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■タイトル
潮吹き体質に変えられた人妻フォンテーヌ [No.10772]
■プロット
大手商社に勤める真面目な夫と暮らす専業主婦の田村 優奈。
夫婦仲は良好だったが、以前なら人並みにしていた夜の営みが、ここ半年程、無くなってしまっていた。
その原因は、優奈にあった。
実は、優奈は学生時代に女神から聖なる力を授かってフォンテーヌとなり、結婚後も夫に秘密にしながらフォンテーヌとして、人々の平和を守っていた。
だが、半年前、暗黒魔術を使う不気味な魔術師がフォンテーヌの前に現れ、聖なる力で守られていた筈の優奈の身体に暗黒魔術を掛けてしまったのである。
はじめは自分が暗黒魔術を掛けられた事を信じなかった優奈だが、その後に魔術師が言っていた言葉が事実だった事が分かってしまう。
魔術師に逃げられてしまった翌日の夜、優奈は夫に誘われた。
しかし、そこで異変が起きてしまう。
優奈が今までした事がなかった潮吹きをしてしまったのだ。
その後も営みの度に優奈は潮を吹いてしまい、潔癖症気味だった夫は優奈を誘わなくなり、優奈から誘っても断られる様になってしまった。
夫とは普通に会話もあり、以前と変わらない様に思えるが、夜になると、夫は先に寝てしまう。
優奈は、この半年間、魔術師を探し続けていたが、なかなか見付ける事が出来なかった。
しかし、遂に魔術師が潜んでいる廃墟ビルを見つけ出した優奈は、魔術師を捕まえて自分に掛けられた魔術を解術させるべく、廃墟ビルの中へと入って行った。
「ようやく見付けたわよ!」
「オレに何か用か?♪、、、フォンテーヌに成敗される様な悪事を働いた記憶はないが?♪」
半年前も今回も、黒いマントとフードで顔と体を覆って正体を現さない魔術師。
「用があるから来たのよっ!、、、私に掛けた魔術を解きなさいっ!」
「フッフッフッ♪、、、何故だ?♪、、、せっかくスケベな体質に変えてやったというのに、わざわざ元に戻す事もないだろ?♪、、、パートナーも残念がるぞ♪」
「黙りなさいっ!、、、痛い目に合いたくなかったら、早く魔術を解きなさいっ!」
「天下のフォンテーヌ様が、女神から授かった力を自分の事に使っていいのか?♪、、、」
「最初に、いきなり私に魔術を掛けてきたのはあなたよっ!、、、その魔術を解かせるだけ、問題ないわ、、、そもそも、あなた、何者なの?」
魔法ステッキを魔術師に向けながら、その正体に疑問を持つフォンテーヌ。
「まだ分からないのか?♪、、、オレの顔をよく見てみろ♪」
そう言って、被っていたフードを外した魔術師。
すると、白髪交じりの中年男性の顔が現れた。
「あ、あなただったのね、、、、」
「やっと分かったか♪、、、3年前、お前のせいで警察に捕まり、オレは全てを失ったんだ、、、家族も、仕事も、家も、、全てを失ったんだ、、、」
「それは、痴漢を続けていたあなたが悪いのよっ!、、逆恨みもいいところねっ!」
魔術師の正体は、3年前にフォンテーヌが捕まえた痴漢魔の豪山だった。
「オレは家族の為、社会の為に生きていたんだ、、、痴漢ぐらい、許されるべきだろ♪、、、いや、むしろ、オレに触られた女達は、オレに感謝するべきだ♪、、、なんせ、牝の悦びを教えてやったんだからな♪、、、」
そう言って、ニヤリと笑う豪山。
「全く反省はしていない様ね、、、」
「反省だと?♪、、、反省する原因がないからな♪」
「呆れた人ね、、、もう、いいわ、、、早く私に掛けた魔術を解きなさいっ!」
「そこまで言うなら、解いてやってもいいが、お前に掛けた魔術を解く方法は1つだけだ♪、、、オレの射精を10発、膣穴で受け止める事だ、、、つまり、オレが精液を10回、お前のマンコの中に出すって事だ♪」
「なっ!!?、、、ふ、ふざけた事を言わないでっ!、、いい加減な事を言うと、聖なる力で天に送るわよっ!」
「信じないなら、そうするがいい♪、、、だが、魔術を掛けた魔術師を殺しても魔術は解けないぞ♪、、むしろ、逆に掛けられた魔術の威力が上がるだろうな♪、、、」
「そ、そんなデタラメな言葉、信じないわっ!」
「試してみるか?♪、、、オレは構わないぞ♪、、、オレには、もう失うモノも無いからな♪、、、それに、魔法を使うお前に抵抗する力も持っていない、、、好きにすればいい♪」
「くっ、、、ほ、本当に、それしか魔術を解く方法はないの?、、、」
「暗黒魔術とは、解術する条件によって、どの様な魔術が掛かるかが決まる、、、つまり、魔術の内容、威力は、解術の方法によって作用される、、、お前に掛けた魔術は、オレが暗黒魔術を学び、独自に作り出したオリジナルの体質変化の魔術♪、、、勿論、解術はオレにしか出来ない♪、、解術方法は、体質変化の内容によって変わるが、オレの精液を膣中に決められた量を注入する事だけ♪、、、潮吹き体質だと、その量が、射精10回分だという事だ♪、、、理解出来たか?♪」
困惑するフォンテーヌの顔を見て、ニヤリと笑う豪山。
「じゅ、10回も、、あなたの精液を、、、」
「見ての通り、オレも歳だからな、、、1日1回が限界だ♪、、、だから、解術するなら10日間、ここに通う事になるな♪」
「、、、ほ、本当に、、、それで解術が出来るのね?、、、」
「ああ♪、、、女神様に誓って偽りはない♪、、、」
「ここで、、、するの?、、、」
「いや、奥の部屋にベッドが置いてある♪、、、」
「、、、分かったわ、、、行きましょう、、、」
フォンテーヌは豪山に連れられて、ベッドが置いてある部屋に入って行った。
「ちょ、ちょっとっ、、、キ、キスはしなくてもいいじゃないっ!」
「何を言ってる?、、、こういう事は雰囲気や気持ちを盛り上げるのが大事だろ?♪、、、キスも大事な行為だ♪、、」
「だ、だからって、、、し、舌を口の中に入れてこなくても、、、んっ、、んぐぅぅ、、」
豪山は、嫌がりながらも抵抗出来ないフォンテーヌにベロキスをしながら、身体を弄りだしていく。
「思ってた通り、良い身体をしている♪、、、」
そう言いながら、コスチュームを開けさせ、露わになった乳首を舐めながら、豊満な胸を揉んでいく豪山。
「んっ、、、んんっ、、、うっ、、、」
豪山の練ちっこい乳首舐めに、我慢しきれずに反応してしまうフォンテーヌ。
「乳首が固くなってきたぞ♪」
「よ、余計な事は、、、んっ、、、んはぁ、、、い、言わないで、、、だ、黙って、、、続け、、、はぅぅ、、、」
豪山が手をスカートの中に入れ、パンティ越しに陰部を触っていく。
「随分と良い反応をするじゃないか?♪、、、だいぶ御無沙汰だったのか?♪」
「そ、そんな事、、、あ、あなたには、、、関係、、ないで、、、しょ、、、んはぁぁぁっ、、そ、それは、、、」
豪山が指を膣穴の中に入れ、中を指で搔き交ぜていく。
「キスして乳首を舐めただけで、マンコの中がグチョグチョじゃないか♪、、、よっぽど欲求不満だったんだな♪」
「ち、違っ、、、そ、そんな事、、、はぁっ!、、ダ、ダメっ!、、、で、出ちゃうっ!、、あっ!、、あっ!、、、あぁぁぁぁっ!、、、」
たちまちにフォンテーヌの聖なるパンティも、スカートも潮でビチョビチョになってしまった。
「あ〜あ、ビチョビチョになっちまったな♪、、、このままじゃ気持ち悪いだろ?♪、、、オレが脱がしてやるよ♪」
「あっ、、イヤ、、、や、止め、、、」
「マン毛までビチョビチョだぞ♪」
そう言うと、豪山はフォンテーヌの陰部を舐め始めていく。
「イヤっ、、、く、臭いから、、、そ、そんな、、、な、舐めたら、、ダ、、ダメだから、、、はぁっ、、あっ、、、あんっ、、、そ、そんなに激しくしたら、、、ま、また、、、んはぁぁ、、、」
「また潮を吹くのか?♪、、、構わないぞ♪、、、いくらでも吹いてみろ♪、、、ほらっ!、、、これか?!、、、これがいいのか?!」
豪山が更に激しく、ピチャピチャと卑猥な音をたてながら陰部を舐め回し、吸い上げていく。
「はぁっ、、、ダメ、、、出る、、、出ちゃう、、、あっ、、はぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
フォンテーヌの陰部から、潮が激しく飛び出してきた。
すると、豪山が口を開けて吹き出した潮を直接飲んでいってしまっていた。
「えっ?、、、ちょ、ちょっと、、、な、何をして、、、や、止めて、、、そ、そんなの飲まないでっ!、、」
「何を言っているんだ?♪、、、こんな美味いモノ、飲まない訳がないだろ♪、、、コレを飲む為に作り出した魔術だぞ♪、、、ほら、もっと舐めてやるから、もっと出せっ!」
「はぁっ!、、、イ、イヤ、、、そ、そんな、、、はぅっ、、あっ、、、あぁぁぁぁぁぁぁ、、、」
フォンテーヌが再び潮を吹くと、豪山が禍々しい肉棒をフォンテーヌに晒していく。
「ほら、お前も舐めるんだっ!」
「イ、イヤよっ、、、どうして私が、そんな穢らわしいモノを舐めないといけないのよっ、、、」
「最初に言っただろ?♪、、、セックスは雰囲気と気持ちを盛り上げるのが大事だってな♪、、、フェラチオも、その内の1つだ♪、、、ほら、さっさと咥えろっ!」
豪山がフォンテーヌの口の中に肉棒を押し込んでいく。
「んぐぅぅ、、、んんっ、、はぐぅぅ、、」
フォンテーヌの口の中で豪山の肉棒が更に固くなり、膨張していく。
「いいぞ♪、、、なかなか上手いじゃないか♪、、、普段から舐めてんのか?♪、、、」
「そ、そんな事、、、」
「いくら上品ぶったって、セックスをすれば分かる♪、、、その女の本性がな♪、、、ほら、股を開けっ、、、そろそろマンコに挿れてやるよ♪」
豪山がフォンテーヌの湿った陰部に肉棒を押し当てると、肉棒は簡単に膣穴の中に飲み込まれていった。
「はぁっ、、、あっ、、、あっはぁぁぁぁぁ、、、」
半年ぶりの感触に、挿れられただけで声を漏らしてしまったフォンテーヌ。
「挿れただけでスケベな反応をするじゃないか♪、、、何だかんだ言って、お前も楽しんでいるんじゃないか♪?」
「ち、違う、、、楽しんでなんか、、、こ、これは魔術を解く為で、、、じゃなかったら、、誰があなたなんかと、、、」
「そうかそうか♪、、、それなら、早くオレをイカせて終わりにするんだな♪」
「い、言われなくても、、、は、早くイキなさいよ、、」
「オレがイクまでに、お前は何回潮を吹くか楽しみだ♪」
そう言って、豪山は腰を動かし始めていく。
「あっ、、、あっ、、、んはぁ、、、はぅっ、、、」
どんなに我慢しても、豪山が突く度に激しい快楽がフォンテーヌを襲っていく。
久しぶりに味わう肉棒の感触がフォンテーヌの理性を徐々に削っていってしまう。
「あっ、、ダメっ!、、、出ちゃうっ!、、出ちゃうからっ!!」
「いいぞっ!、、、出せっ!、、出せっ!!」
豪山が激しくピストンし、一気に肉棒を抜くと、フォンテーヌの膣穴から激しく潮が吹かれていく。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
潮が止まると、体位を変えて再び肉棒を挿入し、またピストンしていく。
そして、また潮を吹く。
ベッドはフォンテーヌの潮でビチョビチョになり、その上でフォンテーヌと豪山はセックスを続けていった。
「そろそろオレもイクぞっ!、、ほらっ!、、1発目だっ!、、しっかり受け止めろよっ!」
「はぁぁっ!、、、あっ!、、あんっ!、、んはぁぁっ!、、、あっはぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
豪山が射精して肉棒を抜くと、フォンテーヌも潮を吹き散らしていった。
フォンテーヌの膣穴からはグチョグチョになった精液が溢れ出してきていた。
「あと9回♪、、、また明日も、たっぷりと味わってやるからな♪」
そう言って、豪山はグッタリしたフォンテーヌにキスをしていった。
翌日。。。
仕事に行く夫を見送ると、優奈も支度をして家を出た。
廃墟ビルの近くでフォンテーヌに変身し、中へ入っていく。
そして、昨日と同じ様に待っていた豪山と唇と身体を重ねていくフォンテーヌ。
「今日はグローブを外せ、、、」
「えっ?、、、」
「グローブを外して、直にチンポを触ってシゴいてみろ♪」
フォンテーヌは言われた通りにグローブを外していく。
すると、豪山はフォンテーヌの左手の薬指にはめられた指輪に気が付いた。
「何だ?、、、お前は人妻だったのか?♪」
「だ、だから何よ?、、、人妻がフォンテーヌだったら問題あるの?、、、」
「どうりでフェラが妙に上手い訳だ♪、、、旦那に仕込んでもらったのか?♪」
「あなたには関係ないわ、、、」
「フッフッフッ♪、、、旦那は、お前が潮吹き体質に変わって喜んでるんじゃないのか?♪」
「、、、だから、、夫の事は、あなたには関係ないわ、、」
「何だ?、、、旦那は嫌がってるのか?、、、勿体ないな♪、、、こんなスケベな体質、最高なのにな♪」
そう言って、豪山は膣穴の中を激しく指で搔き交ぜ、フォンテーヌが吹いた潮を飲み干していった。
豪山の掛けた魔術のせいとはいえ、愛する夫が嫌がる体質を受け入れ、自分が吹いた潮を飲んでくれる豪山を見たフォンテーヌの中で、何かが少しずつ変わっていった。
その後も、3日目、4日目と豪山の元を訪れ、クンニで潮を吹きまくり、指でも吹きまくり、肉棒で突かれて吹きまくっていくフォンテーヌ。
5日目になると、最初の頃にあった潮を吹いてしまう体質へのコンプレックスも消え去り、豪山との性交を待ち望む様になってしまってきた優奈。
6日目、フォンテーヌは豪山の見ている前でオナニーをしていた。
「あっ、、イク、、、イッちゃう、、、ねぇ、、また飲んで、、、オシッコ飲んで、、、あっんっ!、、、で、出るぅぅぅぅぅっ!」
すかさず豪山がフォンテーヌの股まで顔を近付け、勢いよく吹き出る潮を飲んでいく。
「はぁぁぁ、、、私のオシッコ美味しかった?♪」
そう言って、豪山と濃厚なベロキスを交わしいくフォンテーヌ。
7日目、フォンテーヌは下半身を露出させ、トイレの便座に座っていた。
そして、自分で陰部を弄りながら豪山の肉棒を舐めていくフォンテーヌ。
フォンテーヌの強烈なフェラに、堪らず豪山が射精してしまう。
「あっんっ、、、んぐぅぅ、、、」
口の中に出された精液を飲み込んでいくフォンテーヌ。
「精液はオマンコの中に出す約束でしょ?、、、でも、、、美味しかった♪、、、」
そして、8日目、9日目が終わり、最終日がやって来た。
「今日で最後だ♪、、、今日は素顔を見せてくれよ♪」
豪山がそう言うと、フォンテーヌは赤いマスクに手を掛け、ゆっくりと外した。
「これでいい?、、、」
「ああ、、、さぁ、楽しもうか♪」
優奈と豪山は濃厚なベロキスを交わしながら、お互いの性器を弄り合っていく。
そして、豪山がフォンテーヌのスカートとパンティを脱がせ、優奈をベッドの上に四つん這いにさせると、後ろから陰部を舐め出していく。
「はぁ、、、もっと、、、もっとオマンコとアナルを舐めて、、、あっ!、、、あっんっ!、、いいっ、、気持ちいいっっ!、、、あはぁぁ、、出るっ!、、オシッコ出ちゃうっ!」
豪山が仰向くで寝ると、優奈は豪山の顔に陰部を近付けていく。
そして、豪山の口の中に小便を放っていってしまう。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!、、、あなたのオチンポ、もう固いわよ♪、、、私のオシッコ飲んで、そんなに興奮したの?♪、、、初めて会った日から思っていたけど、この10日間でハッキリ分かったわ、、、あなたって、本当に変態ね♪」
そう言って、肉棒を舐めていく優奈。
「お前の方こそ、すっかり痴女に目覚めちまったな♪、、今じゃ、自分からオレに飲ませてくるじゃないか♪、、、1回くらい、旦那にも飲ませてやればよかったじゃないか♪、、、そうすれば旦那も目覚めて、セックスレスも解消したんじゃないのか?♪」
「あっん、、、夫の事なんてどうでもいいのっ、、、それより早く挿れて、、、もう我慢出来ない、、、ねぇ、、、私のオマンコに、、この逞しいオチンポ挿れて、、、」
豪山はベロキスをしながら優奈を寝かせると、反り返った肉棒を膣穴の中に挿れていく。
「はっ、、、あぁぁぁぁぁっ!、、、スゴい、、、固い、、、やっぱり、あなたのオチンポ、、、最高に気持ちいいわっ、、、」
「最初にオレが言った言葉を覚えているか?♪、、、セックスで女の本性が分かるっヤツだ♪、、、これが、お前の本性ってわけだな♪、、、本当のお前はセックスが好きで、チンポが好きで、自分の小便を飲まれて興奮する変態なんだ♪、、、今のお前が、本当のお前なんだっ!」
「はぁっ!、、あふんっ!、、、あはぁんっ!、、、そ、そうよっ!、、、わ、私はセックスもオチンポも大好きっ!、、、自分のオシッコを飲むあなたを見て興奮する変態よっ!!、、でも、こんな私にしたのは、あなたよっ!、、だから、責任とりなさいよっ!、、、これからも私のオシッコを飲んでっ!、、、この逞しいオチンポを私のオマンコの中に挿れてっ!、、、体質は、このままでいいわっ!!、、、だから、これからも、ここで会いましょっ!、、、あぁぁぁぁっ!、、イクっ!、、イクっっ!!、、、イッちゃうっ!!、、、イッくぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」
豪山が肉棒を抜くと、優奈は豪山の身体に潮を撒き散らしていった。
「ああ♪、、、これからも一緒に楽しもうじゃねぇか♪、、旦那には申し訳ないが、今のお前を満足させられるのは、オレだけだからな♪」
そう言った豪山が、陰部を激しく舐めていく。
「はぁぁぁぁぁっ!、、、あっ!、、、もっとっ!、、もっと舐めてっ!、、、んはぁぁっ!、、、出るっ!、、オシッコ出ちゃうっ!、、、んっはぁぁぁぁぁぁっ!!」
豪山は優奈が出した小便を飲み干すと、再び肉棒を膣穴の中に挿入させていく。
「あんっ、、、はぁぁん、、、ダメ、、、またイッちゃう、、イッちゃう、、、」
「オレも出すぞっ!」
「っ?!、、、な、中はダメよ、、、魔術が解けちゃう、、」
「安心しろ♪、、、お前が望まない限り、魔術が解ける事はない♪、、、お前が今の体質を望む限り、オレがどれだけ精液を出しても問題ない♪」
「はぁぁぁぁぁ♪、、、出してっ!、、オマンコの中に、、、いっぱい精液出してぇぇぇっ!!、、はぁぁぁぁっ!、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」
豪山の精液が膣奥に注がれると、優奈も激しく潮を吹いて絶頂を迎えていった。
「なぁ、優奈、、、」
「なぁに?、、、」
「今夜、久しぶりにどうかな?、、、」
「いいけど、シーツを汚しちゃうよ、、、」
「構わないよ、、、」
「、、、分かった、、、」
「昨日の夜、1年ぶりに夫としたの、、、」
「そうか、、、これでセックスレスも解消ってわけだ♪、、」
「全然気持ち良くなかったわ、、、潮も吹かなかった、、、」
「その分、オレが満足させてやるよ♪、、、今日も、たっぷりと吹き散らしていけばいい♪」
そう言って、豪山が指で膣穴の中を激しく搔き交ぜていく
「はぁぁぁぁぁぁぁっ!!、、、イクっ!、、イクっっ!!、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
優奈はアヘ顔を晒し、潮を吹きながら絶頂を迎えていった。
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