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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
pantyhose
赤い星コロコロ
■タイトル 

アマゾニア アマゾンの秘密 [No.11957]

■プロット
アマゾニア アマゾンの女王の続き


白鳥健吾の部屋
白鳥健吾「前回の事件は解決したのだけど、腑に落ちないことが多い。」
買ったことのない服を見ながらつぶやく
白鳥健吾「〇であっさり眠らされた気がする。やはり7アマゾニアさんがやっぱり一人で解決したのかな、それに
夢屋にあった白い液のスプレーと緑のキャンドルを見つめた
白鳥健吾「気になって持ってきたけど鑑識サンも無害だと言っていたからいいよね。」
携帯が鳴る
白鳥健吾「あ、課長、テロリストが人質をとって3号倉庫に立て籠っている。わかりました。車でせレスさんを迎えに行き、現場に向かいます。」
出来心でスプレーをかけてみる
白鳥健吾「こんな香りがはやりなのかな」
セレスを発見し車を寄せる
セレス車に入る。セレス(この香り、セレスの状態ては耐えられない。健吾かっこよい、彼に触られたい、乳首を摘んで欲しい)セレスの乳首は勃起し、股間は濡れ始める
セレス「3号倉庫に、は〇人むが、うう、いるから、け健吾か、うう、よ陽動して」
白鳥健吾「了解した」
密閉した車内で乳首が岩のように固くなりセレスは弱っていく
白鳥健吾「着きましたよ。セレスさん大丈夫てすか?」
セレス「く、空気、ま窓を開けて」
乳首か柔らかくなり意識と力が回復する
セレス「大丈夫よ、手はずどうり行きましょう」
健吾と別れ、裏口に回る、そして回転を始める
アマゾニア「さあ、しっかりするのよ私」
健吾倉庫に突入する
白鳥健吾「公安警察だ。武器を捨てて投降しろ」
テロリスト「黙れ、腐った政府の犬め。」
白鳥健吾は3人のテロリストと戦い1人倒すも次第に劣勢となる
アマゾニアが天井から降臨し2人をあっさり倒す
アマゾニア「健吾さん大丈夫てすか?、ここの香りは」
アマゾニアのゴールドアーマーに乳輪と乳首か浮かび両手両足から力が消え始めた
白鳥健吾「アマゾニアさん今日疲れていない、今夜僕の部屋でお茶でも飲みませんか。」
アマゾニア「はい。私は従う。」
白鳥健吾「ここの始末はするから早く休んで。」
アマゾニアふらふらと去っていく
白鳥健吾「これまでつれない返事だったから。あの香水の効果かな。」
白鳥健吾の部屋
部屋を片付け、緑のキャンドルを点け準備万端
窓からアマゾニアがふわりとリビングに着地した
たちまちキャンドルの香りてゴールドアーマーに乳首と乳輪が浮かび上がる
アマゾニア「はい、私は従う。」
健吾に促されふらふらとソファーに座るアマゾニア
白鳥健吾「ずっと聞きたかったことがある。君はとても強い、空も飛べる、銃で撃たれても平気だ。僕らの助けは必要ないの。」
アマゾニア「はい、私はパラダイス島でうう、3528年鍛錬した。ち力はゴールドアーマーのベルトにある。うう、100人の力、飛行、防弾、ししかし純粋でなけれは使えない、おお、乳首や股間はい一般の女より敏感だ、うう。すぐに眠くなり力を失う。」
白鳥健吾「こういうことかな。」
健吾アマゾニアの胸をやさしく撫でる
アマゾニア「駄目、健吾やめて。」
アマゾニアは振り払おうと健吾の腕をつかむ、しかし抵抗は2分で終わる
乳首を摘まむと腕が力なく両側に落ちる。敵ではないことが抵抗力をさらに奪っていった。
白鳥健吾「快楽に逆らえないの」
アマゾニア「はい、私たちアマゾンは快楽に逆らえない。」
健吾股間のふくらみを発見して優しくなでる
アマゾニア「く、クリトリスはた駄目ええ。」
ヘラクレスの〇〇により大きくなったクリトリスは最大の弱点だ
健吾ゆっくり優しく撫でる。アマソニアはもう耐えられなかった。
アマゾニア「挿入して出されてしまったら、私は〇〇になる。それがアマゾンの呪いだ。」
健吾は優しく円を描くように撫でていく、やさしい愛撫はアマゾニアからさらに抵抗を失わせる
アマゾニア「ベルトを外せばアーマーを解体できるから、早く入れて」 (女神様、私はこの世界にきて親切にしてくれた健吾を傷つけることはできない。私は彼に従う)
ベルトを外しアーマーを脱がし、手首をラッソーで縛ってから、挿入した。すでに愛液に満ちた秘所はするりと受け入れた
アマゾニア「大きい、固い、逆らえない、ご主人様ご主人様」
5回の絶頂をして二人は失神した
キャンドルか消え、健吾が意識を本巣につれ、血の気が引いてきた
白鳥健吾「俺は何したんだ、夢てあってくれ。」
傍らには手首に手鎖にシースルーの衣装のセレス
セレス「ご主人様、ご命令を。」
白鳥健吾「どういうこと、説明してくれ。」
セレス「私は屈服しました、このスレイブモードはその証です。」
白鳥健吾「アマゾニアにはなれないの。」
セレス「ご主人の命令てあれば。」
白鳥健吾「アマゾニアになれ。」
セレス「これからも人を守れるのですね。」
白鳥健吾「それからご主人は禁止、健吾さんで。」
セレス「そ、そうですか。」(しょんぼり)

エピローグ
セレス「股間にローターは駄目ええ、健吾乳を揉まないで、乳首を回さないでええ。」
白鳥健吾「アマゾニアインフィニティに進化とか、コールドマントて毒への耐性強化とか、エクスカリバー市有漢とか、強くなる何故。」
セレス「健吾以外したくない、健吾中をかき混ぜないで、もうダメええ。」
セレスは愛液を噴出して失神した

end



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