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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
オムライス
■タイトル 

高飛車傲慢ヒロインアヘ顔陥落 [No.11322]

■プロット
◇ヒロイン
カイザーイエロー ルナ
変身前、変身後ともに衣装はRYOJ-09やSPSA-15のような衣装

自分が地球上で1番強いと思っており仲間をあまり信じていない。そのため敵が現れても1人で片付けてしまうこともある。
プライドが高く自分の強さに〇っておりどんな敵でも簡単に倒せると思っていたが最強の敵が現れて…

◇敵
ザンボッグ ザリミアン
左腕にはザリガニのような鋏がついている。
前からプライドの高いルナの苦しむ顔を拝みたいと機会を狙っている。見た目はあまり強く無さそうだが実は…

◯チャプター1 油断
カイザーファイブは作戦会議ののち、次のお宝を狙っていた。
「お宝があるのはこの地点ね。まぁどうせザンボーグも狙ってるんでしょ。」
すると物陰からザンボーグの手下たちが姿を現した。
「やっぱりあんたたちも狙ってたのね。まぁいいわ。サクッと片付けてあげる。」
変身せずともザンボーグの雑魚敵を倒していくルナ。
「はいはい。つまらない、もっと張り合えるやつはいないの?」
雑魚敵の体を足で踏んで余裕をかましているルナ。するとそこにまるで見た目は強くなさそうな風貌だが得体の知れないザンボーグが現れた。
「なんなのアンタ?アンタがこのお宝を狙ってるザンボーグの親玉?
「そうだ。カイザーイエロールナ。今日はお前のその傲慢で高飛車な顔を歪ませてやろうと思ってな。」
「はぁ?アンタみたいな弱そうなヤツにそんなこと出来るわけ無いでしょ?」
「どうだかな。だがその強気な態度がたまらないなぁ。あぁ…興奮してきたぞ」
「何興奮してんの?気持ち悪。まぁいいわ、さっさと倒してお宝持ち帰ろっと。」

ザリミアンとの戦いが始まった。
ルナは変身せずに応戦する。
「変身しなくてもアンタなんか余裕でしょ。全然大したことないじゃない!」
ルナが余裕そうに応戦していると
「あぁ…その余裕そうな感じ。この後苦痛に歪む顔を想像するとそのギャップにゾクゾクするぜぇ」
するとザリミアンのスピードが上がる。
余裕で応戦していたルナも徐々に押され始める。
「くっ、こんなヤツに…」
不意を突かれてザリミアンの鋏がルナの首を捉える。
「しまった…!」
「さぁ、ここからが楽しいところだ。思う存分苦しめぇ!」

「ああぁ…!!」
首を捉えられたルナは必死に鋏を振り解こうと抵抗するも…
「すごい力…振り解けない…!」
ルナの顔は苦痛に歪みどんどん息が出来なくなってゆく。
「く、、苦しい…息が、できない…!」
ルナはとうとうアヘ顔になりザリミアンに無様な顔を晒してしまう。
「これだ…!あの高飛車なカイザーイエローの情け無い顔を見たくて強くなったのだぁ」
さらに締めあげる力は増し、とうとうルナは白目を剥いて意識を失ってしまう。

「なんだ、もう倒れてしまったか。まぁいい。お楽しみはまだまだこれからだからなぁ」
ルナを担いでザリミアンはアジトへ帰っていく。

◯チャプター2 変身
アジトに連れて行かれたルナは目を覚ました。
「はっ!そうだ、私あんなヤツにやられたんだ。」
すると奥からザリミアンが現れて
「そうだ。貴様は油断して変身もせずに戦い、私の鋏を前にアヘ顔を晒して白目まで剥いたのだならな。まあそのおかげで素顔がみれて興奮したがな。」
「くっ…私ったらあんなヤツの前で醜態を晒してしまったのね。まぁいいわ。ここでアンタを倒したら全部無かったことになるわ。今度は油断しない。最初から本気で行くわ。カイザーチェンジ!!」
ルナはカイザーイエローに変身しザリミアンに攻撃を仕掛ける。
変身し、強くなったことでザリミアンに対して優勢なカイザーイエロー。
「変身したらアンタなんか余裕なのよ!」
怒涛の攻撃がザリミアンを襲う。
「その程度?さっきはよくもやってくれたわね。100倍にして返してあげる!」
カイザーイエローはザリミアンにトドメを刺そうとしていた。
しかしザリミアンは全く動じていなかった。
「その程度か?」
ザリミアンの攻撃がカイザーイエローを襲う。
「ぐあっ!」
ザリミアンは力を隠し、カイザーイエローが余裕になっていくのを待っていた。
なんとザリミアンは変身したカイザーイエローすらも全く歯が立たないほどの強敵だった。
「次はこちらの番だ。ふん!!」
ザリミアンの攻撃でカイザーイエローのマスクは破壊されてしまった。
「そんなっ…マスクが…」
慌てるカイザーイエロー。
しかし間髪いれずザリミアンがカイザーイエローを襲う。
「さっきまでの威勢はどこへいったのかな?さぁ、さっきみたいな苦痛の顔を見せてくれえ」
ザリミアンの鋏がカイザーイエローの首を締めあげる。
「ううぅ…く、苦しい…」
カイザーイエローはアヘ顔になってしまう。
「あぁ、またこの顔を見れた!たまらないなぁ!
興奮してきたぞ!」
締めあげている手と反対の手で自分のイチモツをカイザーイエローの苦痛に歪む顔でしごき始めた。
そして精液をカイザーイエローにぶっかける。
「あぁ…濃いのが出たなぁ。」
精液のついたカイザーイエローはまたしても白目を剥き意識を失っていた。

◯チャプター3 〇〇
カイザーイエローは変身が解けてしまい、倒れていた。
「はっ!しまった!またアイツにやられてしまったんだ…」
ルナはザリミアンの強さを前に自信が無くなっていた。
「ふふふ。さっきは濃いのを飛ばしてしまって悪かったな。」
「くっ、私が意識を失ってる間にそんなことしやがったのねっ…許せない!」
ルナはまだ諦めていなかった。
「カイザーチェンジ!!」
変身してザリミアンに戦いを挑む。
しかし強敵ザリミアンの前になす術なくやられてしまい変身が解除してしまう。
「しまった!変身が…」
ザリミアンは三たびルナの首を狙う。
「ああぁぁあああ!」
ルナは締め上げられ悲鳴をあげアヘ顔晒してしまう。
次は堕ちない程度にしてやる」
ルナは白目を剥いているがまだ堕ちていなかった。
「ああ…さっき濃いのを出したばっかりなのにまたこの顔を見ると興奮してきたなぁ!」
ザリミアンは鋏を引き、ルナを解放した。
そのままルナを押し倒し、ルナのパンツをずらしイチモツを挿入し始めた。
「あああぁ!やめてええぇ!!」
ルナは必死に抵抗するもザリミアンの力の前にはなす術もなかった。
「気持ちいい!気持ちいいぞ!だがカイザーイエローの歪んだ顔を見ながらじゃないと発射できない!くらえぇ!」
ザリミアンの鋏がルナの首を締めあげる。
「ぐえぇ…や、やめて、、」
ルナはアヘ顔になりやがて白目を剥いてしまう。
ザリミアンは最後にその苦痛に歪んだ顔に濃いのをぶっかける。
「あぁ。最高だ!最高だぞ。カイザーイエロー!」
高飛車で傲慢なヒロイン、ルナは戦士としてのプライドをズタズタに引き裂かれ、ザリミアンの性処理として生きていく事となる。
BADEND


以上となります。
つたない文章で読みにくい点も多々あるかとは思いますが少しでも自分の妄想が文章で共有できたらと思い作成致しました。
最後まで読んでいただき大変ありがとうございました。

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