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■タイトル
ヒーロー陥落 ヴェルマリアとの勝負 [No.11377]
■プロット
通報を受けたアースレンジャー達5人が現場に向かうとデルだ軍団の戦闘員を蹴散らし、アースレンジャーが守るべき「ディスク」を手にした謎の女が居た。
レッド「だれだお前は?そのディスクをどうするつもりだ」
ヴェルマリア「あなた達がこの地球を守るアースレンジャーかしら?」
レッド「そうだ!さあそのディスクを早く渡すんだ」
ヴェルマリア「それは無理な話ね♪欲しければ力ずくで奪ってごらんなさい♪」
レッド「望むところだ!いくぞ皆!」
5人掛かりで戦いを挑む。
ヴェルマリア「さすがに5人を相手にするのはめんどうね。」
動きを止めるヴェルマリア。
レッド「観念したか、さあ大人しくディスクを渡すんだ」
ヴェルマリア「まだご挨拶していなかったわね♪私の名はヴェルマリア。おまえ達の新たなご主人様よ♪よろしくね♪」
ブルー「何がご主人様だ」
ヴェルマリア「さあ私の美貌の虜になりなさい♪」
ヴェルマリアが5人に向かってウィンクをするとレッドとピンクを除く男戦士3人の動きが止まってしまった。
そして1人1人に向かってセクシーな投げキッス「メロメロキッス」をお見舞いする。
跪いてヴェルマリアに求愛をする男戦士達「ヴェルマリア様~」
レッド「なにがどうしたんだ」」
ピンク「みんなどうしたの?戦って!」
ヴェルマリア「まあピンクは当然として私の虜にならないだなんてさすがねレッド」
ピンクはヴェルマリアに直接攻撃「ゴージャスキッス」をお見舞いされて負傷する。
ヴェルマリアは男戦士達に向かって1人ずつにやらしい顔で吐息を吹きかける。
立ち上がる戦士達。横一列に並ぶ。
「さあおまえ達ピンクを始末なさい♪」
レッドと交戦するヴェルマリア。
ピンクを始末する3人。
レッド「貴様よくも仲間をーー」
ボロボロになりながら奮闘するもゴージャスキッスをお見舞いされ気絶するレッド。
「レッドしばらくお寝んねしてなさい♪お楽しみはこれからよ♪」
ピンクを始末後、ヴェルマリアの前で跪く3人。
3人の頭を撫でるヴェルマリア
「おまえ達良い子ね♪さあ立ちなさい」
横一列に並ぶ戦士達。
「さあおまえ達私からのプレゼントよ♪」
(主観映像風 顔のアップとなり)「まずがグリーンから♪」
目を閉じてキス顔となりゆっくりと顔全面に息を吹きかける「テンプテーションブレス」
グリーンの脳内にヴェルマリアのグラビア風のイメージ映像が流れる。
「ヴェルマリア様~」
「おまえはそこで私の虜になっていなさい♪」
グリーンを見つめ笑みを浮かべた後、となりのブラックを見つめニコッと笑い抱きしめる。
「テンプテーションパフューム♪」
ブラックを甘い香りと煙が包み込む
「ブラック、おまえは今からおまえ達の基地に戻り基地を破壊してきなさい♪」
「かしこまりましたヴェルマリア様」
何かに取りつかれたように基地へと戻っていくブラック。
ブラックを見つめニコッと笑い次はブルーへ
「アースレンジャー№2のブルーには飛び切りのご褒美よ♪」
ブルーには「テンプテーションキッス♪」をお見舞いする。
異空間でブルーはヴェルマリアのテクニックにメロメロとなる。
オカズにしてしごくように命じられたり。ちんちんに何度も唾を垂らされシゴカレ、マスクを脱いで唾を何度も飲まさせてもらったり…。
【抵抗したら殺すわよ】
レッドが目を覚ますと目の前にはヴェルマリアが居た。
「あらレッド、ようやくお目覚めのようね♪」
「くッ…は!そうかピンクが…。こちらレッドみんな応答してくれ」
「フフフ無駄よ、他の子達はそれどころじゃないから♪」
「なんだと?貴様ブルー達に何をした?」
「なにをしたって私の虜にしてあげただけよ♪」
「虜だと…」
「あなたももうまもなく私のしもべにしてあげる♪」
「フッ…そんなものになるぐらいなら死んだ方がマシさ」
「あらそう?なら試してあげる♪」
「力ずくでブルー達の居場所を吐いてもらうぞ」
「望むところよ」
さすが百戦錬磨のレッド。先程のヴェルマリアとの戦いでヴェルマリアの攻撃を見切る。
ヴェルマリアのゴージャスキッスもかわして反対に攻撃を当てる。
劣勢に立たされるヴェルマリア
「やるわね♪さすがアースレッド、他の奴らとは全然違う」
「さあ答えろ、仲間達はどこだ?」
お腹を押さえながら笑うヴェルマリア
「そんなに知りたいのなら教えてあげるわ♪これを観なさい♪」
指をパチンと鳴らすと背後にブルー、グリーン、ブラックの姿が。
全員十字架にされ囚われている。
「ブルー、グリーン、ブラック!」
「あの子達を開放して欲しいのならレッドあなたがすべきことはわかる、わよね?♪」
「汚いぞ…」
構えていた銃を下ろすレッド
「物わかりの良いお利口さん♪」
笑みを浮かべてレッドの元に歩み寄り抱きしめる。
レッドの耳元で囁くヴェルマリア。
「」
「汚いぞ…」
「もしあなたが私の魅力に勝てたら全員を元に戻して解放してあげる♪」
「なに?本当か!」
「ええ」
「フッならこの勝負俺の勝ちだ」
「あらそう?♪楽しみだわあなたが私が欲しくてたまらなくなるのを♪」
余裕の笑みを浮かべてレッドの頭を撫でながら目の前の時計を指差す。
「あの時計が0になるまであなたが私の魅力に負けなかったら勝ちよ」
「フン30分耐えれば良いんだな楽勝さ」
「さて何分持つかしらね♪」
耳に息を吹きかけるヴェルマリア。耳元で囁く「今から人間界で経験した事のないような快楽を味わせてあげる」
「ここじゃなんだから場所を変えましょ♪」
そして禁断の技を繰り出す。
レッドに正対し「テンプテーションキッス♪」を放つ。
【最後の仕上げ】
レッドは変身前の姿になっており動揺する。
「さすがレッドねこの空間で理性を保っていられるだなんて信じられないわ♪」
ゆっくりと歩み寄り耳元で囁く「ますますあなたが欲しくなる♪」息を吹きかけ余裕の笑みでレッドを見つめる。
レッドのシャツのボタンをゆっくりと外すヴェルマリア。レッドの方を優雅に見つめて見見せつけるようにゆっくりと指に唾をつけて乳首に塗りたくる。反対の乳首にも。
思わずもん絶してしまうレッド。
耳元で囁く「あら?さっきまでの威勢の良さはどうしたの?もっと抗って♪」
「さっきより乳首おっきくなってきたわよ♪触っただけでこんなになっちゃって、舐めたら一体どうなっちゃうのかしら」
舐めようとして止めるヴェルマリア。
「今期待して待っていたでしょwかわいい~、ほら舐めてあげるからちゃんと見てて♪」
ソフトクリームを舐めるようにゆっくりと丁寧に舐めるヴェルマリア。
両乳首にゆっくりとキスをしてレッドを優雅に見つめるヴェルマリア。
「あら?ここおっきくなってるわよ♪どうして?」
「そ、それは…」
ズボン越しに撫でまわすヴェルマリア。そして中腰となりズボン、パンツを脱がせるとビンビンのおちんちんが姿を現す。
立ちあがりレッドの横に立ち手コキしながら嘲笑う
「威勢の良い事言っておきながらまだ乳首しか弄ってあげてないのにこんなに興奮しちゃって♪」
「あなたわかってるの?今仲間達が捕まっているのよ♪こんな興奮している場合じゃないの」
「仲間達のためにこの勝負勝たなきゃいけないのにこんな興奮して悪い子じゃない」
怒涛の言葉責めがレッドを襲う。そしてレッドを見つめた後、「ほら見てて♪」
ちんちんに唾をゆっくりと垂らす。「ちゃんと見てなかったからちゃんと見てて」さらにもう一度唾を垂らす。そしてシゴく。思わずのけぞるレッド。
「喉乾いてきたんじゃない?この世で一番美味しい飲み物をあげるわ♪口を開けなさい♪」
今度はレッドに唾を飲ませる。レッドを見つめて
「ちゃんと味わって♪美味しいです、は?」
「お、美味しいです」
「あら良い子ね♪ほらもう一回(飲ませた後)はいごっくん。ありがとうございます、は?。」
「あ、ありがとうございます…」
「良い子♪」フレンチキスをしてあげる。
見つめてさらにキスをしようとするも寸止めするヴェルマリア。
しかしレッドの方から少し身体を前に出して求めてきたのを見逃さないヴェルマリア。
「今期待したでしょ♪もう20分もないわよ、このまま続けて良いの?♪」
「まだ…まだ20分もある…」
「なにそれ、まだしてほしいの間違いでしょそれ♪」
「キスはまだお預け♪私にご奉仕しなさい♪」
脇の匂いを嗅がせ、舐めさせ感想を求める。次は髪の匂いを嗅がせる。
「あなた匂いフェチなのね♪私の匂いを嗅いでまたおっきくなってる♪」
手でまたおちんちんをシゴイテいると…。レッドが小声で懇願する。
「ちんちんにまた唾を…」
待ってましたと言わんばかりの笑みを浮かべてちんちんに唾を垂らす。
「ん~♪なんでそんなワガママ言うの?♪」高速でシゴく。
「ごめんなさいごめんなさい」
「ん~なにがごめんなさい?♪」
「ワガママ言ってごめんなさい…」
「唾垂らして欲しいんでしょ?ちゃんとお願いして♪唾垂らして下さいって♪」
「唾を垂らしてください…」
「良い子♪」
唾を垂らす。「またちゃんと見てなかったからもう一度見てて♪」
その後もヴェルマリアの怒涛のテクニックを喰らう。
「仲間が捕まっておきながらこんなに興奮して最低なリーダーね」
「でも気持ち良いから関係ないわよね」
「助かったブルー達に聞かれたらどうするの?どうやって1人で俺達を助けてくれたんだって?」
「この勝負に勝ってもあなたは仲間に誇れない、仲間に対して後ろめたさが一生残る、でも私に負ければこのまま一生この快楽が味わえるのよ♪」
そしてとうとうイキ果てるレッド
ここで時計見ると残り時間0秒と表示されている。レッドの勝ちだ。
「あらいつの間にか時間が過ぎていたわね♪私の負けだわ♪」
指をパチンと鳴らしてレッドと共にブルー達が〇〇されている所に転送するヴェルマリア。
【まさかの】
レッドに銃を渡すヴェルマリア。
「私の負けだわレッド。さあおまえ達を開放してあげる♪これで私はこの地球から手を引くわ」
「じゃあねレッド♪」投げキッスをして立ち去ろうとするヴェルマリア。
しかし…。
「待ってくれ…」
待ってましたと言わんばかりの笑みを浮かべてレッド側に振り返るヴェルマリア
「行かないでくれ…」
「どうしたのかしら?」
「もっと…これからも…」
「もごもごと何!?私に素直じゃない子嫌いなの」
「ぼ、ぼくをヴェルマリア様のペットにしてください」
ブルー「レッドどうしたんだ…正気か?」
ブラック「おまえのそんな姿見たくない」
グリーン「レッド見損なったぞ」
レッド「うるさい!おれは正気だ!ヴェルマリア様、お願いです僕はあなた様に永遠の忠誠を誓います!」
ヴェルマリア「良い子ね♪やっと素直になったじゃない♪ならあなたの覚悟を見せてちょうだい♪」
「覚悟…?」
「こいつらを殺しなさい♪」
「レッド…ウソだろ…おい…」
レッドの銃弾がブルー達を襲い全員死んでしまう…。
高笑いするヴェルマリア「良いわ、最高だわレッド、こんな最高なエンディング観た事無いわ♪敵の女幹部に魂を売り、仲間を抹殺するだなんて♪」
「レッド来なさい」
ヴェルマリアの前で跪くレッド。
髪をかき上げ「ご褒美」と唾を飲ませる。
「フフフそんなに欲しがってもうすっかり私のペットねレッドちゃん♪」
<END>
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