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■タイトル
デイトナレンジャー フタなり→陥落→悪堕ち連鎖 [No.11403]
■プロット
◆コンセプト
デイトナレンジャーのメンバーがフタなりにされたのを皮切りに陥落→悪堕ちする。
◆登場人物
レイコ(デイトナピンク):力が弱く戦闘が苦手なためいつもアンズやユキエに助けてもらっている。
アンズ(デイトナイエロー):戦闘能力が高く気の強い戦士。いつもユキエに助けられるレイコにいら立ちを覚えている。
ユキエ(デイトナゴールド):強さと優しさを兼ね備えたデイトナレンジャー最強の戦士。戦いが増えてのレイコをいつも助けている。
ハルト:「ヨミ」の幹部。部下が捕らえたアンズをフタなりに改造、精神支配して悪の戦士にしてしまう。
ヴィオラ:アンズが悪に堕ちた姿。光沢のある黄色のバニーレオタードに同じ素材のロンググローブをして、黄色のエナメルブーツを履いている。またフタなりになったためレオタードはチンポが出せる構造になっている。
ダークネスゴールド:ユキエが悪に堕ちた姿。黒地に金の縁や差し色があしらわれたレオタード、同じ衣装のブーツとグローブを着けて、赤い宝石が埋め込まれた金のティアラを嵌めている。
ミオ:悪に堕ちたアンズ=ヴィオラを試すために攫われてきた少女。ヴィオラの精液の効果で彼女に心〇して全てを捧げてしまう。
◆本編
ヨミの戦闘員と戦う三人。
アンズとユキエの二人は次々と戦闘員を倒していくが、レイコは戦闘員にも苦戦してしまう。
そんな彼女をユキエはさりげなく、アンズは解りやすくフォローをしながら戦い、アンズはレイコに苛立ちを覚えていた。
そして戦いが終わって基地に戻ると、アンズはレイコを早速叱責する。
「レイコ、今日も戦闘員に苦戦していたわね!」
「ごめんなさい、アンズさん!トレーニングはしているんですけど…。」
「言い訳はいいわ!トレーニングしてそれなら、もっとハードにトレーニングしなさいよ!」
そう言われて落ち込むレイコを見て、ユキエが「その辺でいいんじゃない?」と口をはさむ。
「ユキエさんは甘すぎです!いつもレイコが気づかないようにフォローしてましたよね?」
「それは…アンズのフォローがわかりやすいから、私までフォローしていることに気付いたら余計に落ち込むかと思って…。」
「その優しさはレイコを余計に傷つけるわ!」
アンズとユキエの話を聞いて、レイコは「ユキエさんまで私を助けてくれていたなんて…。」とショックを受ける。
レイコの様子を見てアンズは「ハァー!」と深いため息をついて「ユキエさんは優しすぎです!」というと足早に立ち去ってしまう。
落ち込むレイコに「アンズも心配しているから、つい厳しく言っちゃうだけなのよ。」と彼女の肩に手を置いてユキエが優しく励ます。
それでも気落ちしたレイコは「…ハイ…。」と短く応えるのがやっとだった。
その夜、遅くまで一人でトレーニングを続けるレイコを物陰から覗くアンズの姿があった。
そこにユキエがやって来て「レイコも何もしてないわけじゃないのは解っているでしょう?」と声をかける。
アンズは「わかってます。」と頷いて「それでも、ユキエさんや私がいつもフォローできるわけじゃありませんから…。」と呟くと立ち去ってしまう。
ユキエは「素直じゃないのね。」と苦笑いすると「付き合うわ。」とレイコに近づいて「戦うトレーニングなんだから、相手がいたほうが良いでしょ?」と続ける。
数日後のヨミの戦闘員と戦う三人。
レイコは見違えたとは言えないまでも、戦闘員を何とか倒していく。
アンズはレイコの様子を見て「レイコ、頑張ったのね!」と呟くと「私も負けていられないわ!」と奮起して戦い続ける。
周りの戦闘員を一通り倒したレイコは「ハァハァ!」と肩で息をしながら「な、何とかアンズさん、ユキエさんに頼らずに戦い切れた!」と気を緩める。
それを見たアンズが「まだ気を抜いちゃダメよ!」と叫ぶが、その時を狙いすましていたかのように新しい戦闘員たちが現れてレイコに襲い掛かる。
レイコは声も上げられずに固まってしまい、戦闘員たちが一斉に攻撃しようとした瞬間にアンズが割り込んで戦闘員の攻撃を受けて倒れてしまう。
「アンズさん!?」
悲鳴のように叫ぶレイコに、アンズは「バカ…油断したら、ダメでしょ…。」と呻きながら話しかける。
その間にアンズの割り込みに驚いていた戦闘員たちが我に返って、倒れたアンズを攻撃しようとする。
それを見たレイコが「アンズさんを攻撃なんてさせない!」と必死に戦闘員たちを倒し始める。
しかし戦闘員の数が多くて、手こずっているうちに何度も攻撃されたアンズは気を失うまで攻撃されて連れ去られてしまう。
逆上して追いかけようとするレイコだが、反対に戦闘員に囲まれてピンチになってしまう。
そこに別の場所で戦っていたユキエがやって来て包囲の外から戦闘員をなぎ倒してレイコを助け出す。
ユキエが合流したことで戦闘員たちは蜘蛛の子を散らすように逃げ去っていく。
レイコは「待ちなさい!」と追いかけようとするが疲労からうまく立ち上がれずに倒れそうになったところをユキエに支えられる。
「いったん戻って休まないとダメよ!」
「でもアンズさんが!」
押しとどめようとするユキエの腕を振り切ろうとするレイコに、ユキエは「冷静になって!」とレイコの頬を叩く。
「そんな状態で追いかけて何ができるの?レイコまでヨミに捉まってどうするの!」
ユキエの正論を聞いたレイコは「…解りました。」と悔しそうに答えることしかできなかった。
ヨミのアジトに攫われてきたアンズは気絶している間にヘルメットを外されてフタなりに改造されてしまった。
椅子に繋がれたアンズが意識を取り戻すと股間に違和感を感じて股間を見ると、チンポがスーツを突き破って飛び出している。
驚いたアンズは「何これっ!」と声を上げるとハルトがやってきて「気が付いたのか?」と声をかける。
アンズはハルトに向かって「これは一体何よ!」と怒鳴るとハルトは「立派なチンポが生えてるじゃないか!」と邪悪に笑う。
ハルトは続けて「お前が気を失っている間に、体を改造してチンポを生やしてやったぞ!嬉しいだろう?」と笑うが、アンズは「こんなもの着けられて嬉しいわけないでしょ!」と叫ぶ。
アンズの答えを聞いたハルトは「そうか…。」と呟くと「だがすぐに感謝するようになる!」というと戦闘員に「アレを着けろ。」と命令して彼女に中華鍋を逆さにした様なヘルメットにコードや電極が着いた装置を被せる。
「何を被せたの!」
「負の感情を増幅する装置だ。お前をこんな目に合わせてる相手への恨みを増幅してやろう。」
ハルトの話を聞いたアンズは「フンッ!」と鼻で笑うと「お前たち以外に恨みを持つ相手がいると思うのかしら?」とハルトを睨む。
ハルトは「そうかな?」と不敵に笑うと「戦闘員たちから聞いたぞ。お前が捕まったのはデイトナピンクを助けたからだそうじゃないか?」と揺さぶりをかける。
アンズは「その通りよ。」とあっさり認めると「けどそれは、あのコが努力をして、成長したのがわかったからよ!」と続ける。
「ホゥ…!」と感心したハルトは「では成長していなければ助けなかったのか?」と問いかける。
「そうね。」と答えたアンズは「あのコは真面目だから、成長しないなんて思っていなかったわ。」と当たり前のように続ける。
ハルトが「その成長したはずのデイトナピンクは油断してピンチになったわけだな。」と返すと、アンズは「成長の実感が油断を生むのは不思議ではないわ。」と返す。
ハルトがさらに「だがその油断のせいでお前は捕まって、チンポを生やすことになったぞ?」と再び揺さぶりをかけると、今度は「それは、そうだけど…。」とアンズが言いよどみ、装置が紫色の光に包まれる。
それを見てほくそ笑んだハルトは「そもそもデイトナピンクの努力とやらが中途半端だったから、お前がこんな目に合ってるんじゃないのか?」と畳みかけに入る。
「彼女の努力が中途半端?」
「そうだ!油断しても大丈夫なほど強くなる努力をしていれば、こんなことにならなかったと思わないか?」
「たしかに彼女がもっと努力をしていれば、油断なんてしなかったかもしれない…。」
「そうだろう?つまりお前が今、こんな目に合っているのはデイトナピンクが悪いのだ!」
「彼女が悪い…。」
話が続くにつれて装置の光が強くなり、ハルトはついに止めの一言を放つ。
「すべてはデイトナピンクのせいだ!デイトナピンクが憎くないか?」
「難、い…彼女が、レイコが憎い…。」
「ホゥ、デイトナピンクはレイコというのか。」
レイコの名前を聞いたハルトは「どうだ、レイコが憎いだろう?」と唆すと、アンズは「憎い…レイコが、憎い!」と憎しみを露にする。
「そうだろう?難いだろう?」
「憎い、レイコ!レイコォ!」
完全に憎しみに囚われてしまったアンズに、ハルトが「だがお前は運が良いな。」と話しかけると彼女は「運がいいですって!」と叫ぶ。
ハルトは彼女のチンポを指さして「それでレイコに復讐できるじゃないか?」というと、アンズは「コレでレイコに復讐?」とオウム返しに答える。
ハルトが「そうだ!そのチンポをレイコにブチ込んでやるんだよ!」と続けると、アンズは疑うことなく「それは良いわ!」と笑う。
そして「見てなさいレイコ!このチンポでお前を泣かせてあげるわ!」と邪悪に笑う。
ハルトはそんなアンズに「お前に良いモノをやろう。」というと戦闘員に命令してアンズを開放して、ミオを連れてこさせる。
怯えているミオを見たアンズが「このコは?」と尋ねると、ハルトは「練習台だよ。」と答えてから「レイコにチンポを入れるときに失敗しないように、その娘で練習するんだ。」と続ける。
「成る程ね!」と納得したアンズは「それじゃあ、早速!」と言って前戯もなしでミオのオマンコにチンポを入れる。
ミオは悲鳴を上げて「痛い!ヤメテ!抜いてぇ!」と懇願するがアンズは止めるどころか「五月蠅いわね!私の練習台に慣れることを光栄に思いなさい!」と腰の動きを早くする。
そして「アァ…何か、クルゥ❤」というとミオの膣内で射精して、様子を見守っていたハルトが「精通おめでとう!」と声をかける。
「精通?」とアンズが尋ねると「チンポで初めてイッたということだ。」と説明して、それを聞いた彼女は「そうなのね!」と顔を輝かせる。
アンズは再び腰を振り始めて「コレが男の快楽!チンポでイクッってことなのね❤」と夢中になる。
「アァ…イクゥ❤」
アンズが再び絶頂してミオの膣内に射精すると、放心状態だった澪の心臓が「ドクン!」と跳ねてミオが瞳をウットリと潤ませてアンズを見つめる。
「アラアラ、どうしたのかしら?」
蠱惑的に微笑みながら尋ねるアンズにハルトが説明する。
「ちょっとしたプレゼントでね。お前の精を受けた相手は、全てをお前に捧げる様になるのだ。その娘は精を二度受けたから、頭の中がお前で一杯だろうな。」
「アラ、そうなの?」
アンズの問いかけに「ハイ❤」と答えたミオに「なんていう名前なのかしら?」と尋ねる。
ウットリして「ミオと言います。」と答えるミオに「そう、良い名前ね。」と返したアンズは「今日限りその名前は捨てなさい!」と切り捨てる。
ミオが「ハイ、ミオという名前は今日で捨てます❤」と応えると「いいコね。今日からお前は私のチンポ穴一号よ。」と笑う。
それを聞いたミオは「わかりました。今日から私はチンポ穴一号です❤」と喜んで「お礼にチンポを綺麗にさせてください❤」と言ってチンポを咥える。
「イイわよ❤しっかり出来たらお口に一発出してあげる❤」
気持ちよさそうにするアンズにハルトが「プレゼントは気に入ってもらえたかな?」と尋ねると、彼女は「勿論よ!」と即答する。
「こんなに気持ちよくて、相手を従わせることができるなんて最高だわ!」
そう続けたアンズは「アァ、イキそう❤」というとミオの頭を掴んでチンポを喉奥まで押し込んで絶頂する。
ミオは精液をゴクゴクと飲み込んでウットリする。
「キャハハ!私の精を飲むのは三度目ね!どんな気分?」
「ハイ❤とっても美味しくて嬉しいです❤」
「良い答えね!」
満足そうに頷いたアンズは「レイコ、お前も私のチンポ穴にしてあげるわ!」と邪悪に笑う。
数日後、「アンズさん…無事だといいけど…。」とアンズを心配しながら街を歩いていたレイコは戦闘員たちから逃げるミオを見かける。
「あれはヨミの戦闘員?!あのコを追いかけているのね!」
レイコが戦闘員たちを追いかけると、ミオは人気のないところに追い詰められた。
戦闘員たちが「もう逃げられんぞ!」と勝ち誇り、怯えるミオに近づこうとしたところでレイコが「待ちなさい!」と声を上げる。
「お前はデイトナピンク!?」
「そのコには手出しさせないわよ!」
「ちょうどいい!お前も一緒に連れて行ってやろう!」
レイコが変身して戦闘員たちが彼女に襲い掛かるが、さらにトレーニングをしてさらに強くなった彼女の敵ではなかった。
戦闘員たちが「コイツ、いつの間にこんなに強くなったんだ?!」と驚いていると「戦闘員たちを圧倒するなんて、強くなったじゃないレイコ!」という声とともに邪悪に笑うアンズが現れる。
「アンズさん?!」
驚くレイコにアンズは「私が着て驚いたのかしら?」と話しかける。
「アンズさん、無事だったんですね!」
喜ぶレイコに「無事?」と返すと「そうね、そう言えなくもないわね。」と続けるとヴィオラに変身すると「こんなに素敵な力を得られたんですもの!」とウットリする。
一方のレイコは驚いて「アンズさん、その姿は一体…。」と尋ねる。
「素敵でしょう?レイコもすぐに夢中にさせてあげるわ!」
そう言うとアンズはレイコに突進してパンチをお見舞いする。
なんとか避けたレイコは「アンズさん、止めてください!」と制止するが、アンズは「そんなこと言えるなんて、ずいぶん余裕ね!」と連続でパンチやキックを繰り出す。
一方のアンズは楽しそうに「ホラホラ!避けないと当たっちゃうわよ!」と連続攻撃を繰り出す。
何とか避けながら「アンズさん、私は貴女と戦いたくないんです!」と呼びかけるレイコだが、アンズは「私はレイコを倒したいのよ!」と攻撃を続ける。
そして「スゴイわね、レイコ!私の攻撃をこんなに避けられるなんて思わなかったわ!」と話すと「ヨミの力を得た私の本気を少しだけ見せてアゲル!」と叫ぶ。
アンズの全身を邪悪なオーラが包み、「楽しませて頂戴ね!」と攻撃を再開する。
アンズの攻撃は速度と力が格段に強くなっていて、レイコは初撃を避けることができずに悲鳴を上げて吹き飛ばされてしまう。
「ウゥ…。」と呻き声をあげて立ち上がろうとするレイコにアンズが近づいて彼女の手を踏みつける。
悲鳴を上げるレイコにアンズが「いい気味ねレイコ!」と勝ち誇るアンズ。
「お前にはもっと悲鳴を聞かせてもらうわ!」
アンズがそう言って股間を弄ると勃起したチンポが現れる。
「アッハァ…チンポが立つ瞬間ってたまらないわぁ❤」
アンズのチンポを見たレイコが「アンズさん、それは…?」と恐る恐る尋ねると、彼女はウットリして「イイでしょう?」と答える。
「捕まって最初に生やされちゃったの❤私も最初は『ふざけるな!』って思ったけど、今は感謝してるわ。」
そして「お前にもすぐにこの良さを味合わせてアゲル❤」と続けると「チンポ穴一号!」と叫び、ミオが「ハァイ❤」とウットリと返事をしてレイコの頭を持ち上げて固定する。
驚いたレイコが「貴女!?」と叫ぶとミオは「ごめんなさい。ヴィオラ様にチンポを頂くためなんです❤」と倒錯した笑みを浮かべる。
ミオが「ヴィオラ様、どうぞ❤」と呼びかけると、アンズは頷いてレイコの口にチンポをねじ込む。
「こうやってお前にチンポをブチ込みたかったのよ!」
アンズがレイコの頭を掴んで腰の動きに合わせて頭を動かすと、ミオが「お手伝いします❤」と言ってレイコの頭を掴んで動かす。
二人掛かりでやられてしまったレイコは抵抗することができずにされるがままになり、アンズは「アァ…レイコの口、とってもイイわぁ❤」と夢中で腰を動かす。
「イクわよ❤」と言って腰を突き出すとレイコの口の中で射精して、「タップリ飲みなさい❤」とレイコが飲み込むまでチンポを抜かなかった。
そしてレイコが飲み込むと解放して、「ハァハァ…もうやめてください!」と叫ぶレイコに「まだ後ろがあるじゃない!」と笑いながら彼女の後ろに回るアンズ。
「チンポ穴一号!レイコを押さえておきなさい!」
「ハイ❤お任せください❤」
ミオが喜んでレイコを押さえると、レイコは振りほどこうとするが疲労で振りほどくことができない。
「ムダですよ❤私も戦闘員様と同程度の力を持つように改造されてますから。今の貴女じゃ振りほどけませんよ。」
ミオの言う通り彼女を振りほどけないレイコに、アンズが後ろからチンポを入れる。
「アァー!」
「アッハァ❤レイコの中、気持ちイイじゃない❤」
「止めてぇ!止めてください!」
拒絶するレイコを無視して腰を振り続けたアンズは「さぁ、私の精を受けなさい❤」絶頂を迎えて膣内射精して、レイコは「イヤアァー!」と絶叫する。
「アンズさん…酷いです…。」
泣き出したレイコに構うことなく、アンズは再び腰を動かして「まだまだ出るわよ❤」と表情を蕩けさせる。
「アンズさん、もうやめてください!」
「アラ、まだ堕ちないなんて…デイトナレンジャーに選ばれるだけのことはあるわね!」
アンズはそう言って腰を振り続け、レイコは必死に制止する。
やがてアンズが三度目の絶頂を迎えてレイコの膣内に射精をすると、レイコは「アンズさん…もう終わりにしてください…。」と再び泣き出す。
しかしレイコの心臓が「ドクン!」と跳ねると彼女の表情が蕩ける。
すると彼女は自ら腰を振って「アンズさぁん❤もっとぉ❤もっとイッパイ突いてくださぁい❤」とおねだりをし始める。
アンズは「やっと堕ちたわね❤」というとレイコに「レイコ、自分が何者か言ってごらん?」と尋ねる。
レイコは「ハァイ❤」と応えると「私はアンズさんのチンポ穴二号ですぅ❤」と澱むことなく宣言する。
それを聞いたアンズは「良く言えたわね!」と喜ぶと「ご褒美よ❤」と腰を振る。
「アハァ~ン❤アンズさんのチンポ、とっても気持ちイイですぅ❤」
「私のことは『ヴィオラ様』と呼びなさい!」
「わかりましたぁ。ヴィオラ様ぁ❤」
「良いコね❤それじゃあ、出してアゲル❤」
「オホォ❤しゅごいでしゅ~❤頭の中がヴィオラ様のチンポで一杯になりましゅ~❤」
「なりなさい!私には逆らえないように、頭の中を私のチンポで染め上げなさい!」
「ハァイ❤私の頭はヴィオラ様のチンポで染まりましゅ❤」
「それでいいのよ。後は何をすればいいかわかるわね?」
「勿論ですぅ。ユキエ…デイトナゴールドを呼び出して、ヨミのために戦士に変えます。」
レイコの返事を聞いたアンズは「そうよ。良いコね。またチンポをアゲル❤」とまた腰を振り、レイコは「アハァ❤もうヴィオラ様のチンポなしじゃ生きていけません~❤」とウットリしてこちらも腰を振る。
ユキエにレイコから連絡があったのは、彼女が堕ちてすぐのことだった。
「ユキエさん!助けてください!」
「一体どうしたの、レイコ?」
「ヨミの幹部に遭遇しました!」
「ヨミの幹部…大丈夫なの?」
「何かを探しているみたいで、私には気づいてないみたいです。」
レイコの返事を聞いて「それならよかったわ!」と安心したユキエは「座標を共有して。私も合流するわ!」と叫ぶと「わかりました!」というレイコの返事を聞きながら基地を飛び出していく。
ユキエはレイコから共有された座標を追いかけて彼女と合流した。
「レイコ!」
「ユキエさん!」
ユキエが「ヨミの幹部はどこ?」と尋ねると「あそこです!」とレイコが答えて指をさす。
彼女の指の先にはヴィオラ姿のアンズがいたが、距離があるためユキエはヴィオラがアンズだと気づかない。
アンズが放つ気配を感じ取って「初めて見る幹部ね。」と呟くユキエに「最近来たみたいですね。」とレイコが囁く。
ユキエは「新しい幹部ならここで倒しておいた方が良さそうね!」と決断すると変身して「新しいヨミの幹部ね!」と叫ぶ。
ユキエの姿を視たアンズは「アラ、ユキエさんじゃない!」とわざとらしく驚く。
一方のユキエは「アンズなの?!」と本気で驚いて、アンズが「アハハ!」と笑いながら「私はヨミの幹部に改造されたの❤」と答える。
「そうだったのね…それなら私が正気に戻してあげるわ!」
構えるユキエだがアンズは邪悪に唇を歪めたまま動かない。
「どうしたの?戦う気がないのかしら!」
「そうね…私が戦う必要はないわ。」
アンズの答えを聞いたユキエが「戦う必要がない?どういう意味?」と訝しんでいると、彼女の首筋に衝撃が走る。
驚いて振り返った彼女の目に、スタンガンを持ってウットリするレイコが映った。
「レイコ?!一体どうしたの!」
「ヴィオラ様のオチンポいただくためなんです。大人しく捕まってください!」
倒錯した笑みを浮かべたレイコがユキエの首筋にスタンガンを押し付ける。
ユキエは「キャアー!」と悲鳴を上げて「ヤメテ、レイコ!」と叫ぶがレイコはスタンガンを押し付け続けて、やがてユキエは気を失ってしまう。
「ご苦労様、チンポ穴二号。」
「ハイ、ヴィオラ様!チンポ穴二号はご命令通りにユキエさんを捕まえました!」
レイコの返事に頷いたアンズは「ご褒美よ。」と言ってレイコの前にバイブを落とす。
バイブを拾いながら「これは何ですか?」と尋ねるレイコに、アンズは「私のチンポと同じサイズのバイブよ。」と答える。
そして「いつでも私のチンポをハメられるようにしておきなさい。」と続けると、レイコは顔を輝かせて「ありがとうございます!コレをヴィオラ様のチンポだと思ってオマンコグショグショに濡らします!」とお礼を言う。
気絶したユキエはヨミのアジトに運ばれた。
アンズが堕ちた時と同じように枷で椅子に繋がれて同じ装置を頭に被せられたユキエを、アンズが邪悪に微笑みながら見下ろしているとハルトがやってくる。
「デイトナゴールドを捕まえたのか。」
「ええ、デイトナピンクを使ったから簡単だったわ。」
ハルトはアンズの答えを聞きながらユキエを見て「お前のチンポは使わないのか?」と尋ねる。
アンズはそれに「デイトナレンジャー最強の戦士よ。私にしか従わないのは勿体ないわ。」と答えて、さらに「コレを人格と思想を書き換える装置に改造させたわ。デイトナゴールドは邪悪な戦士に生まれ変わるのよ。」と続ける。
その話を聞いたハルトも「そうか、それは楽しみだな!」と邪悪に笑う。
二人が話しているうちに目を覚ましたユキエが「アンズ!これは一体どういうことなの!」と叫ぶと、アンズは「おはよう、ユキエさん!」と邪悪の微笑みながら応える。
続けて「早速だけどヨミの戦士に生まれ変わってね。」と邪悪に笑いながら装置を起動する。
装置が妖しく輝いて「ウワァー!」というユキエの叫びが響く。
アンズはその様子を見ながら「コレよ!コレが見たかったの!」と大笑いする。
「どんな相手にも消して歪まないその顔が歪む瞬間が見たかったわ!」
アンズが苦悶の表情を浮かべるユキエに「悪の素晴らしさが少しは解ってきた?」と尋ねると、ユキエは「そんなわけないでしょ!」と呻き声を混ぜながら答える。
「思った通り、精神力も強いのね。」
アンズは楽しそうに頷くと「チンポ穴一号、二号!」とミオとレイコを呼ぶ。
やってきた二人は首から下を覆う黒いタイツを着ていて、股間はハート形に切り抜かれている。
さらにレイコのオマンコにはアンズからもらったバイブが入っていて、動いても抜けないようにバンドで固定していた。
「「ヴィオラ様、お呼びですか?」」
無表情で尋ねる二人に、アンズは「強情なデイトナゴールドに悪の素晴らしさを教えてあげなさい。」と命令する。
二人は「「ハイ。」」と答えるとユキエの左右に立つと、レイコが「ユキエさん、悪は素晴らしいですよ。」と耳元で優しく囁く。
続けてミオも彼女の耳元で「そうですよ。欲望を押さえなくていいって素敵じゃないですか。」と優しく囁く。
そうして同時に「「さぁ、悪に染まりましょう❤」」と誘惑するが、ユキエは呻きながらも「私は悪に染まったりはしないわ!」と抵抗して見せる。
するとミオが「そんなこと言わずに、悪に染まっちゃいましょうよ❤」と囁きレイコが「怖がらないで、悪の素晴らしさを受け入れて❤」と囁く。
二人は今度は耳元に「ふぅ~❤」と優しく息を吹きかける。
ユキエは予想外の出来事に動転して「ヒャア!」と悲鳴を上げてしまい、続けて「あぁ…悪…。」と呟く。
レイコが「そう、悪です。」、ミオが「悪を受け入れましょう。」と囁き、ユキエが「悪、受け入れる…。」と続く。
さらにアンズも「悪って素敵よ。」と参加するとユキエは「悪は素敵…。」と続いて、レイコが「悪は素晴らしい。」、ミオが「悪に染まりましょう。」というと、彼女はそれにオウム返しする。
遂にユキエは「悪は素晴らしい…悪は素敵…悪に染まる…。」と自ら呟き始め、それを見たアンズは「もう大丈夫ね。」というとレイコとミオに離れるように手で合図をする。
二人がユキエから離れると、彼女が「アッハハ!悪!悪に染まるわ!」と叫んで装置が激しく輝き、それが治まると彼女は邪悪に笑っている。
アンズがユキエの装置を外すと枷を解いて椅子から解放し、「ユキエさん、気分はどう?」と尋ねると、彼女は「最っ高❤」と自分を抱きしめてウットリする。
「欲望に忠実でいいんだっていう開放感がたまらないわ❤」
彼女は続いて「レイコ!」とレイコに呼びかけ、「何ですか、ユキエさん。」と無警戒に近づくレイコの股間に手を伸ばすと、「さっきはよくも私をだましてくれたわね!」とバイブを掴んで激しく動かす。
「アァァ~ン❤ユキエさん、もっとしてぇ❤」と嬉しそうに悶えるレイコに、ユキエは「馴れ馴れしい口をきくんじゃないよ!私はチンポ穴のお前とは違うんだよ!」とレイコが絶頂するまでバイブを動かす。
「ごめんなさい、ユキエさん!」
ユキエは謝るレイコを「ごめんなさいだ?」と睨むと「申し訳ありません、だろ!」と続ける。
さらにレイコが「申し訳ありません、ユキエさん!」と謝ると、「ユキエさん?ユキエ様だろ!」と叫んで攻めを激しくする。
レイコが「アッハアァ~ン❤ユキエ様、申し訳ありませんでしたぁ❤」と悶えると「ホラホラ!もっと鳴きなさい!」と邪悪に笑いながら攻め続けて絶頂させる。
絶頂したレイコは「ユキエ様…激しすぎますぅ❤」とその場に倒れ込み、それを笑いながら見下すユキエに「あまりイジメないでもらえるかしら。」とアンズが話しかける。
「アンズ…イエ、今はヴィオラ様だったわね。」」
「ヴィオラでいいわよ?」
「それじゃあヴィオラ、私がコレをイジメるのはダメだったかしら?」
「やり過ぎなければいいわ。私のチンポにフィットしないガバマンになったら困るもの。」
アンズの答えを聞いたユキエは「それは悪かったわね。」と悪びれもせずに謝って、「この楽器、私好みの音だからつい強くしちゃった❤」と口元を歪める。
アンズも「壊れない程度なら構わないわ。」と笑いながら答えて「彼にも挨拶をお願いできる?」とハルトを指し示す。
「彼は…確かハルトだったわね?」
名前を呼ばれたハルトは「ホゥ、俺とは初対面のはずだが?」と驚くが、ユキエは「装置に教えてもらったの。」と笑いながら答える。
そして「初めまして、私は…名前は後で考えるわ。先ずは挨拶だったわね。」というと膝立ちになってハルトの股間にキスをする。
「何のつもりかな?」
「アラ、オンナがオトコに挨拶といったらチンポにするものでしょ❤」
そう答えたユキエはハルトのチンポを咥えてジュルジュルと舐め回し、ハルトが絶頂すると射精を口の中で受け止めて飲み込む。
さらにスーツの股間部分を引き裂きながら「まだ元気ね❤」と妖しく微笑むとハルトを押し倒してオマンコを指で広げてハルトのチンポを入れる。
ユキエが淫らに微笑んで「私のオマンコはどうかしら?」と尋ねると、ハルトは「良い具合だ!」と腰を突き上げる。
「アァン❤元気なオトコって大好きよ❤」
「俺もイイオンナは好きだぞ?」
そう言って交わる二人を見ていたアンズは「私もシたくなってきちゃった❤」というと当たり前のようにレイコのオマンコにチンポを入れる。
レイコが驚いて「ヴィオラ様!?」と叫ぶとアンズは「何?お前を使うのに断る必要あったかしら?」と意地悪く笑う。
「イイエ!チンポ穴二号をお使いいただきありがとうございます❤」
「良く言えたわね。ご褒美に中に出してアゲル❤」
アンズがそう言って腰の動きを早くするとレイコが喜び、隣のユキエも合わせるように腰の動きを早くする。
ハルトが「オォ…イキそうだ!」と言って「中と外、どっちに出して欲しい?」と続ける。
ユキエは気持ちよさそうに悶えながら「そうねぇ…外かしら?」と答える。
「中じゃなくていいのか?」
「私を正義なんてくだらないものに縛り付けて来たこのスーツを思いっきり汚してやりたいの❤」
ユキエの答えを聞いたハルトは「ならば自分で好きなところに出すがいい!」とチンポを抜いてユキエに差し出す。
ユキエはチンポをオッパイに押し付けると手で扱いて射精させるとオッパイ全体に塗り広げる。
そこにレイコに膣内射精したアンズがやって来て「ユキエさん、そんな量で満足?」と立ったままのチンポを扱きながら尋ねる。
するとユキエは「アラ、チンポ穴二号に出したんでしょ?その割には元気ね❤」と舌なめずりするとアンズのチンポを咥える。
「アァ…ユキエさんのオクチ、とっても気持ちイイ❤」
「ウフ❤ありがとう。」
「気持ち良すぎてすぐにイッちゃいそう❤」
アンズがそう悶えると、ユキエは口からチンポを出して「オクチの中はダメ❤」と言うと反対側のオッパイに押し付けながら手で扱く。
「アァ❤ユキエさんのオッパイ軟らかい感触がチンポから伝わってくる❤」
「サァ、私のオッパイに思いっきりぶちまけて❤」
アンズが絶頂するとユキエのオッパイが精液で覆われて、ユキエは「スゴイ量ね❤」と喜びながらチンポを手で扱き続ける。
「ダメェ❤イッたばっかりなのにまたイッちゃうぅ❤」
アンズは再び絶頂して、今度はユキエのお腹に射精をする。
「アッハ❤三発目とは思えない量ね❤」
そう喜んだユキエが立ち上がると精液で濡れたスーツが妖しく輝き、ユキエは「こんなスーツとはコレでお別れ❤さようならダッサイ正義の私❤」と邪悪に笑う。
ダークネスゴールドになったユキエが街を襲っている。
ユキエは街を破壊して「アハハ!ホラ!必死に逃げなさい!」と邪悪に笑いながら人々がギリギリで逃げられる程度に攻撃する。
街の人の一人が「君はデイトナゴールドだろう!なんで俺たちを襲って街を壊すんだ?!」と叫ぶ。
それを聞いたユキエは「何故ですって?」と邪悪に笑いながら返すと「思いっきり力を振るいたいからに決まってるでしょ!」と続けて叫んだ人を殺してしまう。
「アッハハ!こういうバカを始末できるのも最高だわ!」
そう言って笑うユキエをヨミのアジトでアンズとハルトが見守っている。
「ダークネスゴールドを仲間にしたのは正解だったわね!」
アンズが邪悪に笑うとハルトも「まったくだな!」と同意して「ところで…。」と続ける。
「あの二人はどうした?」
「あの二人?…あぁ、チンポ穴たちね!」
アンズは思い出したように手を打つと「戦闘員たちに奉仕させてるわ。」と答える。
それを聞いたハルトは「大丈夫なのか?」と尋ねて「あの二人はお前だけを求めてるだろう?」と続ける。
アンズは「大丈夫よ!」を笑いながら答えて「例の装置で戦闘員のチンポを大好きにしてあげたから。」と続けて画面を切り替えると戦闘員たちに囲まれたレイコとミオが映る。
スケスケの制服を着たミオが「アァン❤戦闘員様のチンポに囲まれ幸せぇ❤」と喜びながら両手でチンポを扱き、正面の戦闘員のチンポを咥える。
「俺たちのチンポはどうだ?」
「太くて硬くて熱くて…とってもステキです❤」
「そりゃよかった!」
そして戦闘員たちが「ソラ!大好きなザーメンだぞ!」と言ってミオにぶっかける。
「アーン❤スケスケの制服が皆様のザーメンで濡れて張り付いて…最高にうれしいですぅ❤」
そう言ったミオは精液を全身に塗り広げる。
一方、マスクオフしたデイトナピンク姿でチンポを咥えるレイコは戦闘員から「オイ、デイトナレンジャーが戦闘員のチンポを咥える気分はどうだ?」と言われて「ウフ❤最高ですぅ❤」と淫らに笑う。
「無様に敗北して戦闘員様のチンポにご奉仕できるのって、とっても幸せですぅ❤」
「ハッハッハッ!頭の中は俺たちのチンポで一杯か!」
「ハァイ❤デイトナピンクの頭は戦闘員様のチンポで一杯でぇす❤」
そう言ってチンポを咥えるレイコ。
二人は両手に一本ずつチンポを持って嬉しそうに亀頭を舐め回す。
BAD END
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