「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする
ごー
ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編…
タイムアスモデウス
人妻ヒロイン敗北→無様陥落!ミス・インフィニティー~過去から襲ってきた…
ごー
ヒロインスーツ堪能 怪獣戦隊ジュウカイザー ジュウバイオレット編…
Katherine
美少女仮面フォンテーヌ、ロード・オブ・ザ・リングの帰還(悪魔が来た)…
まりもっこす
天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女王 ホワイトウィング精神処刑…
ニューヒロ。(ニューヒロインにリクエストします。)
■タイトル
ヒロイン討伐尊厳破壊 魔法美少女戦士フォンテーヌの尊厳を徹底破壊せよ! [No.11374]
■プロット
<コンセプト>
ヒロインの尊厳を徹底的に破壊する事に特化した討伐
ヒロイン尊厳の5大要素
1)戦闘の強さ
2)精神の強さ
3)汚れ無き貞操
4)一般市民からの人気
5)正義という崇高な信念
人間としての最後の尊厳
???
<ヒロイン>
魔法美少女戦士フォンテーヌ
普段は学生
瞳の大きな黒髪の大和撫子
<プロット>
0)5つの尊厳の証明
魔法美少女戦士フォンテーヌがアジトに乗り込んできた。
ヒロインには5つの尊厳がある、
それをこれから紹介しよう。
その1、戦闘の強さの尊厳。
ヒロインは戦闘員相手に無双する。
その2、精神の強さの尊厳。
雑魚怪人が〇〇電波を放射するが、
全く動じずにヒロインは雑魚怪人を倒す。
その3、汚れ無き純血の尊厳。
絶倫怪人が現れ、ヒロインに襲いかかるが、
「私の純潔は愛する人以外に絶対に奪うことはできませんわ」
という台詞で、一蹴する。
その4、一般人からの人気の尊厳。
隠しカメラで撮影した映像を動画サイトに流していると、
その動画のコメント欄がヒロインの称賛のコメントであふれる。
その5、正義という崇高な信念の尊厳。
ヒロインは雑魚たちを一掃すると宣言した。
「私は絶対に負けませんわ。正義という崇高な信念があるのですから」
パーフェクトだ。
魔法美少女戦士フォンテーヌは、
ヒロインの全ての尊厳を非常に高水準で証明した。
破壊するに値する実に素晴らしい尊厳だ。
1)戦闘の強さの否定
怪人ナマミ(筋肉男怪人)はアジトの最奥でヒロインを迎え撃った。
男の圧倒的な肉体パワーで、ヒロインを徹底的に叩きのめす。
単純なパワーの違い、格の違いを思い知らせる。
ヒロインの強さは完全に否定した。
ヒロイン
「な、なんて強さですの……わ、私よりも遥かに強いですわ」
だが、戦闘の強さを否定されてもなお、
まだこの段階ではヒロインの精神(戦意)は衰えない。
ヒロイン
「ですが、どんな逆境だろうと私は決して諦めませんわ」
2)精神の強さの否定
怪人は重力を操る特殊能力を使用し、ヒロインを〇〇する。
ヒロインは重力支配により、
立位〇〇され、身動きがとれなくなる。
怪人は重力の力でブーストした握力で、
ヒロインの乳房や股間を異常な力でアイアンクロー(握り潰す)。
重力と握力により、
凄惨に急所を圧縮破壊され、ヒロインは絶叫する。
更にヒロインを仰向けに寝かせた姿勢に、
重力支配で固定すると、
怪人はヒロインの腹部に拳を置き、
その拳に特大の重力をまとわせる。
1メガトン、2メガトン、3メガトンと……
拳が重力によって、重くなる度に、
ヒロインの腹部にめり込んでいく。
ヒロインは腹筋に力を入れて、懸命に耐えるが、
拳はどんどんめりこんでいき、ヒロインは胃液を大量に吐いて苦しむ。
※重力のエフェクトはとにかく【重さと歪み】を強調してください。
今度はヒロインの股間を踏みつけて、重力で破壊する。
怪人の足が超重力による超重量をまとい、
ヒロインの股間にめり込んでいく。
ヒロインは大絶叫をあげながら、悶え苦しみ、
大量の尿を失禁させる。
ヒロイン
「ナマミ……お願いだから……! お願いだからもうやめて!」
ヒロインの精神の強さは否定された。
スーパーヒロインはもはや一人のか弱い美少女でしかない。
※重力による全方位圧縮からの
肉体急所破壊を今のGIGAの演出水準で表現して欲しいです。
3)汚れ無き貞操の否定
「嫌っ、それだけはやめてっ!」
ヒロインは自身の神聖な貞操を守るため、必死に慈悲を乞うたが、
構わず怪人はヒロインの貞操を奪った。(破瓜の出血はなし)
処女を奪われ、ヒロインは泣き叫ぶ。
中出しをすると、
汚れ無き貞操の(女としての)尊厳は完全に否定され、
ヒロインは絶望してしまう。
怪人はヒロインからアイマスクを奪った。
ヒロインの絶望に満ちた素顔が露わになる。
そして、その顔を楽しむように、腰を振り続けた。
4)一般市民からの人気の否定
今までの様子を怪人はTVやSNSで生放送していた。
ヒロインの無様な姿に心ない書き込みがネットに溢れ出す。
ヒロインが性的にいたぶられるのを楽しむようなコメントも溢れ出す。
もはや一般市民からの人気は否定された。
5)正義という崇高な信念の否定
怪人は再び重力を使って、ヒロインを痛めつけた。
重力支配で〇〇すると、
重力で重さと速さをブーストした、
ボディーブロー。股間踏みつけ。乳房攻撃などで、
ヒロインの肉体を徹底破壊した。
爆弾のスイッチを取り出すと、怪人は言った。
怪人
「このボタンを押せば、重力爆弾が作動し街の住民は全滅する」
ヒロイン
「そ、そんなことできませんわ……」
怪人
「なら、死ぬことになる」
ヒロイン
「それでも……できませんわ……」
ヒロインの正義は土壇場で踏みとどまり、
奇跡的な回復を見せる。
ヒロインは満身創痍の身体で立ち上がる。
ヒロイン
「ナマミ、私は確かに心も体も女としても敗北したかもしれません。
しかし、正義は絶対に悪に屈してはいけないのです!
私はたとえ全てを否定されても、正義に殉じますわ!」
ヒロインが最後の攻撃をしかけてきた。
ヒロインはこの土壇場で更なる力を発揮する。
怪人は弄ぶように、不利を装った。
ヒロインが必殺技を放つ。
ヒロイン
「これが正義の力です! 消え去りなさい! やあああああ!」
怪人は「ぐわああああああああああ!」と言って倒れたふりをした。
ヒロイン
「はあ、はあ、こ、これが正義の底力ですわ……
この魔法美少女戦士フォンテーヌの勝利ですわ!」
ヒロインは決めポーズをとった。
だが、怪人は何食わぬ顔で立ち上がると、
怪人
「気は済んだか? 正義ごっこは?」
ヒロイン
「くっ……殺しなさい」
怪人
「ああ、盛大にそうさせてもらうよ」
ヒロイン
「ぎゃああああああああああああああ!」
怪人はヒロインの全身を超重力で圧殺した。
ヒロイン
「ぎゃあああああ! 痛いっ! 痛いっ!
痛いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」
圧倒的な痛みにヒロインは正気を失った。
「あ゛ああああああああああああああああああああ!」
全身の骨が砕ける音とともに、ヒロインは絶命した。
史上最大級の苦痛を受けて、その死に顔は凄惨そのものだった。
だが、これで話が終わるわけではない。
怪人はヒロインを蘇生させた。
ヒロインは怪人を見るや、恐怖し失禁した。
再び、怪人は同じ問いを言う。
怪人
「このボタンを押せば、重力爆弾が作動し、
街の住民は全滅する。
できないのなら、何度でも殺し生き返らせる」
ヒロイン
「このボタンを押せば、私を許してくださるのですか?」
怪人はうなずいた。
ヒロインは悩んだ末に、苦しみに満ちた顔でボタンを押した。
ヒロインの住む平和な街は完全に破壊され、
彼女の家族も友達も全員死んだ。
ヒロインは自責の念に耐えきれず、発狂した。
ヒロイン
「いやああああああああああああああああああああ!」
怪人は高笑いした。
怪人
「これで究極の善存在。スーパーヒロインの全ての尊厳を破壊した。
悪の完全勝利だ!」
ヒロインの全ての尊厳を破壊した今、彼女を生かす理由はなかった。
怪人
「これからお前を殺す」
ヒロイン
「そ、そんな許して下さるんじゃなかったんですか?」
ヒロインは泣きながら怪人にすがりつき、必死の形相で命乞いをした。
ヒロイン
「お、お願いですわ。ナマミ様、殺さないで……殺さないでぇえええええええ!!」
怪人は重力支配でヒロインの全身を立位で固定すると、
重力をフルパワーで稼働させた。
ヒロインの周囲の空間が歪み、ヒロインの骨格が全方位から圧殺させていく。
全身の骨が砕けていくが、
その美しい顔だけが重力支配の影響を受けず、
絶望に満ちた美しい表情で芸術的な悲鳴をあげる。
やがて、ヒロインは絶命した。
重力を解くとヒロインは崩れ落ちるように倒れた。
その亡骸にはヒロインの気高き尊厳は全く感じられない。
そして、再びヒロインを蘇生。
ヒロインは生き返り、怪人を見るや、壮絶な失禁をし、
四つん這いで逃走を図る。
ヒロイン
「お、お願いだからもうやめてください! もう逆らいませんから!
貴方のものになっても構いませんから!」
怪人
「断る。飽きるまで楽しむつもりだ」
ヒロイン
「ぎゃああああああああああああああああああああ!」
それから怪人が飽きるまで、ヒロインは死と蘇生を繰り返し続けた。
もはや、そこにはヒロインの尊厳だけではなく、
死による安らぎという、
人間としての最後の尊厳も奪われた、惨めな存在がそこにあった。
<バッドエンド>
長文駄文を呼んで頂き本当にありがとうございましたm(_ _)m
いいねコメント等頂ければ励みになります。
よろしくお願いしたしますm(_ _)m
特撮ヒロインAVを愛する全ての皆さん、良い年越しを。
いいね!
|
コメントする
6人
がいいねと言ってます
コメントをするには
ログイン
をしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る