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タイムアスモデウス
ごー
ごー
タイムアスモデウス
pantyhose
触手絞め大好き
■タイトル 

触手怪人〇〇〇総攻撃 [No.11944]

■プロット
●地球の平和のため戦隊ピンクに変身するエマと戦隊レッドに変身するハヤトの2人。
2人は平和を願いながら日々トレーニングやパトロールに励む。
そんな2人ですが、実はハヤトに密かに好意を抱くエマ。
設定はこんな感じです。

あらすじはざっくりになってしまいますがご了承ください。
『ある日のパトロール中にエマはある地下室で怪人たちが人を襲撃している情報をキャッチ。
情報を知ったエマは変身アイテムの通信機能でハヤトに連絡を入れて単独で地下室へ向かう。
地下室へ到着したエマは1人の男性がリーダーの大蛇怪人と舌を操る触手怪人と蔦を操る触手怪人の3体の触手怪人から襲われてるところを目撃する。
ハヤトの到着を待たずにエマは1人で男性の救出と触手怪人たちの撃退を遂行するため飛び出す。
触手怪人たちの前に現れたエマは男性に向かって早く逃げるように指示する。
リーダーの大蛇怪人は逃がすまいとマフラーのように巻いていた大蛇を外し逃げようとする男性の足に投げて噛ませる。
足を負傷した男性は転んでしまい動くことができない。
動くことができない男性の前で変身するわけにはいかないエマは生身のまま3体の触手怪人と応戦することに。
日々のトレーニングの成果もあり生身の状態でも3体の触手怪人に善戦するエマ。
業を煮やした3体の触手怪人はエマの前と右と左の3方向にポジションを取る。
まず初めにエマの右に立つ舌を操る怪人が自身の舌をエマに首に巻き付かせる。
次にエマに左に立つ蔦を操る蔦怪人が手に持ってる蔦をエマの首に巻き付かせる。
最後にエマの正面に立つ大蛇を操るリーダーの大蛇怪人が自身の大蛇をエマの首に巻き付かせる。
3方向からそれぞれ自分の武器の触手をエマの首に投げ苦しませるという所業。
3方向から3体の触手怪人の触手に一斉に首を絞められたエマは苦悶の表情を浮かべる。
首を絞められたエマは苦しむのみで反撃することができない。
リーダーの大蛇怪人は自分たちの触手によって美女が首を絞められて苦しんでいる顔を見るのが最大の褒美だと発言する。
舌・蔦・大蛇から首を絞められて抵抗できないエマはこの状況を打開するには変身するしかないエマは動けなくなった男性のほうを向いてかすれた声で早く逃げるように指示。
なんとか起き上がろうした男性は突如悶え苦しみだす。
悶え苦しむ男性に目を向けた首を絞められるエマは苦悶の表情と共に男性に何が起こってるのか理解ができない。
リーダーの大蛇怪人は嬉しそうに一言「やっと効いてきたか」と言う。
そのとき悶え苦しんでた男性がいきなりタコ怪人に変貌する。
実は大蛇怪人が持つ大蛇は噛むと毒が回って人間から触手怪人に変身させる能力を持つ。
タコ怪人になった男性は意識も怪人になってしまい、首を絞められてるエマの後ろにゆっくり回り込む。
そしてエマの後ろからタコ怪人が持つ太い触手をエマの首に投げつける。
こうして前後左右4方向から首を絞められるエマは更に苦悶の表情を見せる。
男性がタコ怪人になってしまったことでエマは心置きなく変身可能だがたくさんの触手に首を絞められるエマは変身どころではない。
足腰を震わせながら立っているのが精一杯のエマ。
やがてエマは「もう限界」と意識を失いかける。
そこへレッドに変身したハヤトが登場し、光線銃で4体の触手怪人を
攻撃。
エマの首に巻き付いてたたくさんの触手は外れ何とかエマは変身。
レッドとピンクの見事な連携攻撃で舌怪人と蔦怪人を倒し大蛇怪人とタコ怪人は退散を余儀なくされる。
2人は変身を解除しハヤトはエマを支えながら一緒に帰路に就く。

後日、ある日のパトロール中のエマはハヤトから怪人が人間を襲っているという情報を変身アイテムの通信機能から連絡が入る。
エマは急いで現場へ向かう。
現場に到着したエマは倒れたハヤトを目撃。
ハヤトに駆け寄り声をかけるエマ。
返事がないハヤト。
そこへ生き残った大蛇怪人とタコ怪人が登場。
先に大蛇怪人とタコ怪人と戦闘を始めていたハヤトだがハヤトは敗戦。
怒りがこみあげるエマはピンクに変身。
大蛇怪人とタコ怪人を一方的に攻撃するピンク。
やられる大蛇怪人とタコ怪人は大蛇怪人の大蛇とタコ怪人の太い触手を投げてピンクの胴体に巻き付ける。
ピンクは何とか外そうとするが、大蛇怪人とタコ怪人は触手を使ってピンクのエネルギーを吸収する。
唸り声をあげるピンク。
エネルギーを吸われ続けたピンクは〇〇的に変身解除。
大蛇怪人とタコ怪人はそれぞれ追加でもう1本ずつ大蛇怪人は大蛇をタコ怪人は太い触手を所持する。
追い打ちをかけるようにもう1本ずつの大蛇怪人の大蛇とタコ怪人の太い触手を変身解除されたエマの首に投げる。
エマは大蛇怪人の大蛇とタコ怪人の太い触手がそれぞれ首と胴体に2本ずつ巻き付く。
反撃不能となったエマはやがて意識を失いかける。
そのとき光線銃が大蛇怪人とタコ怪人に直撃。
なんとか生きていたハヤトが満身創痍で攻撃した。
触手から逃れたエマは最後の力を振り絞り大蛇怪人とタコ怪人を撃破。』

私が考えてるのはここまででハッピーエンドであればハヤトとエマは結ばれる。
バッドエンドなら後半パートでハヤトは大蛇怪人とタコ怪人との戦闘で大蛇怪人の大蛇の毒にやられていてなんとか大蛇怪人とタコ怪人を倒したエマはハヤトとボロボロになりながら帰ろうしたときにハヤトが突如苦しみだし触手怪人に変貌。
戦う力がないエマは目の前で触手怪人になったハヤトに侵されるみたいな展開がありだと思うのですが、正直なところ私は触手でヒロインが首を絞められる展開にしか興味がなくて、〇〇シーンもあまり興味がないのでこのような雑なプロットしか書けませんでした。
ぜひ監督さんたちの力で私のプロットをベースに脚色して最高の作品に作り上げていただけたらと思います。
私が特に期待したいのはやはり人質の前で変身できないエマが生身のまま大蛇怪人・舌怪人・蔦怪人と戦い善戦からのそれぞれの大蛇と舌と蔦をエマの正面から右から左からの3方向からエマの首を絞めてからのタコ怪人となった男性がエマの背後から太いタコの触手でエマの首を絞めるという前後左右の4方向からエマの首を絞めるという最高の力技と連携プレーです。
このようなたくさんの触手がエマの首に巻き付いて首を絞めてるように見えない感じがあると思いますが、これこそがエマの力じゃどうやっても逃れられない〇〇〇として最高なのです。
もう1つ付け加えさせていただくとエマの服装はスーツ系より私服系が最高です。
設定的には私服警官のようなイメージをしていまして、パトロールなどスーツや制服より私服系のほうが個人的に好きなのと私は昔から女性がパーカーを着ているのが好きなのでエマには私服系のパーカーが定番ファッションでいてほしいです。
このような大蛇怪人・舌怪人・蔦怪人・タコ怪人の触手怪人たちによるエマの触手〇〇〇総攻撃を希望します。
※触手によるエマの〇〇〇は変身前の生身のヒロインの素顔が見える状態での触手〇〇〇をたっぷりとお願いします。

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