「キャッ!?ちょっとタカシ君、引っ張らないで…っ!」
タカシが必死にしがみついた拍子に、ミアの膝上まであった白ハイソックスがずるりとずり落ちる。怪人の拳がミアの肩を掠めるが、彼女は必死に耐える。
ミア:「くっ…、離して!タカシ君、危ないから!」
ミアが足を強く振り払った瞬間、片方のローファーが脱げ、白ハイソックスに包まれた足裏がタカシの目の前に晒された。
タカシ:「(息を呑む)ミアの、足裏…なんて、なんてエロいんだ…っ!」
恍惚の表情を浮かべるタカシだったが、怪人の無慈悲な一撃が彼を襲い、意識を失う。
ミア:「今よ!…メタモルフォーゼ」
瞬く間にセーラースーツへと変身した彼女は怪人を撃破する。しかし、激しい戦闘の後、彼女を襲ったのは強烈な**「違和感」**だった。
メリウス:「はぁ、はぁ…。ブーツの中が、すごく熱い。蒸れて…変な感じ。……うっ、臭う…?」
ブーツを脱ぐと、そこには汗でぐっしょりと濡れ、変色したハイソックス。ツンとした少女特有の酸っぱい匂いが辺りに漂う。彼女は羞恥に震えながらも、変身を解いてタカシを介抱するのだった。
第2章:幹部の執着と、歪んだ欲望
妖魔界の玉座で、幹部ゼウスは水晶に映るメリウスの足元を凝視していた。
ゼウス:「ほう…あの清純そうな少女の足から、これほどまでに芳醇な『毒』が放たれるとは。面白い、あの足を直接、蹂躙してやろう」
数日後、再び下校中のミアとタカシの前にゼウスが立ちはだかる。
ゼウス:「〇〇よ、お前の中には素晴らしい『欲望』が眠っている。その渇きを解放してやろう」
タカシ:「あ、ああ…ミアの…ミアの足が、また見たい…!」
ゼウスの魔力によって理性を奪われたタカシは、獣のような眼差しでミアに襲いかかる。
ミア:「嫌っ!タカシ君、やめて!何してるの!?」
タカシ:「ミア…いい匂いだ…ここから、たまらない匂いがするんだよ!」
地面に組み伏せられ、抵抗すればするほどミアの足は熱を持ち、ハイソックスの中で蒸れていく。タカシは強引にローファーを脱がせ、汗ばんだハイソックスに顔を埋めて深く吸い込んだ。
タカシ:「最高だ…!この蒸れた匂い、一生嗅いでいたい!」
ミア:「そんな…っ、やめてぇ!!」
タカシの体が禍々しい妖魔へと変貌し、彼女のハイソックスを剥ぎ取ろうとしたその瞬間、ミアは光に包まれ変身した。
第3章:崩壊のセーラーメリウス
変身したメリウスだったが、ゼウスの冷徹な声が響く。
ゼウス:「無駄だ。おい、セーラーメリウス…貴様のブーツから、耐え難いほどの腐敗臭が漂っているぞ?そんな足で正義を語るか?」
メリウス:「…っ!そんなこと、ない…!」
動揺した隙に、ゼウスが背後からメリウスを〇〇する。
メリウス:「離して!離しなさいよ!」
ゼウス:「ほら、妖魔(タカシ)よ。お前の望む獲物だ」
妖魔化したタカシが、メリウスの太ももに手をかけ、ゆっくりとロングブーツのジッパーを下ろしていく。
メリウス:「やめて…!お願い、そこだけは、見ないでぇ!」
ズルリと脱がされたブーツ。中からは、戦闘と恐怖の汗で極限まで蒸れ上がった白ハイソックスが現れる。タカシはその中に顔を突っ込み、狂ったように匂いを嗅ぎ、舌を這わせる。
タカシ(妖魔):「グギィィ…!美味い、美味すぎるぞ、メリウス!」
メリウス:「ああっ、あぁぁ!汚れる、私のハイソックスがぁ…っ!」
精神が限界を迎えたメリウスは、そのまま押し倒され、タカシの欲望のままに蹂躙されていく。さらに、彼女の唯一の誇りであるハイソックスを履いたままの足で、タカシの欲望を奉仕させられる。
ゼウス:「クハハ!正義の戦士が、自分の蒸れた足で男を喜ばせるとはな!」
メリウス:「(虚ろな目で)ああ…、もう、どうにでもして……」
最後、タカシは彼女の片方のハイソックスを力任せに脱がした。それは汗と愛液で重く湿っていた。その湿ったハイソックスを、無理やりメリウスの口の中へ押し込む。
メリウス:「んぐっ…んぅぅ……(自分の足の匂いが口いっぱいに広がる)」
自らの「恥部」を口に含んだまま、メリウスの瞳から光が消える。夕闇の中、彼女の絶望的な嬌声だけが響き渡り、二度と戻れないバッドエンドへと堕ちていった。
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3人
がいいねと言ってます
えーうん
黒のハイソックスや、ニーハイソックスverも個人的には、好きです。 絶対領域があるのが、好きです。
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