「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする


まりもっこす
上田
ごー
boss
きっかけは
まりもっこす
■タイトル  作品化済み

戦隊ヒロイン絶望 逆襲の戦闘員 [No.4062]

■プロット
コンセプト
壊滅させられた敵組織の残党の罠にはまり絶望的な状況に追い込まれる戦隊ヒロイン。
前半は討伐・拷問メイン、後半は凌辱メインで進行。

シーン1
組織を壊滅させられ討伐を免れた数名の戦闘員達は破壊された基地に集まる。
戦闘員「残ったのは俺達だけか…」
戦闘員「幹部を含めみんなやられちまった」
戦闘員「これからどうする?」
皆がうなだれる中…
戦闘員「どうせ逃げていてもやられるんだ。それならば一人でもいいから道連れにしてやろう」
戦闘員「それならばあの女戦士だ。男に混ざって戦いの場に出てくる生意気な女を地獄に落としてやろう。そうだ、地下の実験室に幹部達が研究していた武器等があったはずだ」
地下の実験室に向かう戦闘員達の目に飛び込んだのは無数の武器と捕らえた後に使うつもりであった拷問具の数々。
戦闘員「こいつはすげえ…こんな武器や道具を幹部達は作っていたのか」
武器を手に取り辺りを物色していると、奥底に重装甲の機械獣の姿。
戦闘員「こんなのまで作っていたのか。もっと早く完成していたら…」
戦闘員が悔しがり機械獣の胸を叩くと起動が始まる。
戦闘員「こいつ、動くぞ」
戦闘員「使えるのか?」
機械獣が動き出す。
戦闘員「こいつは使える。これだけの物があれば俺達だけでもやれるぞ」
ヒロインの運命は…

シーン2
地球に平和が訪れて1週間。ヒロインは平和な世に感謝をしつつ、またいつ現れるかもしれない敵に向き合うかもしれないその時に備え戦いに明け暮れた体を癒していた。そんな中、ヒロインを見つめる男達の目・・・戦闘員達は行動パターンを徹底的に調査していた。今こそ孤立させるチャンスだった。目の前に現れた戦闘員はヒロインを見て退却していく…
ヒロイン「戦闘員!?私達が壊滅させたはずなのになぜ!?」
居るはずのない戦闘員の姿を見て追いかけるヒロインを見てニヤリとする戦闘員。
廃工場に逃げ込む戦闘員を見失ってしまう。すると何処からともなく現れた戦闘員達。
ヒロイン「あなた達、まだ残っていたのね」
戦闘員「組織を潰された俺達の恨みをお前にぶつけてやる」
ヒロイン「そんなことさせないわ。あなた達はここで終わらせてあげるわ」
変身すると戦闘員達はたじろぐが攻撃を仕掛けていく。しかし戦闘員ごとき敵ではなかった。戦闘員達にトドメを刺そうとしたその時・・・
背後から何者かがヒロインの手を掴む。
振り向くと機械獣の姿。
ヒロイン「その手を離しなさい!!」
機械獣は無言でヒロインの手を捻り上げ、手にした武器を落としてしまう。
ヒロイン「こいつは一体…?」
戦闘員「はははっ!!お前が孤立するのを待っていたのだ。そいつはお前達の為に作られた機械獣だ。その力を思い知るが良い」
ヒロイン「お前達の思い通りにはさせないわ」
掴まれていない手を使い機械獣から離れる事に成功したヒロインは武器を拾い攻勢に出る。
ソードで機械獣に攻撃していくが、重装甲に阻まれダメージを与えることが出来ず、逆にソードを奪われ放り投げられてしまう。
ヒロイン「こいつ…強い。このままでは…」
救援を求める為に通信を試みるが…
戦闘員「無駄だ。ここら辺一帯はジャミングしている。仲間など呼べるものか」
ジリジリと機械獣に追い込まれていくヒロイン。すると…
戦闘員「俺達を忘れてないか?」
戦闘員達がヒロインに向け一斉に武器を投げつける。
ヒロインの体中を尖った鉄線が巻きつき全身に食い込んでいく。
ヒロイン「しまった…」
身動きを封じられ、戦闘員が三方から引っ張りヒロインの体に食い込んで行く鉄線。マスク内では防御力低下のアラームが鳴り始める。
戦闘員「ははは〜。どうだ動けまい。機械獣よ徹底的に痛めつけてやれ」
もがけばもがくほどに食い込んでいく鉄線に顔を歪ませるヒロイン。鋼鉄のグローブを装着した機械獣が近寄ってくるが逃れることは出来ず、機械獣がヒロインの腹部にパンチを喰らわす。
ヒロイン「くあっ…ううっ」
一撃で悶絶する威力のボディブローを受ける
ヒロイン「これを受け続けたら持たない…」
心の中で呟くが機械獣は御構い無しにヒロインの腹部を攻撃し、都度鉄線が体に食い込んでいく。
戦闘員「機械獣のパワーどうだ?どこまで耐えられるかな?」
執拗なボディブローに耐え切れず前のめりに倒れ、膝が落ちそうになると戦闘員がヒロインを倒れさせないように鉄線を引っ張る。機械獣は更に打撃のテンポを早め腹部のダメージが蓄積され限界に近づいていく…。
崩れ落ちそうな体を機械獣が掴みベアハッグで締め付ける。
ヒロイン「くっ、うわっ…あぁ…」
激しい締め付けと食い込む鉄線に苦しみの声をあげるヒロイン。
戦闘員「いい声だ。この声を聞きたかったのだ。もっと叫べ、そして泣き叫べ」
変身していなければ全身の骨を砕かれているであろう力で締め付けられたヒロインはとうとう脱力してしまう。
機械獣は満足したかの様にヒロインを放り投げる。鉄線からも解放されたが、巻き付いていた箇所はスパークの影響で焦げ跡が付いていた…
ヒロイン「このままではやられる…」
機械獣がヒロインに近付き背中を踏みつけていく。逃れようと手を伸ばした先には放り投げられたソード。機械獣が逆エビ固めでヒロインの体を反り上げていく。戦闘員も機械獣が死角になりソードが見えない、今なら…ヒロインは激痛に耐えながら必死に手を伸ばし、ソードを手にすると逆手に持ち背中に突き刺す。装甲を貫き、技を解いて倒れる機械獣と慌てふためく戦闘員達。
ヒロイン「次はお前達よ」
ヨロヨロと立ち上がり戦闘員を指差し向かっていく。戦闘員は攻撃をかわすのが精一杯で部屋の隅に追い込まれてしまう。
ヒロイン「覚悟しなさい」
必殺技を繰り出そうとしたその時、背後に気配を感じ振り向くと、そこには機械獣の姿…
ヒロイン「そんな…貫いたはずでは?」
厚い装甲のおかげかソードは肉体まで貫いていなかった。機械獣の大振りパンチを間一髪すり抜け体制を立て直す。
ヒロイン「このダメージでは長く戦えない…」
ソードで機械獣に斬りつけていくが装甲を破ることが出来ない。それならば…
必殺技を繰り出し胸元にヒットし大爆発を起こす。しかし代償は大きく、ソードは折れてしまう。
ヒロイン「倒した?」
大爆発の先には…一部の装甲が破壊されたが無傷の機械獣の姿。必殺技は倒すまでには至らなかった。
ヒロイン「そんな…」
渾身の一撃で倒すことが出来なかったヒロインはよろけながら後退する。その姿を見逃さず、機械獣は間合いを詰め振りかざしたストレートがマスクにヒットする。
バイザーが半壊するほどの威力に脳しんとうを起こし、白目を向いて倒れてしまう。
ガニ股で無様に倒れたヒロインを機械獣と戦闘員が囲む。
戦闘員「ちょこまかと抵抗していたが、ようやく静かになったな」
戦闘員「これなら俺達でもやれるな」
戦闘員達が両手両足、ベルト付近に器具を装着し強引に起こし、ヒロインを直立不動にし、鉄線をマスクから足まで全身に巻き付けていく。
戦闘員「準備完了だな。おい、いつまで寝ているんだ」
マスクを叩かれバイザー越しから覗く目が開く。
ヒロイン「これは…体が動かない…」
手足を動かそうとするがビクともしない。
戦闘員「どうかな?エレクトリックサンダーウエイトミニの付け心地は?お前がもがいて動こうとすればするほどそいつは重量を増していく。お前にもはや自由は無い。これからは俺達の時間だ」
戦闘員達が武器を持ちヒロインに攻撃を仕掛ける。棍棒、ムチ、電撃棒。対戦隊用に開発された武器を試すかのようにヒロインにダメージを与えていく。
ヒロイン「くあっ…ううっ…」
サンダーウェイトミニの影響で倒れる事も許されないヒロインはただただ攻撃を受け続けるしかなかった。棍棒や電撃棒による攻撃は鉄線がスーツに食い込み二重の痛みを与え、スーツに痕を付けていく。
戦闘員「そろそろ仕上げと行くか」
振るったムチが首に巻き付き絞めつけていく。
ヒロイン「ああっ…息が…息が…」
ムチを取り除くことの出来ないヒロインは無抵抗に絞められていく。
戦闘員「こうするとどうなるかな?」
電撃棒をヒロインの股間に挟み電撃を浴びせる。
ヒロイン「うわぁぁぁっ…だめぇ〜」
絶叫と共に股間から溢れ出る液体に興奮する戦闘員達。
戦闘員「見ろ、正義の戦士がおもらしだぜ」
戦闘員「無様な姿だな。幹部達も見たかっただろう」
絞めつけと電撃を浴び続けたヒロインは立ったまま白目を剥いて気を失ってしまう。
戦闘員「機械獣よ、こいつを連れて行くぞ」
機械獣に担がれてヒロインは連れ去られてしまう。

シーン3
意識を取り戻したヒロイン。しかし、両足は棒で広げられ肩には円筒の装置を背負わされていた。
ヒロイン「ここは一体?」
戦闘員「お目覚めかな?ようこそ我が組織の研究室へ」
ヒロイン「研究室???」
戦闘員「そう。お前達が見つけることが出来なかった基地の奥底の研究室だ。お前達に使用したであろう武器や道具が使われずに残っている。先ほどの武器がそうだ」
ヒロイン「こんな事をしても無駄よ。みんなが必ず助けに来るわ」
戦闘員「そうだろうな。いずれ俺達は見つかり殺されるであろう。しかしただでは死なん。お前も道連れに処刑してやる」
ヒロイン「処刑ですって?」
戦闘員「そうだ、組織を壊滅させられた俺達の恨みだ。ただ処刑するのではつまらん。お前は拷問と凌辱の果てに処刑されるのだ。これはまず手始めだ」
戦闘員がスイッチを押すと背中に重みを感じる。
ヒロイン「重い…これは一体?」
戦闘員「先程のエレクトリックサンダーウェイトミニの巨大版だ。いつまで耐えられるかな?」
徐々に重量が上がりひとみは辛うじて耐えていたが…
戦闘員「ここでひとつ余興と行こう。機械獣よ」
広げた足元に機械獣が寝そべり、戦闘員が股間の装甲を外すと粘ついた巨大な肉棒が現れる。
戦闘員「重みに耐えねば足元の肉棒がお前の股間を貫くぞ。ほれ」
戦闘員が重量をどんどん上げていく。必死に耐えるが膝が徐々に落ちていく。
戦闘員「とっとと楽になればいいものを。俺達が手助けしてやろう」
ヒロインの集中を削ぐかのように戦闘員達が体を弄っていく。
ヒロイン「やめろ…そんな事しても無駄よ…」
戦闘員「そうかな?言葉とは裏腹にほれ、乳首が立ってきたでわないか」
ヒロイン「そんな事ないわ…」
戦闘員「体は正直だな。もっと気持ちよくしてやろう」
戦闘員はスーツの上から乳首錘のついたクリップを挟むとビクつくヒロイン。
ヒロイン「はうっ…」
戦闘員「はははぁ〜感じてるようだな。ならこれはどうだ?」
戦闘員達はバイブとコブ縄を持ちだし錘に振動を与え、股間も責めていく。クリップから伝わる振動が乳首や脇を責め立て、他の者はコブ縄で股間を責める。
ヒロイン「はうっ…はぁぁ…あぁっ…」
体が沈み機械獣の肉棒がヒロインの股間に当たり始める。必死に体勢を上げるが体を弄られ集中出来ないヒロインの股間は何度も肉棒が当たりスーツを愛液と機械獣の体液で濡らしていく。
戦闘員「気持ちいいのか?股間が濡れているぞ。さっさと楽になれ」
ヒロイン「気持ちよくなんて…ないわ。早く外しなさい」
戦闘員「強情な女だ。機械獣よ、こいつのスーツを破壊してやれ」
ヒロインが下を向くと、機械獣の肉棒が高速で回転している。
戦闘員「重さに耐えられなかったらどうなるかな?それとも気持ち良さを求めて自ら当てるか?」
ヒロイン「卑怯者…こんな事で私は負けないわ」
バイブで集中力を奪われたヒロインに容赦ない重さがかかり肉棒がスーツを擦っていく。
ヒロイン「う…ん…はぁ…」
摩擦に耐えきれずに吐息を漏らす。回転は刺激を与え股間周りがびしょ濡れに…
戦闘員「正義の味方が情けない。自らを守るスーツを濡らすとはな。もうそろそろかな?」
摩擦でスーツが焦げ始める。残された片側のバイザーには機能低下の警告。やがて圧に耐えられずに穴が開き濡れた下着が露わになる。
戦闘員「よほど気持ちが良かったのかお前のパンティはびしょ濡れではないか。見てみろ」
戦闘員は剥ぎ取ると目の前で見せた後にマスクに被す。濡れてマスクに貼り付く下着とびしょびしょの股間に屈辱を受けるヒロインはただただ耐えるのみだった。
戦闘員「あそこもびっしょりだな。直接楽しんだらどうだ?」
ヒロイン「もう…やめて…」
戦闘員「そんなことないだろう?本当は欲しがっているんだろ?」
サンダーウェイトを最大重量にするとヒロインの重心は下がり、鈍い音をさせながら機械獣肉棒が体の中に入っていく。
戦闘員「サンダーウェイトを持ち上げなければ抜く事は出来ないぞ。それとも気持ちよくて抜きたくないか?」
戦闘員達の笑いがこだまする。
ヒロイン「ぢがゔ…はあっ…」
微かな声を出し必死に体を持ち上げるが重量と挿入で力が入らず、肉棒が抜ききれないその姿はピストンとなり快感を与えてしまう。
戦闘員「気持ちよくなってわざと上下してるのか?ふしだらな女だな」
どうする事も出来なくなったヒロインはとうとう力尽き肉棒が奥まで挿入されてしまう。
戦闘員「ははは〜無様な姿よ。しかしまだお前の地獄は始まったばかりよ。仕上げだ」
機械獣の肉棒がヒロインの体内で回転を始める。味わった事のない感覚にヒロインは声をあげ失禁してしまう。
戦闘員「またおもらしか。正義のヒロインにあるまじき姿だな」
ヒロインはうなだれてその言葉を聞くだけだった。
戦闘員「まだまだ終わらんぞ。処刑前にたっぷりとお前を快楽地獄に堕としてやる」
サンダーウエイトを解除するが、もはや持ち上げる気力の無いヒロインの体を戦闘員が上下に揺さぶる。抵抗出来ないヒロインはただ喘ぎ、やがて大量に中出しされてしまう…

シーン4
首輪と手錠を付け引きずられながら連行された目の前には鋭角な鉄棒。
ヒロイン「もう十分でしょう?あなた達の目的は復讐で私を処刑すること。一思いに殺しなさい」
戦闘員「そうはいかないな。まだまだ俺達は満足してないからな。次はこれだ」
ひとみを持ち上げて鉄棒の上に乗せ首輪を上に固定する。
ヒロイン「あうっ…はぁ…」
鉄棒がヒロインの股間に食い込んでいく。体勢を変えようとするが固定された首のため変えることが出来ない。
戦闘員「そのマスク邪魔だな。そしてもっと食い込ませてやれ」
機械獣がマスクに手を掛け剥ぎ取り、戦闘員はヒロインの足に重りを付ける。さらに食い込む鉄棒に苦痛で顔が歪む…。
戦闘員「いい顔だ。苦痛に歪むその顔は美しい」
ヒロインは返答することすら出来ない状況に陥る。このままでは股間が破壊されてしまう…。
戦闘員「そろそろそのふくよかな胸を拝見したいものだな」
戦闘員「これを使ったらどうだ?」
戦闘員の1人がグローブをはめていた。
戦闘員「これがあったか。試してみよう」
ヒロイン「一体何をする気?」
苦痛に顔を歪ませながら問いかけるが、戦闘員は答えずにヒロインの胸を掴むとグローブが高熱を発する。
ヒロイン「あぁっ…あ、熱い…」
掴んだ箇所がみるみる溶け始め、やがて胸を守るインナーが露わになる。視線をそらすことしか出来ないヒロインのインナーを捲り上げると、ふくよかな乳房が露わになる。
戦闘員「綺麗な胸だな。あそこといいよほど使ってないようだな?」
胸を揉まれながら戦闘員の言葉に動揺するヒロイン。
戦闘員「まあよい、後でたっぷりと堪能してやる。その前にしっかりと躾をしなければな」
ヒロイン「躾ですって?」
鉄棒から降ろされたヒロインの顔に、下半身を露出させた戦闘員が近づく。酷い異臭に顔をしかめるヒロイン。
ヒロイン「く、臭い…」
戦闘員「おっと、言い忘れていた。逃亡してた俺達はしばらく体を洗ってなくてな、お前の口で俺のあそこをきれいにしてくれないか?」
ヒロイン「そんなこと出来るわけが…」
機械獣がヒロインの顔を押さえ、戦闘員が肉棒を顔に当てていく。ヒロインの顔に異臭とガマン汁が顔に付着する。
ヒロイン「ううっ…やめろ…」
戦闘員「そんな事を言わずにさっさと咥えろ」
戦闘員が肉棒を口の中にねじ込み強引にヒロインの顔を前後させる。
ヒロイン「んんん…」
喉奥まで押し込まれ、異臭が口の中に充満し嗚咽をあげるヒロイン。
戦闘員「どうだ?美味いか?そしておれのあそこをしっかりと綺麗にするんだ」
必死に抵抗し肉棒を吐き出し戦闘員をキッと睨みつける。
戦闘員「生意気な小娘め」
戦闘員がヒロインの頬を引っ叩く。顎を掴み
戦闘員「囚われの身のお前は我々の命令に服従するしかないのだ。さあしゃぶれ、そして舐めろ」
ヒロインは戦闘員を睨みながら命令に従っていく。先程と違い自ら顔を動かし、舌で舐め回す。
戦闘員「はっはっは〜。上手いではないか。その調子で俺をイカせるのだ」
ヒロインは戦闘員を見つめ、無言で黙々としゃぶり続ける。イカせなければ終わらないと悟り…やがて。
戦闘員「そろそろイキそうだ。しっかりと受け止めろよ」
戦闘員がヒロインの口の中で射精し悶絶するヒロイン。
戦闘員「こぼすなよ。しっかりと俺の精液を味わうがよい」
戦闘員が肉棒を引き抜くとヒロインは飲み込む事が出来なかった精液をこぼしてしまう。
戦闘員「俺の精液を無駄にしおって。まだ汚れているからしっかりと掃除するのだ」
お仕置きとばかりに頬を叩かれたヒロインは肉棒を掃除していく。
その姿を見た他の戦闘員達も我慢出来なくなり我先にとヒロインの口元に肉棒を近付ける。
異臭にまみれたヒロインは黙々と戦闘員の性処理を行い、顔やスーツに精液をぶっかけられていく。
戦闘員「お前の股間が寂しそうだな」
ヒロインを四つん這いにしてクンニを始める戦闘員。
ヒロイン「ん…んん…」
腰を振りクンニから逃れようとするが密着した戦闘員はクリトリスを責めていく。
じっとりと濡れ、舐めることに満足した戦闘員は肉棒を挿入する。
ヒロイン「ん〜ん〜」
なす術なく前後に挿入されるヒロイン。
戦闘員「戦いに明け暮れ使ってないようだな。締りが良くて気持ちいいぞ」
ヒロイン「…」
戦闘員の2人は口内と膣内に中出しし、待ちに待ったとばかりに他の戦闘員達が入れ替わり口や股間挿入し入りきらない精液を垂れ流すヒロイン。
体勢を変え正常位で貫かれ、髪の毛を掴み首を持ち上げられ強引に肉棒を咥えさせらるヒロイン…
行為が延々と続き、体中に精液をぶちまけられたヒロインはただただ呆然としていた…
戦闘員「まだまだ。今度は我々の体を綺麗にしてもらおう。お前の舌でな」
ヒロインは必死に拒絶をするが、言う事を聞かせるために機械獣が打撃を与えると、耐えきれなくなったヒロインは汚い戦闘員の体を舌を使って綺麗にしていく。順番を待つ戦闘員は耐えきれず自分達の臭いをヒロインのスーツに擦り込んでいく。
戦闘員「お前のスーツの方が臭うな。俺達も綺麗にしてやろう」
戦闘員達の体を一通り綺麗にしたヒロインに戦闘員達が群がりスーツが破壊された箇所を中心にヒロインを舐め回していく。
ヒロインはなす術なく戦闘員の玩具にされてしまう。

シーン5
四つん這いに手足を拘束され、乳首を器具で吸い付かれ、お尻を突き上げ、股間にはバイブが突き刺さった無様な姿を晒すヒロイン。開口具を付けられ大きく開いた口からはとめどなく涎が滴り落ちる。
必死にバイブを抜こうともがくが奥まで挿入されたバイブを抜く事は今の体勢では不可能だった。
戦闘員と機械獣がヒロインのもとにやってくる。
戦闘員「なかなかの姿だなぁ。お似合いだぞ」
戦闘員「正義のヒロインも形無しだな」
戦闘員達の侮辱する言葉に睨みつけるヒロイン。心はまだ折れていなかった。
戦闘員「まだそんな顔が出来るのか?まだまだ教育が必要なようだな」
戦闘員はヒロインの髪を掴み大きく開いた口に肉棒を押し込んでいく。
戦闘員「さあ、早く舐めろ、そして俺を気持ちよくしろ」
ヒロインは戦闘員の顔を見つめながら舌で肉棒を転がしていく。
戦闘員「ははは〜。良い眺めだ。機械獣にも楽しませてもらえ」
バイブを引き抜き機械獣の太い肉棒がズブズブと音を立てて挿入されていく。
ヒロイン「ああっ…ああっ…」
ヒロインは前後から串刺しされる。周りの戦闘員もたまらずに乳首の器具を引き抜き左右から舐め回す。拘束された状態ではどうすることも出来ずにただただ喘ぐしかなかった。
戦闘員は口内に発射し溢れ出る精液、戦闘員達は代わる代わるヒロインの口に肉棒を押し込み口内や顔は精液まみれに。
戦闘員「綺麗な顔になったでわないか。よし手首の拘束を解いてやろう」
拘束を解かれた瞬間、機械獣はヒロインの両脇に手を入れて上半身を持ち上げていく。
ヒロイン「ううっ…うわぁ…」
口の中と顔に付いた精液が体に滴り落ちる。機械獣は乱暴にヒロインを突き上げていく。必死に機械獣の手を振り払おうとしていたヒロインの手が力を無くしダラリとする…
戦闘員「ようやく堕ちたか?時間がかかったな」
戦闘員「まだまだ、殺すには惜しい。じっくりと楽しませてもらおう。機械獣よそろそろ我々にも楽しませてもらえないかな?」
その言葉を聞いた機械獣の動きが激しくなりヒロインが絶頂を迎えると同時に中出しされてしまう。
拘束と口枷を外されたヒロインだが、最早抵抗する力も気力もなくなっていた…。
戦闘員「俺たちが満足するまで付き合ってもらおう」
戦闘員達がヒロインの口や股間に群がり挿入していく。ヒロインは自ら腰を振り、顔を前後に動かしていく。
手持ち無沙汰の戦闘員はバイブを手に取りヒロインの乳首を責めていき、やがてヒロインの体が精液まみれになっていく。
戦闘員「この姿を仲間が見たらどう思うだろうな?今から楽しみだ。お前のことを仲間に見てもらおう」
ヒロインは絶望的な状況に抵抗できない悲しげな瞳をしていた…
「さあ、最後の宴といこうか?機械獣よ連れて行け」
機械獣はヒロインを肩に担ぎ処刑場へと連行していく。

シーン6
ヒロインが通信途絶して1週間が経ち基地では仲間達に焦りの顔を見え始める。
レッド「一体どこにいるんだ?組織は壊滅させたはず。誰がヒロインを…」
ブラック「どこか見落としてないか?必ず見つけだしてやる」
突然、基地のモニターがジャックされる。何事か?と見つめたそこには壊滅させたはずの戦闘員達の姿。
戦闘員「お前達、誰が探しているのか?もしかしてこれを装着していた奴か?」
手にはヒロインのマスクが…そして戦闘員が指差す先には…
拷問と凌辱の日々で薄汚れていたスーツ。後ろ手に手錠をかけられ、機械獣に乗り騎乗位で腰を振り首に鎖が巻きついた女の姿。だが、うつむくその顔を確認出来ない。
レッド「本当にヒロインなのか?」
疑いの目を向ける4人に戦闘員握っていた鎖を引き上げると…
ボールギャグを付け涎を垂らしながら虚ろな目で腰を振るヒロインの姿。
戦闘員「こいつは我々がしっかりと調教し楽しませてもらった。あとはお前達が見ている前での公開処刑だ」
戦闘員が高らかに宣言する。
戦闘員「ただ処刑するだけでは物足らん。お前達にじっくりとヒロインが嬲りものにされる姿を見てもらおう」
ボールギャグを取り自由になったヒロインの口元に戦闘員が肉棒を差し出すと奥まで咥えむしゃぶり、舐め回すヒロイン。
ヒロインな無残な姿に仲間達は直視する事が出来なくなる。しかし…
司令官「奴らの居場所がわかったぞ。直ちに急行しろ」
レッド「待ってろ。すぐに助け出してやる」
仲間達が救出に向かう。
その間も、機械獣に何度も中出しされ体内は精液で満たされ、収まりきらない精液がヒロインの口から溢れ出す。
もはや肉便器と化したヒロインの姿に満足した戦闘員達。1人が顔中精液まみれになったヒロインの髪を掴み囁く。
戦闘員「どうやら俺達の居場所がバレたようだ。もうすぐお前の仲間が来るだろう。その前にお前を処刑するから先にあちらで待っていろ。俺達もすぐに行くだろうからまたあちらで楽しもう」
ヒロイン「お願い…何でもするから…殺さないで…」
微かな声でヒロインが命乞いをする。
戦闘員「残念だがお前を生かしておく理由がなくてな。お前から命乞いを聞けただけで満足だ。機械獣よ」
機械獣に処刑を指示すると、ヒロインの中に入っていた肉棒が内部でズブズブと音を立てる。
ヒロイン「ああっ…ゔゔゔっ…」
ヒロインは苦悶の表情で体をビクつかせていると…
機械獣の肉棒がヒロインの体を貫き口元から露出する…貫通した肉棒からは精液が溢れ出しヒロインの全身を伝い精液まみれで顔を上げ、肉棒に串刺しされた哀れなヒロインの姿。
仲間達が駆けつけたのはその後だった… BAD END




38人 がいいねと言ってます
作品化されたプロットのコメントは掲載終了となります。
▲ページの先頭へ戻る