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■タイトル
聖装戦隊ソウテンジャー [No.11947]
■プロット
◆コンセプト
異性との行為でエネルギーを装填する戦隊というコンセプトです。
味方になりすました敵に潜入されて、罠にはめられて本来の力が出ない状態でピンチになっていきます。
個人的に戦隊スーツ、ブーツ、マスクオフがフェチなので、ここら辺を作品に取り入れていただきたいです。※付け乳首はNGです。
また、素面での戦闘ではパンチラするカメラワークがあればと思います。
◆要約
ソウテンイエローは魔葬軍団のオウルと戦っていた。聖力満タンのソウテンイエローはオウルを倒す寸前で逃げられてしまう。オウルは正攻法では倒すのが難しいと考え、罠にはめることに。オウルはレッドを〇〇し、純粋な気持ちで行われなければいけない装填を不純に染める。不純な力が装填されてしまい、いつもの力が出せず思うように動かないソウテンピンク。それを待っていたオウルが姿を現す。痛められていくソウテンイエローは果たして…
◆登場人物
▼ソウテンイエロー/華宮姫黄
聖装戦隊ソウテンジャーの1人として、魔葬軍団と日々戦っている。
共通のユニフォームの上着、ショートスカート、ショートブーツを着用している。
明るく優しい性格で戦隊の華のようなポジション。
聖力(エネルギー)は異性との行為で装填する。最初は装填のために仕方なくレッドと行為をしていたが、今はレッドに恋心を抱いている。
変身後は聖装(戦隊スーツ)を纏って戦う。
変身時に一度全裸になる為、スーツの下はノーブラ・ノーパン。
▼ソウテンレッド
聖装戦隊ソウテンジャーのリーダー。優しく、まっすぐで熱血な性格。ソウテンジャーの中で一番強い。レッドも密かにピンクに気持ちを寄せている。
オウルにイエローとブルーが装填しているフェイク映像を見せられ、気持ちが弱った隙をつかれて〇〇されてしまう。
▼ソウテンブルー
レッドを弱らせるためだけに登場させています。特に出番もシーンもなく、オウルにやられます。
▼博士
聖装戦隊に力を貸している。味方のパワーアップ、敵の分析など技術面でのサポートをメインに担当している。潜入したオウルにやられて、姿を奪われる。
▼オウル
魔葬軍団の潜入隊長。頭がよく、暗殺や潜入などの作戦を得意としている。普通に戦っても強い。今回は聖装戦隊に力を貸している博士になりすまして潜入をしている。
潜入中に得た情報を使ってソウテンピンクを罠にはめる。
◆ストーリー
第一章
ある廃工場。
魔葬軍団の戦闘員が暴れ回っていると博士から通信を受けた姫黄が廃工場に到着する。
姫黄*「着いた。ここが通信で言ってた廃工場ね。戦闘員はどこだろう?」
ソウテンイエローは慎重に中を調べてまわっていく。が、なかなか敵の姿が見当たらない。
姫黄*「どこにもいない。早く倒さないと…」
すると、背後から気配を感じ振り向く。そこには3体の戦闘員がいた。
姫黄*「やっと現れたわね。聖力が有り余ってるから、サクッと倒すわ。」
姫黄は戦闘員に向かっていく。最初の一体目は飛び蹴りで倒す。そこを背後から狙う戦闘員を回し蹴りで蹴り飛ばす。横からの戦闘員の攻撃をガードして腹に数発殴打して、横蹴りで倒した。戦闘員は空気のように消えた。
姫黄*「全部倒せたわね。やっぱり装填したばっかりだと力が漲るわ。」
その時、姫黄は何かを感じ取り避けようとするが、攻撃を受け腕に傷を負ってしまう。
オウル*「ふふっ、この攻撃を感じ取りますか。流石ですね。ソウテンイエロー。」
姫黄*「(攻撃の直前まで気配が全然しなかった。)あ、あなた何者?」
オウル*「いつもは名乗りませんが、いいでしょう。私は魔葬軍団のオウル。」
姫黄*「やっぱり魔葬軍団ね!それじゃあ倒すだけだわ!ソウテンチェンジ!」
【変身シーン】
変身したソウテンイエローはオウルに蹴りを繰り出す。それをオウルは片手でガードする。オウルはパンチをするがソウテンイエローは避ける。ソウテンイエローとオウルは一進一退の攻防。しかし、ソウテンイエローは装填したばっかりの聖力を攻撃に集中させる。徐々にオウルに攻撃が当たっていく。ソウテンイエローは会心の一撃を繰り出す。
オウル*「うっ!これは危険ですね。ソウテンイエローがここまでとは思いませんでした。ここは一旦退かせていただきます。」
ソウテンイエロー*「簡単に逃すわけないでしょ!」
ソウテンイエローはキックするが、感触がない。オウルは蜃気楼のようにもう実体はなく、ゆらゆら消えていく。
ソウテンイエロー*「もう!逃げられた!あと一歩だったのに!次は絶対に倒すわ!」
第二章
なんとか逃げ帰ったオウル。
オウル*「ふぅ。危うく倒されるところでした。まさか、ソウテンイエローがあそこまでやるなんて。それにしてもあの力は何なのでしょう。」
オウルはスクリーンに今までソウテンイエローほ戦闘の映像を流す。
オウル*「今回はいつもより強かったように感じました。今までのデータでも度々このような状況がありますね。なにか秘密がありそうですね。では潜入させていただきましょう。」
オウルは不敵な笑みを浮かべる。
第三章
基地に戻った姫黄を博士が迎える。
博士*「姫黄、おかえり。大丈夫だったか?」
姫黄*「大丈夫だよ!なんてたって装填したばっかりだからね。聖力が漲ってたからね。けど、オウルとかいう敵は強かったよ。あと一歩で倒せそうだったけど、逃げられちゃった。」
博士*「姫黄がそこまで言うなんて珍しい。そんな強いんだ。次は倒せるよ。姫黄ならね。」
そこに他の所で戦っていたレッドとブルーが帰ってくる。
ソウテンレッド*「今戻りました!みんな大丈夫だったか?」
ソウテンブルー*「あぁ、余裕だったぜ。物足りないぐらいだぜ。そんなレッドはどうだったんだ?」
ソウテンレッド*「俺も楽勝だったよ。けど、敵がしつこくて時間が掛かってしまったよ。姫黄も大丈夫だったか?」
姫黄*「戦闘員は簡単に倒せたよ。けど、オウルっていう敵が現れて。強かったんだけど、装填のおかげであと一歩のところまで追い込んだんだけどね。もう聖力が減っちゃったよ。」
博士*「じゃあ装填しないとな。僕は少しブルーと今後のパワーアップについて話すよ。ブルー、よいか?」
ソウテンブルー*「あぁ、いいぜ。」
博士とソウテンブルーは違う部屋へ。
【このタイミングで潜入して情報収集を終えたオウルが博士とブルーを倒して、博士の姿になりすます。】
ソウテンレッド*「じゃあ装填しようか?」
姫黄*「う、うん。あっ!でもちょっと準備するから待ってて(さっきの戦闘で汗かいちゃったからシャワー浴びないと)」
ソウテンレッド*「あぁ、わかったよ。」
【姫黄のシャワーシーン】
姫黄*「レッドと装填…。嬉しいんだけど、まだ恥ずかしい。しっかり全身洗わないと。」
姫黄は念入りに体を洗っていくが、股間部分は長く洗っていた。
第四章
姫黄の準備を待っているレッド。隣の部屋から博士が戻ってくる。すると、いきなり博士はレッドの頭の前に手をかざす。
ソウテンレッド*「博士?何してるんです?」
博士は無言のままだった。
ソウテンレッド*「はか、んっ!あ、頭が痛い。意識が…。」
博士(オウル)*「お前はイエローに惚れているよな。お前といつも装填しているが裏ではこんなことをしているぞ。」
博士(オウル)は映像を見せる。それは姫黄とブルーが淫らに行為をしている映像だった。
博士(オウル)*「どうだ?イエローの裏の顔は。一途に愛してるイエローはブルーと愛し合って装填をしていたって訳だ。」
ソウテンレッド*「そ、そんな…。俺は姫黄を」愛しているのに…。騙されていたのか。姫黄は俺のものだ!誰にも渡さない!」
博士(オウル)*「これで準備は整った。」
第五章
シャワー浴び終えて、いつものユニフォーム姿で戻ってくる姫黄。
姫黄*「お待たせ、レッド。じゃあ装填しよ。」
ソウテンレッドは背を向けたまま無言で立ち上がり、近づいてくる。
姫黄*「レッド?どうしたの?えっ?な、何するの?」
ソウテンレッドは姫黄の両肩を掴んでマットに押し倒す。
姫黄*「きゃ、何するの?変だよ、レッド。」
ソウテンレッドはいきなり体をいやらしく触りはじめる。それはいつもと違う触り方だった。
顔、首、腋、太もも、胸、乳首、秘部と全身を隅々まで触っていく。
ソウテンレッド*「俺は一途に姫黄を愛していたのに。姫黄がブルーとも装填してるなんて…。姫黄は俺のものなんだ。それを体に教えてあげる。」
姫黄*「何の話?ブルーと装填?そんなことしたことないよ。んっ……。」
ソウテンレッドは聞く耳を持たず、激しくなっていく。姫黄は服を無理矢理脱がされて、下着姿で激しく触られ、揉まれていく。下着も脱がされて、裸に。片手で乳首を弄られ、もう一方の片手で秘部を触られる。秘部はくちゅくちゅと淫らな音を立てる。
姫黄*「だ、だめ!あぁぁん……!いくぅぅ……っ!」
姫黄は痙攣のように体を震わせていた。そんな状態のまま、ソウテンレッドは肉棒を出して、挿入する。
姫黄*「んっ………!今いったばっかりだっ、て…。あぁん!」
ソウテンレッドは今まで隠していた気持ちを吐き出すかのように激しくピストンしていく。
姫黄も最初はレッドを止めようとしていたが、快感に負け自ら腰を動かしてしまう。
姫黄は抱きつくような形でピストンされていく。
姫黄*「あっん、あぁん!またいくぅぅ…っ!」
姫黄は激しく腰を痙攣されて、倒れる。
そんな姫黄の前に博士(オウル)が現れる。
博士(オウル)*「まんまと罠にはまりましたね。レッドも簡単に騙されてくれて助かりました。この姿ももういいですね。」
博士の姿から元の姿に戻ったオウル。姫黄は驚くが、ソウテンレッドとの行為で疲れ切っていて声が出ない。
オウル*「レッド、行きますよ。ソウテンイエロー。追いかけてきなさい。先の廃工場で待っています。」
第六章
姫黄は何とか力を振り絞り、千鳥足で廃工場に向かった。そこにはオウルが1人だけだった。
姫黄*「レッドはどこにいるの?答えなさい!」
オウル*「レッドはもう用済みでしたからね。あなたがくる前に処理しました。」
姫黄は声も出ないほど悲しんだ。姫黄は全身の力を振り絞って、変身する。
姫黄*「ソウテンチェンジ!」
【変身シーン】
レッドの不純な気持ちを含んだ聖力により変身が中途半端になり、マスクオフ状態になるソウテンイエロー。
ソウテンイエロー*「マスクが…。それに体に力が入らない。さっきレッドと装填したのに…。」
オウル*「あれ?知りませんでしたか?あなたたちの装填は純粋な気持ちで成立するんです。不純な気持ちが混ざると、聖装を纏ったときにバグとなり、体が言うことを聞かず力が入らなくなるのです。また、媚〇のような効果が出てきて性に貪欲になる。それを利用して、私が〇〇したレッドの不純な気持ちでの装填をあなたに仕掛けた。無理矢理の装填での疲労も合わさってそんな状態になっているんですよ。」
ソウテンイエロー*「そ、そんな!けど、まだ少しだけ聖力が残ってる。」
ソウテンイエローはオウルに向かってキックするがガードされる。続けて腹に殴打するが、力がなく、オウルもガードするほどでもないと何もせず立っている。
ソウテンイエローは変身を維持するだけで精一杯の状態になってしまった。片手で反対側の肩を持つ形で立っていたが、倒れ込んでしまう。
オウル*「ソウテンイエロー。私もあなたに装填してみたくなりました。」
ソウテンイエローはオウルに後ろから抱きつかれ、いやらしく胸や乳首、秘部を弄られていく。ソウテンイエローはもう抵抗する力もなく、やられるがまま。ブーツを脱がされる。蒸れた匂いが漂う。バグのせいで聖装は弱っており、簡単にオウルに胸や秘部の部分を破られて直接弄られる。淫らにくちゅくちゅと音を立てはじめる秘部。
ソウテンイエロー*「うっ…!はぁぁぁん……!」
ソウテンイエローはオウルの硬く勃った肉棒を秘部に挿入される。媚〇のような効果が全身を襲い、大きな声が漏れる。
ソウテンイエロー*「あぁぁぁん!だ、だめぇぇ……!」
ソウテンイエローはオウルの肉棒でピストンされていく。全身を強烈な性的快感が襲う。口から唾液が垂れる。ソウテンイエローは様々な体位で〇されていく。
最後はバックでピストンさせていく。
ソウテンイエロー*「(もうダメ……。ごめんなさい、みんな。)あっ!あっ!あっ……!だ、だめぇ……!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ…………!!」
ソウテンイエローは全身を激しく痙攣されて四つん這いになっている。肉棒を抜かれて、精液がだらっと垂れてくる。ソウテンイエローはそのまま前に倒れ、うつ伏せのまま白目失神してしまった。
終章
全裸で磔にされているソウテンイエロー。
オウル*「これからは私たちの性処理をしてもらおう。ほら、もうお前を求める奴らが来たぞ。」
戦闘員が2人現れる。1人は胸や乳首を、もう1人は足や太ももを舐め回す。ソウテンイエローはビクッと反応する。1人は乳首を弄りながら、自分の肉棒を弄っている。もう1人はソウテンイエローの片足を持ち上げて、秘部を弄っていく。
ソウテンイエロー*「い、いくぅぅ……!」
ソウテンイエローが潮を吹いてしまう。1人の戦闘員がソウテンイエローの体に精液をぶっかける。戦闘員がいなくなり、ソウテンイエローは体をくねらせながら、次を待つのだった。
[Bad End]
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