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■タイトル
『ワンダーウーマン対ロープ怪人:真実の冒険』 [No.11399]
■プロット
『ワンダーウーマン対ロープ怪人:真実の冒険』
キャラクター設定
ヒロイン:ワンダーウーマン(ダイアナ)
プライドの高い女戦士。「真実の投げ縄」を持ち、縛った相手に真実を語らせる能力を持つ。
弱点: 自分自身も投げ縄の影響を受ける。さらに、嘘をついたり質問に答えなかったりすると、投げ縄から強烈な快感を与えられる。
外見イメージ: おなじみの赤・青・金のコスチューム。
ヴィラン/怪人:ロープ怪人
外見イメージ: オーダーメイドのスーツを着用。顔の上半分は精巧な銀の仮面で隠されているが、露出した口元は端正な顔立ちをしている。
能力設定:
ロープ支配: 紐、ベルト、鎖など、あらゆるロープ状の物体が肌に触れると、即座に制御下に置くことができる。
結び目の達人(ノット・マスター): 既知あるいは想像しうるあらゆる〇〇構造を一瞬で編み上げることができる。彼の手にかかればロープは生き物のように動く。
ロープ無効化: 全てのロープによる攻撃を無効化し、あらゆる〇〇から瞬時に脱出できる。
あらすじ
ある強盗事件で「真実の投げ縄」の威力を発揮したダイアナ(ワンダーウーマン)だったが、その様子をロープ怪人に目をつけられてしまう。怪人は自らを囮にしてダイアナを罠に誘い込み、自身の能力で「真実の投げ縄」の制御を奪うと、逆に彼女を縛り上げ、その神力を奪い取った。プライドの高い彼女は尋問に対して思わず嘘をついてしまい、ロープから与えられた快感の罰によって敗北する。
アジトに連れ込まれたダイアナは、怪人の複雑な〇〇術で〇〇を与えられる。答えにくい恥ずかしい質問を次々と浴びせられ、そのプライド故に何度も嘘をついてしまう。嘘が快感の罰へと変わる「真実の投げ縄」の力によって、彼女は羞恥の中で自らの痴態を告白させられることになる。
その後、怪人は「真実の投げ縄」で編んだロープ・ショーツを彼女に履かせ、そのまま戦うことを〇〇する。戦闘中、下っ端戦闘員からの何気ない質問に無意識に嘘をついてしまった彼女は、身体を襲った快感により敗北し、最後には〇〇されてしまうのだった。
脚本(ドラフト)
【第一幕】
ワンダーウーマンは下っ端戦闘員たちとの戦闘後、「真実の投げ縄」を使って彼らを〇〇。〇行動機を自白させ、完璧に事件を解決する。しかし、その一部始終は怪人が仕掛けた監視カメラによって録画されていた。
【第二幕】
アジトでモニター越しにワンダーウーマンの「真実の投げ縄」を見つめるロープ怪人。その目は怪しく輝いている。
ロープ怪人
「これだ……これこそ私が夢にまで見たロープだ。あれは私の物になるべきだ!」
怪人は部屋の中を行ったり来たりしながら思案する。
ロープ怪人
「だが、あんな強力な女戦士から、どうやって奪い取ればいい?」
やがて、怪人の相好が崩れる。
ロープ怪人
「計画を思いついたぞ。どうすればいいか分かった」
【第三幕】
ロープ怪人は普通の強盗に変装し、ワンダーウーマンをおびき出す。
ワンダーウーマンが現れると、怪人はわざと「真実の投げ縄」に捕まる。
ワンダーウーマン
「名前は? なぜ強盗など働いたの?」
ロープ怪人
「俺はロープ怪人。目的は、お前と、その『真実の投げ縄』を手に入れることさ!」
ワンダーウーマン(鼻で笑って)
「身の程知らずね。私のロープに縛られて逃げられた者などいないわ!」
ワンダーウーマンが油断した隙を突き、ロープ怪人は一瞬で〇〇を解く。さらに「真実の投げ縄」の制御を奪い返すと、瞬く間に亀甲縛りの形でワンダーウーマンの身体に巻き付けた。
ワンダーウーマン
「馬鹿な……!? 放しなさい!」
叫んで抵抗しようとするが、身体に力が入らない。
ワンダーウーマン(M・モノローグ)
(まずい、私の神力が投げ縄に抑制されている……!)
ロープ怪人
「ハハハッ! どうだワンダーウーマン、自分のロープに縛られて力が出ないだろう?」
ワンダーウーマン(反射的に)
「そんなことないわ、私の神力は強大よ! こんな〇〇すぐに解いて、あなたを倒して見せる!」
その瞬間、ロープが食い込んだ下半身から強烈な快感が奔る――プライドの高さゆえに、つい嘘をついてしまったからだ。
ワンダーウーマン
「ああっ!?」
ワンダーウーマン(M)
(あっ、なにこの感覚……? う、嘘をついちゃダメなのね!)
ロープ怪人はワンダーウーマンの異変に気付き、彼女の胸や下半身を愛撫し始める。
ロープ怪人
「おや? ずいぶんと感じているようだな、ワンダーウーマン?」
ワンダーウーマン
「くっ……!」
強がって答えずにいると、沈黙に対する罰としてロープから再び快感が送られる。
ロープ怪人
「無理するなよ? もう我慢の限界なんだろう?」
ワンダーウーマン
「ふざけないで、そんなわけないでしょ! ……んああっ!」
言い終わるよりも早く、股間のロープが再び発光する。ワンダーウーマンは太腿を固く締め、たまらず甘い喘ぎ声を漏らす。
その後、怪人による執拗な責めの末、ワンダーウーマンは絶頂に達し、気を失ってしまう。
【第四幕】
ワンダーウーマンが意識を取り戻すと、「真実の投げ縄」で厳重に〇〇されていた。
ロープ怪人がカメラを指さし、現在彼女への〇〇が全世界に生配信されていることを告げる。
ロープ怪人
「さあ、ゲームをしよう。『本音で答えろゲーム』だ。私がプライベートな質問をする。正直に答えるか、それとも嘘をついて快感に耐えながら、敬愛する民衆の前で醜態を晒すか……お前が選ぶんだ」
ワンダーウーマン
「恥知らずが!」
ロープ怪人
「褒め言葉として受け取っておくよ。……さて、本題に入ろう。第1問。『お前は処女か?』」
ワンダーウーマン(M)
(なんて〇〇的な……! でも、とりあえず正直に答えるしかないわ。今の私の身体じゃ、嘘の報いには耐えられない)
ワンダーウーマン
「私は……処女よ」
ロープ怪人
「ほう、これは驚いた! では、普段オナニーはするのか?」ニヤニヤと笑う。
ワンダーウーマン(M)
(そ、そんな恥ずかしいこと、答えられるわけない! 私の尊厳を守るためにも、正直には言えないわ!)
ワンダーウーマン
「いいえ、私はそんなことしないわ……あっ……正義の……ああっ……戦士は……ぅあっ、あんっ! ……そんなこと、しないっ!」
言葉の途中でロープが金色の光を放ち、彼女は喘ぎながら、必死に言葉を紡ぐ。
ロープ怪人
「おや? そうなのか? 今、嘘をついたんじゃないか?」
怪人は執拗に追及する。
ワンダーウーマン(M)
(そ、そんな……一度の嘘で済むと思ったのに! どうしよう、認めるべき? これ以上続けられたら、私イッてしまう……!)
ワンダーウーマン
「いいえ、正義の戦士は、嘘などつかないッ……あぁぁぁぁぁっ!」
言い終わると同時に、投げ縄が再び激しく発光する。ワンダーウーマンは大声で呻き、身体をくねらせる。
ロープ怪人
「ハハハハ! 本当に愚かな女だ。その欲求不満な身体が、お前が嘘をついていると教えてくれているぞ?」
怪人は無慈悲に事実を突きつける。
ワンダーウーマン
「どうしてこんなことに……」
絶望に打ちひしがれ、目には涙を浮かべてうなだれる。
怪人は手でワンダーウーマンの顎を持ち上げる。
ロープ怪人
「まだ終わりじゃないぞ、ベイビー。最後の質問だ。『お前のマンコは、もう欲しくてたまらないんじゃないか?』」
ワンダーウーマン
「貴様っ!」
目を赤くして睨みつけるが、両脚は快感を求めて無意識に擦り合わされている。
ワンダーウーマン(M)
(どうしよう、股間が凄く熱い……。でも、認めるわけにはいかない!)
ワンダーウーマン
「ちが……違……あああああああっ!」
今度は否定の言葉すら言い切れず、彼女は強烈な絶頂に達してしまった。
怪人は指でワンダーウーマンの秘部から垂れる愛液をすくい取る。
ロープ怪人
「それでは、我らがワンダーウーマンに解説してもらおうか。この液体はなんだ?」
ワンダーウーマン(M)
(もう……本当のことを言うしかない……身体が持たない……)
ワンダーウーマン
「それは……私の、愛液よ……」
絶望的な表情で答える。
その後、怪人の追及によって「深夜にオナニーするのが好き」「今は股間が熱くてセックスしたい」と全て告白させられる。
ロープ怪人
「そういうことなら、望みを叶えてやろう」
怪人はワンダーウーマンを貫く。激しく突き上げながら問いかける。
ロープ怪人
「どうだ? 気持ちいいか? この淫乱女め!」
ワンダーウーマン
「気持ちいいッ、イッちゃう、イッちゃうぅぅッ!」
彼女はただ快感に溺れ、最後には再び気を失った。
【第五幕】
ワンダーウーマンが意識を取り戻すと、変身が解けた状態で〇〇も解かれていた。
身を起こした彼女は、下半身に違和感を覚える。スカートをまくると、パンティが「真実の投げ縄」で編まれたものに変わっており、どうしても脱ぐことができない。
怪人が残したメモにはこう書かれていた。
『ワンダーウーマンへ。ささやかなプレゼントだ、気に入ってくれると嬉しい。これからは常に、誰に対しても誠実であれ』
【幕間】
ワンダーウーマン(ナレーション)
「それ以来、私はこの下着をつけたまま悪党と戦わなければならなくなった。投げ縄が常に秘部を擦り上げ、私は戦いの最中も絶頂の縁(ふち)に立たされる。戦闘力は激減し、それでも私は必死に耐えていた。あの日が来るまでは……」
【最終幕】
ワンダーウーマンはある強盗と戦っていた。蹴りを放ち強盗を倒すが、その拍子にロープが秘部に食い込み、思わず股間を押さえてうずくまる。
強盗
「おいおい。もしや姉ちゃん、発情してんのか?」
ワンダーウーマン
「ふざけないでっ!」(反射的に)
股間のロープが突然発光し、ワンダーウーマンは股間を押さえたまま地面に膝をつき、悲鳴を上げる。
強盗
「チャンスだ!」
強盗はワンダーウーマンを押し倒し、コスチュームを無理やり引きはがすと、投げ縄でできた下着を露わにする。
強盗
「へぇ……こんなもん履いて戦ってんのか? この変態アマが」
ワンダーウーマン
「黙りなさい! 私は欲求不満なんかじゃ……っ!?」
否定した瞬間、再びロープによる制裁が下る。
ワンダーウーマン
「あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
抵抗する力も意思も砕かれた彼女は、「真実の投げ縄」の呪縛によって、ただの下っ端戦闘員に徹底的に〇〇されるのだった。
(終わり)
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