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タイムアスモデウス
ごー
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タイムアスモデウス
pantyhose
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

メルピュアフタなり連鎖堕ち [No.11960]

■プロット
◆コンセプト
 メルピュアがチンポの快楽にハマって悪に堕ちる。

◆登場人物
 ピュアグラス(リコ):草原のような緑のメルピュア。寄生生物によってチンポが生えてしまい、射精の快楽に支配されてしまう。
 ピュアマリン(ユカ):常夏の海のような青のメルピュア。チンポが生えたピュアグラスに襲われて、彼女の精液を求めるようになってしまう。

 イザベラ:悪魔の世界からやってきたデスモンの女幹部。

 イザベラのコスチュームイメージ
 (GoogleGemini に以下を入力するとほぼそのまま出てきます)
 ・日本人女性
 ・釣り目で顎のラインが細いクール系の顔立ち
 ・肩甲骨の下までのストレートロングヘア
 ・ダークシルバーのアイマスク
 ・ローカットの黒いエナメルレオタード
 ・レオタードはヒップラインに張り付かせる
 ・紫で縁取りされた円い肩当て
 ・肘まである黒いエナメルのロンググローブ
 ・ひざ上まである黒いエナメルのロンググローブ
 (レオタードに模様を追加するのはOKです)


◆本編
 リコとユカはそれぞれピュアグラス、ピュアマリンに変身して地上を支配しようと企むデスモン達と戦っていた。
 ある時、ザコデスモンを見かけたリコはユカに連絡をとった。
 「どうしたの、リコ?」
 「ユカ、デスモンを見つけたの。すぐに来て!」
 「デスモン!?大丈夫なの?」
 「えぇ、ザコが一匹歩いてるだけよ。」
 「何か悪いことの前触れかもしれないわね。気を付けて!」
 「そうね。何か変な感じだし、ユカが来るまでは見張るだけにするわ!」
 「変って、どういうこと?」
 「脱力してフラフラ歩いているだけなの。意思があるように見えないのよ。」
 「それは…確かにおかしいわね。」
 「でしょ?だから早く来て、ユカ!」
 「分かった。急いでいくわ!」
 電話を終えたリコは、ザコデスモンを見失わない程度に距離をとって後をつける。
 ザコデスモンは人の多いところに向かっていき、リコは(マズイわ!このままだと人の多いところに行っちゃう!)と意を決して変身すると「待ちなさい!」とザコデスモンお前に立ちふさがる。
 始めてザコデスモンを前から見たリコは異様な姿を見てギョッとする。
 ザコデスモンは勃起したチンポを露出させて、焦点のあっていない目で涎を垂らしていた。
 リコが恐る恐る「な、何よそれ…。」とチンポを指さすと、ザコデスモンは「ウゥ…。」と短く唸る。
 そして「ウガァァー!」と唸りとも雄叫びともいえるような声を上げて一瞬でリコに襲い掛かと物凄い力でリコを押し倒す。
 必死に引きはがそうとするリコだがザコとは思えない力で振りほどくことができない。
 「なんて力…ザコデスモンの力じゃないわ!」
 ザコデスモンは「ウガァ!」と声を上げるとリコの口にチンポを突っ込むと頭を掴んで前後に動かす。
 (臭い!悪臭が口いっぱいに広がる!)
 ザコデスモンはあっという間にリコの口の中に射精するとチンポを突き入れる。
 (飲み込まないと息ができない!)
 リコは必死に飲み込むと長い射精を終えたザコデスモンは「フゥフゥ!」と荒い息でチンポを引き抜き、「ゲホゲホ!」と咳き込むリコの足元に移動して彼女の腰を掴む。
 リコが察して「そ、それはダメェ!」と叫ぶがザコデスモンは「ウガァー!」と叫んでリコのオマンコにチンポを入れる。
 ザコデスモンは「抜きなさい!抜いて!」というリコの叫びを無視して彼女の必死の抵抗も意に介さず、腰を動かし「ウオオォー!」と言う叫びと共にリコの中に射精する。
 二回目とは思えない量を射精したザコデスモンは力尽きて倒れ込み、リコはザコデスモンを押しのけて上体を起こすと涙目で「このっ!」と攻撃しようとするが、ザコデスモンは既に事切れていて消え去ってしまう。
 ザコデスモンが消えたことを確認したリコは脱力して「何だったの?」と呟くと、そこに変身したユカが到着して「大丈夫、グラス!」と声をかける。
 「エェ、何とか大丈夫。」というリコの答えを聞いてホッとしたユカが「デスモンは?」と尋ねると「消滅したけど…。」とリコが呟くように答える。
 ユカが「けど?どうしたの?」と尋ねるとリコは「ものすごい力だったわ。ザコとは思えなかった。」とザコデスモンがいたあたりを見る。

 次の日の朝、目を覚ましたリコは股間に違和感を感じて目をやると、彼女の股間からチンポが生えていた。
 リコは「何コレ!?」と驚くと「早く抜かなきゃ!」とチンポを握りしてめて引っ張ると「イタタ!痛い、痛い!」と叫び声を上げる。
 「仕方ないわ。このまま学校に行くしかなさそう。」
 諦めたリコは「ウゥ…パンツの中に違和感があって気持ち悪い。」と呻きながら制服に着替えると鏡で念入りに確認して「何とかスカートで隠せてるみたいね。」と安心する。
 そして「ユカに相談してみよう。」と言って出かける。
 学校に着いたリコは既に到着していたユカを見つけて「ユカ!」と声をかける。
 そして「相談…。」と話しかけると頭の中で「ミシミシ」という音が響く。
 「どうしたの、リコ?」と尋ねるユカに「な、何でもないの。挨拶しただけ!」と取り繕って自席に向かう。
 カバンを置いたリコは(アレ?私、ユカに体のことを相談しようとしてたんじゃなかったっけ?)と思い直してユカに向かって歩こうとする。
 一歩目を踏み出したところでまた「ミシミシ」という音が響いて(もうすぐ授業が始まるし、休み時間でいいわね。)と思い直してカバンをしまって席に座る。
 (ちょっと違和感あるけど意識しなければ大丈夫よね。)と授業に臨んだリコだが時間が経つにつれてチンポが気になり太ももでチンポを挟んでモジモジと動かしてしまう。
 さらに顔を紅潮させて気付かれないように気をつけながら「ハァハァ」と息を荒げ、休み時間になると彼女の様子を気にして声をかけようとしたユカに「ゴメン!」とだけ言い残して教室を後にする。
 教室を出たリコは急いでトイレに駆け込むとドアをロックして股間を確認すると、チンポの先端がスカートに当たる部分が濡れていた。
 「何コレ…!」
 驚いたリコがスカートを捲って中を確認すると、チンポの先端から透明な粘液が染み出していた。
 「なんて気持ち悪い!こうなったら!」
 リコは浄化しようとピュアグラスに変身するが、チンポの先端がスカートと擦れた刺激で「ウゥ!」と内股で股間を押さえてしまう。
 その刺激でまた「アァ!」と声を上げてしまい、スカートを捲ると「こんな刺激で…。」と呟いてチンポを軽く握ると手を動かしてみる。
 彼女はすぐに「ウゥ❤」と悶えて、チンポの先端から白濁液が吹き出す。
 リコが「ハァハァ。」と息を荒げながら白濁液の着いたドアを見つめていると「オヤオヤ、メルピュアともあろうものがチンポでイクとはねぇ!」という声が響くとロックが外れてドアが開き、右手を腰に当てたイザベラが姿を見せる。
 「実験体の反応が消えたから探していたんだけど、まさかメルピュアに取り付いたとはねぇ。」
 邪悪に微笑むイザベラに、リコは「貴女の仕業なのね!」と叫ぶ。
 頷いだイザベラはリコのチンポを指さして「ソレは魔界のキノコでね。生き物に根付いて菌を放出することしか考えられなくするのさ!」と解説する。
 「何ですって!?」と驚いたリコに、イザベラは「何とか制御しようと研究していたんだけど、ちょっと事故があって実験体が逃げちまったんだよ。」と解説を続ける。
 「それで探してたんだけど、メルピュアに根付いていたとは傑作だ!」
 イザベラはそう言うと「研究はほぼ完成しているんだ。メルピュアなら最終テストにちょうどいい!」というとリコに近づいてチンポを握り、「ホラホラ!我慢しないでイッちまいな!」と激しく扱く。
 リコは「ダメ!ヤメテ!」と懇願するがイザベラが聞き届けるはずもなく、すぐに絶頂して白濁液を噴出させてしまう。
 リコの頭の中に「ミシミシ」という音が響いて「アァ…。」と呻いた彼女は「出したい…。」と呟くとチンポを握り激しく扱き始める。
 彼女の様子を見たイザベラは「もうチンポに夢中だね!」と笑い、リコは「アアァー!出したい❤出したいよぉ❤」と声を上げて「アァ❤」と絶頂する。
 絶頂したリコは「ダメェ!足りないよぉ❤」とチンポを扱くリコ。
 そこに「リコ、大丈夫!」とユカがやって来て、イザベラを見つけるとピュアマリンに変身する。
 「イザベラ!グラスに何をしたの!」と叫ぶユカに、イザベラは「私は何もしてないよ!」と笑いながら横に動くと夢中でチンポを扱くリコの姿が現れる。
 「グラス!」
 リコに呼びかけるユカだが彼女に声が届くことは無く、リコは「出したい❤もっと出したいよぉ❤」と言いながら夢中でチンポを扱き続ける。
 イザベラが「無駄だよ!」と言って「魔界のキノコに脳をやられちまったのさ。もうチンポから菌を出すことしか考えられないよ。」と笑う。
 ユカはリコを指さして「アレは貴方の仕業なの!」と問い詰める。
 イザベラはその問いに「チョットした事故だよ!事故で逃げ出した実験体がメルピュアに取り付いたのさ!」と答え、ユカは「昨日、グラスが話してたおかしなザコデスモンって。」と思い出す。
 「ソイツが実験体だよ!まさかメルピュアに取り付けるくらいの能力が出るとは、私も想像してなかったよ!」
 そう言って笑ったイザベラは「ま、メルピュアを潰すこれ以上ないチャンスだ!利用させてもらうよ!」というとリコに向かって「ピュアグラス!手で扱くだけじゃ足りないだろ?」と呼びかける。
 リコが「フエ?」と間の抜けた返事をすると、彼女はユカを指さして「女の中に出すのは気持ちイイヨ!」と叫ぶ。
 リコの視界に「グラス!しっかりして!負けないで!」と呼びかけるユカが映り、彼女は「ウオオォー!」と雄たけびを上げてユカに詰め寄ると押し倒す。
 そしてユカの口にチンポを押し当てると一気にねじ込んで「オォウ!」と悶え、ユカの頭を押さえて腰を前後に振る。
 「オォ…出るぅ❤」
 リコの射精は中々終わらないのでユカは(このままじゃ溺れちゃう!イヤだけど飲み込まなくちゃ!)と飲み込み、射精が終わったリコがユカを開放すると「ゲホゲホ!」と四つん這いで咳き込む。
 その間にユカの後ろに回ったリコは「ウヘヘ。ケ、ケツを見せるってことはぶち込んでいいってことだよね?」というとユカの返事を待たずにバックで挿入する。
 「グラス!抜いて、お願い!」と懇願するユカだが、リコは無視して「アハハ❤中、中ぁ❤マンコの中、気持ちイイィ❤」と腰を振り続ける。
 二人の様子を見ていたイザベラが「ピュアグラス!ピュアマリンの中に出してやりな!」と話しかけてリコも「中に出す!中に出すぅ!」と叫びながら腰を振る。
 ユカは「中は!中はダメェ!」と否定するがリコは「オォー!出るぅ❤」とユカの中に出して、さらに「出る❤出るぅ❤」と物凄い量を出すと脱力して座り込む。
 リコが座り込むとユカからチンポが抜けて「グラス…中はヤメテって…。」と悲しげに話すとイザベラを睨んで「グラスをこんな風にするなんて…許さないわ!」と構える。
 しかしイザベラは腕組みをして笑っているのでユカが「どうしたの!やる気がないのかしら!」と叫ぶがイザベラは「ピュアグラスにタップリ出されたんだ。お前に影響がないわけないだろう?」と邪悪に笑う。
 ユカが「影響ですって?」と話すのと同時に「ミシミシ」という音が響いてユカは「ア…。」と強烈な渇きを覚える。
 ユカが「喉が…乾いて…。」と喉を押さえると辺りを見回すとリコが目に入り、彼女のチンポを凝視する。
 そして這うようにリコに近寄ると「出してぇ!ここからドピュドピュって出してぇ❤」と彼女のチンポを咥える。
 突然、チンポを咥えられたリコは「待って!イッたばっかりで、少し休まないと出ない!」というが「ミシミシ」という音が響いて「ウゥ…出るぅ❤」とユカの頭を押さえつけて口の中に出す。
 二人を見たイザベラは「たまに菌だけを求める様になるとは聞いていたけど、まさかピュアマリンがそうなるとはね!」と笑う。
 ユカは「足りない。足りないよぉ!」と座り込むとオマンコを広げて「ココォ❤ここにも頂戴❤」と懇願する。
 それを見たリコは下品に笑って「かき回してよがり狂わして上げる!」というと勢いよくチンポを入れて激しく腰を動かす。
 ユカも「アハァ❤入ってキタァ❤」と喜んで腰を振り、二人は揃って絶頂するまで夢中で腰を振り続ける。
 絶頂した二人だが「ミシミシ」という音が響くとユカが「モットォ❤もっと出してぇ❤」と懇願し、リコも「まだ出したい❤もっと出させてぇ❤」と激しく動く。
 イザベラはその様子を見ながら「好きなだけイキ狂いな!」と笑い「お前たちを使って研究を完成させてもらうよ!」と続ける。
 二人はイザベラのことを忘れたように腰を振り、リコが「出る❤もっと出るぅ❤」、ユカが「モットォ❤もっと中に出してぇ❤」と叫んでネットリと舌を絡めてキスをする。

 それからしばらくして二人を実験体にして研究を完成させたイザベラは、自分の前に立つ二人を見て満足そうに笑っている。
 後ろから見える二人のコスチュームはダークグリーンとダークブルーに変わっていて、肩から腰にかけてV字に大胆にカットされていた。
 イザベラが「お前たち、やることは解ってるね?」と尋ねると「ハイ!」と声を揃えて応える。
 正面から見ると、二人のコスチュームは大きく変わっていて、オッパイが丸出しになるように切り抜かれてコスチュームと同色のマイクロビキニが乳首を隠している。
 さらに股間に設けられた穴からチンポが突き出していて二人はそれを恥じらうことなく、むしろ誇らしげに突き出して下卑た笑みを浮かべている。
 「このチンポを人間どもにブチ込んで菌を広げます!」とリコが言うとユカも「菌が根付けば男も女もチンポの虜になって、菌は一層広がります!」と続く。
 イザベラが頷くとリコは「好きなだけブチ込んで出せるなんて、想像しただけで滾るわぁ❤」と下卑た笑いを浮かべる。
 ユカがそれに「アラ、もうギンギンじゃない!」とからかうとリコは不満そうに「何ヨ?マリンは違うっていうの?」と彼女の股間を指さす。
 ユカも「まさか!」と下卑た笑いをすると「味方だと思っていたメルピュアに襲われて、チンポの虜になる人間たちを想像しただけで…一リットルは出せるわ❤」と続ける。
 リコも頷いて「ホント!今すぐにでも出したいわ❤」というと「お前たち!無駄打ちするんじゃないよ!」としかるイザベラの声が響く。
 二人は直立して「ハイ!」と返事をするがお互いの股間に目をやって「グラスったらチンポまで直立しちゃって❤」、「マリンだってガマン汁が垂れてるわよ❤」と下品に笑い合う。
 しかしすぐにイザベラに向き直ってリコが「人間どもに絶望を与えてやります!」と続けて、ユカが「そしてすぐに頭の中をチンポで一杯にしてやります!」と続く。
 そして改めて「全てはデスモンのため!」と声を揃えて叫ぶと、また下卑た笑いを浮かべる。

BAD END

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