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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
まがころ
■タイトル 

女捜査官絶体絶命 〜新人捜査官ミクの場合〜 [No.11731]

■プロット
【主な登場人物】
ミク…新人捜査官。20代前半。素直で先輩の指示を確実にこなす優等生。正義感が強いが、早く一人前になりたいと焦る気持ちもある。戦闘訓練は受けたが実戦経験はない。少し臆病な性格で、処女のため性的な攻撃に弱い。
ヘアスタイルは、黒髪のポニーテールで真面目な印象。
服装は、タイトめのパンツスーツにパンプスで、初々しい印象。ジャケットのボタンは閉めていない。下着は、ビキニ系のショーツにスポーツブラジャーを着用しており、スーツに下着のラインが浮いてるが、本人は気付いていない。
武器は、特殊警棒。
常に丁寧語を話し、語尾は「です」「ます」。

雑魚戦闘員…迷彩服と白マスクを着用した戦闘員。エロいことしか考えておらず、基本的に弱い。

リーダー戦闘員…雑魚戦闘員たちのまとめ役。実践経験は豊富で強い。性欲も強い。

【あらすじ】
新人ミクが配属された特命チームの〇物捜査に上層部からストップがかかる。
納得がいかないミクと先輩捜査官は、独断で潜入を開始。
簡単なミッションだと考え、新人のミクがインカムを装着して中へ、先輩は外で指示を出す。
ミクが証拠となるデータの入ったUSBメモリを発見しジャケットの内ポケットに隠したところで、複数の雑魚戦闘員に発見され戦闘開始。

雑魚戦闘員は、揺れる胸やスラックスに浮いた下着のラインを指摘するなどセクハラを混ぜた攻撃をする。ミクは戸惑いながらも特殊警棒を使って戦いで優勢。
最後の雑魚戦闘員にとどめの一撃を加えようと警棒を振り上げた瞬間、背後からリーダー戦闘員に警棒を掴まれ、腕を後ろに捻られ、警棒を取り落とす。

リーダー戦闘員との闘いが始まる。
ミクはもう片方の腕で背後のリーダー戦闘員への打撃を試みるが、いとも簡単に掴まれて両腕を後ろに捻られる。ジャケットのボタンが開いているため、胸を突き出した状態でシャツのボタンがパツパツとなる。
なんとか脱するが、頭部や腹部などを一方的に連続攻撃され続け、壁際に追い詰められる。
ハイキックで反撃を試みるが受け止められ、逆に股間に膝蹴りを受け、股関をおさえて膝から崩れ落ち、痛みに悶える。
リーダー戦闘員「男みたいな痛がり方だな。そそるぜ、捜査官さん」
リーダー戦闘員が容赦なくミクを蹴ったり踏んだりして攻撃し、ミクが床を転がる。
リーダー戦闘員がミクのポニーテールを掴んで無理やり立たせる。
リーダー戦闘員「その無線機で仲間に、助けてーって言ってもいいんだぜ」
ミク「せ、先輩に、迷惑かけられませんから(震える声で)」
リーダー戦闘員「ふーん、迷惑かけたくないんだ。じゃ、何しても大丈夫だな」
リーダー戦闘員がインカムを奪って破壊し、ミクの胸を乱暴に掴む。
ミク「くっ、きゃあ」
リーダー戦闘員「あれ、ここは鍛えてないの、子猫ちゃん?」
リーダー戦闘員がさらに強く掴む。
ミク「くっ、はっ!ああん!や、やめなさい、私は捜査官ですよ!」
リーダー戦闘員「声震えてるのに強がっちゃって。もっと鳴いてよ。」
リーダー戦闘員が胸を強く揉みだす。我慢しきれずミクの喘ぎ声が漏れ、息が荒くなっていく。
リーダー戦闘員「なんだ、感じてんのか?」
ミク「そ、そんなわけ、あん、ありません。んあ!」

ここで、雑魚戦闘員がUSBメモリを盗まれたことに気付く。
雑魚戦闘員「リーダー、データがなくなってます。」
リーダー戦闘員「なんだと。とんだ泥棒ネコだったってわけか。おい、どこに隠した?」
ミク「し、知りません…」
リーダー戦闘員「捜査官のくせに嘘つくやつにはお仕置きが必要だなあ。」
リーダー戦闘員は雑魚戦闘員に命令し、ミクを四つん這いにして尻を突き出した体勢にさせる。スラックスには下着のラインが浮かぶ。
リーダー戦闘員はミクの尻を何度もスパンキングする。ミクは叩かれるたびにいやらしい声をあげる。

リーダー戦闘員「おい、探せ」
雑魚戦闘員は、尻を揉みながらズボンのポケットを探したり、胸を揉みながらシャツのポケットを探したりする。ミクは触られるたびに敏感に反応し、耐えきれずに声を漏らす。
雑魚戦闘員が、シャツの中に手を入れて乳首を触ると、ミクの身体がビクっと反応する。
雑魚戦闘員「ん、何か硬いものがあるぞ。」
雑魚戦闘員は、さらにブラの中に手を入れて乳首を触る。ミクが耐えきれずに身体をよじりながらいやらしい声を漏らす。
ミク「ん、くはっ、そんなところにあるわけ…ないです、ああん!」
雑魚戦闘員「ここじゃないなら、こっちか?」
雑魚戦闘員がミクのスラックスの中に手を入れて股を触る。未経験のミクにとって、指先が股関に触れる刺激はあまりに強烈で、電流が走ったように背筋を反らし、ポニーテールが激しく揺れる。
雑魚戦闘員「なんだ、びしょ濡れだぞ。怪しいな」
雑魚戦闘員が激しく触り続けると、ミクが絶頂を迎える。

リーダー戦闘員「おい、代われ」
リーダー戦闘員は、絶頂の余韻に震えるミクのポニーテールを掴み、無理やり顔を上げさせる。
リーダー戦闘員「あーあー、触られただけでこんなに濡らして……」
ミク「こ、これは、そんなんじゃありません…」
ミクは気丈にもリーダー戦闘員を睨みつけ否定するが、リーダー戦闘員にスラックスを思い切り引き上げられると、ミクの股関にスラックスが食い込み、ミクは思わず悲鳴をあげる。
リーダー戦闘員「スラックスにシミできてんじゃん。お着替えしなきゃな」
リーダー戦闘員が強引にスラックスを脱がせると、下着があらわになる。
リーダー戦闘員「若いのに色気のない下着だねえ。もしかして男とやったことないの?」
ミク「そ、そんなの、いまは関係ありません…(震える声で)」
リーダー戦闘員「ふーん、まあいいや」
リーダー戦闘員は、ニヤリと笑い、自らの欲望を剥き出しにすると、ミクの下着を少し横にずらして処女であるミクの秘部へとバックで挿入を開始する。
「くあ、あああああッ!!」
引き裂かれるような激痛と、それ以上に「悪に汚される」という精神的〇〇がミクを襲う。新人捜査官としてのプライドが、肉体の結合によって粉々に砕かれていく。リーダー戦闘員は、あえてゆっくりと、しかし確実に彼女の最奥を何度も突き上げる。その度に、ミクはポニーテールを揺らしながら、我慢しきれずに喘ぎ声を漏らす。
リーダー戦闘員が、ポニーテールを掴んで、再び何度も突き上げる。ミクのポニーテールは、今やリーダー戦闘員の欲望を満たすための「手綱」と化していた。後頭部を強く掴まれ、無理やり上を向かされたことで、ミクの細い首筋が露わになり、恐怖に震える喉仏が上下する。

リーダー戦闘員は、絶頂に達して息を切らしているミクの顎を乱暴にしゃくり上げた。
リーダー戦闘員「おい、まだ終わってねえぞ。」
ミクのジャケットを力任せに剥ぎ取り床に投げる。ジャケットのポケットから、USBメモリが転がり落ちる。
リーダー戦闘員「ハッ、こんなところにあったか。お返しにたっぷり可愛いがってやる」
再び挿入が始まり、ミクが絶頂を迎える。
リーダー戦闘員が、シャツのボタンを一つずつ引きちぎるように外し、初々しい白シャツをはだけさせる。露わになったのは、機能性重視のグレーのスポーツブラ。
リーダーはミクを背後から抱き込み、挿入とあわせてブラの上から執拗に胸を揉みしだく。未開発の乳房は、粗野な刺激に敏感に反応する。

リーダー戦闘員は床に落ちていた特殊警棒を拾い上げ、乳首や股関を刺激する。さらに、冷たい金属が、熱を持ったミクの太ももをなでていく。
ミク「や、やめて……ください……っ!」
懇願も虚しく、警棒の先端が下着の隙間に潜り込む。硬く冷質な異物が、先ほど貫かれたばかりの秘部に押し当てられ、ミクは悲鳴ともつかない声を上げて背中を反らせた。

ついにシャツも下着もすべて取り払われ、ミクは冷たい床に転がされた。
しかし、リーダー戦闘員の攻撃は終わらない。ミクの髪を掴んで膝立ちにさせると、自身の荒々しいモノをその清楚な唇へと押し付けた。
「ほら、お口での捜査も必要だよな?」
「うぅ……ん、んぅ!!」
涙で視界を滲ませながら、ミクは必死に頭を振るが、後頭部を固定され逃げ場はない。執拗な〇〇フェラで喉を突かれ、ミクは激しく咳き込む。

リーダー戦闘員「さあ、仕上げだ」
再びバックの体勢に固定されたミク。リーダー戦闘員はミクのポニーテールを強く巻き上げ、まるで獲物を吊るすようにして、最後の一撃を叩き込む。
「あ、あぁぁ! ああああッ!!」
脳を焼くような快楽と、消えない激痛。ミクの意識は白濁し、黒髪のポニーテールが激しく、虚しく揺れる。
何度も何度も、獣のような咆哮と共に欲望を叩き込まれ、ミクの肢体は痙攣を繰り返す。
リーダー戦闘員が最後に身体を離したとき、ミクの瞳からは完全に光が消えていた。
正義感に燃えていた新人捜査官の姿はそこになく、ただ無残に汚され、絶頂の余韻に震える一人の女が転がっているだけだった。
処女を奪われたミクは、気を失い、囚われの身となる。

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