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タイムアスモデウス
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■タイトル 

美少女戦士セーラーセレーネ&アクア   セーラー戦士の最後生配信 [No.11955]

■プロット
セーラー戦士として戦う2人の女子大生、加賀美月美と水梨なつみ数々の戦いを積み重ね2人はスーパーセーラー戦士となっており、もはやただの妖魔相手なら余裕で勝利できるようになっていた。
今日も現れた妖魔を2人のコンビネーションで余裕で倒し、講義に遅れちゃうと2人は変身を解き、足早にその場を去るのだった。
そんな2人を怒りの表情で見るフードで顔を隠した人物が今に見ていろと、その場の岩を破壊する。
それから数週間後。
2人は大学の友人からネットにセーラー戦士に対する挑戦をすると言う動画が流れていると聞く。
2人はさっそくスマホでその動画を再生すると、顔をフードで隠した怪しい人物が自分の挑戦を受けろと言っており、町外れの廃ビルにくるように言う。
2人は大したことない相手だとすぐに見抜き、放っておこうと考えていた。
それを見越したようにフードの人物は、もし2日以内に来なければ2人のセーラー戦士の正体をネットに晒すと言う。
それを聞いた2人は、これは行くしかないわと言いその日の放課後に廃ビルで落ち合うように話しをする。
そして2人は廃ビルに現れると入る前に用心のためにも変身した方がいいと言うなつみの意見もあり、2人は変身する。
扉を開けると中は蒸し暑く、すぐに汗が大量に流れる2人。
早く上に行こうとする2人に話しかける声がする。
それはフードの人物で、自分の挑戦を受けてくれて感謝すると言い、自分は最上階にいると言い倒したければ、ここまで来いと言う。
そして今この瞬間からネットでこの戦いが配信されていると言うと、セレーネはあなたの負ける姿を世界中に見せることになるわよと自信たっぷりで言う。
フフっと笑い、ならば早く来てもらおうかと言い、途中にはちょっとした趣向を凝らした罠があるから気をつけるのだなと声が途切れる。
話しを聞いている間に2人は水分のほとんどを失っていることにアクアが気づく。
早く上にいかないと脱水症状でまともに動けなくなるわと2人はすぐに上に登る。
すでに2人のスーツは身体のラインがわかるほど密着しており、ブーツの中も汗で水が溜まって気持ち悪く感じるほどで2人は急いで上の階に行く。
ハァハァと2人はなんとか上の階にたどり着くと、セレーネが一度汗を絞りたいと言いブーツを脱ぎ、溜まった汗をブーツから出した。
そのままスーツを脱ごうとするとアクアは焦って、ダメよセレーネ、今も世界中に配信されてるのよとセレーネを止める。
ハッとするセレーネは脱ぐのを止めると、ネットの中の書き込みはアクアに何故止めたとかもう少しでセレーネの裸が見られたのにと残念がる声が溢れた。
ならばとフードの人物は2人に汗を絞りたければ好きにするがいい、その間は配信をストップしてやると思いがけない提案をする。
何を企んでいるのとアクアは勘ぐるが、フードの人物は自分は純粋にお前達と戦いたいだけだと言い、あの部屋に足止めして悪かったとその近くに冷蔵庫に水を入れてあるから好きに飲むがいいと言う。
これは罠かもと思う慎重なアクアだが、セレーネは考えすぎよと言いスーツを脱ぎ始める。
ちょっと待ってと言うアクアの言葉を聞かず、セレーネはスーツを脱いでスーツを絞っている。
そしてスーツを箱の上に広げて置き、あ~涼しいとエアコンの側に行く。
あまりに考え無しの行動にため息をつくアクアに、セレーネはアクアも脱いでこっち来なよと手招きする。
私はいいわとびしょ濡れの格好で言うアクアに、そんな格好じゃ風邪ひくよとセレーネが近寄り、アクアのブーツを脱がし始める。
えっいいってと言うアクアだがセレーネはアクアからブーツを脱がし、そしてスーツも脱がそうとする。
これはダメよと言うアクアだが、いいからいいからとセレーネはアクアのスーツを脱がしていく。
ああん、ダメだって…とまんざらでもない感じになっているのをフードの人物は笑って見ていた。
そして配信の中ではおお、いいぞセレーネとか、アクアの方が胸がでかいとかイヤラシイコメントが溢れていた。
そう配信を止めるなんてのはフードの人物の嘘であり、一連の行動は全て配信されていたのであった。
そうとは知らない2人はとうとうアクアのスーツも脱がしきり、互いに全裸になっていた。
しかも喉が渇いたとセレーネは冷蔵庫を開けて水を飲み始めて、アクアにも勧めてくる。
アクアは手で身体を隠しつつ、まだ疑っていた。
こんなに都合が良いわけないと考えていたが、乾きには耐えられずアクアもついに水を飲んでしまった。
それを見てニヤッと笑うフードの人物。
あらかた渇いたスーツを着て、先に進む2人の前に妖魔が現れた。
2人はこの程度の相手と構えるが、急にアクアがあそこを押さえて苦しみ出す。
セレーネはどうしたのと言うと、セレーネの方にも異常が表れる。
2人を猛烈な尿意が襲っていたのであった。
いつもなら相手にならない妖魔だが、こんな状態ではまともに戦えない2人を妖魔は容赦なく攻撃する。
なんとか反撃したいが、ちょっとでも気をそらすと出そうになるため、思うように動けない。
しかも配信されているため、セーラー戦士のおもらしを世界中に晒してしまうため2人は絶対に漏らしたくないため、なお攻撃できなかった。
そのうち妖魔の攻撃があそこを捉えてしまい、セレーネは今にも出る寸前であった
どうしたらと焦るアクアは、そうだと水の技を妖魔ではなく頭上に放つ。
その瞬間カメラが一時的に使用できなくなり、今よと2人は妖魔に攻撃する。
それは漏らしながらの戦いになったがやられるよりはマシだと思い戦いに集中して2人はカメラの回復前に妖魔を倒すのであった。
そして急いで物影に行き、残っているおしっこを出し尽くした。
必要以上のエナジーの消耗に2人はフードの人物に対する怒りがこみ上げる。
早くあいつを倒さないとと2人は先を急ぐ。
次の階にたどり着くがそこは何もなくただトイレが一つあるだけであった。
さっきしたからもう必要ないわねと先を急ごうとする2人だが、どこからか攻撃が飛んでくると2人はまたしてもおしっこがしたくなってしまった。
どうして?さっきしたばかりなのに…と考えるまでもなくトイレが目の前にあるため入ればいいと考えるセレーネが入ろうとするとアクアが罠かもしれないと言うと私が先に入ってみて大丈夫そうならすぐに変わるわと言うアクアにわかった気をつけてと言うとアクアがトイレに入る。
するとすぐに勝手に扉のカギがかかり出られなくなるアクア。
そして便器の中から触手が這い出てきつ、アクアを捕らえる。
そしてアクアの身体を這い回り、おしっこを捕らえる我慢しているあそこに強引に入ろうとする。
必死に抵抗するアクアだが、ついに侵入を許してしまう。
必死に押さえていたあそこを押し広げながら入ってくる触手をアクアのおしっこがつたっていく。
アクアからイヤラシイ声が出て、異変を察知したセレーネが扉を開けようと必死に攻撃する。
もはや尿意のことは頭になくアクアを助けようと必死であった。
その間もアクアは触手の激しい出し入れに身体を敏感にされて腰を前後に動かしていた、
そしてとうとうイッテしまい、激しい脱力感に襲われる。
まさかこの触手…私のエナジーを…と考えるとこのままやられてセレーネまで餌食にされるわけにいかないと最後の力を振り絞って、セレーネに先に進むように言う。
セレーネはそんなことできないと言うが、ここで2人ともやられてしまうわけにいかないからお願い行って…と言うアクア。
その必死の言葉を聞き、セレーネはわかったと言い、あいつを倒してすぐに解放してあげるわと言って先に進むセレーネ。
進んだことに安心したアクアを触手の容赦ない責めが襲う。
立っていられなくなったアクアをさらに責める触手はアクアのエナジーをどんどん吸っていく。
エナジーを吸われ続けたアクアの変身がリボンレオタードになっても触手のエナジー吸引は終わらず、アクアはただ喘ぐしかできなくなっていた。
そしてついにアクアの変身が解けて全裸にグローブとブーツだけになってしまった
もうこれ以上吸わないで…私もう力が…と言うが触手の容赦ない責めによりアクアの最後のエナジーも潮吹きとともに出し尽くし、それと同時に変身も完全に解除してしまった。
もう終わったと思うなつみだが、触手はまだ残っているのを見逃していなかった。
さらになつみのズボンのチャックを下ろして、触手はパンツの上部分からなつみのあそこに再び侵入する。
えっ待ってもうエナジーなんて残ってないわと言うなつみだが、触手はなつみの中に残っている変身するための最後のエナジーすらも吸い尽くそうとなつみの中に入ったのであった。
いやっやめて…それはダメ…それを吸われちゃったら私…あっもう変身できなくなっちゃ…ああん…。
いやァァァ、ダメぇぇ出ちゃうから…ああん…やめて…あっああん出ちゃう…私の変身する力が…出ちゃう〜、あっあぁ…だっめ…あっ。
となつみの絶叫とともに激しく動いていたトイレの個室が静かになる。
チョロチョロとお尻丸出しになったなつみが放心状態でおしっこを垂れ流し、触手はなつみのセーラーアクアの力を全て吸い尽くして満足して便器の中に戻って行った。
私もう変身できない…セレーネごめんねと気絶した。
その様子を見ていたフードの人物は、全世界の皆さんセーラーアクアこと水梨なつみの勇姿を御覧になりましたか?と言うと、変身前もかわいいですね、セーラーアクアの最後見させていただきましたとかおれもやりてぇなどのコメントが溢れた
彼女にはこの後も出演していただくのでそれもお楽しみにと言い、次はセーラーセレーネの番ですねと言うとフードの人物はイスから立ち上がる。
彼女の相手は私がしますと部屋から出ていく。
アクアのためと最上階にたどり着いたセーラーセレーネ。
待っていたよとフードの人物が部屋で待っていた。
早くアクアを解放しなさい、そしたら痛い目を合わせないであげるわと言うセレーネ。
フードの人物はフフっと笑い、解放しなかったら?と不敵に聞く。
力づくで解放するわよと言うとフードの人物に攻撃しようとするとツンと急激な尿意がセレーネを再び襲う。
何これ?さっきのが今またきたの?お願いもう少し…とスカートの上からあそこを押さえるセレーネ。
どうしました?つらそうですね?とニヤニヤしてるフードの人物。
うるさいわね、あなたのせいでしょう?となんとか身体を起こそうとするセレーネ
さて?なんのことかな?私のやったのはこれだけですよ。
と指をパチンと鳴らすとどこからか光がセレーネに当たる。
するとセレーネはさらに尿意がこみ上げて立っていられなくなり、座り込んでしまう。
ああ〜また…くっとフードの人物を睨む。
どうしたんです?座り込んで?早く勝負をしましょうと煽る。
くっと立ち上がろうとするが激しい尿意に立ち上がれないセレーネ。
いいんですか?そんな状態で?お仲間の方がどうなっても知りませんよ。
とモニターの画面を映すと、半裸状態のなつみが妖魔に〇されていた。
なつみとセレーネは叫ぶと怒りでもはや何も考えられなくなり、もはや漏らそうがどうしようがいいと立った反動で少し出てしまったが、なんとかあそこを締めて止めた。
素晴らしいと拍手をするフードの人物にふざけないでとセレーネは攻撃する。
フードの人物は攻撃をするするとかわして、セレーネの今1番の弱点であるお腹やあそこを責める。
そのたび出そうになるセレーネ。
卑怯よこんなの…とあそこを押さえるセレーネ。
こうしないとあなた達に私が勝てるわけないじゃないですか?とあそこに強烈な一撃を食らわすフードの人物。
ゔぁ~あっダメ…出ちゃう…。
そんなに辛いなら出しちゃえばいいじゃないですか?とあそこをグッと押さえるフードの人物。
あっダメ〜っとフードの人物から距離を取ろうとするセレーネだが、足がもつれて倒れてしまう。
身体を起こそうとするが、フードの人物にあそこを足で踏みつけられる。
くっ足をどけなさい、あっいやっ押さないで…出ちゃう。
苦しいでしょう?出しちゃいなさいとセレーネの足の広げて、レオタードをずらすと我慢してヌルヌルになっているあそこがあらわになる。
やめて見ないで…とセレーネは身体を起こそうとするが、フードの人物にあそこをいじられ力が出せない。
あっいやっダメ…広げないで…ああ〜出る〜。
出しちゃいなさいとセレーネのあそこを押し広げるフードの人物。
あっあっダメ〜もう力が…あっ…と力なく声が出ると同時にセレーネのあそこから我慢していたおしっこが大量に噴水のように出ていく。
あっダメ…止まって〜と言いながら顔を両手で隠し、おしっこを撒き散らすセレーネ。
フードの人物は満足そうにセレーネの醜態を見ていた。
やがてセレーネの中にあったおしっこは出尽くしたらしく、止まった。
セレーネはゆっくり身体を起こし、静かに自分の醜態を眺め、お尻部分のレオタードとスカートの濡れているのを感じていた。
ネット民は歓喜に沸き、やっと見たいものが見れたとコメントが溢れた。
セレーネはゆっくりと立ち上がり、静かにフードの人物を睨む。
怖い、怖いだいぶお怒りのようですねと煽るように言う。
セレーネは静かに許さないと言って、フッと消えるとフードの人物に強烈な一撃を食らわす。
苦しむフードの人物にさらに猛攻をするセレーネ。
これでトドメよと言って技を放つと爆発する。
私を怒らせるからよと爆発したところを見て早くなつみを助けにいかないとと行こうとするが、足音が聞こえ振り返るとフードの人物が立っていた。
そしてフードの人物はフードをとるとセレーネは驚愕する。
それはかつて倒したはずの妖魔カイエンであった。
ふん、俺のことを覚えていたか?
あなたは私達が倒したはず…と言うセレーネ。
そうだったな。だが、あまりの〇〇を受けた怒りで怨霊となり、今やっと肉体を得て復活したのだ。
5年前に遡る…。
カイエンの前に現れたまだ駆け出しの頃のセレーネとアクアは1番調子に乗っていた時期で、カイエンも駆け出しとはいえセレーネ達に敗れただけでも〇〇と言えるが、何よりもカイエンのモノをバカにしたセレーネの態度が1番の〇〇であり、必ず復讐してやると思い、今に至るのであった。
あの時一時的に俺はお前達を追いつめた、そして美しかったお前を物にしたかったそしてお前を〇した。
そうお前の初めてを奪ったのは俺だったが、お前はあの時感じていなかった、俺のモノが小さくて全然気持ちよくないと言ったなぁ。
そうよ、だって全然気持ちよくなかったんだもん、奥に届いてなかったわよとセレーネは返す。
あの時と同じことを言いやがって、それが俺にとって何よりの〇〇だったのだと怒りを露わにする。
まさかそんなことくらいでこんなことしたの?ご苦労さま。
と呆れたように言うセレーネ。
ふん、まぁいい、今度は同じセリフを吐けなくしてやるとセレーネに迫る。
はいはいわかったわよ、でもあの時よりパワーアップした私に勝てればねと余裕を見せるセレーネ。
さぁてどうかな?となおも迫るカイエン。
しつこい男って嫌いなのとセレーネはカイエンに1番を入れるともう化けて出てこないでよねとセレーネは再び技を放とうとするが、技の発動が途中で止まる。
えっどうして?もう一度…と再び技を発動させるがやはり途中で止まる。
余裕の表情のカイエンに対して何度も技を出そうとするセレーネ。
無駄だお前にもう技を使うエナジーは残っていないとカイエンが言うと、セレーネはそんなはずはないわと返す。
俺がただお前に小便をさせるためだけにこんな手の込んだことをしたと思うか?と言うカイエン。
まさか…あの…と自分の出したものを見るとキラキラと輝いていた。
あれは私の…と言うとカイエンがそうお前のエナジーだと言う。
今のお前のエナジーは変身を維持するだけでやっとのエナジーしか残っていないと言う。
そんな…とセレーネは恐怖に引きつった顔をする。
やっと理解できたようだな、ここに来た時点でお前の力は半分以下になっていたんだよ、だからさっきの攻撃も俺にダメージはないと言う。
うっ…こないで…とセレーネは後ずさりし始める。
今逃げたらお仲間がどうなるかな?となつみの方を見るとセレーネもハッとなり、なつみを早く助けにいかないと…でもエナジーが回復しないと勝てそうにないわ、
なんとかあいつの責めに耐えてエナジーが回復したら一気に攻撃して倒すしかないわねと頭の中でセレーネの考えがまとまった。
そうよ、あいつのアレは私には効かないから余裕よ、もう少し待っててねなつみと画面を見て覚悟を決めるセレーネ。
いいわ好きにしなさい、そのかわりなつみを解放してとセレーネは言うとカイエンはいいだろう、ただしお前が俺の責めに耐え切れたらなとカイエンは言う。
よし、乗って来たわねとセレーネは一時的にでもなつみが無事ならとカイエンの要求を受け入れた。
いいわ、さぁ始めましょうとセレーネは仰向けに寝転んだ。
いいだろうとカイエンはセレーネに覆いかぶさりキスをする。
うぅっとセレーネはあまりのキスのうまさにとろけそうになる。
ウソっダメ…気をしっかり持たないと…気持ちい…いやっ違う、そんなんじゃないと心の中で葛藤するセレーネ。
そんなセレーネの変化に気づきつつも続けるカイエン。
胸を揉む力加減も絶妙でセレーネの弱いところを知り尽くしたような責めにセレーネはだんだん理性を保てなくなってきた。
だんだんと息づかいが荒くなり、喘ぎ声も混じってきた。
ああダメ…前技でこんな…。
どうしたセレーネ?こんな準備運動でもう限界か?と乳首をスーツをはだけさせてあらわにして舐める?
まっまだまだ全然気持ちよくない…わよ…と強がりを言うセレーネ。
そうこなくてなと太ももを撫でつつスカートをめくり、レオタードに隠されたあそこを優しく撫でる。
あっ…と思わず声が出るセレーネ。
フフっと特に指摘せずあそこを優しく撫でて、さらにレオタードの上から吸う。
もはやセレーネはいかに耐えるかしか考えられなくなり、なつみを助けに行くとかカイエンを倒すなんてことは考えていなかった。
そしてカイエンはレオタードをずらしあそこを露わにすると舌で舐める。
直接舐められてビクッビクッと反応してしまうセレーネ。
ああ〜ダメ〜そこは…そこはダメなの〜とセレーネは耐えることすら忘れてしまいそうになり、ハッとして何も感じてない振りをする。
しかしカイエンの指があそこをゆっくりと撫でてある一点で止まって、そこからゆっくりと中に入れていくとクチュクチュと音が出る。
自分のあそこが出している音に恥ずかしくなり手で顔を隠すセレーネ。
そしてカイエンの指の出し入れに耐えられなくなったセレーネはイッテしまうとあそこからプシュッと潮を吹く。
ぐったりするセレーネにカイエンはついに鍛えあげた自らのモノを出す。
それを見たセレーネは驚愕する。
私の中にコレが入るの?いやっ無理無理入らない。
と今更ながらに自分の選んだ勝負に後悔するセレーネ。
嫌がるセレーネの口にカイエンはモノを入れると息ができなくて苦しむセレーネ。
出してはくわえるを繰り返されハァハァと息がきれるセレーネ。
そしてついにカイエンのモノがセレーネのあそこに当てられる。
そしてメリメリと音を立ててあそこの中に入っていく?
あっああ〜大きい〜ダメ…裂けちゃう…あっうっ…。
そしてついにカイエンのモノは念願だったセレーネの子宮深くに突き刺さる。
その瞬間にセレーネの頭は真っ白になり、ただただカイエンの太くて固いモノを欲するメスになる。
そこからはカイエンのなすがままになるセレーネ。
ときおり正気に戻りそうになるが、すぐにカイエンのモノがセレーネを夢ごこちに戻し、セレーネは喘ぎ、イキ、そしてあそこから汁を垂れ流す。
それが自身のセーラー戦士としての力だともはや考えられなくなり、身体の望むまま吐き出すのであった。
最後の仕上げだと言って、さらに腰振りを速めるカイエン。
あっああ〜ダメ〜気持ちいい〜もうどうなってもいい…この快楽を味わえるなら…私…私…あっああ〜イク〜。
とビュビュッと中に出されてしまうセレーネ。
カイエンがモノを抜くと中から白いモノが垂れてくる。
満足そうにするカイエンと絶頂して放心状態のセレーネ。
フフセーラーセレーネお前の負けだと指を鳴らすと、あのアクアの力を奪った触手がセレーネに絡みつく。
ハッとなり我に返ったセレーネだが、もはや取り返しがつかない状態になっており
触手はセレーネのあそこに入り、セレーネからエナジーを吸っていく。
ああ〜吸われる〜私の…私の力が…吸われちゃう〜。
グチョグチョと音を立ててセレーネの力を奪っていく触手。
ああ〜あっ…と力の抜けたセレーネの身体が光りリボンレオタードになっていた。
しかし触手はさらに出し入れを速め、セレーネの力を吸っていく。
ああ〜もうダメ〜あっ、ビクッビクッとなるとセレーネは月美の姿に戻った。
ハァハァとタイトスカートにTシャツ姿の月美に触手はさらに容赦なくタイトスカートを脱がしていく。
えっ待ってもうエナジー残ってない…あっやめっ脱がさないで…。
と言う月美のことを気にせずパンツも下ろしてしまい、何度も入れられたあそこに再び触手は飛び込もうとする。
待ってほんとにもう力なんて残ってないの、お願いやめさせてとカイエンにお願いする月美。
そうかな?そいつらはセーラー戦士のエナジーが好物でな、獲物のエナジーを吸い尽くすまで離さないのさ、あのセーラーアクアも…いや元セーラーアクアだったなと画面を見るカイエン。
ハッまさか…なつみも…とカイエンを見る月美。
ニヤリと笑うカイエンを見て、自身の運命を悟る月美。
いやっやめてお願い許して、これを吸われたら私…私…いや〜。
と嫌がる月美のあそこに触手が奥深くまで入り、月美がセレーネになるための変身のエナジーを吸い始める。
セーラー戦士は戦う力と変身の力を別に持っており、戦う力がなくなっても時間はかかるが戦う力は戻る、しかし変身の力がなくなると変身そのものができなくなるため、これがなくなるとセーラー戦士ではなくなるということになるため、セーラー戦士は変身の力だけは守りぬかなければならないのである。
ゴクンゴクンと変身するためのエナジーが吸われる月美。
イヤぁ〜やめて吸わないで〜セレーネクロスアップ、いや〜セレーネクロスアップお願い変身して〜。
一瞬セレーネの姿になるが吸われるのと同時に月美に戻されてしまう。
やめっお願い〜セレーネクロスアップ。いや〜私はまだセーラー戦士でいたいの〜
と惨めに変身と解除を繰り返す月美。
そしてついに月美がイきそうになる。
ダメ〜ここでイッタら全部出ちゃう〜もうやめて〜。
ここでカイエンがセーラーセレーネの最後だ、俺も手伝ってやろうとTシャツをめくりブラを押し上げる。
何するの?やめて〜あっああ〜。
カイエンはあそこを手でいじりつつ乳首を舐めてイカせようとしている。
あっダメだったら〜そこは…あっダメダメダメ…いやっあっああ〜。
ビクンっとなり月美の腰が宙に浮くと同時にセレーネの最後の力が触手にゴクンゴクンと飲まれていく。
あっああ…吸われちゃう〜私の…セレーネの力が…全部…あっあっ。
触手はセレーネの力を全て吸い尽くした。
ゆっくりとあそこから触手が抜けて、触手から解放された月美。
ああ…もうダメ…私は…もうセーラーセレーネじゃない…。
とバタリと倒れた。
フフこれでセーラー戦士はいなくなり、我らの世界が始まると笑うカイエン。
ビクッビクッとなっている月美を配信を見ていたネット民は、これでセーラー戦士は全滅ですか?いい物を見せてもらいましたよとセーラー戦士の醜態を見れて満足そうなコメントが続いた。
その後…
セーラー戦士のいなくなった世界はあっという間に妖魔に支配された。
カイエンが中心となった世界でかつてのセーラー戦士2人は…。
は~いこんにちは、この世界を守れなかった元セーラーセレーネの加賀美月美と元セーラーアクアの水梨なつみです。
とセーラーアクアとセーラーセレーネのコスプレ姿の2人はネットの配信者となり毎日妖魔との性交を配信し続けていた。
今日はすごいゲストが来てます。
私達を倒して世界を支配されたカイエン様です。
皆のもの俺がカイエンだと、堂々と登場するカイエン。
2人は笑顔で拍手して迎える。
では、さっそくカイエン様のテクニックを披露していただきましょう。私もこのテクニックにコロッと逝っちゃいましたわと笑う月美。
そうなんですね。私はその前にやられちゃったので見てないんですよ。
すごいですからね。覚悟して置いて下さい。
それではカイエン様の素晴らしいアレをしゃぶらせていただきましょう。
と2人は跪きカイエンのモノを出すと2人で舐める。
あ~おいしいです。
あ~早く入れて欲しいですね。私のあそこはもう準備万端ですよ。
私も…、、
と2人はあそこをクチュクチュいわせる。
カイエン様、私から入れてください。
いいえ私からお願いします。
フフ、そうだな、よし決めた、まずはお前からだ。
となつみの後ろに回り、立ちバックで入れる。
あ~コレはダメ〜耐えるの無理〜。
とそうそうにイッテしまうなつみ。
あ~なつみまだはやいよ。入れたばっかじゃん。
だっ…て気持ちいい…んだもん…。
足がガクガクと震えて立ってられないなつみ。
もう変わって、だらしないわよなつみ。
カイエン様どうぞ。
と月美はスカートをめくりレオタードをずらしてお尻を突き出す。
よかろう、受け取れ。
と月美のあそこに入れるカイエン。
あ~久しぶりのこの感じ…これが…これがいいの〜。
と立ちバックで突かれる月美。
あっあっあっ…。
と気持ちよさそうに悶える月美。
フフやはりお前が1番責めるのが楽しいぞ。
嬉しいカイエン様、もっと…もっと激しく、あの時のように…。
と2人の性交を羨ましそうに見るなつみ。
ネット民は今日の月美ちゃん特に気持ちよさそうだな、なつみちゃんが早すぎてwww
などと視聴回数が伸びていき、今日も激しい行為を配信するのだった。
あ~イク〜。
終わりです。

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