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■タイトル
悪のスーパーヒロイン絶体絶命〜無様!女怪人化〜 [No.11371]
■プロット
■コンセプト
極悪非道の限りを尽くした女幹部がヒーローにやられ絶命し、女怪人として再生するもまたヒーローにやられて絶命するという作品です。
「女幹部極悪非道編」「女幹部ヤラレ編」「女怪人ヤラレ編」の3話構成でわかりやすくし、見どころは
・女幹部の極悪さと無様さのギャップ
・女幹部姿と女怪人姿でのWヤラレ
ヒーロー陥落要素も入りますが、女幹部(女怪人)ヤラレ好きが一番のターゲットです。
■要約
第21話『男性連続失踪の謎、本性を現した女幹部!』
戦隊レッド達は数ヶ月に及ぶ男性連続失踪事件を追っていたが手がかりを掴めずにいた。一方で女幹部ヴェローラは人間の男を襲う。精液を搾取しチ◯ポから生命エネルギーを全て吸い尽くしていたその時、レッド達に目撃される。人間の男は消滅。事件の真相が判明すると、今まで冷酷だった女幹部は豹変する。静かに笑うも堪えきれず高笑いし、私にとってはただの食事だと返答。次の獲物はお前達だと言い大きく舌なめずり。立ち向かうもボコボコにされたレッド達だが一矢報いて攻撃を当てる。負け惜しみを言い一旦ヴェローラは退散。
連続失踪事件のはんにんはチ◯ポ狂いのイカレた変態女幹部だった…!
第22話『ヴェローラ死す!?決死の性戦士』
ヴェローラを倒す方法を思いついたレッドは単身戦いに挑む。しかし敗れてしまい、こうそくされてしまう。ヴェローラはレッドを性責めして大好きなチ◯ポを堪能する。満足して精液を喰らおうとしたその時、レッドは彼女の頭を掴み激しくイラマチオして口内射精。正義のパワーがみなぎる精液はヴェローラにとって猛毒であった。飲み込んだヴェローラは激しくもがき苦しむ。レッドも力尽きるが、待ち構えていたブルーが現れヴェローラの首をへし折りトドメを刺した。目を見開き口を開け、ヴェローラは無様に絶命した…!
第23話『復活!女怪人デスヴェローラ』
ヴェローラの亡き骸を回収させていたデスキラーダ総統は怪人生成装置を使って彼女を女怪人デスヴェローラとして再生させる。言葉は話すが知性をほとんど失ったデスヴェローラは地上で人間の男を襲う。野生動物のように身体を貪りチ◯ポからエネルギーを吸い取っていたその時、レッド達が登場。パワーで圧倒するデスヴェローラだが、その単調な攻撃の隙を突かれて反撃され、必殺技でトドメを刺される。デスヴェローラは断末魔の叫びをあげて膝から崩れ落ち、爆発した…。[女幹部BAD END]
■登場人物
【女幹部ヴェローラ】
デスキラーダ帝国の女幹部。
地球での食事は人間の男の生命エネルギー、精液は前菜。冷酷キャラと見せかけて本性はチ◯ポ狂いのイカレた変態女幹部。
衣装はヴェルマリアやヴィルステラのようなハイレグ・ロンググローブ・ニーハイブーツの王道タイプだと嬉しいです。(既存のものでも可)
【女怪人デスヴェローラ】
絶命したヴェローラの再生怪人態。
パワーアップするが知性をほとんど失う。野生動物的に人間の男を襲い捕食する。
衣装は全身タイツ・グローブ・ブーツをベースに”顔出し”での被り物ありのスタイルでお願いしたいです。黒目が小さくなるカラコンが可能であれば最高です。
【デスキラーダ総統】
デスキラーダ帝国総統。絶命したヴェローラを女怪人に改造再生する。声のみでもいけそうです。
【戦隊レッド・ブルー】
レッド→正義感は強いがやんちゃで無茶をする。主にヴェローラに立ち向かう。強大な正義パワーの持ち主。
ブルー→気は優しくて力持ち。レッドをサポートしヴェローラにトドメを刺す。
【人間の男①・②】
男①→女幹部ヴェローラに襲われる。生命エネルギーを全て吸い尽くされ消滅する。少し強気に抵抗する。
男②→女怪人デスヴェローラに襲われる。生命エネルギーを吸い尽くされる前に間一髪助かる。女怪人にただただ恐怖する。
■あらすじ
第21話『男性連続失踪の謎、本性を現した女幹部!』
数ヶ月に及ぶ男性連続失踪事件の謎を追う戦隊レッド達だが、真相に辿り着けずにいた。
レッド「事件はデスキラーダ帝国が現れた時期から起きている。奴らが絡んでいることは間違いないはずなんだが、証拠が掴めない…」
ブルー「とにかく聞き込みを続けよう」
一方でデスキラーダ帝国女幹部ヴェローラは人気のない場所で一般人の男を襲う。
男「な、なんだお前は!そんな下品な格好して…女のチカンか!?」
ヴェローラ「黙れ下等生物。この私に殺されたくなければ大人しく服を脱ぐのよ」
男「やっぱチカンじゃねーか!」
言うことを聞かない男の首を持ち絞め上げる。
ヴェローラ「さあ、死ぬか?」
男「わかりました!言うこと聞くからコロさないで!」
男が上着を脱ぐと、「こっちだよ!」とチ◯ポを鷲掴みする。痛がる男に対して罵倒しながら強く握ったりグリグリしたり弄ぶ(少し長めに)。ようやく男に脱がせると、まずはチ◯ポ観察、次に匂いを楽しむ。
ヴェローラ「あら?痛がってたのに、どーして勃起してるの?」
男「痛いけどあなたの触り方がエロいからです!」
ヴェローラ「フン、なかなか男臭いチ◯ポね」
そしてテイスティング、塩味が効いてるとご満悦。
「頭が高いわよ」と男を突き倒し仰向けにさせて続行。精液は我慢させればさせるほど美味しくなると言い、手コキとフェラを織り交ぜ何度も寸止めする。
(チ◯ポの味わい方の説明や人間を見下し罵倒するなど悪役っぽい言葉責めで)
「私のような腕の良い料理人は手間を惜しまないのよ」
「人間は私のエサになるくらいしか役に立たないのだから光栄に思いなさい」etc
ついに射精の許可、激しい手コキで男は発射。受け止めたグローブに映える精液を満足そうに眺め、匂いを嗅ぎ、ペロリと味わう。
「フフフ、まことに美味だ」
グローブに付いた精液を舐め尽くす。
「さてメインディッシュとするか」
ヴェローラは勃起のおさまらないチ◯ポを咥えチューチューと吸い出す。すると男の生命エネルギーがどんどんと抜けていき絶命寸前に。
レッド「何をしている!」
そこに現れたレッド・ブルー。
ブルー「お前は…ヴェローラ!」
生命エネルギーが無くなった男は消滅する。
レッド「なんて残酷なことを…ヴェローラ!連続失踪事件のはんにんはお前だったんだな!」
(ここから前半最大の見せ場、ヴェローラの豹変。クールキャラから変態狂気キャラへ)
静かに立ち上がるヴェローラ。
「クククク…アーッハッハッハ!」
ヴェローラの高笑いが響き渡る。
「そうよ〜ぅ!お前たちは事件だとかほざいて必死に追いかけていたようだが、私にとってはただの食事!それだけだ!まあ、しかしバレてしまっては仕方がない…次はいよいよお前たちを頂くとしよう!」
ヴェローラの大きな舌なめずり。
レッド「ただの食事だと…絶対に許さん!」
襲いかかるヴェローラの圧倒的強さに防戦一方のレッド達は一通りやられるが、二人で力を合わせた反撃がクリティカルヒット!ふらついたヴェローラ。
「おのれ〜!貴様ら許さんぞ!い、今は腹が空いてないから見逃してやるが、次は必ず食ってやる!覚えておれ!」
負け惜しみを残してヴェローラは消え去った…。
第22話『ヴェローラ死す!?決死の性戦士』
数多くの人間を消滅させたヴェローラを許せないレッドはある作戦を思いつく。
「ヴェローラがオレたちを食べたいと言うのなら、お望み通り食わせてやる!正義のエネルギーをたっぷりとな…ブルー、あとのことは頼んだぞ」
とまどうブルーを残してレッドは戦いに向かった。
レッド対ヴェローラ。わざとなのかヴェローラが本当に強いのかレッドは一方的にやられ意識を失う。目を覚ますと仰向けでこうそくされていた。
★ここからはヒーロー陥落パート。乳首等で焦らしてから、チ◯ポ責め(フェラ・手コキ)、騎乗位責めetc
<要素としたいもの>
・エロ責めはあくまでもレッドの生命エネルギーを吸い尽くして倒すための手段、且つヴェローラにとって極上の食事であり一石二鳥
・ヴェローラは変態狂気モードになっている
(チ◯ポの造形を褒め称える、匂いを嗅いでアヘ顔、貪るようにフェラ、チ◯ポからエネルギーをチューチュー吸引、騎乗位で絶頂etc…)
・レッドは「この変態女」「やめろ」「汚い手で触るな」など言い放ち反抗心は失っていない
・人間の男同様、イキ我慢が美味しさを引き立てるので何度か寸止めされる
<セリフ例>
「お前が死ねばデスキラーダ総統もさぞお喜びになることだろう」
「この見事にそり立ったチ◯ポ!なんと美しい」
「無様だなぁレッド、お前は私にエネルギーを吸い尽くされて死ぬのよ!アーハハハ!(からの貪りフェラorエネルギー吸引)」
「ああああ!イグイグイグイグゥゥ!!」
騎乗位で絶頂を迎えたヴェローラにレッドが問いかける。
「ヴェローラ、もっと気持ちよくなりたくないか?オレにはもう反撃する力は残っていないから、こうそくを外してくれ」
反撃されたとて負けるはずないと自分の力を過信しているヴェローラは誘惑に負けてしまいレッドを自由にする。
レッドはバックや正常位でヴェローラを突き、彼女は何度も絶頂する(白目やアヘ顔を織り交ぜて)。
「あ゛あ゛気持ちぃぃぃ、イグイグイグゥゥ!(ぶっ壊れ気味で)」
レッドがイきそうになると…
「待てレッド!これは私の食事なのよ。精液は口で味あわせなさい」
立ち尽くすレッドに仕上げのフェラで精液を喰らおうとするヴェローラ。この時を待っていたレッドは突然ヴェローラの頭を掴み、激しくイラマチオする。
「うぐぉっ!」
大きく目を見開きヴェローラは驚く。
「モゴッ…グゴッ」
「(咥えながら)なにをする!?やべろ」
「ぐるじい…モゴッ」
レッド「うぉおおおー」
口内射精。精液を口に含み苦しそうなヴェローラだが敵に舐められたくないので平気を装いニヤリと笑いながら
「フン。まだ元気じゃないか。じゃあ…いただくわ」
精液をゴクリ。
「フフフフ、アハハハ!!あぁ、なんて美味なのぉ!美味しい!美味しいわぁレッド!あぁたまらないわ!ハァ、ハァ!
…ヴゥッ!!!!!」
ヴェローラは突然首を抑えて苦しみ出す。
ヴェローラ「うぅ…ぐるしい…なぜだ…?」
レッド「やはりな!おれたち戦士の生命エネルギーは正義のパワーで満ち溢れている!それが凝縮された精液は悪のお前にとって猛毒になると思ったんだ!」
ヴェローラ「お、おのれぇ〜…!」
ヴェローラはのたうち回り、息が出来ず足をバタつかせ、もがき苦しむ(見せ場なので時間をかけて)
ブルー「レッド!」
潜んでいたブルーが現れる。
レッド「ブルー…おれはもう動けない…トドメを刺してくれ…」
ブルーはヴェローラの頭と首を掴む。
ヴェローラ「ま、待て…しにたくない…ころすな…ころすな…ころさないでください!(ボキッ!)ヴォェ!!」
首をへし折られたヴェローラは大きく目を見開き口を開け無様に絶命した…。
第23話『復活!女怪人デスヴェローラ』
装置付きの椅子に座らされているヴェローラ。
彼女の亡き骸を回収させていたデスキラーダ総統は、その肉体を利用し女怪人として復活させようとしている。
スイッチが入ると絶命しているはずのヴェローラの体が震え、顔も歪みだす。うめき声をあげ、白目を剥き、舌を出してヨダレを垂らす、痙攣がピークに達したその時、光を放って女怪人デスヴェローラは誕生した。
「ヴェロヴェロヴェロ…生きている…そしてなんというパワーだ。デスキラーダ総統、蘇らせていただきありがとうございます。必ずや憎きレッド達を葬ってまいります!ヴェロヴェロヴェロ」
地上に繰り出し人間の男を発見したデスヴェローラは襲いかかる。
「ば、バケモノ〜!」
恐怖する男の服を強引に引っ剥がして、肉でも貪っているかのように全身を舐め回す。自らの股間も弄って気持ちよくなっている。男に抱きついて、まるで動物のようにチ◯ポとマ◯コを激しく擦らせた。
そしてチ◯ポをチューチューしてエネルギー吸引をしていたその時、レッドとブルー登場。
レッド「何をしているやめろ!…お前、まさかヴェローラ!?倒したはずのお前がなぜ…?なんという醜い姿に…」
間一髪で助かった男は逃げる。
デスヴェローラ「ヴェロヴェロヴェロ…待っていたぞお前たち、(舌なめずり)死ねぇえええ!」
怪人化してパワーアップしたデスヴェローラに吹き飛ばされるヒーロー二人。
「どうだ!私の力を思い知ったか!」
パワーは凄いが知性がほとんど無くなっているデスヴェローラの単調な攻撃に気付いたレッド達は隙だらけの女怪人に必殺技を炸裂させる。
「グァアア!この私が…この私が負けるなどありえん…!男のチ◯ポ…チ◯ポが欲しい…チ◯ポ、ぎゃあああああ!!!」
デスヴェローラは断末魔の叫びを上げ、膝から崩れ落ち倒れて爆発した。
「救いようのない哀れな女だった…」
レッドとブルーは立ち去った。
[女幹部BAD END]
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