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まりもっこす
上田
ごー
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きっかけは
きっかけは
■タイトル  作品化済み

セクシーヒロイン シャドウキャット~釣り針クモの巣の罠~ [No.3443]

■プロット
※以前投稿したものに頂いたコメントを元に改良したものです
※7/4少し改良しました。
ーあらすじー
セクシーな衣装の怪盗が主役。セクシーな攻撃で敵を倒すことを得意とするヒロインが、罠にかかり、辱しめ、陵辱を受ける。
ー主人公ー
・アイ 普段は喫茶店でウエイトレスとして生活しているが、その正体は世間を賑わす怪盗シャドウキャット。変身アイテム魔法のアイシャドウで変身する。
・シャドウキャット 宝石を専門に狙う怪盗。
しかし、その本当の目的は宝石に宿った悪魔の封印。
ラバー性のタイトな黒のミニスカ,ワンピースタイプの服(ノースリーブ)に黒のニーハイタイツ、白い下着、手首に悪魔封印用の装飾アクセサリーをつけている。
アイマスク等はつけずに美人な素顔を常に見せている。
シャドウキャットに変身したあとは身体能力が向上するだけでなく、色気が増し、セクシーな攻撃得意とするようになる。

ーストーリーー
世間を賑わす怪盗シャドウキャット。
実は、その目的は盗みでなく、宝石に宿った悪魔の封印であった。

この日も、シャドウキャットは悪魔の気配のする屋敷で屈強な男たちと戦う。
屈強な男たちは人数を生かしてシャドウキャットを取り囲むものの、シャドウキャットのセクシーな攻撃に次々と倒されていく。
(今日も余裕ね。)
余裕で敵を蹴散らしていくと、シャドウキャットに吹っ飛ばされた男が別の男に当たって、その男がシャドウキャットに倒れてきて胸元に手が引っかかる。
ビリッと破れ、コスチュームの胸元が広がり乳首が見えそうになる。
「きゃあぁ!」
とっさに胸を手で隠すシャドウキャット。
「もう、なにするのよ!」
男を蹴り飛ばすシャドウキャット。
しかし、別の男に抱きしめられる。
両手で胸を隠しているため振りほどけない。
「ふへへ、いい臭いだなシャドウキャット」
男はシャドウキャットの臭いを嗅ぎ、尻をなで回す。
「あん。こら、どこ触ってるのよ……あん。」
男は尻をなで回した後、パンツ越しに彼女の秘処を指でなぞる。
「やぁん!この、調子に…のるな!」
男を金的するシャドウキャット。
最後に残った男が長い棒を持って現れる。
「バカな連中だ。キックが届かない距離で痛めつけてから犯せばいいのに、よっ!」
予想よりも鋭い男の突きをなんとか躱す。
「なかなかやるじゃない」
(あの武器やっかいだわ。手で捌けば簡単だけど……ダメ、おっぱい見られちゃう)
男の連続の突きを躱しきれず、両手で胸を隠しているためガード出来ず足や腹に攻撃をまともに受けるシャドウキャットは色気のある声を出して倒れる。
「ああん!」
胸元を押さえて倒れ下着がギリギリ見えないところまでスカートがめくれたシャドウキャットの息切れした姿に生唾を飲む男。
「はぁ、はぁ、もう、だめぇ……いや、こないで」
後ずさりするシャドウキャットに欲情し飛び掛る男。
ニヤリと笑うシャドウキャットは足で男の顔を挟み首をしめる。
「ふふ、残念。サービスタイム終了よ。」
男を気絶させたシャドウキャットは宝石を封印する。
「ふう、危ない危ない。これで封印完了ね。悪魔の力が暴走する前でよかったわ。」
安堵の表情を浮かべシャドウキャットは屋敷を後にする。

数日後のウエイトレスの仕事中、最近有名になった科学者が来店する。
アイはその科学者から悪魔の力を感じた。
所持している宝石に悪魔がとりつき、持ち主に悪影響を及ぼしている、と思ったアイはさりげなくその科学者の情報を常連の新聞記者から聞き出し、悪魔の取りついた宝石の封印に、夜に忍び込むことを決める。

その日の夜、男がいると思われる建物に忍びこんだシャドウキャットは悪魔の取りついた宝石を目指す。
大きな屋敷に忍び込んだものの、人の気配がしないことに疑問を持ちながら悪魔の宝石の気配がする方へ進む。
そうして薄暗い屋敷の中を進んで行くと、突然シャドウキャットに強烈なライトが当てられる。
強力なライトに目がくらむシャドウキャット。
動きが止まったところに、天井や壁から釣り針が射出される。
部屋が明るくなり姿を現す科学者。
「ようこそシャドウキャット。最近宝石を集めていると聞いていたから、そろそろ来る頃だと思っていたぞ。」
科学者をにらむシャドウキャット。
「かかってくる前に、自分の周囲の状況を確認してみることだな。」
科学者の言葉に周囲を見渡すと、天井や壁から出ていた無数の糸を見つけ、その先が自分に向かっているのを見る。
「…こ…これは!!?」
彼女が状況を理解した時、無数の釣り針がコスチュームにかかってしまっていた。
高笑いをする科学者。
「どうだ釣り針クモの巣の味は!!もがけばもがくほど衣服は破れるぞ!!」
科学者の声が響き渡る。
「こ、これじゃあ動けない!」
シャドウキャットの焦る姿に好色そうな目で彼女を見る科学者。科学者はリモコンを取り出しスイッチを押すと後方の壁からバイブが伸びてきて背中を愛撫する。
「きゃっ!」
バイブに反応して動くとスカートが釣り針に引っ張られ純白の下着が丸見えになるシャドウキャット。
鼻息の荒くなる科学者。
「どうだ?妙な宝石を拾ってから頭がさえだした私の考えた完璧な発明は?」
科学者が高笑いをする。
バイブとスカートを手で押さえるシャドウキャット。
「く、くだらない発明に悪魔の力使ってるんじゃないわよ!」
シャドウキャットの言葉で科学者が怒る。
「くだらない…だと?その言葉、後悔させてやる!!」
科学者がリモコンのスイッチを押すと今度は前方の壁からバイブが、そして床からこぶ縄マシーンが出現した。
こぶ縄を手で押さえると、前後からバイブで体中を愛撫されるシャドウキャット。
「この変態科学者!こんな変態攻撃に屈するものか!」
始めは強がりながら耐えていたが、次第に感じてしまうシャドウキャット。
胸と尻を同時に愛撫され、たまらずバイブを手で押さえる。そしてこぶ縄がクリトリスを刺激する。
「あん!」
ビリビリビリッーーーー!!
ビクッと感じてしまいコスチュームの胸の部分が片方破けてしまい、乳房が露わになる。
「うおお!出た!おっぱいだ!!」
科学者が歓喜の声をあげる。
「きゃあぁ!」
とっさに胸を手で隠すシャドウキャット。
「いくらキサマでもオールヌードでは手も足も出まい!さあ、このままストリップショーだ!!」
科学者がリモコンを操作し、再びバイブとこぶ縄が彼女を襲う。
胸を隠すのに片手を使っているため、片手でバイブとこぶ縄を対処しようとするシャドウキャット。
動けない彼女をバイブとこぶ縄で焦らしながら愛撫する科学者。
「あんな奴にぃ…」
完全にもてあそばれて悔しがるシャドウキャット。
彼女が感じるたびにコスチュームが次々に破れていき、その分裸体に近づいていく。
「はっはっは。いい格好だな!」
科学者の期待通り、残りのコスチュームと下着はピリピリと音を立てて少しずつ破れ始めていく。
「あ…やん…だめ…もう…だめぇ」
絶頂を迎え崩れ落ちるシャドウキャット。
舞い散るコスチューム。
ほぼ全裸でビクンビクンと痙攣するシャドウキャット。
そして変身が解けてしまう。
「服装が変わった!?どうなっているんだ?この女、調べてみるとするか」
近づいてきた科学者にアイは体当たりをする。
吹っ飛ばされた科学者は釣り針に引っかかり、動けなくなった隙にアイは屋敷から逃げ出すのだった。

次の日、ウエイトレスの仕事中にマスターに買い物を頼まれるアイ。
(昨日は油断したわ。今日こそ宝石を封印しないと。)
昨夜の屋敷の攻略法を考えながら店に戻ると誰もいない。
疑問に思い店の奥に行くと、気絶しているマスターがいた。
慌てて近づくとアイの体にスタンガンが当てられる。
体が痺れて身動きの取れなくなったアイの前に昨日の科学者が現れた。
「昨日はどうも。君の体を調べる続きをさせてもらおうか」
笑みを浮かべる科学者に驚くアイ。
「どうしてこの場所が!?」
驚くアイを見て満足そうな表情の科学者。
「私の頭脳は一度会った人間を忘れない。屋敷で見たときにここのウエイトレスだとすぐに分かったよ。」
そういって科学者はアイを縛り、体をまさぐり始める。
身動きのできないアイは、抵抗できず科学者に体中を触られ、下着に手を入れられ手マンでイかされる。
そのまま挿入されそうなピンチのアイだったが、誰もいない店内を不審に思い近づいてくる常連の新聞記者が声が聞こえ、科学者は窓から逃げていく。
アイは危機を脱したと安心して常連の新聞記者に助けを求める。
ウエイトレスの制服が乱れたアイの姿を見た新聞記者は欲情し、アイの体をまさぐり始める。
新聞記者の行動にショックを受けるアイだがイかされたばかりの体は敏感に反応してしまう。
「いやーー!!」
アイの悲鳴に目を覚ましたマスターに助けられ事なきを得る。
マスターの通報で新聞記者は警察に連れていかれ、アイも事情聴取を受ける。

夜になり、警察の事情聴取が終わって警察署から帰るウエイトレス姿のアイ。
(散々な日だったわ。これもあの科学者のせいよ。)
怒り心頭のアイは周りに誰もいないことを確認し、シャドウキャットに変身し科学者の屋敷へ向かう。
昨日と違い、屋敷には科学者だけではなく屈強な用心棒が多数いた。
用心棒を圧倒するシャドウキャットだったが、とどめを刺そうとした瞬間、壁から釣り針が飛んでくる。
「くっ」
ギリギリで躱したシャドウキャットだったが体制を崩したところを用心棒に攻撃される。
「あの釣り針には気をつけないと昨日の二の舞だわ。」
用心棒に攻撃を加えるシャドウキャットだが、タイミングよく飛ばされる釣り針に気を取られ反撃を受ける。
シャドウキャットと科学者たちの一進一退の攻防が続く。
しかし次第に釣り針のパターンを見切ったシャドウキャットが釣り針を躱しながら用心棒を倒していく。
最後の用心棒を倒し科学者を追い詰めるシャドウキャット。
すべての釣り針を放つ科学者に対し、倒れた用心棒を盾にして防ぐシャドウキャット。
「同じ手を何度もくらわないわ!!」
素早く接近して科学者の持つリモコンを破壊するシャドウキャット。
「リモコンが!おのれっ!」
悪魔の力でシャドウキャットを押し倒そうとする科学者だが、逆にシャドウキャットは科学者の顔を足で挟み首をしめる。
「これで終わりよ!!」
このまま意識を失わせることができると、勝利を確信したシャドウキャットであったが、科学者がポケットからオイルを取り出しシャドウキャットにかけた。
「はぁ…あっ…んん…」
(なんなの、これ…?力が入らない!)
オイルの掛けられた部分が火照る。未知の感覚にシャドウキャットは戸惑う。
「これは昨日の釣り針に残っていたお前の衣装を分析して、おまえの力を封じるオイルを開発したのだ!!」
さらにシャドウキャットにかける科学者。
「そしてこのオイルには媚薬効果もあるのだ!さあ、お前はもうただの淫乱な女だ!」
彼女は押し倒されてしまい、乳房を揉みしだかれる。逃れようともがくが、力を封じられた体でははねのけられない。
科学者の愛撫は続く。そのまま乳首を口に含み、吸い付ける。
「は、ぁん。や…めろぉ!」
絶妙な攻めに媚薬の効果もあり、シャドウキャットの吐息に艶が混じり始める。このさなかにもシャドウキャットは反撃を続けていたが、段々と反撃に力が無くなっていく。
コスチュームの胸の谷間の肌が露わになっている部分を舌がなぞる。
「あぅっ」
か弱く声をあげてしまう。
さらに、科学者の手がシャドウキャットの下腹部に伸びていき、パンツの上から彼女の秘所の割れ目を侵攻し始めた。指がクリトリスを発見し、バイブのような刺激を加える。
「くっ、ぅ、いやん、あああああん!」
シャドウキャットは腰をくねらせ、イッてしまう。

ぐったりするシャドウキャットだが科学者の責めはまだ続く。
シャドウキャットの服の胸辺りを掴むと、一気に引っ張る。ビリッと破れ、乳房が露わになる。
「ああっ、だめぇ!」
彼女は悲鳴をあげ、胸を隠そうとする。
しかし続けざまに科学者はどんどん服を破いていく。
「イヤーン!」
服が破れる音と、シャドウキャットの悲鳴が繰り返される。
やがて、シャドウキャットの服の大半が破られてしまう。そして露わになっている肌はオイルと自らの汗で艶かしい照りを放っていた。科学者は彼女の乳首を口に含み、転がす。
「あああん、いやあ!あああああっ!」
今度は衣服の上からでなく、直接であるため、先ほどよりもさらに感じてしまう。反撃を考えることも出来なくなってきている。
そのまま科学者は彼女に覆いかぶさり、胸を揉みしだき、挿入する。
「はっ、あぁッ、い、イヤ!あああん!ダメェ!!」
シャドウキャットは身体の奥底から突き上げる巨大な異物感に目を見開き、息を吐き出し尽くす。
男が腰を動かすたびに彼女の身体は跳ね、膣は収縮をくりかえした。
「ああんっ、うごいちゃダメェ!あああぁぁぁぁぁん!」
シャドウキャットは不意に自分の身体の芯から自分のものではない熱が湧き上がるのを感じた。
極上の刺激にすぐにこらえきれなくなった男は射精していたのだ。
(熱い…まさか、中で出してる!?)
「ぁあッ!?ウソ、いやぁ、なか、ダメエエ!」
彼女は仰向けに倒れたまま未だ痙攣の収まらない腹部に手をのせ呆然とする。

呆然とするシャドウキャットの傍らで科学者の宝石が怪しい光を放つ。すると、イッたばかりの科学者の男の肉棒が再びそそり立つ。
科学者はすぐにシャドウキャットに挿入をする。
「う…くぅああぁっ!またふといのはいってくるぅぅぅ!」
男は挿入したままシャドウキャットの上半身を抱き起こし、対面座位の状態にした。
男の肉棒が彼女の体を突き上げる。
「あん、ぐっ、あああん、あはぁぁ!」
(さっきよりも奥に入ってくる!ダメ…けど、立てない。これじゃもっと奥に入っちゃう!)
シャドウキャットは自分の体を支える力すらなかったため、この体勢では自分の重みでより深く突き刺さってしまう。
それを感じて彼女は思わず腰を浮かせる。しかしすぐに力が入らなくなりまた腰を落としてしまい奥までペニスがめり込む。
それに反応しまた腰を浮かせては落としてと彼女は腰をガクガクとはしたなく上下に動かす。
彼女は支えを求め、男の首に腕を回し抱きつく。男の体に押し付け形を変える胸。乳首が擦れ、さらなる快感が襲う。
「い、やっ、あんっ、そんなぁ、ダメッ、あああん」
(腰が止まらない!イヤなのに気持ちよすぎて…!)
シャドウキャットの肉壁は上下に動きながらグニュグニュと肉棒に絞るように絡みついてくる。
男はもう堪らなかった。ドクン、と大きなペニスの脈打ち、自分の滾りを彼女の奥に叩きつけた。
「う…あっ、もう、イヤっなかにだすなぁぁぁぁぁぁぁぁ」
それを受けたシャドウキャットは艶やかで甲高い声をあげ、ビクビクと体を震わせ背筋を反らせ倒れる。
そして変身が解けてしまう。

倒れたアイのポケットから変身用のアイシャドウが落ちる。
科学者が拾うと宝石が光る。
「なるほど。これで変身していたのか。」
科学者がニヤリと笑い、アイシャドウのケースを開ける。
「な、なにを?」
アイが問うと、科学者はアイシャドウを自分につけた。
そしてシャドウキャットのコスチュームに変身したのだ。
呆然とするアイの横で高笑いする科学者。
「なんだこの体の奥からわきあがるエネルギーは!?」
アイを見てジリジリと近づく科学者。
「い、いや………」
シャドウキャットの力をよく知るアイは怯え、後ずさりするが捕まってしまう。
「いやーーー!!」
なすすべもなくアイは押し倒されて犯されてしまう。
犯されるたびに宝石が光り、そのたびに復活する肉棒にアイは何度も何度も体位を変えて犯される。
「もう…やめ…て……ああああッ!!」
何度も絶頂を迎えたアイは息も絶え絶えに、四肢を投げ出し焦点の合わない目は天井を見つめていた。
(もう、ダメだ。あたし、悪魔に負けたのね。)
再び宝石が光りアイがあきらめたとき、科学者が胸を押さえて苦しみだした。
しばらく苦しんだ後、科学者は倒れて動かなくなった。
呆然とするアイだが、我に返り科学者に近づく。
「……死んでる。シャドウキャットと悪魔の二つの力に体が耐えきれなかったのね。」
科学者のアイシャドウを落とし、変身を解除したアイは回収したアイシャドウで変身する。
シャドウキャットは宝石を封印し安堵のため息をつく。
「恐ろしい相手だったわ。やっぱり悪魔の力は野放しにできない!」
決意を新たに屋敷を後にするシャドウキャット。

後日
新聞には心臓発作の科学者や強姦未遂の新聞記者などの記事が載るものの平和な街並み。
喫茶店には今日も元気なウエイトレスのアイの姿があった。
「いらっしゃいませ。」
HAPPY END


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