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まりもっこす
上田
ごー
boss
きっかけは
boss
■タイトル  作品化済み

覇王姫絶体絶命 [No.2248]

■プロット
~あらすじ~
絶対的な強さを誇るヒロインが様々な強敵に苦戦しやられまくる作品
~キャラ~
主人公 ユフィ
地下格闘技場の絶対的王者。普段は白の薄手の胴着上衣に紺タイツ姿。ピンチになると覇王姫に変身する。(ミニの浴衣にスパッツ)敵を見下す癖がある。蹴り技が得意。キレるとパワーアップする。
敵ボス1 ピアノ男
ピアノの音で様々な感覚を操る。ピアノ線で相手をしばることもできる。
敵ボス2 油男
身体中油だらけ。打撃は油で滑ってダメージを与えられない。寝技が得意。口からも油を吐ける。
敵ボス3 時計男
時を操ることができる。

~ストーリー~
地下格闘技界で絶対的な力を誇る覇王姫ユフィ。圧倒的な強さと卓越した美貌で地下格闘技界の人気を一人占めしていた。そんなユフィを倒すために3人の敵が立ちはだかる。

ピンチ1
胴着姿でトレーニング中のユフィにピアノ男が襲いかかる。
突然の襲撃にも冷静に対応し、ピアノ男を圧倒する。見下すユフィであったが、ピアノ男がピアノを引き始めると(腕にピアノの鍵盤がついている。)急にユフィの動きが止まる。そして大量の汗をかきはじめる。ピアノの音で他者の感覚を操るピアノ男は汗腺を操りユフィを脱水させて体力を消耗させる。タイツにも汗が浮かびあがり上衣もびっしょりになる。徐々に責められはじめるが、変身し一気に形勢逆転する。しかし、再度ピアノをひかれ、スパッツにも汗が浮かびあがる。更にピアノ男の切り札ピアノ線で縛られひたすら殴られる。変身して防御力も上がっているため致命傷は与えられない。そこで、ピアノ男はピアノ線を股の間に通し、陰部に刺激を与える。感じ始めたユフィは力が入らずピアノ男の攻撃に次第に追い詰められ、ついには倒れてしまう。ピアノ男はユフィを犯し始める。性的攻撃にキレたユフィは力のリミットを解放し逆転、ピアノ男を倒す。
ピンチ2
地下闘技場で油男と対戦。打撃で攻撃するも油がすべりすべて流される。敵からの打撃と攻撃時に付く油で徐々に油まみれになる。追い詰められたユフィは変身し、油男を打撃でぶっ飛ばす。マウントポジションをとるが、寝技こそが油男の得意技だった。すぐに返され様々な間接技をくらう。寝技のせいで身体中油まみれになる。更に油男は口から油を吐きベトベトにする。ユフィの口の中にもキスして油を注入する。口から油を垂れ流し放心状態になるユフィ。そのユフィを地下闘技場の観客の前で犯し始める。しかし、寸前のところで正気を取り戻したユフィがぶちキレ、逆転して油男を倒す。
ピンチ3
地下闘技場の観客前で犯されそうになった失態をとり戻すため、気をとり直して新たな相手と地下闘技場で戦うユフィ。相手をいつもどおり圧倒し、とどめをさそうとしたユフィの動きが止まる。陰部に違和感を感じたためだ。それは観客に紛れている時計男が時を止め、ユフィの陰部にローターを入れたからであった。ローターを動かされ力が入らないユフィは力が入らず相手にぼこぼこにされる。変身し一時的に逆転するも、再度ローターを作動され再びぼこぼこにされる。敗北直前のところで怒りが頂点に達し、キレてローターすらきかなくなり、逆転するかに思われるが…時計男が再び時を止めユフィを殴り時を動かす。突然ダメージを受けたことに戸惑うユフィ。繰り返し時を止めてユフィをいたぶる時計男。ダメージは蓄積し、ユフィはふらふらになり、最後は対戦相手の股間への蹴りをくらい、失禁して気を失う。敗北したユフィは過去倒した闘技場選手達に犯されるのであった。



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