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タイムアスモデウス
ごー
タイムアスモデウス
ごー
pantyhose
オチン・コチン・ボーイ
■タイトル 

女幹部に〇されたい! マゾヒロインの究極の夢 [No.11962]

■プロット
セーラールシュム
紫×白系
幼い頃に女幹部ヴァレリーに襲われそうになった際、セーラー戦士に助けられたことがあった
その際セーラー戦士はヴァレリーに目の前で◯されてしまった!
そのトラウマから性癖が歪み、ヴァレリーに◯されるためにヒロインになった
ただヴァレリーに◯されるだけでは満たされない
それまでは全勝で潔癖を保ち、ヴァレリーにだけ完全敗北をする必要があった

どんなに淫靡な怪人が来ても無心で倒し、帰ってからオナニーに耽ってきた
知っているのだ
ヴァレリーに負けたヒロインはアジトに連れて行かれ、怪人たちの発散に使われるのだ
わざわざ今負ける必要はない

処女はヴァレリーに捧げたい

その一心でここまで戦い抜いてきた

目の前にはヴァレリーがいる
股間が疼いて仕方ない

ヴァレリーには巨大な男根が備わっている
あれが膣内に入り、流し込まれる体液がセーフティを溶かし、エナジーストーンが悪に染め上げる
あの時のセーラー戦士の目がとろけ、呆けていくのを間近で見ていた

ヴァレリーの手下を早々に蹴散らし、一対一で立ち向かう

強い

背後に回り込まれ、二の腕を噛まれる
ヴァレリーの犬歯が食い込み、中に唾液が入り込む

これも覚えている

あの日、同じように噛まれたセーラー戦士は、唾液が体内に回り、次第に動きが鈍くなったのだ


これは敗北の序章

最高の条件で負けられる
これまでの努力が報われる
夢が叶う


セーラールシュムは噛まれただけでイッてしまった
ヴァレリーはルシュムの考えに気づく

さらに体勢を入れ替え、脚にも噛み付く
悲鳴を上げるルシュム

再度背後に回り込み、胸を揉む
そして耳元で囁く
「どうした、お前の体なら後3回は噛まないと動きが止まらないと思ったが」
「、、そんなことは、ない!!」


見透かされたルシュムは恥ずかしくなり、逃げる
そして大ぶりの攻撃をしてヴァレリーに避けられる
しかしヴァレリーは追撃しない

悶々とするルシュム

「く、、もうエナジーが、、」
「スタミナ切れ?そんなことないでしょう」

ヴァレリーが正面からルシュムに近寄り、キスをする
さらに手マンをされる

「あ、、い、、イク、、」
「だめよ 戦いは終わってないわ」

ルシュムが大ぶりで殴りかかり、かわされ、体を愛撫される、イケない という流れが続く


ヴァレリーは自らの股間を露出させる
ルシュムは息ができなくなるほど興奮し、股間を触ってしまう
あの時のまま、黒光りした、数々のヒロインや部下を屈服させてきた伝説のチンコ


「舐めてもいいわよ?」
「く、、そ、、そんな、、汚らわしい、、」
「あそう」

チンコがルシュムの腹部にあたる
脈を感じ、涎が垂れる


「仕方ないわね」


ヴァレリーはルシュムを抱き寄せると首筋に噛み付く
悲鳴を上げるルシュム


「効くでしょ ここ噛むとすぐ唾液が脳に回るの」


その場に倒れ込むルシュム
目の前には憧れのチンコがある
ヴァレリーが腰を突き出すと、ルシュムは一応嫌がりながらすんなりフェラを始めた

「ほら、挿れてあげるわ 四つん這いになりなさい」
「く、、」

ヴァレリーが肩を押すと、「ぐあ」などと言いすんなり四つん這いになった

「面倒臭いわね、ほらパンツはずらしておきなさい」

ヴァレリーがコスチュームをずらすと、無言でそれを持ち、邪魔にならないようにするルシュム

そして鬼頭がメリメリと音を立ててルシュムに侵入する

「んん、、ゆっくり、、」
「普通のコは、やめてっていうのよ」
「や、、やめろ」
「嫌よ」

奥まではいると同時にイッてしまうルシュム
アクメ顔を披露し、喘いでしまう

「なによまだこれからなのに 満足なの?」
「やめ、、やめ、ろ」
「やめていいの?」
「、、」
「あそう」


チンコを抜くヴァレリー
すぐに歩み寄ってダメェ!!と叫び股間を開くルシュム

「なに?」
「挿れて、、」
「なに??」
「挿れて、、私の中で出してエナジーストーンをドロドロにしてくださいィ!!」
「まだそこまで聞いてないわよ」

ズチュとすんなり挿入
しっかりほじくり回される

おひぃぃぃなど情けない喘ぎ声を上げる
そして中出し

エナジーストーンが暴れ、膣内でビリビリと熱くなる
凄まじいアクメに痙攣してしまうルシュム

再度中出し またも痙攣
4度目の中出しでエナジーストーンが腐り、胸の石も変色してしまった


「ふふ いいもの見せてもらったわ 特別にあのコを呼んであげる」


ヴァレリーが指先で魔法を使うと、黒い霧の中からあの日のセーラー戦士が現れた

「お呼びでしょうかヴァレリー様」

呼吸ができなくなるほど興奮するルシュム

「こいつに見覚えがあるか? お前が助けたらしいな」

セーラー戦士はルシュムを一瞥する

「ええ、覚えております この方の目の前でヴァレリー様に中出しを請い、戦士の役目を終えました」

「請うた、、??」

「こいつもお前と同じように私のチンコに虜になり、中出しされたがっていたのだ」
「ヴァレリー様には助けていただきました」
「ふっ お前のアクメをこの女にも見せてやれ」
「ありがとうございます」

セーラー戦士はコスチュームをずらすと、膣とアナルからディルドを取り出し、ルシュムの目の前で四つん這いになった
そこにヴァレリーが近づき、セーラー戦士に挿入
セーラー戦士は大きな喘ぎ声を上げながら、あの日の再現をする

「私に構わず、、逃げて、!! んぁぁあん!!」

ルシュムは無心にオナニーをしてしまう
そして中出し


「ふふふ、どうだった? もっと楽しませて」
セーラー戦士はルシュムにねっとりと絡みつき、自身の股間を舐めさせる
セーラー戦士の膣越しに味わうヴァレリーの体液
さらにヴァレリーに再度挿入される

徹底的に◯され、意識がとんでしまうルシュム

「こいつはお前が面倒を見ろ ディルドはこれを使いな」
「かしこまりました」

ヴァレリーからセーラー戦士にルシュム用のディルドが渡される
初心者向けの小ぶりなもの

「後は任せた」とその場を去るヴァレリー

セーラー戦士の視線が冷たくなる


「なにしてんのよあんた、ヴァレリー様のおちんちんは私のものよ」
「あ、、へ、、??」
「あんたなんかこれがお似合いよ!」

ルシュムの変身用ステッキを股間に突っ込む
悲鳴を上げるルシュム
さらに近くにいた戦闘員に声を荒らげて指示を出す


「ねぇ!!こいつ、エリア87の檻にでも突っ込んでおいて」
「、え、、でもエリア87にはゴリザウルスの遺伝子実験の経過観察の、、」
「うるさいわ!! そいつらのエサよ」

セーラールシュムの願いはかなったが、このあとの地獄は想像できていなかった

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