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ごー
タイムアスモデウス
ごー
Katherine
まりもっこす
ドラゴン
■タイトル 

ハイソックス変態お姉さん  〜狙われたハイソックス〜  [No.11413]

■プロット
沢村あかね・・・高校二年生の優等生。ハイソックスが蒸れたり、汚れたり、ずり落ちたりするのを嫌う。

変身前→紺のブレザーとスカートの制服姿で赤いリボンをつけて、ローファーを履いている。リブのスクールハイソックスを履いている。

変身後(ハイソックス変態お姉さん)→白のパンツとブラジャー、ローファー、白で無地のスクールハイソックス、足だけでなく、手にも無地で白のスクールハイソックスを身につける。赤い仮面、白マント。

第1話:汚〇の通学路、乱れる紺の境界線
【シーン:朝の通学路】
優等生の沢村あかねは、同級生の佐藤君と歩いている。あかねは歩きながら、何度も立ち止まっては膝下のハイソックスのゴム位置をミリ単位で調整している。
あかね「(心の声:1ミリのズレも許せない。この真っ白なリブ編みが、シワひとつなくピシッと膝下で揃っていることが、私の理性の証なんだから……)」
佐藤君「あかねさん、今日もすごく綺麗にハイソックス履いてるね。……あ、左足、ちょっとずれてない?」
あかね「えっ!? どこ!? ……もう、佐藤君、冗談はやめて。心臓に悪いわ」
【シーン:怪人襲来】
突如、路地裏から不気味な怪人「ソックスハンター」が現れる。
怪人「ほう……最高に手入れの行き届いたハイソックスだ。それを絶望の汗で濡らしてやりたい!」
佐藤君「ひっ、助けてあかねさん! 怖いよぉ!」
佐藤君は恐怖のあまり、あかねの足にしがみつく。彼の指先が、あかねの自慢のハイソックスを強く掴み、ズルリと引き下げてしまう。
あかね「(心の声:ちょっと! 佐藤君、やめて! 私のハイソックスが……あああ、ずり落ちる! シワが寄っちゃう!)」
あかね「離して、佐藤君! 戦えないわ!」
【シーン:戦闘と〇〇】
あかねは怪人に鋭いパンチを叩き込むが、足にしがみついた佐藤君が重荷となり、踏ん張りがきかず威力が全く出ない。
怪人「無駄だ。足元がガタガタではないか。その美しいソックスも、今や泥と汗で台無しだな」
あかね「(心の声:最悪……。アスファルトの汚れが白ソックスに染み込んでいく。佐藤君の体温で中が蒸れて、足の中でソックスが滑る……気持ち悪い、死にそう!)」
隙を見て怪人を突き飛ばし、あかねは佐藤君の手を引いて物陰へ逃げ込む。あかねは耐えきれず、予備の「黒のワンポイント」に履き替える決意をする。
あかね「佐藤君、このカバンを持ってて。……絶対に見ちゃダメよ」
あかねが背中を向けて履き替えている間、佐藤君はカバンを預かる。
佐藤君「(心の声:あかねさんの、蒸れて汚れた白ハイソックス……カバンの中に、生暖かいまま入ってるんだ……。我慢できない……!)」
佐藤君は、あかねに気づかれないよう、汚れた白ソックスをこっそり自分のポケットへ回収した。
第2話:裏切りの放課後、覚醒のメタモルフォーゼ
【シーン:放課後の校舎裏】
黒のハイソックスに履き替えたあかねは、佐藤君と一緒に下校していた。そこに再び怪人が立ちふさがる。
怪人「ククク……逃がさんぞ。お前の隣にいる男……いい欲望の目をしている。そいつはお前の足にしか興味がないようだな」
あかね「何を言ってるの! 佐藤君、行きましょう!」
しかし、佐藤君は動かない。それどころか、あかねの膝に手を伸ばし、黒いハイソックスを指でなぞり始めた。
佐藤君「あかねさん……この黒いのも、すぐに汚したくなっちゃった。怪人の言う通りだよ、僕、ずっとあかねさんの足の匂いを嗅ぎたかったんだ」
あかね「やめて、佐藤君! 汚さないで! ……ああ、嫌っ、そんなところを触られたら、またずり落ちちゃう……っ!」
【シーン:裏切りと変身】
怪人があかねの腕を抑え込み、佐藤君がその足に執拗に触れる。
佐藤君「あはは! ほら、あかねさんが抵抗するたびに、ソックスが汗を吸って真っ黒に、ドロドロになっていくよ!」
あかね「(心の声:信じていた佐藤君まで……。でも、このままじゃ……私の誇りが、ハイソックスの純潔が汚される!)」
佐藤君の欲望が極限に達し、彼の体が怪人の一部のように変化し始める。あかねは極限の精神状態で覚醒する。
あかね「もう許さない……。私のハイソックスへの愛を、汚す奴らは……!!」
あかね「メタモルフォーゼ・ハイソックス!!」
激しい光と共に、あかねの制服が弾け飛ぶ。白のアンダーウェアに、手足に装着された純白の無地ハイソックス、赤い仮面と白マントを纏った「ハイソックス変態お姉さん」へと変身を遂げた。
第3話:堕ちた守護聖女、ハイソックスの埋葬
【シーン:決戦】
変身したあかねは、手足のハイソックスの摩擦を活かした格闘術で怪人たちを圧倒する。
あかね「私のハイソックスは、もはや汚れることはない! この白さは私の正義よ!」
しかし、怪人化した佐藤君が卑劣な言葉を投げかける。
佐藤君「あかねさん、その手にまで履いたハイソックス……よほど足の裏の感覚を全身で味わいたいんだね? 変態はお前の方だ!」
あかね「ち、違う! これは神聖な儀式よ! ……っ、変なこと言わないで!」
あかね「(心の声:やだ、意識しちゃう……。手足が包まれているこの密着感、本当は、すごく……エッチなことなんじゃ……?)」
【シーン:〇〇と〇め】
動揺した隙に、怪人の触手があかねを絡めとる。腕に嵌めていたハイソックスを一本脱がされ、それを猿ぐつわとして口に噛まされる。もう一本は、腕を背後に回して縛り上げる紐にされた。
佐藤君「あかねさん、よく見てて。盗んだ白ソックスと、さっき脱がせた黒ソックス……どっちが好き?」
佐藤君は、汚れたソックスを自分のペニスに巻きつけ、あかねの顔に押し付ける。
あかね「んぐぅ……!!(心の声:やめて! 私の汚れたソックスを、そんな……股間に擦り付けないで! 自分の匂いと、彼の欲望の匂いが混ざり合って、頭がおかしくなりそう……!)」
【シーン:絶望のSEX】
怪人たちは、ハイソックスを纏ったままのあかねの足を強引に開き、蹂躙を開始する。
佐藤君「ハイソックスお姉さん……。君の自慢のソックスが、僕の精液でドロドロだよ。もう二度と『正しく』は履けないね」
あかね「(心の声:ああ……脳が溶ける……。汚されるのが、こんなに、気持ちいいなんて……。私のハイソックスが、もう、台無し……)」
激しいピストンが繰り返され、あかねの純白の装備は愛液と精液、泥で見る影もなく汚されていく。絶頂のあまりあかねは白目を剥き、よだれを垂らしながら、ハイソックスの中で指を丸めて悶える。
【シーン:バッドエンド】
行為が終わると、佐藤君はあかねが最後まで執着していた「右足の白ソックス」をゆっくりと脱がす。
怪人「仕上げだ。お前の誇りを、その口に詰め込んでやろう」
あかね「ふぐぅ……んんんんっ!!」
ぐしょぐしょに汚れた全てのハイソックスを口の中に無理やり押し込まれ、あかねは呼吸もままならず、涙目で痙攣する。
完璧だった優等生は、自らの愛したハイソックスに窒息させられるかのように、惨めに敗北し、物語は幕を閉じる。

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