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■タイトル
鮮光戦隊サイリュウジャー サイリュウグリーンとの恋の始まり [No.11959]
■プロット
◆コンセプト
ヒロインとイチャイチャしたい、付き合いたいという気持ちをコンセプトにしました。
また、個人的にスーツフェチでサイリュウグリーンの光沢が好きで選ばせていただきました。※付け乳首はNGです。
革手袋の汚れ感、擦れた感じが好きなので取り入れました。
今までのサイリュウグリーンに共通するムチっと感も出せたらいいなと思います。
2人のシーン、SEXシーンに重きを置いているので、戦闘シーンはそこまででごめんなさい。
◆登場人物
▼ サイリュウグリーン
鮮光戦隊サイリュウジャーの戦士。
スピードを生かした戦いかたをしている。
変身すると、スーツがピッタリ張り付いてムチッとした足や胸、ボディラインが出てくる。そして綺麗なグリーンの光沢が艶かしい。
▼青年=隣人=人影
サイリュウグリーンの戦うところにいつも現れる。そして、偶然にもサイリュウグリーンの隣に住んでいる。
たまたまサイリュウグリーンを見て、グリーンのスーツ姿で戦う姿を見て魅了されて、今は追っかけのようなことをしている。サイリュウグリーンの写真を撮るのが大好き。
◆ストーリー
※「」は会話、『』は心の声です。
サイリュウグリーンナレ「私はいつも戦闘中、強い視線を感じていた。その先にいるのは、普通の青年。ここ数ヶ月、私が戦っているところにいつも現れる。写真を撮られて恥ずかしいし戦いづらい。正体はバレてないようにしないと。」
戦闘中、サイリュウグリーンはまたあの青年がいることに気づいた。
サイリュウグリーン『また今日も来てる。敵に見つかったら危ないから早く避難してほしいのに…』
サイリュウグリーンは戦い終わって、青年の元に近づいていく。
サイリュウグリーン「君、ちょっといいかな?」
青年「な、なんでしょうか?」
サイリュウグリーン「いつもわたしが戦っているところにいるよね?応援してくれるのはありがたいけど、危ないから出来ればやめて欲しいし逃げてほしいの。おねがい。」
青年「ご、ごめんなさい。ぼ、ぼくヒロインが大好きで戦闘中の姿を見たい、撮りたいって思ってしまって。追っかけみたいなことしてごめんなさい。」
サイリュウグリーン「わかってくれればいいの。これからも応援よろしくね。じゃあね。」
サイリュウグリーンはその場を去る。
サイリュウグリーンは自分の家に帰ってくる。そのとき、隣人さんが出てきて、サイリュウグリーンに近づいていく。サイリュウグリーンは少し怖くなった。
隣人「あのすみません。これ、自分のポストに入ってて。あなた宛ですよね?どうぞ。」
サイリュウグリーン「あ、ありがとうございます。」
隣人は封筒を渡すと、さっさと戻っていってしまった。
サイリュウグリーン『そんな顔を合わすことないから少し怖ったわ。けど、なんか気になるのよね。隣人さんとどこかで会ったことあるような気がする。俯いてて顔はしっかり見れなかったから気のせいかもしれないけど。』
サイリュウグリーンは消化不良のまま、家の中に入っていった。
青年は机に向かっていた。サイリュウグリーンを撮った写真を整理していた。
青年「サイリュウグリーンに注意されたから、行きにくいよな。けど、もっとサイリュウグリーンを撮りたい!戦っているところ。ちょっとピンチのところ。そうだ。もっと隠れてバレないようにすれば…」
サイリュウグリーンは今日も敵と戦っている。だが、今回は青年の姿は見えない。
サイリュウグリーン『あの子はいないみたいね。よかった。言うこと聞いてくれたみたいね。これで思う存分戦える。』
サイリュウグリーンはいつも以上に張り切って戦う。だが、その姿を遠くに隠れて覗いている人影があった。
サイリュウグリーンは敵と戦っているのだが、普段の戦闘員とは違う怪人だったため、ピンチに陥る。どんな攻撃もダメージが入っている感覚がない。締め付けや関節技を決められて、腹パンにより液体を吐き出してしまう。ついにはスーツを維持できなくなり、マスクオフしてしまう。それを隠れてみている人影はサイリュウグリーンのピンチに興奮していたのだが、マスクオフした素顔を見ると動揺してしまう。
影『え?なんで?まさか隣に住んでたのが…』
サイリュウグリーンは怪人に〇されていく。ダメージと気持ちよさに抵抗する力も無くなっている。されるがまま、どんどん激しくなっていく。ついにサイリュウグリーンは絶頂してしまった。
サイリュウグリーンを〇して自身もイってしまった怪人は意識が散漫になっていた。その瞬間、隠れていた人影が走って怪人に向かっていく。今の怪人を倒すのは容易だった。
青年「おい!大丈夫か?おい!目を覚ませ!」
白目で痙攣しているサイリュウグリーンは青年に体を揺らされ、意識を取り戻す。
サイリュウグリーン「んっ?君はいつも私を見てた…」
青年「そうだよ!てか早く怪人倒してくれ!」
怪人はあたりどこが悪く、少し朦朧としていた。サイリュウグリーンはなんとか状況を理解して、立ち上がり必殺技を放つ。怪人も目を覚ますが、もう目の前まで必殺技が迫っていた。サイリュウグリーンの渾身の一撃で怪人は爆発した。サイリュウグリーンはエネルギーを使い果たし変身が解けて倒れてしまうが、青年に抱えられてゆっくりと膝枕のように横にされる。
サイリュウグリーンは目を覚ませすと、そこは知らない部屋のベッドだった。
サイリュウグリーンはゆっくり体を起こして、部屋を見回すとベッドの横で青年が寝ていた。
サイリュウグリーン『ここはどこなんだろう。』
サイリュウグリーンが机の方に目を向けると、自分の写真がたくさん置かれていた。戦闘シーンやちょっとピンチのシーンまで。
サイリュウグリーン『こんな写真まで撮ってたなんて』
サイリュウグリーンは恥ずかしくなった。
すると、ちょうど青年が目を覚ました。
青年「目、覚めたんですね。よかった。倒れちゃったんで自分の部屋に運んだんです。勝手にすいません。全然起きないから心配してたんです。」
サイリュウグリーン「そうだったのね。ありがとう。戦いの時もそうだけど、助かったわ。でも、また戦ってるところにいたのね。注意したのに。って、きみ隣に住んでる…」
青年「そうです。隣に住んでるものです。あのー、見に行ってごめんなさい。やっぱり我慢できなかったんです。サイリュウグリーンの変身した姿、その姿で戦っているのが大好きなんです。」
サイリュウグリーン「そ、そうなのね。けど、写真見させてもらったけど、私の痛ぶられているところも好きなんでしょ?」
青年「そ、それは…。ヒロピンが好きなんです。」
サイリュウグリーン「そうなのね。ねぇ、私のこと好きなんだよね?」
青年「はい!大好きです。」
サイリュウグリーン「じゃあさ、私と付き合ってみない?」
青年「もちろんお願いします。いいんですか?」
サイリュウグリーン「きみが助けてくれたとき、きみは私のヒーローだったわ。あと、きみの写真を見て。こんなに魅力的に撮ってくれるきみは本当に私のことが好きなんだとわかったの。痛ぶられてるところも正直恥ずかしいけど、いいかもって思っちゃったの。」
青年「写真褒めてもらえて嬉しいです。改めてよろしくお願いします。」
サイリュウグリーン「それで、早速なんだけど、キスしてもいいかな?怪人に〇されて時間経ってるけど、身体が火照って治らないの。」
青年「!?」
サイリュウグリーンは青年の返答も待たずにキスをする。青年は固まって何もできずにいた。
サイリュウグリーンから舌を絡めていく。サイリュウグリーンは服を脱いで裸になって、青年の手を持って、自分の胸に誘導する。青年は恐る恐るサイリュウグリーンの胸を揉む。サイリュウグリーンは淫らな声を出す。青年は欲を出して、乳首を押したり、摘んだりする。
サイリュウグリーン「あぁん。いいよ。好きにして。」
青年はマ○コに手を伸ばす。すでに濡れている。青年はクリを弄ったり、指を挿入して刺激していく。サイリュウグリーンはイってしまった。
サイリュウグリーン「今度は私の番ね。ねぇ、革手袋で手コキしてほしい?」
青年「してほしい!えっ?でも…」
サイリュウグリーン「いいのよ。じゃあしっかり見ててね。サイリュウチェンジ」
青年の目の前でサイリュウグリーンは変身した。青年は憧れの姿にチ○コがより固くなる。
サイリュウグリーン「じゃあ、触るね。」
サイリュウグリーンは革手袋でゆっくり手コキしはじめる。チ○コがピクピクしている。
サイリュウグリーン「気持ちいい?チ○コ固くなってる。」
サイリュウグリーンはフェラを始めた。チ○コはサイリュウグリーンの口の温かさとバキュームで発射してしまう。サイリュウグリーンは精子を革手袋に吐き出す。
サイリュウグリーン「いっぱい出たね。精子あったかいね。まだ、できそう?」
青年が挿入したいけど、スーツのせいで困っていると、サイリュウグリーンは剣を取り出して、胸とマ○コを自分で切って剥き出しにする。
サイリュウグリーン「これでどう?」
最初は正常位でピストンしていく。サイリュウグリーンのマ○コは締まっていて密着する。
次にバックでピストン。どんどん濡れてグチョグチョになっている。サイリュウグリーンの手を取って背中をそらせてピストンをする。
最後に騎乗位。最高潮に高まっているサイリュウグリーンは激しく腰を動かす。サイリュウグリーンは青年の方に倒れて乳首を青年の口に持っていく。
サイリュウグリーン「乳首舐めて。おねがい。」
サイリュウグリーンは青年に抱きついて乳首を舐めてもらいながら、腰を動かす。サイリュウグリーンはイきそうなのか身体を起こして大きくピストンしていく。サイリュウグリーンは絶頂を迎えて、マ○コがビクッとなった拍子にチ○コが抜けてビンっとなる。そして、サイリュウグリーンは潮を吹いてしまう。
サイリュウグリーン「イっちゃった。気持ちよかった。最高だったよ。きみは?」
青年「気持ちよかったです。マ○コきつくて締まってて最高でした。」
サイリュウグリーン「なんか恥ずかしいよ。けど、よかった。これからよろしくね。隣の彼氏さん。」
サイリュウグリーンと青年はまたキスをして抱き合う。
これがサイリュウグリーンと青年の恋の始まり。これから2人はどうなるのでしょう?
ハッピーエンド
ここまで読んでいただきありがとうございます。いいね、コメントぜひお願いします。まずは1作品採用を目指してます。過去にも投稿しているので、そちらもお願いします。
続きも書きたいと思っています。
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