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ごー
ごー
タイムアスモデウス
Katherine
まりもっこす
cycぉん
■タイトル 

美聖女戦士セーラーアクア    〇〇ガスの虜になったアクア [No.11408]

■プロット
学生時代より妖魔と戦い続けてきたセーラーアクアこと青木ミナ。
現在は特殊〇罪課に所属する女捜査官になっていた。
特殊〇罪課は主に人外の者が起こす〇罪を扱う部署でミナはセーラーアクアの正体を隠して妖魔と戦っていた。
捜査官としての力でどうしようもない場合は変身してアクアになり妖魔を倒して仲間には悟られないようにしていた。
今日も黒スーツにミニタイトスカート姿で街をパトロールするミナに捜査の連絡が入る。
ある廃ビルに妖魔らしき人物が出入りしているとの通報があったのでミナに調査をするように指令が入る。
さっそくそのビルにいくミナ。
入口からすでに異様な空気が流れ、ここに妖魔がいるのは確かであった。
ビルの地下の方から強い妖気を感じ、妖魔用の銃を構えて階段を降りていくミナ。
あたりを見ながら進んでいくと奥の部屋から声が聞こえる。
そっと扉を開け中をのぞくと妖魔が女性を〇している最中であった。
ミナは急いで中に入り妖魔にやめるように言うが、妖魔は気にもせず女性を〇し続けている。
再度ミナがやめるように言うとようやく妖魔は女性からモノを抜いてミナの方を見る。
女性から離れるように言うミナに余裕がある妖魔だがおとなしく手を上げて女性から離れる。
女性の元にいき早く逃げるように言うが、女性の目はトロンとしており、まだモノを欲しそうにしていた。
この人に何をしたの?と聞くミナに、妖魔は知りたいか?と言いミナにガスを浴びせる。
ゴホッゴホッとむせるミナは逃げる妖魔を追おうとするが、女性がミナに抱きつきあなたも気持ちよくなりましょうよとミナの服を脱がそうとする。
やめて離してと言うミナの言葉も聞かずミナを押し倒して、スーツのボタンを外してブラウスのボタンを外しながらミナにキスをする。
うぅと何かを言いたげなミナを気にせず女性はミナのブラをずり下がげて乳首を舐める。
いつもならこれくらいなら何も感じないミナだが、今日はいつもと違いすぐに乳首は立ってしまい、あそこも洪水のごとくイヤらしい汁が溢れ出てくる。
どういうこと?私の身体がすごい敏感になってる…とミナは身体の変化に戸惑う。
女性はミナの身体を堪能するように舐めていき、スカートをたくし上げてパンツの上からあそこを舐めるとミナは思わず声を上げて腰を浮かせる。
いつになく敏感なあそこにミナは抵抗できなくなってしまい、女性のなすがままになっていた。
ストッキングとパンツを脱がされてあそこを直接舐められてイヤらしい汁を溢れ出させて喘ぎ声も漏れてしまう。
このままじゃ妖魔を逃がしてしまうと思い、気持ちいい?と言う女性にお願いもうやめてと言うが、女性は気にせずミナの顔に自分のあそこを当てて私も気持ちよくしてと顔にあそこを押し当ててくる。
苦しそうにするミナだが女性は気持ちいいとミナのあそこを舐めながら言う。
本当にこのままじゃ私おかしくなりそうと思ったミナは態勢を変えようとする女性の隙をつき当て身をして女性を気絶させる。
ハァハァとミナは服を直しつつ女性から距離を取る。
何か女性をおかしくする〇でも飲まされたのかと考え、女性にキスされたことで私にも〇の効果が表れたのかもしれないとミナは思った。
数日後、ミナは再びあの廃ビルを訪れ、妖魔の手がかりを探した。
すると妖魔の方がミナの前に現れた。
銃を構えるミナだが、妖魔のモノを見た瞬間ミナはあそこを押さえるとあそこが異常なほど濡れており、乳首も立ち、ブラやパンツが擦れるだけで立っていられないほど感じてしまっていた。
身体がブルブル震えるがなんとか立っているミナに妖魔は、まだ抵抗するだけの理性があるのか、大したものだなと妖魔はミナに言う。
実はあの時ミナが浴びたガスは女性の身体を敏感にして、妖魔のモノが欲しくてたまらなくなるというガスなのだと言う。
自分を倒さないかぎりガスの効き目は増していき、やがて理性を失うだろうと妖魔は言う。
ならいっこくも早く倒さないとねとミナはブローチを掲げてアクアに変身する。
まさかセーラーアクアだったとはと驚く妖魔にミナは攻撃する。
アクアになったことである程度はガスの効き目を抑えれているアクアはガスの効き目が現れる前に倒そうと妖魔を追いつめる。
トドメよと技を出す構えをとると妖魔は今だと再びガスをアクアに浴びせる。
しまったと思う間もなくアクアの身体はさらに敏感になり、あそこからイヤらしい汁が溢れ出て太ももをつたう。
スーツの上からでも乳首が立っているのがわかるほどになり、アクアは動こうとするたびに激しい快感と刺激を受けて立っていられなくなる。
とめどなくアクアのあそこからイヤらしい汁が溢れ出てもはや妖魔のモノ受け入れる準備が整っていた。
しかし妖魔はそんなアクアを焦らすように触り、なかなか入れてくれない。
我慢できなくなったアクアはとうとうお願い入れてと妖魔に懇願していた。
それを待っていたようにアクアに入れる妖魔はアクアを激しく〇し、アクアはイヤらしい声を出しながら何度も絶頂を繰り返して痙攣する。
そのうちスーツの締めつけすら気持ちよくなっていくアクアは、自らスーツを引っ張りあそこをすり絶頂する。
妖魔はアクアの美しいスーツが気にいり、アクアにスーツを脱ぐように言う。
モノを欲しいアクアは言われた通りにスーツを脱ぎ、きちんと揃えて置き、土下座をしてお願いだから入れてくださいと妖魔に言う。
アクアのスーツを持ち、なら今日から俺の〇〇だと言うと嬉しそうにするアクア。
後ろを向けとアクアに言うととアクアは素直に応じて後ろを向きお尻を突き出す。
妖魔はアクアを後ろから〇し、アクアのスーツをアクアに当ててまるで着ているようにして〇した。
すっかり妖魔のモノに支配されたアクアは何日も何日も妖魔に〇されて完全におかしくなってしまい、ミナが帰ってこないことを心配した仲間が助けにきた頃にはアクアのスーツ一式を持って妖魔は逃げていた。
残ったミナは全裸で精液まみれになって放置されていて、助けにきた仲間を襲いモノを出して自分で入れて腰を振っていた。
それをモニター越しに見る妖魔は、アクアのスーツをマネキンに着せてセーラー戦士のスーツをコレクションしようと考えていた。
終わりです。

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3人 がいいねと言ってます
エノマー
ガスメインなのはいいですね
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