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タイムアスモデウス
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タイムアスモデウス
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■タイトル 

戦隊ヒロイン完全敗北 裁判開廷 被告人セイガピンク [No.11961]

■プロット
概要
「JMSZ-35 戦隊ヒロイン裁判 天空戦隊ウィングフォース」から、「正義のヒロインが敗北し、敵の裁判にかけられる」というシチュエーションをお借りしたプロットになります。
悪の手による裁判、判決、刑罰など、理不尽な状況がヒロインに次々と襲い掛かる状況を意識してみました。


あらすじ
獣聖戦隊セイガマンの紅一点、セイガピンクは、毒を受けた仲間を守って戦い続け、銀河盗賊ガルンガに捕らえられてしまった。
ガルンガ裁判にかけられたセイガピンクへの判決は「奉仕活動」、「百叩き」、そして「処刑」。
奉仕活動では戦闘員たちに性的に責められ、百叩きでは電撃などの様々な苦痛を与えられた。
そして処刑当日、セイガピンクは自分を助けようとした仲間たちがガルンガによって倒されたことを知る。
結果的にセイガマン全滅に手を貸したとして生かされることとなったセイガピンク。
そんな彼女に、銀河盗賊ガルンガの頭領レイハブは、ガルンガへ忠誠を誓うこと、従わなければ地球人類を滅ぼすことを告げられる。
レイハブによる地球制服宣言の中、セイガピンクはガルンガの性人形になることを地球人に告げるのだった。


登場人物
・セイガピンク・サアヤ
獣聖戦隊セイガマンの紅一点。仲間の中では最年少であるが、銀河盗賊ガルンガの襲撃に備えて鍛錬を積んでおり、戦闘員程度であれば難なく倒せる実力はある。祖先から受け継いだ剣・獣聖剣と、光を纏った引っかき攻撃で戦う。
必殺技は、両手に集めた光のエネルギーを発射する「花吹雪の舞」と、光を纏った剣で相手を斬り裂く「秘剣・花霞の太刀」。
(『SPSC-56 帰ってきたスーパーヒロイン 90s ~獣聖戦隊セイガマン 狙われたセイガピンク~』に登場したスーツ、及び変身前の私服を想定しています)

・レイハブ
銀河盗賊ガルンガの頭領。残虐非道で高い戦闘力を持つが、卑劣な企みを実行する悪賢さも併せ持つ。

・銀河盗賊ガルンガ戦闘員
ガルンガの戦闘員。戦闘力はさほど高くないものの、数の力でセイガピンクを追い詰める。


ストーリー
シーン① 終わりなき戦い
セイガピンク・サアヤは、数日にわたり、銀河盗賊ガルンガの戦闘員と休みなく戦い続けていた。
数日前、ガルンガの怪人と戦った際、セイガピンクを除く仲間たちが毒に倒れてしまったのだ。
怪人を倒すことに成功したセイガマンだったが、怪人の毒は消えなかった。
セイガピンクは仲間を救うため、毒消し草を採りに一人、人里離れた森へ向かった。
一方、この状況をセイガマンを葬るチャンスと考えたガルンガは、セイガピンクを狙い、大勢の戦闘員を差し向けた。
襲い掛かる戦闘員を倒しながら毒消し草を手に入れたセイガピンクは、それを仲間の元へ届けることに成功した。
しかし、近くに戦闘員の気配を感じた彼女は、仲間が回復するまでの間、自らを囮とすることで時間を稼ぐことにした。


シーン② セイガピンクの敗北
普段の戦いであれば、ガルンガ戦闘員がセイガピンクに勝てるはずはなかった。
しかし、流石のセイガピンクも数日間の戦いには疲労が隠せなかった。
徐々に戦闘員の攻撃を受け始め、ダメージが蓄積されていく。
一瞬の隙を突かれて羽交い締めにされたセイガピンクに、戦闘員たちは攻撃を重ねていく。
抵抗を試みていたセイガピンクだったが、とうとう武器である獣聖剣を落としてしまう。
羽交い締めを解かれたセイガピンクが倒れこみ、立ち上がれないのを見ると、戦闘員たちは彼女を踏みつける。
そして、縄で彼女を後ろ手に縛りあげると、そのままセイガピンクを連行していった。


シーン③ ガルンガ裁判
ガルンガのアジトに連れ去られたセイガピンクは、頭領レイハブを裁判長としたガルンガ裁判にかけられることとなった。
マスクを外されたスーツ姿で被告席に座らされ、自由を奪われたセイガピンクの前に、頭領レイハブが現れ、開廷を宣言した。
検察官役の怪人がセイガピンクの罪状を読み上げていく。
ガルンガの地球侵略を妨害した罪、多数の戦闘員を傷つけた罪、怪人たちの命を奪った罪。
そして、正義の名の下にこれらの罪をおかしたセイガピンクには処刑がふさわしいと、検察官は求刑した。
一方、弁護人役の怪人はセイガピンクの行ったことは全て事実であり、異議はないと告げた。
「被告人セイガピンク、反論はあるか?」
裁判長レイハブがそう問いかける。しかし、セイガピンクは何も言えなかった。
彼女には口枷が装着されており、声が出せなかった。最初から、セイガピンクの処刑は決まっていたのだ。
「判決!!被告人セイガピンクは処刑とする。ただし、処刑執行前に、ガルンガへの奉仕活動、及び百叩きの刑を科すものとする」
レイハブの宣言により、ガルンガ裁判は閉廷した。
セイガピンクは首輪を装着され、繋がったリードを戦闘員に引かれて、裁判場を後にした


シーン④ 奉仕活動
セイガピンクは、まずガルンガへの奉仕活動をさせられた。
その内容は、「戦闘員たちの性処理活動」。これまで戦闘員たちに与えた損害を身体で償うというものだった。
手錠をかけられ、牢に閉じ込められたセイガピンクは口で戦闘員のペニスに奉仕していった。
口の中で射精されると、それを口で綺麗にする。その繰り返し。
なお、セイガピンクにはガルンガ特性の毒物が投与され、性感を数十倍に高められていた。
戦闘員のペニスを咥えるたび、セイガピンクの身体は火照り、股間は濡れていった。
それがしばらく続いたある日、一人の戦闘員がセイガピンクの身体を弄び始めた。
彼女の胸や尻を揉み、スーツの上から乳首をイジめ、スカートの中を責めていった。
必死に耐えるものの、毒物の影響から喘ぎを漏らしてしまうセイガピンク。
そしてとうとう、セイガピンクは四つん這いにされ、背後から貫かれた。毒物により昂らされていた彼女の身体は、あっけなく絶頂を迎えた。


シーン⑤ 百叩き刑
奉仕活動を数週間続けたセイガピンクは、牢から別の場所に移動させられた。
立ったまま鎖で自由を奪われたセイガピンクの背中を、一人の戦闘員が剣で斬りつけた。
「私への罰は、百叩きだったはずだけど?」
痛みに耐えながら、セイガピンクがそう問いかける。それを嘲笑うかのように、戦闘員が答えた。
「俺たちの恨みは、百叩きなんかじゃとても晴らせやしない。お前にはこれから、ありとあらゆる苦痛を味わってもらうぜ、セイガピンク」
その言葉を合図に、様々な道具を手にした数人の戦闘員が姿を現した。
そして言葉通り、セイガピンクには数々の苦痛が与えられた。
剣で斬りつけられ、電流を流され、巨大なハサミで身体を潰され、棒付きの鉄球を叩きつけられ…。
戦闘員たちに代わる代わる痛めつけられたセイガピンクは、悲鳴を上げ、最後には気を失った。


シーン⑥ 処刑
迎えたセイガピンクの処刑の日、ガルンガのアジトには処刑台として一本の柱が用意された。
そこに、自由を奪われたセイガピンクが連行されてくる。
これまで受けた快楽と苦痛の責めの影響で抵抗も出来ず、セイガピンクは柱に縛り付けられ、目隠しをされた。
「これより、セイガピンクの処刑を開始する!!」
頭領レイハブの声を聞きながら、せめて潔く散る覚悟を、セイガピンクは固めていた。
(たとえ私が倒れても、仲間たちがガルンガから地球を守ってくれる…。ごめんなさい、みんな…)
縛られた両こぶしを握り締め、その瞬間を待つセイガピンク。だが、しばらく経っても刑が執行されることはなかった。
周囲がざわつく気配を感じ始めた頃、セイガピンクの目隠しが外された。
「…どうしたの?私を処刑するんじゃないの?」
「喜べ、セイガピンク。我らガルンガへの功績に免じ、お前は処刑から終身刑に減刑だ。」
そうセイガピンクに告げながら、頭領レイハブは床にいくつかの物を並べていく。
それは、セイガマンのマスクの破片、スーツの切れ端、壊れた変身ブレス、そして、折れた獣聖剣だった。
「これは…、まさか…!?」
「そう、お前の仲間たちの成れの果てだ。お前のおかげだ、セイガピンク。」
セイガピンクを処刑する、そう情報を流したところ、セイガマンは彼女を救うべくガルンガに立ち向かっていった。
しかし、怪人から受けた毒から回復しきっていなかったセイガマンたちは、次々とガルンガに敗れていった。
「セイガピンクを捕らえ、4人のセイガマンはあの世行き、これで地球は我らガルンガのものだ!!」
頭領レイハブをはじめ、ガルンガの怪人、戦闘員が雄たけびを上げる。
「早く私を処刑しなさい!!私も、仲間のところへ…」
そう懇願するセイガピンクの顎を持ちあげながら、「お前は生かしておく」と告げるレイハブ。
「セイガマンの始末に役に立ってもらったお前には、生き地獄を味わわせてやるよ。」


シーン⑦ セイガピンク完全敗北
それからしばらくの後、ガルンガによって空に映像が映し出された。
頭領レイハブが地球制服を宣言し、倒したセイガマンの装備の残骸を見せつける。
そして、生き証人としてセイガピンクが姿を現した。
後ろ手に縛られ、首輪を装着させられたセイガピンクはその場に正座すると、カメラに向かって告げた。
「…私たちセイガマンはガルンガに敗北しました。仲間たちは倒され、私は頭領レイハブ様に忠誠を誓いました。今、その証拠をお見せします。」
そしてセイガピンクは、差し出されたレイハブのペニスを咥えると、頭を振ってフェラチオをしていく。
時折舌でペニスを舐め上げる仕草は、まるで恋人への奉仕のようだった。
やがて、レイハブのペニスが十分に昂ると、セイガピンクはカメラに顔を向ける形で後ろから挿入されていく。
「私、セイガピンクは、ガルンガの、レイハブ様の性人形になります。地球の皆さん、申し訳ありません…!!」
快楽で俯くセイガピンクの顔を無理矢理上げさせ、今の気持ちを言えと指示するレイハブ。
「後ろから突かれて、気持ちいいです!!レイハブ様の性人形になれて、幸せです!!もっと、もっとセイガピンクをイジメてください!!」
セイガピンクが喘ぎ、イカされたところで映像は終わった。
「今だけは許可する。セイガピンク、本心を言え」
「絶対に…許さない!!いつか必ず、仲間の仇をとってみせる…!!」
後ろから貫かれたまま、セイガピンクはレイハブを睨みつける。
レイハブは彼女に、「ガルンガに忠誠を誓う限り、地球人たちを生かしておいてやる」と告げていた。
先程のやり取りも、全てレイハブの指示通り。全地球人を人質に取られたセイガピンクは、従うほかなかった。
「その強がり、いつまで続くか楽しみだぜ」
そう言って、レイハブはセイガピンクのスーツに射精すると、彼女からペニスを抜き、その汚れを彼女のスカートで拭いた。
「早速仕事だ。せいぜい性人形として働いてもらうぜ」
いつの間にか立っていた数人の戦闘員が、セイガピンクを責め始める。
首、グローブ、ブーツ、そして脚、腰、胸、スカートの中と全身を責めぬかれたセイガピンクは、ペニスを咥えさせられ、様々な体位で貫かれた。
最後は上下の口に射精され、自らも絶頂していたセイガピンク。
彼女の心が折れるのは、時間の問題だった。


以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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