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ごー
ごー
タイムアスモデウス
Katherine
まりもっこす
高飛車好きです
■タイトル 

傲慢の双姫 ~離間の果てに堕ちる気高き戦士たち~ [No.11409]

■プロット
銀色の月光が照らす夜の街。街を守護する二人の女英雄、姉の「シルバーフェニックス」こと天城凛と、妹の「ゴールデンフェニックス」こと天城玲は、完璧な姉妹だった。
凛はクールビューティーの極み。冷たく輝く銀髪をなびかせ、鋭い紫眸で敵を見下す高飛車な態度がトレードマーク。玲は金色の長髪に燃えるような赤い瞳、姉よりやや甘い美貌ながら、同じく気高いプライドを崩さない。二人とも二段階変身システムを搭載した強化スーツを纏い、通常形態からフルパワー形態へと切り替わることで、圧倒的な戦闘力を発揮する。
今夜の敵は、裏社会を牛耳る〇罪組織「ブラッククロウ」。首領のヴィクトールは、雑魚の戦闘員を大量に投入する陰謀诡計を得意としていた。姉妹はこれまで何度も組織を叩き潰してきたが、今夜は違った。
戦闘が始まると、凛と玲は余裕の表情で雑魚どもを蹴散らす。だが、ヴィクトールは狡猾だった。事前に仕込んだ策略――偽の通信記録を姉妹の変身デバイスにハッキングで送信したのだ。
「姉さん……これ、本当なの?」
玲の声が震える。デバイスに映し出されたのは、凛が単独で組織の金脈を独占しようとしている証拠らしきものだった。
「馬鹿な。私はそんな――」
凛が否定する前に、玲のプライドが爆発する。
「やっぱり姉さんは私を見下してるのね!いつもいつも、私の活躍を自分の手柄にして……!」
高飛車な姉妹の性格が、離間を加速させた。互いに睨み合い、ついに内輪もめが始まる。雑魚戦闘員たちは息を潜め、姉妹が自ら消耗するのを待った。
玲が先にフルパワー形態――二段階変身を発動。黄金の炎を纏い、姉に襲いかかる。凛も負けじと銀の光を放ち、反撃。街の一角が二人の激突で崩壊するほどの戦闘エロが展開された。スーツが擦れ合い、胸の膨らみが強調され、太腿が露わになるほどの激しい動き。
しかし、長引く内闘は姉妹のスタミナを削った。そこへヴィクトールが仕掛けた罠――小型のリモコンバイブが、二人のスーツ内部に密かに侵入したのだ。これは組織のスパイが開発したインテリジェント型で、姉妹の内輪もめで隙が生まれた瞬間に、自動的にスーツの隙間から潜り込み、内部に固定されたものだった。
突然、スイッチが入る。
「っ……!? な、何これ……!」
玲が膝をつく。内部から襲う振動に、気高い顔が歪む。凛も同じく、クールな表情が崩れ、太腿を震わせる。
「今だ!」
ヴィクトールの号令一下、待ち構えていた雑魚戦闘員たちが一斉に襲いかかった。これまで散々見下してきた雑魚どもに、疲弊した姉妹は苦戦を強いられる。
玲が最初に捕まる。雑魚の一人が蹴りを腹に叩き込み、骨折音が響く。右腕が不自然に曲がり、悲鳴を上げる。
「や……やめて……!」
気高い玲が初めて命乞いをする。恐怖で失禁し、スーツの股間部分が濡れてしまう。
凛も同様。スーツが雑魚たちの手で引き裂かれ、破壊される。銀色の生地が裂け、豊満な胸が露わに。戦闘エロの極み――抵抗しながらもリモコンバイブの刺激で体が反応し、喘ぎが漏れる。
だがここで、姉妹は互いの目を見つめ合い、誤解を解いた。
「玲……ごめん、私のせいだ……」
「姉さん……私も、信じなくて……!」
気高いヒロインたちは、痛みと〇〇の中で絆を取り戻す。傷ついた体で再び二段階変身を強行発動。黄金と銀の光が爆発的に交錯し、雑魚どもを吹き飛ばす。骨折の痛みを堪え、リモコンバイブの振動を気合で抑え込み、反撃を開始した。
ヴィクトールすら怯むほどの圧倒的な力で、組織のアジトを半壊させる。姉妹は怒りのままにヴィクトールに迫る。
「貴様の陰謀はここまでだ!」
ヴィクトールは膝をつき、震える声で命乞いをする。
「待ってくれ……! 許してくれ! 金ならいくらでもやる……命だけは、命だけは助けてくれ!」
彼のプライドが崩れ、涙を流しながら土下座する姿は、惨めそのものだった。
凛の銀の光が一閃。ヴィクトールの首が飛ぶ。玲の黄金の炎が遺体を焼き尽くす。首領はあっけなく死亡した。
その瞬間、インテリジェント型のリモコンバイブがヴィクトールの死亡を検知し、自動的に出力が最大化。姉妹の内部で激しく暴れ始め、体を蝕む。
「くっ……!?」
凛と玲は体を震わせるが、気高いプライドを保ち、雑魚どもには悟らせまいと必死に耐える。クールビューティーの凛が歯を食いしばり、玲も高飛車に顔を上げて、平静を装う。
残った雑魚戦闘員たちは恐怖に震え、一斉に膝をつく。
「お願いです……降参します! 命だけは……!」
姉妹は高飛車に笑う。
「ふん、雑魚どもが。許してやるわよ……今すぐここから消えなさい。」
内心では、跳蛋の最大出力に耐えきれず、骨折の痛みと疲労で限界だった。休息を取って体力を回復し、次に小兵どもを確実に仕留めるつもりだった。跳蛋の威力を必死に掩飾し、余裕を装ってその場を離れようとする。
しかし、雑魚どもは姉妹の微かな震えに気づき、試探を始める。一人が恐る恐る近づき、隠し持っていたスタンガンを軽く突く。姉妹の反応が鈍く、すぐに反撃できないのを見て、他の雑魚も徐々に大胆になる。複数回の試探――蹴りを試みたり、腕を掴んだり――で、姉妹がもはや戦えないほど弱っているのを確信する。
「へへ……こいつら、もう俺たちに勝てねえよ。跳蛋で体がガクガクじゃねえか!」
雑魚の一人が嘲笑い、姉妹を地面に押し倒す。スーツが完全に破壊され、裸体が露わに。気高い姉妹は恐怖で再び失禁し、股間から液体が溢れる。命乞いの声が漏れる。
「やめて……お願い……もう、許して……!」
凛のクールな顔が崩れ、玲も涙を流す。
雑魚どもによる輪〇が始まった。首領亡き後、雑魚たちが気高い姉妹を欲望のはけ口にする下克上の極み。
まず玲から。骨折した右腕を無理やり掴まれ、黄金の髪を鷲掴みにされる。跳蛋が最大出力で内部を掻き回し、玲の秘部は既に濡れそぼっていた。雑魚の一人が太腿を広げ、粗暴なものを一気に挿入。「あぁっ……いやぁっ!」玲の気高い声が悲鳴に変わる。激しいピストンで体が跳ね、豊満な胸が揺れ、雑魚たちは次々と交代しながら玲を〇す。一人が口に押し込み、喉奥まで突く。もう一人が胸を荒々しく揉み、乳首を噛む。玲の体は跳蛋と雑魚の攻勢で連続絶頂を強いられ、失神寸前になる。
凛も同時に〇〇される。クールビューティーの銀髪が地面に散らばり、紫眸が涙で曇る。三人がかりで押さえつけられ、一人が後ろから挿入し、もう一人が正面から胸を〇す。跳蛋の振動で凛の体は勝手に反応し、秘部が締まる。「んっ……やめ……くっ……!」クールな声が喘ぎに変わる。雑魚たちは凛のプライドを嘲笑いながら、交互に内部を汚し、顔や胸に白濁を浴びせる。骨折の痛みと快感の波に、凛も命乞いを繰り返す。
姉妹は互いの手を弱々しく握りしめながら、果てしない輪〇に耐える。雑魚たちは満足げに笑う。
「ははっ、こいつらもう跳蛋と俺たちで完全に玩ばれてるぜ。体がビクビク反応しすぎて、殺す必要ねえよ。ただの肉玩具だ!」
「毎日こうやって遊べばいいさ。気高いヒロイン様も、俺らのチンポなしじゃ生きられねえ体になっちまったな!」
敗北から一度反撃に成功した姉妹の光は、再び深い闇へと沈んでいった――。

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