「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする


ごー
ごー
タイムアスモデウス
Katherine
まりもっこす
ミス系マニア
■タイトル 

ヒロイン絶命コレクション 〜ミス系ヒロイン処刑絶命〜 [No.11376]

■プロット
ミス系ヒロインが敵に処刑され、命乞いしながら絶命していくデッド・エンド集。 1)復讐の再生怪人  2)死のバトルスーツ  3)悪魔の猛毒精液  4)地獄の串刺し処刑    


1)復讐の再生怪人 <ミス・エクシード絶命>

「レッドっ……レッド応答してっ……」
不気味な霧の中に囚われたミス・エクシード。
さきほどから仲間との通信は途絶している。
「ククク、仲間を呼んでも無駄だぞ、ミス・エクシード」
「なっ……お前たちは……!?」
霧の中から三体のデロス怪人が出現し、ミス・エクシードを取り囲む。
「お前たちはっ……倒したはずっ……死んだはずよっ」
腕の先端に鋭い毒針を構えたサソリ怪人。
のたうつ触手を操るムカデ怪人。
口から緑色の毒液を滴らせるコブラ怪人。
「お前に復讐するために、地獄から蘇ったのだ」
「うっ……ううっ」
じりじりと包囲網を縮めてくる怪人たち。
「それならまた倒すだけよ!」
ミス・エクシードのナイフが怪人たちに突き刺さるが、怪人たちはビクともしない。
「一度死んだ俺たちに、こんなものが通用すると思うか」
平然とナイフを引き抜き、さらに包囲を縮めてくる。
「うっ、うそっ……そんなっ……」
必殺のナイフが通じない怪人たちが、ミス・エクシードに迫ってくる。
「ククク、ミス・エクシード、今日はお前が死ぬ番だ」
ミス・エクシードを取り囲み、高笑いする怪人たち。
「さあいくぞ、これをくらえ」
コブラ怪人の口から毒液が飛び出し、ミス・エクシードのマスクに命中する。
「きゃああああっ……目がっ、目がっ……」
視界を奪われたミス・エクシードの腹部に、サソリ怪人の毒針が突き刺さる。
「ひいいあああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
腹部に突き刺さった毒針をつかみ、激痛に身体を折るミス・エクシード。
「ひいいいっ、あああああああぁぁぁぁっ」
サソリ怪人が毒針を引き抜くと、腹部を押さえてよろよろと後退する。
「うっ……ううっ……だっ……だめっ」
毒に苦しむヒロインの背後から、今度はムカデ怪人の触手が首を絡めとる。
「うえっ、うえあっ……いっ、息がっ……息がれぎないっ」
ぎりぎりと首を絞められ、ガクガク痙攣するミス・エクシード。
「ククク、もう逃げられんぞ、ミス・エクシード」
「うええっ……はっ、はなしてっ」
動けないミス・エクシードの前に、再びサソリ怪人が進み出る。
「もっと苦しんでもらおうか」
震えるヒロインの両胸に、鋭い毒針を突き刺していくサソリ怪人。
「ぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
スーツを突き破って乳房を貫く毒針に、のけぞり絶叫するミス・エクシード。
「あぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
サソリ怪人が毒針を引き抜くと、ガクリと両膝をついてしまう。
首を絞められたまま膝をつき、胸と腹部を押さえて苦悶するミス・エクシード。
「だっ……ダメっ……こんなっ……こんなっ……」
震えるミス・エクシードの股間から、じょろじょろ失禁が漏れ始める。
「ああいやっ、いやぁぁっ」
スーツの股間を濡らして流れ落ちる失禁が、びちゃびちゃ水溜りを作っていく。
「ククク、正義のヒロインが、敵の前で失禁か」
ムカデ怪人の触手が、ミス・エクシードの首をさらに締め上げる。
「うええっ、うえああっ」
マスクの中で白目をむき、涎を垂らして苦悶するミス・エクシード。
ムカデ怪人が触手を解くと、ばたりと倒れ伏してしまう。
「レっ……レッドっ……みんなっ……たすけっ……たすけてっ……」
這って逃げようとするミス・エクシードの股間から、再び失禁が漏れ出していく。
「ククク、また失禁か。ぶざまなものだな、ミス・エクシード」
「こっ……ころされるっ……たすけてっ……みんなっ……たすけてぇぇっ」
だがマスクの中にはノイズが流れるだけで、仲間へのSOSは届かない。
「応答してっ、だれか応答してっ……レッドっ、ブルーっ……だれかっ、だれかっ」
「ククク、助けを呼んでも無駄だと言ったろう。お前はひとりで死ぬのだ」
コブラ怪人がミス・エクシードを蹴って仰向けに返し、全身に毒液を浴びせかける。
「ひいいいいいいぃぃぃぃぃっ!?」
毒液まみれになってのたうち悶えるミス・エクシード。
「いやぁぁぐるじいっ、ぐるじいいっ、だれからずげれええええぇぇぇぇっ」
のたうち回るヒロインの体を、サソリ怪人とムカデ怪人が地面に押さえつける。
「さあもっと味わうがいい」
さらに大量の毒液を吐きつけるコブラ怪人
「ひぎいいいいっ、ひぎゃああああああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
全身を毒液まみれにされ、ガクガク痙攣するミス・エクシード。
「ぐるじいっ、ぐるじいいっ……らずげれっ、ごろざないれえええぇぇぇぇっ」
毒液まみれの身体を震わせ、泣きながら命乞いを始める絶体絶命の女戦士。
「ククク、殺す前にたっぷり楽しませてもらうぞ」
コブラ怪人がペニスを勃起させ、押さえられたミス・エクシードの股間に挿入する。
「うああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
「どうせお前はここで死ぬのだ、最後の快楽を味わうがいい」
ヒロインの全身にさらに毒液を浴びせながら、股間をえぐり続けるコブラ怪人。
「うえええっ、ぐるじいいいっ……らずげれっ、らずげれえええぇぇぇっ」
「苦しいか、ミス・エクシード。だが快感も感じるだろう。さあイってしまえ」
「ああらめっ、イグっ、イっぢゃうっ、ああイグうううううぅぅぅぅぅぅっ」
毒液まみれの身体をビクビク痙攣させ、残酷な絶頂に達するミス・エクシード。
「さあ俺さまの番だ」
ムカデ怪人がヒロインをうつ伏せに返し、腰を持ち上げて背後から挿入する。
「ああゆるじれっ、ゆるじれええええぇぇぇっ」
のたうつ触手が再びミス・エクシードの首に絡みつき、ギリギリと締め上げる。
「うがっ、うごっ……うえええっ」
「いい具合に膣が締まってきたぞ……お前も感じるだろう」
バックからミス・エクシードの陰部を激しくえぐっていくムカデ怪人。
「ぐえええっ、ぐえっ……らずげっ、らずげれっ」
苦悶するミス・エクシードの首を、ムカデ怪人の触手がさらに締め上げる。
「ククク、さあイかせてやる」
ヒロインの腰を押さえ、背後から激しく突き上げるムカデ怪人。
「ぐっ……ぐえっ、あっ……ああイグっ、イグっ、イグううううううぅぅぅぅぅっ」
ビクビク背中をのけぞらせ、激しく絶頂に達するミス・エクシード。
「最後はこの俺だ」
脱力したミス・エクシードの身体を、再び仰向けに返すサソリ怪人。
「これで最後だ、お前の快感を極限まで増幅する毒をくれてやる」
毒針を構え、ヒロインの股間に突き入れる。
「うああああああぁぁぁぁぁっ!?」
膣の中に毒を注入され、悲鳴をあげるミス・エクシード。
「死ぬ前に究極の快楽を味わうがいい」
毒針を引き抜き、代わりにペニスを挿入するサソリ怪人。
「ああそんなっ……イイっ、ああイイっ……イイいいいいいいぃぃぃぃぃっ」
「そうだミス・エクシード、最後の快楽を味わえ」
ミス・エクシードの身体を組み敷き、激しくえぐっていくサソリ怪人。
「だめっ、イイっ、イイっ……ぐるっじゃうっ、ぐるっじゃうううううぅぅぅぅぅっ」
マスクの中でだらだら涎を垂らし、我を忘れてよがり狂うミス・エクシード。
「ぐるっじゃうっ、ああイイっ、イイイイいいいいいぃぃぃぃっ」
「さあ最後のアクメだ、イってしまえ、ミス・エクシード」
サソリ怪人の腰の動きが激しくなっていく。
「ああイグっ、イグっ……ダメっ、ダメっ…ああイグううううううぅぅぅぅぅっ!!」
ビクビク激しく痙攣し、激しい絶頂に達するミス・エクシード。
「ひあっ……ひあっ……」
「では死んでもらおうか」
「いっ、いやっ……ごろざないれっ、ごろざないれっ」
怪人たちがビームソードを手に持ち、動けないミス・エクシードを見下ろす。
「なんれもっ、なんれもじまずっ……ごろざないれっ、ごろざないれぇぇぇっ」
「これで終わりだ、ミス・エクシード」
ビームの先端を下に向け、仰向けに横たわるヒロインに狙いを定める怪人たち。
「いやっ、いやぁぁぁっ、らずげれええええぇぇぇぇっ」
泣き叫ぶミス・エクシードの胸と腹部に、ビームソードを突き下ろす。
「ぎゃああああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!??」
ビームに刺されたヒロインの胸と腹部が焼け、スーツから煙が上がり始める。
「ぐえっ、ぐえええっ……ぎぃぃああああっ!!」
ビームソードに貫かれたまま、ビクビク痙攣するミス・エクシード。
「ごろざないれっ……うぎゃあああっ……ごろざないれえええぇぇぇっ」
「ククク、助けてもらえるとでも思うのか」
命乞いするヒロインにビームソードを突き刺したまま、残酷に笑う怪人たち。
「うぎゃああっ……じにらぐないっ……うぎゃああっ……うぎゃあああああっ!!!」
絶叫するミス・エクシードの身体が、断末魔に痙攣する。
「さあ死ね、ミス・エクシード」
ヒロインの胸と腹部を焼くビームが強さを増し、さらに煙が上がっていく。
「ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁっ!!!」
マスクの中で白目をむき、ブクブク泡を吹きながら痙攣するミス・エクシード。
「うぶっ、うぶっ……あっ……あっ……」
ビームソードに貫かれて死んでいくヒロインの身体が、何度もビクビク痙攣する。
「じにらぐ……ない……らずげ……れ……」
最後にビクンと大きく痙攣した後に、ガクリと脱力して絶命してしまう。
怪人たちがビームソードを引き抜くと、ヒロインの股間から最後の失禁が流れ出る。
「これで俺たちの復讐は完了だ。楽しかったぞ、ミス・エクシード」
失禁で濡れた股間を広げ、無残に絶命したミス・エクシードを映し、暗転終了。


2)死のバトルスーツ <ミス・グレイス絶命>

「ああいいっ、ダメっ、ダメっ、ああイイぃぃぃぃぃぃっ」
敵基地の淫獄で、美しい素顔をさらした全裸のヒロインがよがり狂う。
「いやぁぁイクっ、イクっ、イクううううぅぅぅぅっ!!」
黒髪を振り乱し、汗まみれの裸体を怪人に嬲られるミス・グレイス。
「正義のヒロインもこうなってはおしまいねえ」
一糸まとわぬ無防備な裸体を貪られる女戦士を、楽しげに眺めるサドメア。
「サドメアさま、バトルフューチャーの連中に気づかれました」
戦闘員が駆け込んでくる。
「ちっ、そう……わかったわ、この基地は放棄する」
「サドメアさま、この女はどうします」
「足手纏いだから置いていくわ。でもその前に……」
力尽きて震えるヒロインの前に、変身ブレスレットを見せつけるサドメア。
「そ……それは……?」
「お前のために、特製のバトルスーツを用意しておいたのよ」
「バ……バトルスーツ?」
全裸の女戦士の手首に、変身ブレスレットをはめるサドメア。
「さあ変身しなさい、さもなければこの場で処刑するわよ」
震えるヒロインの首に、鋭い剣をつきつける。
「このまま死にたいのかしら、ミス・グレイス」
「ま……まって……バ……バトルチェンジ……」
ヒロインの裸体が輝き、金髪マスクとハイレグのバトルスーツが装着される。
「うふふ、それでいいわ」
変身しても立ち上がれないミス・グレイスを、スーツの上から愛撫するサドメア。
「このスーツはお前の力では解除できない。30分後には内部に猛毒を分泌する」
「ど、毒っ、そんなっ」
サドメアの手が、ミス・グレイスのスーツをねっとり愛撫し続ける。
「スーツを解除できなければ、お前は全身を猛毒に焼かれて狂い死ぬのよ」
「そんなっ、そんなのいやっ……たすけてっ、おねがいたすけてっ」
泣き声で許しを乞うミス・グレイス。
「チャンスをあげるわ。30分以内に10回イったら、スーツは解除できる」
「じゅっ、10回っ、そんなのむりっ、そんなのむりよっ」
ミス・グレイスの股間を撫で回すサドメア。
「ほうら、大事なところには穴を開けてあげるわ」
「あっ……ああっ」
サドメアの手が赤く輝き、ハイレグスーツの股間に穴が開いていく。
「10回よ。せいぜい自分でイクか、仲間にイかせてもらいなさい」
倒れたままのミス・グレイスを見下ろし、楽しそうに笑いながら去っていくサドメア。
「スーツ解除っ、解除っ……! ダメっ、解除できないっ、そんなっ」
『言ったでしょう、ミス・グレイス。30分以内に10回イクしかないのよ、うふふふ』
ミス・グレイスのマスクの中に、サドメアの声が響く。
「10回っ……10回なんてっ……でもっ、でもっ」
そこだけ剥き出しの陰部に指を突き入れ、必死で自慰を始めるミス・グレイス。
「ダメっ、ダメこわいっ……こわくてできないよっ……こんなのむりっ」
「ミス・グレイス!」
陰部に指をつき入れた状態のミス・グレイスの元に、レッドたちが駆けつける。
「ミス・グレイス……!いったいどうしたんだ……!?」
「レッドっ、レッドたすけてっ、わたしをイかせてっ、早くイかせてっ」
ヒロインを助け起こすレッドに、必死にすがりつくミス・グレイス。
「死んじゃうのっ、10回イかないとしんじゃうのっ、毒がでちゃうのっ」
レッドにすがりつき、泣き声で哀願するミス・グレイス。
「どういうことなんだ、ミス・グレイス!」
「スーツから毒が出るのっ、10回イかないと解除できないっ、解除できないのっ」
レッドの手をとり、剥き出しになった女陰に押し当てるミス・グレイス。
「おねがいっ、わたしをイかせてっ……しにたくないっ、おねがいイかせてっ」
「わ……わかった」
レッドが自分のスーツの股間を破り、ミス・グレイスの陰部にペニスを押し当てる。
「いいんだな、ミス・グレイス…」
「はやくっ……はやくたすけてっ……30分しかないのっ、おねがいたすけてっ」
泣きながら懇願するミス・グレイスの膣に、レッドのペニスが挿入される。
「突いてっ……もっと突いてっ……おねがいっ、はやくイかせてぇぇっ」
「グレイスっ……グレイスっ」
レッドの腰の動きが激しくなる。
「イキそうっ、イキそうっ……もっとっ、もっとっ……ああイクううううぅぅぅっ」
ビクビク痙攣し、最初の絶頂に達するミス・グレイス。
「はあっ、はあっ……レッドっ、もっとっ、もっとイかせてっ、たすけてっ」
「わかったグレイス」
ペニスをミス・グレイスに突き入れたまま、再び動き始めるレッド。
「ああいいっ、いいっ、レッドっ……ああイイいいいいぃぃぃぃっ」
「グレイスっ、グレイスっ」
ミス・グレイスの膣で、激しくペニスを動かすレッド。
「ああイキそうっ、もっと突いてっ……ああイクっ、イクううううぅぅぅぅっ!」
2度目の絶頂に達し、ビクビク痙攣するミス・グレイス。
「はあっ、はあっ、まだっ、まだダメっ……もっとっ、もっとイかないとっ……」
「ブルー、代わってくれ」
「わかった……!」
レッドに代わり、ブルーがミス・グレイスの股間にペニスを突き入れる。
「ああブルーっ、ブルーっ……おねがいっ、おねがいイかせてっ、たすけてっ」
「グレイスっ、グレイスっ」
ブルーが激しく腰を動かし、ミス・グレイスの膣をえぐっていく。
「イっ、イクっ……イクううううううぅぅぅぅぅっ!」
3度目の絶頂に達したミス・グレイスを、そのまま再び突き上げるブルー。
「ああブルーっ、イイっ、またイクっ……ああイクうううううぅぅぅぅっ!!」
ブルーも抜かずの2発を決め、4度目の絶頂に達するミス・グレイス。
『もう15分を過ぎたわよ、間に合うかしらねえ、うふふふ』
マスクの中に、再びサドメアの声が響く。
「ああいやっ、時間がっ、時間がないっ……イエローっ、イエローっ」
「しっかりしろグレイス、俺が助けてやる!」
イエローがミス・グレイスの膣にペニスを挿入し、激しく動き始める。
「ああっ、ああイキそうっ、イクっ、イクっ、イクうううううぅぅぅぅぅっ」
「頑張れグレイス、もう一度だ。さあ中に出すぞ、イってくれグレイス」
「ああイクっ、またイクっ、イエローっ……イクっ、イクううぅぅぅぅっ」
イエローにも連続で中出しされ、6度目のアクメを迎えるミス・グレイス。
『うふふ、早くしないと時間がないわよ、ミス・グレイス』
ヒロインのマスクの中に、冷酷なサドメアの声が響く。
「グリーンきてっ、イかせてっ……時間がないのっ、おねがいイかせてぇぇっ」
「しっかりしろグレイスっ、さあ行くぞ」
「グリーンっ、グリーンっ……イクっ、イクっ……イクううううううぅぅぅぅっ」
グリーンの身体にしがみつき、激しい絶頂に達するミス・グレイス。
「グレイス、もう一度だ……さあ出すぞ……グレイスっ、グレイスっ」
「ああイクっ、またイクっ……ああイクうううううううぅぅぅぅぅっ」
グリーンの膣内射精で、8度目の絶頂に達するミス・グレイス。
「はあっ、はあっ……あと、あと2回っ……ブラックっ、ブラックたすけてっ」
「まかせろグレイス」
ブラックがミス・グレイスの陰部にペニスを入れ、激しく動き始める。
『もうすぐ時間切れよ、ミス・グレイス』
再びサドメアの声がマスクの中に響く。
「間に合わないっ、間に合わないっ、はやくっ……ああイクうううううぅうぅぅぅっ!」
ついに9度目のアクメに達するミス・グレイス。
「ブラックっ……ああダメっ、間に合わないっ、ブラックたすけてぇぇっ」
「頑張れグレイスっ、あと1回だっ!」
ブラックがミス・グレイスを激しく突き上げる。
「イキそうっ、イキそうっ……ああイクっ、イクっ、イクうううううぅぅぅっ!!!」
ビクビク痙攣し、10度目の絶頂に達するミス・グレイス。
「はあっ、はあっ、ま、間にあった……スーツ解除っ、解除っ!」
だがミス・グレイスのバトルスーツは解除されない。
「どっ、どうしてっ……スーツ解除っ、スーツ解除っ!」
『馬鹿な女ねえ、敵の言うことを信じるなんて』
ミス・グレイスのマスクに、サドメアからの通信が響く。
『そのスーツはねえ、お前が死ぬまで解除されないのよ。あははは!』
「そんなっ、約束がっ、約束がちがうっ」
『さあ時間切れよ。死になさい、ミス・グレイス』
ミス・グレイスのバトルスーツから、黒い瘴気が上がり始める。
「いやああああぁぁぁぁぁっ!?」
内部に染み出す毒で、ハイレグスーツが暗く染まっていく。
「あづいっ、あづいぃぃっ……らずげれっ、らずげれええええええぇぇぇぇぇっ」
肌から浸透する猛毒が、ミス・グレイスを残酷な死へと追い詰めていく。
「脱がせてっ、脱がせてっ、じにらぐないいいいいいぃぃぃぃぃぃっ」
内側から毒に濡れたバトルスーツを痙攣させ、死の恐怖に絶叫するミス・グレイス。
「らずげれっ、みんならずげれええええぇぇぇぇっ」
「グレイスっ、ミス・グレイスっ」
仲間の呼びかけも虚しく、ヒロインの身体が断末魔に痙攣する。
「いやぁぁ脱がせてっ、脱がせてっ……うえっ……うぶううっ」
マスクの中で白目をむき、口から泡を吹き始めるミス・グレイス。
「らずげれっ……らずげれレッドっ……みんなっ、みんならずげれぇぇぇっ」
ガクガク痙攣するミス・グレイスの股間から、じょろじょろ失禁があふれだす。
「脱げないっ、脱げないっ……しんじゃうっ、しんじゃううううぅぅぅぅっ」
「グレイスっ、しっかりしろっ、グレイスっ」
「じにらぐないっ、しにらぐないよっ……らずげれっ、らずげれええええぇぇぇぇっ」
断末魔に痙攣するミス・グレイスのマスクの中に、サドメアの声が響く。
『もう終わりだから、スーツは解除してあげるわ。さようなら、ミス・グレイス』
マスクとスーツが一瞬輝き、ヒロインの素顔と毒液まみれの裸体があらわになる。
「あっ……あっ……じにらぐ……ない……うぶっ……うえっ……」
美しい素顔を苦痛に歪め、裸体を震わせて泡を吐くミス・グレイス。
「グレイスっ」
全裸でガクガク痙攣するミス・グレイスを、レッドが抱き起こす。
「らずげっ……らずげれっ……うぶっ……うぶぅぅっ……」
黒髪の女戦士が裸体を痙攣させ、ぶくぶく泡を吹きながら悶え苦しむ。
「じにらぐ……ない……レ……レッド……みん……な……いやだ……いや……」
むきだしの陰部から失禁を垂れ流し、断末魔に痙攣するミス・グレイス。
「いや……いやだよ……しにらぐ……ない……うぶっ」
レッドに抱かれた毒液まみれの裸体が、最後にビクンビクンと痙攣する。
「い……や……らずげ……れ……」
だらりと全身の力が抜け、ついに絶命してしまう全裸のミス・グレイス。
「グレイスっ、グレイスっ」
猛毒と精液にまみれた陰部から、ちょろちょろと最後の失禁が流れ出る。
「グレイスっ、グレイスーっ!」
絶命したミス・グレイスの裸体を抱きしめ、悲痛な叫びをあげるレッド。
黒髪の素顔をさらし、全裸で息絶えたミス・グレイスを映して、暗転終了。


3)悪魔の猛毒精液 <ミス・インフィニティー絶命>

「うふふ、もう逃げ場はないわよ」
廃工場の内部、敵に四方から取り囲まれたミス・インフィニティー。
「うっ……ううっ……」
「今日こそお前もおしまいねえ」
サドメアと怪人たちの手から、激しい処刑光線が浴びせられる。
「ひああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
処刑光線に全身を貫かれ、ガクガク痙攣するミス・インフィニティー。
「ひあっ……ひっ……」
光線が止まるとガクリと膝をつき、そのままうつ伏せに倒れてしまう。
「うあっ……うあっ……」
必死に立ちあがろうとするが、手足に力が入らない。
「一人で来たのが間違いだったわねえ、ミス・インフィニティー」
「レっ……レッドっ……みんなっ……応答してっ……応答してっ」
倒れ伏したまま仲間にSOSを送ろうとするミス・インフィニティー。
「みんな応答してっ……応答してっ……」
「うふふ、無駄よ、ミス・インフィニティー。ここは私の結界の中」
「そっ、そんなっ……みんなっ、みんなっ……おねがいたすけてぇぇっ」
ぶざまに這いつくばったまま、弱々しく震える絶体絶命の女戦士。
「お前たち、その女を起こしなさい」
戦闘員たちに腕をつかまれ、無理やり膝立ちにされるミス・インフィニティー。
「ミス・インフィニティー、処刑する前に素顔を見せてもらうわよ」
サドメアの手が、ミス・インフィニティーのマスクを強引に引き剥がず。
「ああいや、いやぁぁっ……!」
汗と涙で濡れたミス・インフィニティーの素顔があらわになる。
「うふふ、綺麗な顔をしているじゃない。でもお前はここで死ぬのよ」
「いっ、いやっ……いやっ」
「ガマデビル、お前の出番よ」
押さえつけられたヒロインの前に、イボだらけの凶悪な怪人が立ちはだかる。
「俺はガマデビル。お前はこの俺さまが殺してやる」
素顔のミス・インフィニティーの目の前に、醜悪なペニスを勃起させるガマデビル。
「ひいっ……や……やめてっ……」
ヒロインの頭をつかみ、震える口にペニスを捩じ込んでいく。
「むぐっ、むぐぅぅぅぅっ!?」
怪人のイボだらけのペニスを、根本まで咥え込まされるミス・インフィニティー。
「んぐっ、んぐっ」
頭をがっちり押さえられ、激しいフェラチオ奉仕をさせられる素顔のヒロイン。
「ガマデビルの精液は猛毒よ、たっぷり飲ませてもらいなさい」
「んぐぅぅぅっ、んぐぅぅぅぅっ」
涙を流して苦悶するミス・インフィニティーの口内に、怪人のザーメンが炸裂する。
「んんんぐぐぐぐぐぅぅぅぅっ!!」
「さあ飲み込め、ミス・インフィニティー」
怪人に頭を押さえつけられ、猛毒の精液を飲まされてしまうミス・インフィニティー。
「げほっ、げほっ」
口からペニスを引き抜かれ、必死に精液を吐き出そうとする素顔のヒロイン。
「毒っ、毒がっ……いやっ、いやぁぁぁっ」
「もっと飲ませてもらいなさい」
「むぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
再びペニスを咥えさせられ、喉の奥までペニスで突かれるミス・インフィニティー。
「むごっ、むごっ」
涙と涎を垂らして苦悶するヒロインの股間から、じょろじょろ失禁が流れだす。
「あらあら、お漏らししちゃったの、正義のヒロインなのにねえ」
「んぐっ、んぐっ」
股間から熱い失禁をこぼしながら、容赦ないフェラ責めに苦悶するミス・インフィニティー。
「さあもう一度だ、たっぷり飲み込め」
「んぐぐぅぅぅぅぅぅーっ」
がっちり頭を押さえられたまま、二度目の口内射精を受けてしまう。
「げほっ、げはっ」
ようやく口を解放され、床に倒れ込むインフィニティー。
「うえっ、うあっ……ぐっ、ぐるじいっ……毒がっ……毒がっ」
スーツの喉と胸をかきむしり、自分の失禁で濡れた床をのたうち回る。
「らずげれっ……毒がっ……毒がっ、らずげっ……うぶぅぅぅっ」
白目をむいて痙攣するミス・インフィニティーの口から、ぶくぶく泡が溢れだす。
「じにらぐないっ……らずげれっ……うぶぅぅぅぅぅっ」
「うふふ、苦しそうねえ、ミス・インフィニティー。でもまだ致死量ではないわ」
手足を投げ出し、泡を吐きながら痙攣するヒロインの横に、サドメアが膝をつく。
「ここにもたっぷり毒を入れてあげる」
ミス・インフィニティーの陰部に指を突き入れ、濡れたヴァギナを嬲っていくサドメア。
「お前は一番大事なところを毒に焼かれて死ぬのよ、ミス・インフィニティー」
「いっ……いやっ……やめでっ……やめでえええぇぇっ」
「ガマデビル、やりなさい」
ガマデビルが震えるミス・インフィニティーに覆い被さり、凶悪なペニスを挿入する。
「うあああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
のけぞるミス・インフィニティーの股間を、激しくえぐっていくガマデビル。
「ククク、覚悟するがいい、ミス・インフィニティー」
怪人がヒロインの奥までペニスを突き入れ、苦悶する女戦士をさらに追い詰める。
「ああいやっ、いやっ……いやあああああぁぁぁぁぁっ」
泣き叫ぶミス・インフィニティーの陰部を、怪人がえぐり続ける。
「さあイってしまえ。お前がイったら、たっぷり毒をくれてやる」
「ぞんなっ、ぞんなのいやっ……ああらめっ、らめイっぢゃうっ、らずげれっ」
ガマデビルの腰の動きがさらに激しくなる。
「ああイグっ、イグっ、らずげれっ、ああイグうううううううぅぅぅぅぅぅっ」
ビクビク痙攣して絶頂に達したヒロインの膣に、猛毒精液が注ぎ込まれる。
「いやぁぁ毒がっ、なかに毒がっ……アソコに毒がああああぁぁぁぁぁっ」
怪人がペニスを引き抜くと、ミス・インフィニティーの股間から精液がこぼれ出る。
「いやぁぁ毒がっ、らずげれっ……うぶっ……うぶぅぅっ」
股間を押さえて痙攣するヒロインの口から、再び泡が溢れ出す。
「うふふ、たっぷり入ったようねえ。さあ毒が回っていくわよ」
猛毒の精液で濡れたミス・インフィニティーの陰部を、サドメアの指がかき回す。
「らずげっ……うぶっ……らすげれっ……あぶっ……うぶっ」
「苦しいでしょう、ミス・インフィニティー。さあもっと毒を入れなさい」
サドメアが立ち上がり、再びガマデビルがヒロインの股間にペニスをねじ入れる。
「いやああああぁぁぁぁっ……ごろざないれっ、ごろざないれええええぇぇぇっ」
ガマデビルに膣をえぐられながら、必死に命乞いするミス・インフィニティー。
「うふふ、正義のヒロインでも死ぬのは怖いようねえ、ミス・インフィニティー」
「ゆるじれっ、じにらぐないっ、じにらぐないっ、ゆるじれえええぇぇぇっ」
ガマデビルの腰の動きが激しくなる。
「死にたくなければイクのを我慢してごらんなさい、あははは」
怪人のペニスで突き上げられるヒロインを見下ろし、残酷に笑うサドメア。
「さあもう一度だ、イってしまえ、ミス・インフィニティー。たっぷり出してやるぞ」
「いやぁぁ出さないでっ、出さないでっ……ああイっぢゃうっ、イグうううぅぅぅぅぅっ」
再び絶頂に達したミス・インフィニティーの膣で、さらに猛毒精液が射精される。
「いやぁぁ毒がっ、毒が出てるっ……らずげれええええぇぇぇぇっ」
怪人が再びペニスを引き抜くと、ヒロインの股間からどろどろの精液が流れ出る。
「らずげれっ……らずげれっ……うぶっ……うぶうううぅぅぅっ」
白目をむいて涙を流しながら、ぶくぶく泡を吐くミス・インフィニティー。
両手で押さえた股間から、再びじょろじょろ失禁が漏れ始める。
「もっと苦しみなさい、ミス・インフィニティー。ガマデビル、もっと出すのよ」
「いやぁぁゆるじれえええええぇぇぇぇぇっ」
必死の命乞いもむなしく、三度、四度と連続して中出しされる哀れな女戦士。
「うえっ、うぶっ……らずげ……らずげれ……」
もはや瀕死のヒロインの身体が、ビクビク痙攣する。
「さすがミス・インフィニティー、四度も耐えたヒロインはお前が初めてよ」
涎と涙でぐちゃぐちゃになったヒロインの顔を、サドメアが愛撫する。
「でもそろそろ致死量ね。次に中出しされたら終わりよ、ミス・インフィニティー」
「なんれもっ、なんれもじまずっ……うぶっ……ごろざないれぇぇっ」
「ガマデビル、この女にとどめを刺しなさい」
ガマデビルが再びミス・インフィニティーの膣にペニスを挿入する。
「ゆるじれっ、じにらぐないっ、じにらぐないっ……らずげれえええぇぇぇっ」
泣き叫ぶミス・インフィニティーの膣を、怪人のペニスがえぐっていく。
「ミス・インフィニティー、お前がもう一度イったら、最後の毒をくれてやる」
「ぞんなっ、イギらぐないっ、イギらぐないっ、じにらぐないいいいぃぃぃぃっ」
「ククク、我慢できると思うのか。さあ今度イったら本当に終わりだ」
ガマデビルの腰の動きがさらに激しくなる。
「イギらぐないっ、イがざないれっ、イがざないれええええぇぇぇっ」
ガマデビルのペニスが、ミス・インフィニティーの膣を奥までえぐっていく。
「いやぁぁっ、じぬのにっ、じぬのにイっぢゃうっ、じぬのにイっぢゃうぅぅっ」
「そうだミス・インフィニティー、さあイってしまえ、そして死ぬのだ」
ガクガク痙攣しながら、死の絶頂へと追い詰められていくミス・インフィニティー。
「じにらぐないっ、じにらぐないのにっ……ああイグううううううぅぅぅぅぅっ」
五度目の絶頂に達したヒロインの膣に、最後の猛毒精液が注ぎ込まれる。
「いやぁぁ出さないでっ、出さないでええええええぇぇぇぇぇぇっ」
最後の残酷な中出しに、ビクビク痙攣するミス・インフィニティー。
「これで致死量だ、さあ死ね、ミス・インフィニティー」
「やだっ、やだっ……うぶっ、うぶっ……」
ガマデビルがペニスを引き抜き、死んでいく女戦士を残酷に見下ろす。
「いやっ……いやだよっ……あぶっ……うぶっ……」
口から激しく泡を吹き、涙を流して断末魔に苦悶するミス・インフィニティー。
「……じにらぐ……ない……らずげ……れ……」
最後にビクンと大きく痙攣し、ガクリと脱力して動かなくなる。
「死んだようね。楽しかったわよ、ミス・インフィニティー」
ガマデビルを引き連れて去っていくサドメア。
精液まみれの股間を広げ、無残に絶命したミス・インフィニティーだけが残される。
見るも哀れな姿で息絶えたミス・インフィニティーを映して、暗転終了。


4)地獄の串刺し処刑 <ミス・ユニバース絶命>

「待ちなさいっ、サドメアっ」
敵基地の奥に入り込み、サドメアを追いかけるミス・ユニバース。
「うふふ、その調子よ、ミス・ユニバース」
突然ヒロインの前後に壁が落ち、密室となった部屋にガスが充満する。
「しっ、しまったっ……ぐふっ、げほぉぉっ」
もうもうと立ち込めるガスの中で、喉を押さえて痙攣するミス・ユニバース。
「あぐっ……うえっ……」
ガクリと膝をつき、そのまま倒れ伏してしまう。
「げほっ、げほぉぉっ」
ビクビク痙攣するミス・ユニバースの周りから、徐々にガスが引いていく。
「まんまとかかったわね、ミス・ユニバース」
再び壁が上がり、倒れ伏したヒロインをサドメアと戦闘員たちが取り囲む。
「うふふ、もう動けないでしょう」
「うあっ……ひっ……卑怯よっ……」
「お前たち、準備しなさい」
弱々しく震えるミス・ユニバースを、戦闘員たちが引きずり起こす。
「はっ、はなせっ」
引きずられていくヒロインの先には、大の字をした水平の処刑台が待っている。
ミス・ユニバースを引きずり上げ、大の字の処刑台に寝かせる戦闘員たち。
「はなしなさいっ……あっ……ううっ!?」
ヒロインの手足を大の字に開かせ、手枷足枷で処刑台に固定していく。
「馬鹿な女ね、もう逃げられないわよ。さあ基地の場所を話してもらおうかしら」
「だっ……だれが言うもんですかっ」
「うふふ、すぐに話したくなるわ」
手足を固定されて動けないミス・ユニバースを見下ろし、楽しげに笑うサドメア。
「お前たち、準備はいいわね」
水平な処刑台に固定されたヒロインを、長い針をもった戦闘員たちが取り囲む。
「なっ……なにをっ」
「まずは腕と脚よ、やりなさい」
ミス・ユニバースの腕と太ももに、戦闘員たちが針を突き刺していく。
「いやあああああああぁぁぁぁぁぁっ!?」
衝撃と痛みに絶叫するミス・ユニバース。
「さあ基地はどこなの」
「言わないっ、いわないっ……いわないいいいぃぃぃぃっ」
「あらそう、それじゃあ次は胸よ」
戦闘員たちが、今度はスーツの胸に針を突き立てる。
「ぎゃああああああぁぁぁぁぁぁっ」
処刑台に固定された身体をゆすり、痛みと恐怖に絶叫するミス・ユニバース。
「もっと刺しなさい」
「やめてええええええええぇぇぇぇぇっ」
泣き叫ぶヒロインの両胸に次々と針が突き刺さり、針山のようになっていく。
「いやぁぁ痛いっ、痛いっ…いたいいいいいぃぃぃぃぃっ」
「やめて欲しいなら基地の場所を言いなさい」
ミス・ユニバースのマスクをつかみ、冷酷に尋問するサドメア。
「言わないっ、いわないっ……絶対いわないぃぃっ」
「あらそう。お前たち、次は乳首をやりなさい」
処刑台の周りに立つ戦闘員たちが、スーツに浮き出た乳首に針を押し当てる。
「いやぁぁぁっ、やめてええええええぇぇぇぇぇっ」
ずぶずぶと乳首に針を突き刺していく戦闘員たち。
「ぎゃあああああっ……痛いっ、いたいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ」
「やめて欲しいなら基地の場所を言いなさい、ミス・ユニバース」
ミス・ユニバースの金髪マスクをつかみ、耳元で囁くサドメア。
「言わないっ、いわないっ、いわないいいぃぃぃっ」
針の刺さった乳首を震わせ、必死に耐えるミス・ユニバース。
「もっと中まで突き刺しておやり」
「いやああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
ヒロインの乳首にずぶずぶ針を押し込む戦闘員たち。
「やめてっ、やめてええええぇぇぇぇぇぇぇっ」
泣き叫ぶミス・ユニバースの乳首に、さらに針を押し入れていく。
「ぎゃあああああああぁぁぁぁぁっ」
「さあ基地はどこなの」
「言えない、いえないのっ、ぎゃあああっ、ぎゃあああああぁぁぁぁぁっ!!」
固定されて動けない身体を揺すり、恐怖と苦痛に泣き叫ぶミス・ユニバース。
「しぶとい女ね。お前たち、もう一度ガスを使いなさい」
白い煙を吹き出すガスの噴出口を手に持ち、ヒロインのマスクに押し付ける戦闘員。
「げほっ、げほぉぉぉっ……いぎがっ、いぎがれぎないっ…げほぉぉぉっ」
「さあもっと吸い込め」
苦しむミス・ユニバースのマスクに、ガスの噴出口を押し付け続ける。
「やめでっ、げほっ……やめでぇぇぇぇぇぇっ」
ついにミス・ユニバースの股間から、じょろじょろ失禁がこぼれだす。
「うふふ、正義のヒロインが失禁するなんて、だらしないのねえ」
「うぶっ、あぶっ」
容赦なく毒ガスを吸わされ、痙攣しながら失禁し続けるミス・ユニバース。
「うえっ、うえっ……げほっ、げほぉぉっ……らっ……らずげれっ」
股間から流れ出る失禁が、処刑台からボタボタ床にこぼれ落ちる。
「あはは、ヒロインがこんなに漏らして。さあ基地のありかを言いなさい」
「言えないっ……げほっ……いえないのっ……いえないいいぃぃぃっ」
失禁しながら必死で抵抗するヒロインに、噴出口を押しつけ続ける戦闘員。
「げほっ……げほおぉぉっ……らずげれっ……らずげれぇぇっ」
「そのくらいでいいわ、まだ死んでもらっては困るのよ」
戦闘員がようやくガスの噴出口をマスクの口元から離す。
「どうしても言わないつもりなら、こうしてあげるわ」
ビリビリと放電する処刑バイブを手に持ち、ヒロインの股間にねじ入れるサドメア。
「ぎゃああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
陰部から全身を電撃され、我を忘れて絶叫するミス・ユニバース。
「うふふ、まだ言わないつもりなら、このまま殺してあげるわ」
「いやぁぁやめでっ、おねがいやめでえええええぇぇぇぇぇっ」
ガクガク痙攣するミス・ユニバースの膣を、処刑バイブでえぐっていくサドメア。
「さあどうするの、ミス・ユニバース、このまま死にたいの」
「ぎゃああああああぁぁぁぁぁぁっ!!」
処刑バイブの電撃が強さを増し、ヒロインの全身がガクガク痙攣する。
「うぎいいぃぃぃぃぃっ、らずげれっ、らずげれえええええぇぇぇぇぇっ」
泣き叫ぶミス・ユニバースの奥まで、処刑バイブをねじ入れるサドメア。
「うふふ、いいのね、このまま殺されても」
「いやあぁぁっ、言いますっ、いいますっ、だがららずげれえええぇぇぇぇっ」
サドメアが処刑バイブを引き抜き、ミス・ユニバースの口元に耳を寄せる。
「うふふ、やっと素直になったわね。さあ言いなさい、基地はどこなの」
「き、基地の場所は……Z23地区の……地下11階……」
「お前たち、すぐに攻撃しなさい」
怪人たちが我先に出撃していく。
それから1時間後。
処刑台に固定されたままのミス・ユニバースの前に、怪人たちが戻ってくる。
「ククク、これを見ろ、ミス・ユニバース」
レッドたちの首をミス・ユニバースに見せつける怪人たち。
「そっ、そんなっ……レッドっ、みんなっ……いやああああぁぁぁぁぁっ」
「あとはお前を処刑するだけよ、ミス・ユニバース」
ミス・ユニバースのマスクに顔を近づけ、楽しそうに笑うサドメア。
「そんなっ……たすけてくれるってっ……たすけてくれるってっ……!」
「そんなことは言ってないわよ。喋らなければ殺すと言っただけ」
ミス・ユニバースの前に、不気味な金属製の槍を見せつけるサドメア。
「お前は仲間を裏切ったのよ、どうなるか分かるわね」
「そっ、そんなっ、そんなのいやっ……たすけてっ、たすけてっ」
サドメアの槍の先端が、ミス・ユニバースの股間に押し当てられる。
「いやぁぁゆるしてっ、ころさないでっ、ころさないでえええええぇぇぇぇっ」
槍の穂先が押しつけられた股間から、じょぼじょぼ失禁が流れ出る。
「なんでもしますっ、なんでもしますっ、おねがいゆるしてええええぇぇぇぇっ」
「何を言っても無駄よ、ミス・ユニバース。地獄の苦しみを味わって死になさい」
ヒロインの陰部に槍を突き入れ、膣から子宮まで容赦なく破壊していくサドメア。
「ぎゃああああああっ、ぎゃあああああああぁぁぁぁぁぁっ!!!」
この世のものとも思われない悲鳴をあげるミス・ユニバース。
「うふふ、痛いでしょう、ミス・ユニバース」
「うぎゃああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!」
女陰から突き入れられた槍が、ヒロインの体を内側から破壊していく
「うごっ、うごっ……ぐぶっ、ぐぶうぅぅぅっ」
マスクの中で、ミス・ユニバースの口からぶくぶく泡が溢れ出す。
「ぐえっ、ぐええええっ」
白目から涙を流し、マスクの中を泡まみれにして苦しみ悶えるミス・ユニバース。
「デロスに楯突いた報いよ、もっと苦しみなさい」
「ぐごっ、ぐごっ」
サドメアが手にした槍の柄が、少しずつ確実にヒロインの陰部に押し込まれていく。
「げあああっ、げぼっ……ぐがああああっ」
言葉にならない悲鳴をあげ、地獄の苦痛に悶え苦しむミス・ユニバース。
「仲間を裏切ったヒロインにはふさわしい最期ね、さあもっと苦しむのよ」
ゆっくりと残酷にミス・ユニバースを串刺しにしていくサドメア。
「ぐぎゃあああっ……ぐぎゃっ……ごぼっ……ごぼぉぉぉっ」
マスクの中でごぼごぼ泡を吹きながら、ガクガク痙攣するミス・ユニバース。
「そろそろ楽にしてあげるわ。さようなら、ミス・ユニバース」
サドメアが槍に力を込め、いっきにミス・ユニバースの身体を貫く。
「げほおおおぉぉぉっ!?」
ミス・ユニバースのマスクが吹き飛び、ヒロインの口から槍の先が飛び出してくる。
「ぐぼっ……ぐっ……」
膣から口まで串刺しにされ、断末魔に悶絶するミス・ユニバース。
「げっ……あっ……ごっ……」
串刺しにされたヒロインの身体が、ビクンビクンと痙攣する。
「あがっ……がっ……」
ついにガクリと脱力し、串刺しのまま絶命してしまうミス・ユニバース。
「これでバトルフラッシュは全滅ね。地球はデロスのものよ」
処刑台の上で串刺しになったミス・ユニバースを見下ろし、残酷に笑うサドメア。
「馬鹿な女。デロスに逆らったりしなければ、長生きできたのに」
陰部から口まで串刺しにされ、無残に息絶えたミス・ユニバースを映し、暗転終了。








いいね!  |  コメントする
4人 がいいねと言ってます
コメントをするにはログインをしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る