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■タイトル
秘密工作員 ノワールX ep.5 煉獄の宴 [No.11945]
■プロット
<あらすじ>
食品安全局を装った連邦調査官にはめられてダークホーンのアジト
に囚われたユキはリリィと2人並んでエクスタリキッド採液されては戦闘員
に蹂躙される日々が続いていた。
ある日、ユキはイき果ててフロアに横になっていると針金が落ちて
いるのを見つける。
首輪の鎖を繋いだ南京錠を開け、見張りの戦闘員を倒してリリィと
一緒に脱出する。
バーに戻るとチーママのレイラが驚いた表情で無事で良かったと
安堵する。
閉店後、ママの不在中にレイラが考案したドリンク試飲してほしい、
ユキとリリィに勧める。
そのドリンクには強力な眠り誘発剤が入れられていてユキとリリィ
は眠らされる。
気付くと2人とも目隠しをされ、脚の間に腕を入れて手首と足首を
縛られ、バーのフロアに頭をつけ、尻を天井に向けていた。
2人をダークホーンに売った調査官、巡査、高官が2人を弄ばれ、
何度もイかされた2人はダークホーンに引き渡される。
ユキも脱走の罪で無期刑となり、戦闘員たちにダークジズルを注入
され、再び2人並んでエクスタリキッドを採液される。
<キャスト>
リリィ・ノワール 元傭兵、フリーの秘密工作員
徒手格闘に長ける 力まかせの組手は不得手
ちょい細メリハリボディ
衣装イメージ
メラナイトのヘッドが付いたチョーカー
スカートスーツのベルト
ナチュラルブラックのミディアムストレート
オレンジ色のオフショルダーニットミニワンピ 細い黒ベルト
ナチュラルブラックのミディアムストレートをハーフアップ
ユキ ダウンタウンのバーのママ 元特殊部隊 傭兵時代にリリィを訓練
メリハリボディ ココアブラウンのストレートボブ
衣装 レッドベリルのヘッドが付いたチョーカー
ドレスの細い黒ベルト
赤いオフショルダーニットミニワンピ 細い黒ベルト
レイラ(チーママ) 素直すぎて騙されやすい
細身 アッシュブロンドのウェーブをシニョン
衣装 ラピスラズリのヘッドが付いたチョーカー
青いデコルテオープンタイトニットミニワンピ
銀河連邦内閣調査室の調査官
細身
衣装 ダークスーツに黒縁眼鏡
銀河連邦警察の巡査
マッチョ 疼き誘活剤噴射ガン 所持
衣装 警察官
銀河連邦高官 ママのバーの常連客
がっしり
衣装 グレースーツ
シュヴァルツ大佐 女性のエクスタリキッドをエネルギー源とする
テロ組織ダークホーンの幹部
衣装イメージ ラミィ
ダークホーン副官2名
鞭とダークビーム銃を持つ
衣装イメージ メイヘルム 1名は金色部が銀色
ダークホーン戦闘員
衣装イメージ 全身黒タイツ 目の隠れた口なしマスク 頭に犀の角
<ストーリー>
◯ダークホーンアジトの広間
食品安全局を装った連邦調査官にはめられてダークホーンのアジト
に囚われたユキ。
既にダークホーンに囚われ、隷従させられているリリィと2人並んで
エクスタリキッド採液されては戦闘員に蹂躙される日々が続いていた。
ユキ「いやぁ、やめてぇ」
リリィ「も、もうだめぇぇぇ」
ダークホーンのアジトの中央でリリィとユキは2人背中合わせに細身
のX字型の磔台に固定され、秘穴にディルド、胸の先端と秘所の蕾に
ローター入り吸引器をつけられてエクスタリキッドを採液されている。
リリィはメラナイトのチョーカーとスカートスーツのベルトを
除いて何も身に付けていない。
ユキはレッドベリルのチョーカーとドレスのベルトを残して装いを
剥ぎ取られている。
2人の採液瓶がいっぱいになると磔台から下ろされ、戦闘員に
ダークジズルを注がれる無期刑を執行される日々が続いていた。
ある日、ユキはイき果てて、フロアに横になっていると目の前に
針金が落ちているのを見付け、レッドベリルのチョーカーヘッドの裏蓋を
開けると中に隠した。
戦闘員たちがダークジズルを撃ち尽くし、フロアからいなくなると
チョーカーヘッドから針金を出し、首輪の鎖を繋いだ南京錠を開けた。
ユキ「はい、あなたのも外れたわ。」
リリィ「ありがとうございます。さすがは元特殊部隊ですね。」
ユキ「じゃあ、行くわよ。こんなとこ早く出ましょ。」
リリィ「はい。」
見張りの戦闘員を後ろから首元へ手刀の一撃で倒し、ユキとリリィ
はアジトを脱出する。
2人は途中で洗濯物を失敬するとバーに戻る。
◯ユキのお店
レイラ「え?!ママ、ルリちゃん、よかったぁ、無事だったんですね!」
バーに戻るとチーママのレイラが一瞬驚いた表情を見せ、無事で
良かったと安堵する。
レイラ「ルリちゃんがいなくなっちゃって人手足りないのにママまで
いなくなっちゃって私どうしたらいいか困ってました。」
ユキ「ごめんね。悪い奴らに騙されて、帰ってくるの遅くなっちゃった。」
数日経った閉店後、ママの不在中にレイラが考案したカクテルを
試飲してほしい、とユキとリリィに勧める。
レイラ「ママがいない間に私も何かしないとって考えたんです。
デューオブシャドウって名前なんです。飲んでみて下さい。」
ユキ「あら、すごいじゃない!ありがとう。」
リリィ「いっただっきま〜す!」
上は漆黒、下は橙、中間はグラデーションで繋がったオレンジ
リキュールベースのカクテルには熟して橙色になったカラマンシーが
添えられている。
2人はグラスに少し口に付けると「うん、美味しい!」と一気に
飲んでしまった。
そのドリンクには強力な眠り誘発剤が入れられていてユキとリリィ
はすぐに眠りに落ちる。
目が覚めると2人は目隠しをされ、脚の間に腕を入れて右足首と
右手首、左足首と左手首をそれぞれ縄で縛られて頭をフロアにつけ、尻を
天井に向けて突き上げている。
戻る途中で失敬した、ユキの赤いオフショルダーニットミニワンピ
も、リリィのオレンジ色のオフショルダーニットミニワンピも胸の下まで
ずり降ろされ、下半身は腰までたくし上げられて、ブラもショーツも取り
去られている。
ユキ「ちょっとこれはなに?!」
リリィ「え、なんで!?」
2人をダークホーンに売った調査官、巡査、高官が2人に近づく。
ユキ「レイラ、どこにいるの?なんなのこれは!?」
巡査と調査官はユキとリリィの顔に疼き誘活剤を染み込ませた
ハンカチをあてる。
リリィ「や、やめてぇぇぇ!」
調査官「これでお前たちの体はたっぷり体内に注がれたダークジズルの
疼き誘引成分がもう活性化するはずだ。」
ユキ「え、なにこれ?や、やだぁ」
リリィ「ま、またこれなの?」
2人の体は疼きはじめ、突き上げた尻をもじもじさせる。
調査官「早速効いてきたな。」
巡査「そろそろ良いかな。」
3人は2人を後ろから代わる代わる肉棒で貫く。
ユキ「くっ、やめろぉ!」
リリィ「だ、だめぇぇぇ」
2人を起こしてフロアに尻をつけた蛙のように座らせると今度は
口に肉棒を押し込む。
うぐ、うぐと口端から声にならない声を上げて2人は肉棒を咥え
させられる。
調査官「あぁ、もう出る〜」
ユキの口の中に調査官の精液が注がれる。
調査官は肉棒をユキの口から抜くと顎を引き上げて口を閉じ、
上を向かせると鼻をつまむ。
ユキ「ん”、ん”、ん”ぐぅ”」
ユキは息苦しくなり調査官の腿をたたく。
調査官が顎を少し緩めると鼻で息の出来ないユキは口の中に
満たされた精液をやむなく飲むと、口で息をする。
ユキ「き、きさまぁ、なんてことを!」
高官「疼きを鎮めてやったのにずいぶんだな。」
ユキ「その声は?!」
リリィの喉奥を楽しんでいた巡査も口の中に注ぎ込む。
ダークホーンのしもべとされ、数え切れないほどダークジズルを
飲まされてきたリリィは反射的に飲んでしまう。
リリィ「はぁはぁはぁ」
高官「また眠らせて引き渡せ。」
調査官と巡査は2人の顔にハンカチをあてると2人は意識を失い、
尻をフロアにつけた蛙の形のまま首をうなだれる。
カウンターに隠れて2人が蹂躙されるのを見ていたレイラは2人の
艷やかな醜態に触発されて胸や脚の間に指を這わせていた。
バーのドアが開き、ダークホーンの戦闘員たちが入ってくると2人を
抱えて黒塗りのバンに積み込み、アジトへ戻る。
◯ダークホーンアジト
アジトに着くと戦闘員たちは2人をワンピの細いベルトとチョーカー
を残して衣類を剥ぎ取る。
2人は広間の細身のX字型磔台に背中合わせに固定されると、
アンモニアを含ませたハンカチを顔にあてられ2人は起こされる。
ユキ「う、うぅ」
リリィ「あ、またここに・・・」
シュヴァルツ大佐「お帰り、ロッソZ、ノワールX。」
ユキ「シュヴァルツ、レイラに何をした?」
大佐「我々は何も。銀河連邦の連中にお前たちを取り戻せ、と命じた
までだ。チーママを使ったのは奴らだ。ところでロッソZ、お前も脱走の
罪でノワールXと同じく終身刑だ。」
戦闘員たちがエクスタリキッド採液の準備をはじめる。
リリィ「あ、それは、もういや」
ユキ「や、やめろ!」
戦闘員たちは聞く耳持たず、2人の秘穴にディルドを差し込み、
細いベルトで吊ると胸の先端と秘所の蕾にローター入り吸引器を吸い
付かせる。
さらにユキの左胸とリリィの右胸の吸引器が細身のチェーンで
繋がれ、ユキの右胸とリリィの左胸の吸引器も繋がれる。
リモコンスイッチは入れられていないが吸引の刺激で2人が身を
捩ると互いの吸引器が引っ張り合い、さらに刺激が加わる。
リリィ「いやぁぁぁん」
ユキ「そ、そんなぁ」
2人の足元の採液瓶にエクスタリキッドが滴りはじめる。
大佐「どうだ?2人で責めあうのは。」
ユキ「こ、こんな卑猥な!」
大佐「ふん、卑猥は我々の本業だ。これでは刑にならんな。」
大佐はディルドとローターのスイッチを入れる。
リリィ「あぁぁぁん」
ユキ「ひいぃ」
大佐「たっぷりエクスタリキッドを分泌するがよい。」
2人は何度もエクスタシーに追い込まれ、エクスタリキッドを秘穴
から溢れさせた。
採液瓶がいっぱいになるとディルドは抜かれ、吸引器も外される。
力の抜けた2人はうなだれて荒い息をしている。
大佐「まだまだ終身刑の執行は終わってないぞ。」
戦闘員たちは体に力の入らない2人を磔台から下ろすと群がって2人
の体を蹂躙する。
2時間ほど責められ、2人は気を失ってしまった。
2人の周りには2人から溢れたダークジズルが水溜りのようにフロア
に広がっている。
後ろ手に手首を固定され、その固定具を背中合わせに鎖で繋がれた
2人はフロアにへたり込んでいる。
暫くして2人がダークジズルに疼かされて脚をもじもじさせると2人
の手首を繋ぐ鎖を天井からのびるフックに掛けられ、立たされると
エクスタリキッドの採液が始まる。
終わることのない責めに2人の声がフロアに響く。
ep.5 煉獄の宴 - - - to be continued - - -
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