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■タイトル
怪人彼氏のピンク快楽堕ち計画 ~仕組まれたリモバイ羞恥デート~ [No.11404]
■プロット
【概要】
戦隊ピンクの彼氏、その正体はピンクを快楽堕ちさせるために人間に化けた怪人であった。怪人彼氏によりピンクの身体は次第に性感開発されていく。そして、ピンク快楽堕ち計画の仕上げとして、羞恥のデートが始まるのであった。
【登場人物】
戦隊ピンク:やや高飛車な性格。彼氏とのアブノーマルなプレイに表面上は嫌がるが実はまんざらでもない。
彼氏:ピンクと同棲している彼氏。だがその正体は人間に化けた怪人でピンクの快楽堕ち計画を画策している。日々の夜の営みでは、ピンクの性感開発をじわじわと進めている。
【プロット】
■プロローグ
戦隊ピンクは今日も怪人達と戦っていた。そして激しい戦闘の末、戦隊ピンクはいつものように怪人達を撃退する。戦いを終え、自宅に帰ると同棲している彼氏が迎えにくる。ピンクは彼氏が用意した夕食と入浴を済めせてベットに入る。
彼氏「今夜はどう?」
ピンク「ごめん今日は疲れたからもう寝るわ。」
彼氏「そっか…。明日はデートだしもう寝よう。あの約束忘れてないよね?」
ピンク「う、うん…。わかってるわ。」
ピンクは少し嫌そうな表情で返事をする。そしてピンクは寝てしまう。
彼氏「ふふふ、明日のデートが楽しみだよピンク…!」
彼氏は怪人の姿へと変身する。彼氏は人間に化けた怪人で、ピンクを快楽堕ちさせることが目的であった。そして、夜が明け羞恥のデートが始まるのであった・・・。
■リモバイ羞恥デート
ピンクと彼氏は2人で散歩デートをしていた(ピンクは私服の姿)。
彼氏「約束のあれ装着した?」
ピンク「う、うん…。」
彼氏は手に持ったリモコンをオンにする。するとピンクはビクッと反応する。約束とはリモコンバイブを装着してデートすることだった。彼氏はピンクの反応を楽しみながら、リモコンバイブをオンにしたりオフにしたり切り替え、散歩デートを続ける。
ピンク「もうダメ…!」
とうとうピンクは動けなくなり、リモコンバイブをオフにして2人は道端の椅子に座る。
彼氏「どう?興奮した?」
ピンク「興奮なんてするわけないでしょ!」
ピンクは少し不機嫌になる。そんな中、突然戦闘員達が現れる。
戦闘員「ピンク!今日こそお前を倒してやる!」
ピンク「さがって!変身!」
ピンクは変身する。彼氏を自分の背後に避難させ、戦闘員達と戦闘を始める。ピンクは戦闘員達を倒していくが、戦闘員が一瞬の隙を突いてピンクの背後から攻撃を仕掛ける。
彼氏「危ない!」
彼氏はピンクを庇い、戦闘員からの一撃をくらい気絶する。
ピンク「そんな…!あなた達、許さない!」
ピンクは戦闘員達に猛攻を仕掛ける。そして、もう少しで全員倒せそうというタイミングでピンクはビクッと反応する。リモコンバイブがオンになっていた。ピンクは彼氏の方を見るが彼氏は気絶したままであった。
ピンク「(まさか故障!?)」
リモコンバイブはオフになる、そして再び攻撃しようとするとオンになり、戦いに集中できなくなる。身体をビクンビクンとさせ様子のおかしいピンクを見て、戦闘員達はチャンスだと一斉に攻撃を仕掛ける。ピンクはリモコンバイブに戦うリズムを崩され、どんどん劣勢になっていく。そしてとうとう戦闘員達にやられて気絶してしまう(マスクが解除される)。ピンクがやられたところを確認して彼氏が何もなかったかのように立ち上がり彼氏は怪人に変身する。ピンクのリモコンバイブを操作していたのは、気絶したふりをしていた怪人彼氏であった。
怪人彼氏「ふふふ、計画はうまくいったな。」
戦闘員「ピンクに何をしたのですか?」
怪人彼氏「それは秘密だ。」
怪人彼氏はピンクがリモコンバイブを装着していることは戦闘員達にも伝えていなかった。そして、ピンクは怪人アジトに連れていかれるのであった・・・。
■戦闘員達による快楽責め
怪人アジトにて、ピンクの両手はそれぞれ鎖で吊るされ、両足も股が閉じれないように鎖で繋がられていた(スーツ有り、マスク無しの状態)。
ピンクは目を覚ますと怪人彼氏と戦闘員達が近づく(ピンクは怪人彼氏の正体に気づいていない)。
怪人彼氏「気分はどうだ?」
ピンク「これを外しなさい!私をどうする気!?」
怪人彼氏「お前を今から快楽堕ちさせるのだ!やれ戦闘員ども!」
戦闘員達はピンクをスーツ越しで性的に責め始める。ピンクは感じていないように表情を我慢する。
戦闘員「どうだ?感じてるか?」
ピンク「下手くそね!全然感じないわ!」
戦闘員達がピンクを責めている中、怪人彼氏はピンクから見えない位置で、持っているリモコンをオンにする。
ピンク「きゃ!」
戦闘員「ん!どうした感じてるのか!」
ピンク「これは…!あなた達には関係ないわ!」
怪人彼氏はリモコンバイブをオン、オフに切り替えてピンクの反応を楽しむ。戦闘員達がピンクの股間を触ろうとするとリモコンバイブをオフにして、戦闘員達にはリモコンバイブが装着されていることがばれないようにする。ピンクは戦闘員達とリモコンバイブに執拗に責められ続ける。
戦闘員「気分どうだピンク!」
ピンク「はぁはぁ…、こんなの全然気持ちよくないわ!」
反抗的なピンクに、戦闘員達はこぶ縄を持ってきてピンクを責め始める。
ピンク「こんなもので感じたりしないわ!」
強気のピンクだが、リモコンバイブがオンになり喘ぎ声を漏らす。
戦闘員「ははは!こぶ縄で感じてるではないか!」
ピンク「これは…、違う…!」
怪人彼氏は引き続き、リモコンバイブをオン、オフに切り替えてピンクの反応を楽しみ続けるのであった・・・。
■怪人彼氏による快楽責め
ピンクは目隠しをされ、仰向けの状態で四肢は逃げれないように鎖で繋がられていた(スーツ有り、マスク無しの状態)。そこへ、人間の姿に化けた怪人彼氏が近づく。
怪人彼氏「気分はどうだピンク。」
ピンクは目隠しをしているため、声を掛けている怪人が実は彼氏であることに気づいていない。
怪人彼氏「これからお前に、これまで経験したことない快楽を味わさせ快楽堕ちさせてやる!怪人に快楽堕ちさせられるその意味がわかるな?」
ピンク「怪人なんかに何されても快楽堕ちなんてしないわ!」
怪人彼氏「ふふふ、いつまでその強気な態度を保てるかな?お前が快楽堕ちする姿、このカメラにしっかり撮影してやる!」
怪人彼氏はピンクをじっくり執拗に責め始める。怪人彼氏はピンクの身体を熟知しており感じやすいところをピンポイントで責める。そして、リモコンバイブを再びオンにする。
ピンク「きゃ!」
怪人彼氏「どうした!感じてきたか?」
ピンク「何でもないわ!」
怪人彼氏はスーツ越しで責め続け、さらにリモコンバイブでも追い討ちをかける。
怪人彼氏「おや?股間が何か振動しているぞ?」
怪人彼氏はピンクのスーツを裂き、リモコンバイブを取り出す。
怪人彼氏「こんなものを入れていたのか!とんだ変態だな!」
ピンクは恥ずかしさから黙り込む。怪人彼氏はピンクのスーツを裂いていき、性感帯を直接責め始める。ピンクの身体を知り尽くした責めに、ピンクはただただイカされる。そして、怪人彼氏は挿入しようとする。
ピンク「いや!やめて!」
怪人彼氏は挿入してピストンを始める。怪人彼氏のドストライクなペ○スでピンクに強烈な快楽が押し寄せる。怪人彼氏は人間の姿から怪人の姿に変身する。そして、ピンクの目隠しを外す。ピンクは自分に挿入している怪人の姿を見て反抗的な表情をするが、身体は既に快楽堕ちしておりされるがまま責められ続ける。怪人彼氏はとうとう絶頂を迎える。ピンクは身体をビクンビクンとさせ放心状態で横たわっている。カメラに映るピンクの顔には反抗的な表情は消えていて、誰が見ても快楽堕ちしていた。
怪人彼氏「お前が快楽堕ちする姿、このカメラでしっかり撮影したぞ。ヒロインが怪人に快楽堕ちさせられること、それは戦隊ヒロインの資格剥奪!完全敗北を表している!お前は一生我々の玩具となるのだ!」
怪人彼氏の笑い声が部屋に響き渡るのであった・・・。
■エピローグ
ピンクは全裸の状態で、戦闘員達に串刺しの状態で挿入されていた。怪人に快楽堕ちさせられたピンクに、戦隊ヒロインに戻る資格はなく、日々怪人達に性的に責められ続けるのであった・・・。
BAD END
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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