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■タイトル
ブルセラストライカー~電気アンマ地獄、強烈振動で破壊された聖なるデリケートゾーン~ [No.11730]
■プロット
■あらすじ
星崎由里子は、政府の秘密諜報機関に属するエース潜入捜査官「ブルセラストライカー」として〇〇組織と戦っている。女性ばかりを狙う性的〇〇組織のボス、ゲスアンマが、ある学園の体育館の地下にアジトを設け、そこに潜んでいるとの情報を入手した由里子は、パートナーの佐々木康男とその学園へ潜入することとなった。由里子は、捜査官になる前に、ゲスアンマに性的な〇〇を受け、処女を奪われるという忌まわしい過去があり、そのトラウマから解放すべく、自身の手でゲスアンマを倒すために、秘密諜報機関に入隊した。だが、罠と知らずにアジトに侵入した由里子には、最悪の運命が待ち受けていた!由里子は、〇〇されたうえに、その美しい身体をゲスアンマによっていやらしく責め立てられ、ブルセラストライカーのエネルギー源である、秘孔内の愛液を激しく吹いてしまい、戦闘能力が著しく消耗する。ゲスアンマの性技に蹂躙され、さらに恐ろしい電気アンマ責めによって、由里子の股間は徹底的に破壊され、身体と精神を汚していく…。拒んでも終わらない足の振動による性的快感の波に、由里子のクールな表情は歪み、ブルマの底の染みも広がる…。またしても由里子はゲスアンマの下で望まないアクメに屈するのか!汚れた体操マットの上、敵に寝返った佐々木にも獣の体位で貫かれる由里子は、〇〇の絶頂を耐えられるのか![BAD END]
■登場人物
星崎由里子/ブルセラストライカー
星崎由里子は、落ち着いた雰囲気ながらも負けず嫌いな性格で、正義感が強い。
幼少期から空手を続けているが、ゲスアンマに純潔を散らされた経験があり、その中で自分を守るため、そしてゲスアンマを倒すという決意から、さらに格闘技の腕を磨き、秘密諜報機関に入隊した。
過去の性的に責められた記憶が蘇るたびに、心身ともに動揺してしまい、彼女の強さの裏にあるトラウマが、由里子の魅力をさらに深めている。
黒髪のポニーテールに華奢でスレンダーな体型。手足はしなやかに細長く、身体は引き締まっており、胸も控えめでお尻も小さい「ちっぱい系」。セーラー服、体操着やブルマを身体の薄さが引き立つよう、可愛く着こなす。
必殺技は、ブルセラストライカーのリボンを駆使した攻撃と、空手仕込みのハイキック。
由里子の陰核を含めたデリケートゾーンが最大の性感帯。聖なる秘孔に蓄えられた愛液がブルセラストライカーのエネルギー源であり、彼女が性的にいやらしく責められた際に愛液が漏れだすと、それはブルセラストライカーにとって、致命的なエネルギー消耗につながる。
ゲスアンマ
女性ばかりを狙う性的〇〇組織のボス。巨体を活かしたパワー、電気アンマと体内で発電して放電する電流責めを武器として戦う。
ブルマの上から女性の股間をいやらしく責め立て、ブルマの底に染みを作らせることが大好物であり、電気アンマ責めと、まんぐり返しからのクンニが得意。
右手の親指、人差し指と、中指には、イボイボが無数についた指サックを嵌めている。
左足は裸足で、常にその足指を鍛えている。
右足は、かかとの部分に超強力な電動マッサージ機(電マ)を装着した特殊なブーツを履いている。
他の男性の性器に触れることで、その大きさと持続力を倍増させることができる、妖術を有している。
佐々木康男
秘密諜報機関の一員で、由里子とともに行動するパートナー。
ブヨブヨと脂ぎった体型で、格闘技や運動は、からきしダメだが、情報収集能力に長ける。
性癖は女性を四つん這いや、立ちバックの姿勢にしてからの挿入が大好き。
ゲスアンマの妖術により、イチモツの大きさは2倍になり、射精までの持続力も従来の2倍に増えたことで、破壊力抜群のピストン攻撃を延々と続けることが可能に。
■ストーリー
シーン1:体育倉庫、体操マットと過去の忌まわしい記憶
ある学園の体育館の中、格闘部に入部したエース潜入捜査官の星崎由里子は、同じく潜入捜査官の佐々木康男と、格闘技の練習に打ち込んでいた。
同部が使用する体育館の地下には、女性ばかりを狙う性的〇〇組織がアジトを設け、その組織のボスであるゲソアンマが潜んでいる、との情報を佐々木が掴んだためである。
この日も、機会を狙ってはアジトの入口を探索しようと部活に参加し、二人は居残り練習に励んでいた。
(由里子)「イチ!ニー!サン!」
二人は拳で前方を突く、空手の正拳突きを繰り返している。
由里子は華奢でほっそりした身体つきで、躍動するたびにしなやかな肢体とポニーテールが跳ねる。
体操マットの上で、両足を前後に大きく開き、膝を深く曲げる四股立ちで、背筋をピンと伸ばしている姿は、美しさとしなやかな強さを表現している。
跳び箱の上に置かれた砂時計の砂が落ちきるまで、正拳突きを繰り返すのが日課だ。
(由里子)「九十八!九十九!百!はい、もう百回!」
(佐々木)「うげぇえ!由里子先輩、も、もうダメです…」
(由里子)「佐々木君、音をあげるのが早いんじゃない?もっと声を出して!さあ、もう1ラウンド行きますよ!イチ!ニー!サン!…」
佐々木は、同じ潜入捜査官ではあるが、ブヨブヨと脂ぎった体型で、体を動かすことは全然ダメ。
ただ、彼は裏情報を入手する能力に長けており、由里子は佐々木のことを信頼しており、自分がブルセラストライカーであることも打ち明けていて、これまでも二人で力を合わせて数々の敵を撃退してきた。
砂時計の砂が落ちきり、ようやく正拳突きが終了すると、由里子は砂時計をひっくり返し、二人で組み手の練習を開始する。
既にヘロヘロの佐々木は、体格差で勝っていても、由里子に勝てるはずがなく、彼女の華奢な身体が瞬時に佐々木の懐に入り込むと、彼を体操マットの上に倒し、すかさず締め技にかけた。
(佐々木)「グヘッ、だ、だめです!由里子先輩、ギブ!ギブ!」
佐々木は、由里子の細身の身体に巻き付かれ、タップアウトして、降参を宣言するが、彼女は力を緩めない。
(由里子)「本当の戦いでは、タップアウトなんて、できないんだから、これぐらい耐えなさい!」
そう言うと、由里子はさらに佐々木を締め上げる。それはパートナーを鍛えるという、優しさに裏付けされた厳しさである。
一方の佐々木は苦しさで真っ赤になった顔を体操マットに押し付け、今にも泣きそうになっている。
ようやく、由里子が技を解くと、佐々木は体操マットの上でぐったりとなる。
(由里子)「でも、佐々木くんも、少しだけど耐えるようになったわね。その調子で頑張りましょう」
由里子は励ますが、佐々木は悔しい気持ちと、いやらしい目つきで由里子の肢体を舐めるように見つめる。
(佐々木の心の声)(クソ、今に見ていろよ、必ずそのお尻に俺のイチモツをガンガン突っ込んで、その時はお前からタップアウトをせがむように狂わせてやるぜ!)
いやらしいことを想像する佐々木は、鼻から出血して、真っ赤な鮮血が体操マットに染みを作る。
その体操マットの血痕を見た由里子の脳裏には、あの忌まわしい過去の記憶が蘇る…。
由里子には、どうしてもゲソアンマを倒したい理由があった。
それは、まだ潜入捜査官となる前に、由里子はある体育館で、今日と同じく体操着とブルマの格好で、砂時計をひっくり返し、一人で正拳突きの練習に励んでいた。
そこに突如乱入したゲソアンマに、組み手の試合を挑戦された。
由里子はその場の勢いで、試合に臨むが、所詮は少女の力で大の男には敵わず、ゲソアンマに強引に体操マットの上に倒され、締め技で失神寸前にされた挙句、ブルマ越しに性的ないやらしい責めを受け、まだ誰にも穢されたことのないデリケートゾーンをまんぐり返しの格好で執拗にクンニされてしまう。
そして、とどめは四つん這いの姿勢から、その巨大な剛直で純潔を奪われてしまった。
(効果音)(ズブズブッ!ブチッ!ブチュッ…)
由里子は、秘孔から処女の証である真っ赤な血で体操マットを染めるとともに、初めての性交で恥ずかしながらも性の悦びを肉体に覚え込まされ、望まないアクメを迎えるという、忌まわしいトラウマとなった。
そして、今でも時々その消し去りたい記憶が蘇るが、由里子は下腹部に手を当てると、弱気な姿勢を見せずに正面をしっかりと見据え、そんな自分に打ち勝つためには、この手でゲソアンマを倒すしかなく、そのために格闘技を鍛え、秘密諜報機関の一員となった気持ちを、改めて認識する。
(由里子の心の声)(必ず、この手でゲソアンマを打ち倒す!)
シーン2:地下アジト、佐々木の背信
一方、アジトは体育館の地下、体育倉庫を改良して設けられていた。そこでは佐々木がゲソアンマの前に跪き、ブルセラストライカーを近くまでおびき寄せたことを伝えていた。
(ゲソアンマ)「へへへっ、佐々木よ、お前がこちらに寝返ってくれて、本当にうれしいぞ。お前の知っている情報を残さず、俺に共有しろ!例えば、ブルセラストライカーの弱点は何だ」
(佐々木)「ブルセラストライカーは、いやらしい責めを受け、その秘孔からいやらしい愛液が漏れ出せば漏れ出すほど、ブルセラストライカーとしてのエネルギーも消耗される。つまり、愛液そのものが彼女のエネルギー源であり、女戦士として戦う以上、性的快感には耐えないといけない身体になっている」
アジトのモニターには、ブルセラストライカーの画像が投影され、いやらしい責めによって、その下腹部から愛液が外に漏れだすと、彼女のエネルギーも消耗する仕組みがわかりやすく映し出されている。
(佐々木)「ゲソアンマ様、作戦が成功した暁には、約束通り、私にもブルセラストライカーをヤラせてくださいよ」
(ゲソアンマ)「へへへっ、佐々木よ、心配するな。その時はたっぷりと思いのたけをぶちまけるがよい。そうだ、お前に褒美をやろう。お前のイチモツを倍の大きさにして、持続力も倍の長さになる妖術だ」
そう云うとゲソアンマは、右手の平にピンク色の球体を発生させて、その球体を佐々木の股間にあてがう。すると、みるみる佐々木のズボンの股間の部分が大きく膨らみ、ブリーフとズボンからイチモツが勢いよくはみ出る。
(佐々木)「うおおおお!ア、アソコが大きくなった。すごい。すごいぞ!ハハハ!」
(ゲソアンマ)「ブルセラストライカーめ!今まで数々の同胞を倒されてきたが、必ずこの手と「足」でお前を倒し、性的にも責め倒し、屈服させてやるからな。覚悟しろ!」
右足の指の力を鍛える目的で、足指の力だけで床に広げた新聞紙を丸めたり、床に置いたタオルを足指で手前にたぐり寄せたり、ビー玉を足指ですくいあげるなど、その筋力アップに注力する。
そして、ついにブルセラストライカーを捕獲すべく、ゲソアンマが佐々木に作戦の内容を伝える。
なお、ゲソアンマが知るブルセラストライカーはマスクを装着しており、この時点では、その正体が過去に自分が処女を奪った星崎由里子であることは、知らない。
シーン3:罠
由里子は、佐々木からの携帯電話で地下アジトへの入口を見つけたとの連絡を受ける。由里子は佐々木の単独行動を制したが、彼はそれを聞かず、先に突入してしまった。
体操着とブルマにパーカーを羽織った由里子も指示されたルートでアジトへ侵入すると、敵の戦闘員が数名出迎える。
由里子は、華麗なハイキックなどの空手技で、戦闘員を倒していくが、手強いとみると、ブルセラストライカーに変身する。
そして、リボンで戦闘員を倒すと、さらに奥へ進み、佐々木を探す。
すると、アジトの中で、柱に縛られた佐々木を発見する。彼は人質の役を演じ、ブルセラストライカーに詫びる。
佐々木の後ろからゲソアンマが姿を現し、ブルセラストライカーに対して、抵抗すれば佐々木の命はないと脅し、彼女の胴体と腕を縄で〇〇する。そして手が出せないブルセラストライカーに対して、攻撃を加える。
ブルセラストライカーは、最初こそ自由になる脚のキックで応戦するものの、次第にゲソアンマのパンチやキックを全身に浴び、ダメージを受けていく。そして、ゲソアンマがブルセラストライカーの後ろから羽交い絞めにすると、彼女に電流責めを浴びせる。彼女は身体をビクビクと痙攣させながらも、決して屈しないという正義の表情を崩さない。だが、身体のダメージには敵わず、彼女は軽い失神を起こして、体操マットに倒れ込んでしまう…。
シーン4:いやらしい責めとフェラ〇〇
体操マットの上で、ブルセラストライカーは〇〇されたままM字開脚で座らされている。後ろから、ゲソアンマが、舌とイボイボ付きの指サックを嵌めた指で、ブルセラストライカーの戦闘スーツの上から、うなじ、耳、美乳、乳首、そしてデリケートゾーンの敏感な部分をネチネチ、的確に責める。
やがて、ブルセラストライカーのブルマの中心部分には、愛液による染みが滲み出てくる。
(ゲソアンマ)「へへへっ、そんなに濡らすとエネルギーが無くなるぜ。いいのかい」
(ブルセラストライカーの心の声)(うっ。なぜ、それを知っているの?)
ブルセラストライカーは性的快感を抑え、じっと責めを耐え忍ぶ。
(ゲソアンマ)「くくくっ、どこまで我慢できるかな」
そう言うと、ブルマの上から、ブルセラストライカーの股間への指の動きをさらに強め、そして早める。
(ブルセラストライカーの心の声)(あああ!が、我慢するのよ!で、でも、感じる…)
次に、ゲソアンマはトイレなどをゴシゴシ掃除する柄の長いブラシ(大きい歯ブラシのイメージ)で、ブルマの上からブルセラストライカーの股間を強くこする。
その後、イボイボ付きの指サックを嵌めた指を、ブルマの中に忍び込ませ、膣穴に埋め込む。
(効果音)(グチュッ!)
さらにピンクローターをブルマの上から陰核を中心に責め立てる。
(ブルセラストライカーの心の声)(あああ!か、感じる!で、でも、我慢するのよ、声は出さない、で、でも、感じる…)
ついに、ブルセラストライカーは快感に打ち震え、身体を痙攣させて、静かに望まないアクメを迎えてしまう。
(ゲスアンマ)「イッたな、ブルセラストライカー!へへへ、可愛いイキっぷりだな」
ゲスアンマは、ブルセラストライカーを〇〇したまま体操マットの上に正座させる。
そしてイチモツを取り出す。ブルセラストライカーは自身の純潔を奪った肉凶器に再会して、恐怖におびえる。
ゲスアンマはフェラを〇〇するが、彼女は頑なに口を開かない。ゲスアンマは、佐々木の喉元にナイフをかざし、〇〇すると、佐々木が芝居を始める。
(佐々木)「ヒィ!殺さないでくれ!ブルセラストライカー助けてくれ!」
ブルセラストライカーは渋々その忌まわしい剛直と対峙するが、どのようにしたら良いかわからない。
(ゲスアンマ)「おい、早く始めろ!この砂時計が落ち切るまでに、俺をイカせなかったら、こいつの首を切るぞ!」
そう言って、砂時計をひっくり返す。
(佐々木)「ブルセラストライカー!早く!まずは舌先を使って、亀頭をレロレロと舐めまわすんだ」
(ブルセラストライカーの心の声)(あああ…私の初めてを穢したモノをなんで!でも、が、我慢するのよ!)
必死に涙を隠し、彼女はキュッと目を閉じて、行為に集中した。
(佐々木)「カリ裏も舌で舐め回して、そのあとに肉胴を咥えこんでいくんだ。由里子先輩、大きいけど我慢して」
(ブルセラストライカー)「あぁぁぁ、こんな大きいのは無理よ!」
(佐々木)「俺、殺されるのは嫌だ!ブルセラストライカー、少しだけ我慢してください!」
(ブルセラストライカーの心の声)(佐々木君のため、由里子、耐えるのよ)
ブルセラストライカーは、唾液をたっぷりと含ませて、唇と下でペニスを絡みとり、肉胴をずっぽりと口腔内に包み込む。そして、激しくペニスを吸引するようにフェラチオを始めた。じゅぼじゅぼと大きな淫音がアジト内に響く。
(ブルセラストライカーの心の声)(ああ、なんて臭いの。それにこの酸っぱい味はなに?どうにかなってしまう。は、早く終わって…)
(佐々木の心の声)(へへへ、由里子先輩のフェラ、堪らないな…)
正座して背筋を伸ばし、ポニーテールを切なく揺らす、その懸命なブルセラストライカーの姿を見て、ゲソアンマと佐々木はお互いの顔を見合わせ、卑屈な笑いを浮かべる。
(佐々木)「もっと激しく頭を動かして、お口をすぼめて、肉棒を舌で前後にこするんだ」
にちゅにちゅと、軋むような淫音が鳴り響く。
(ブルセラストライカーの心の声)(先端からへんな汁が滲み出てきた。ああ、気持ち悪くて、何も考えられない…)
ブルセラストライカーもペースを上げて、目を閉じ、力を振り絞り、肉胴と鈴口を舐り上げていく。
ゲソアンマは、手を伸ばし、ブルセラストライカーのポニーテールを掴む。そして、さらに激しく彼女の顔を股間に押し付けるとともに、肉棒が喉奥まで突き刺す。
(ブルセラストライカー)「んぐ、んぐぐぁぁぁあぁぁぁ!」
(ゲソアンマ)「そろそろ出すぞ。全て口の中に受け止めろ!」
(ブルセラストライカーの心の声)(え?く、口の中に出すの?や、やめて…)
やがて、ゲソアンマは身体をガクガクと震わせると、次の瞬間、白濁色の精液が放出された。
(効果音)(ビュルビュルドビュ、ドピュッドピュッドピュッ…)
(ブルセラストライカーの心の声)(うぁぁぁ、い、いっぱい、で、出てるぅ」
ブルセラストライカーは、さらにキュッと目を閉じると、大量に発射された精液を口腔で受け止める。
(ゲソアンマ)「全部、飲み込め!」
ブルセラストライカーは肉棒を咥えたまま、首を横に振る。
(ブルセラストライカーの心の声)(こんなの飲み込めないわ…)
(佐々木)「飲まないとダメなんだよ、俺、殺されちゃうよ!ブルセラストライカー!」
彼女は観念したのか、ゲソアンマを弱々しくも睨みつけながら、最後の一滴まで搾り取ると、そのまま一気に飲み下した。そして、ちょうど砂時計が落ちきった。
シーン5:電気アンマ攻撃!
(ゲソアンマ)「へへへ、ブルセラストライカー!お楽しみは、まだまだこれからだぞ!」
ゲソアンマは〇〇されたままのブルセラストライカーを体操マットの上で仰向けにすると、その両足首をがっちり掴んで両脇でロックし、その両脚の間にゲソアンマの右脚を入れて彼女のブルマの底にあてがうと、圧と振動を加えながら、ブルマのデリケートゾーンをこすり上げる。必殺の電気アンマ攻撃である。
(ブルセラストライカー)「ああああああああん!」
ゲソアンマは彼女の大事な秘所をびびびびびっと踏みつけにし、強烈な振動を加える。ブルセラストライカーは両腕を〇〇されているため、声を出してビクビク震えることしかできない。
ゲソアンマは、鍛え上げた足指を巧みに使い、ワレメに押し込んだり、陰核を責めあげたり、デリケートゾーン全体をこすりあげたりと、ブルセラストライカーを追い込む。
さらに、頃合いを見て、右脚の代わりに、つま先に電マが装着されている左脚をブルマの底にあてがう。
(ブルセラストライカー)「ええっ!そ、それは、や、やめて!」
女戦士が懇願するのを無視して、ゲソアンマは電マのスイッチを入れるととともに、左脚を思いっ切り股間に押し当て、ものすごい勢いで振動を加えた。その振動のすべてが女戦士の秘所に叩き込まれる。
(ブルセラストライカー)「やああああああん…!!」
(ブルセラストライカーの心の声)(なんて感覚なの!と、跳んでいくみたい…)
次に、ゲソアンマは立ち上がり、ブルセラストライカーの両足首をがっちり掴んだまま、上から電気アンマを繰り出すことで、ゲソアンマの体重と振動が、女戦士の股間を直撃する。
ブルセラストライカーの両足首は高く抱え込まれ、股間は脚で押し潰され、両腕は〇〇されているので、もがいても電気アンマから逃れることができない。
右足は股間をこすったり、陰核を掴んだり、ワレメへ喰い込ませたりして、いやらしい責めを繰り出す。そうしたかと思えば、左脚に入れ替えて、電マ攻撃に切り替える。
ブルセラストライカーのブルマは、滲み出ている大量の愛液で、大きな染みを作っている。一方で、女戦士は、ものすごい快感と同時に、エネルギーが急速に吸い取られていくのを体感している。
そのあと、ゲソアンマはブルセラストライカーをうつぶせにひっくり返して、今度は後ろから電気アンマ攻撃を繰り出した。
このままでは快感に溺れそうになると感じたブルセラストライカーは、最後の力を振り絞り、一瞬のスキを見て、ゲソアンマに蹴りを一撃し、腕を〇〇されたまま立ち上がり、佐々木のもとに駆け寄る。そして、彼女の歯で、佐々木を縛り上げている縄を食いちぎる。
(ブルセラストライカー)「佐々木君、さあ、私の縄も外して!」
だが、佐々木は彼女の意に反して、ゲソアンマに近寄ると、自身が悪のテロ組織の一味になったことを彼女に伝える。ブルセラストライカーは失意と口惜しさが入り混じる中、ゲソアンマの反撃に会う。
再度、後ろから羽交い絞めにされて、電流責めを浴びたブルセラストライカーは、身体を痙攣させながらも負けるもんかという正義の表情を崩さない。しかし、力尽きて〇〇されたまま体操マットに倒れ込む。
佐々木がヘロヘロのブルセラストライカーを立たせ、後ろから彼女を支える格好にし、ゲソアンマが彼女の両足首を掴んだまま、彼女の前に腰を落として仰向けになり、下から脚を入れて、片脚でブルマごと彼女を持ち上げるような姿勢で、強烈な電気アンマを繰り出した。
佐々木が後ろから美乳を揉み込むと同時に、ブルセラストライカーは自身の体重が全てゲソアンマの足の裏にかかることになり、何度も望まないアクメを迎えてしまう。
これまでは、どんな責めを受けても、一切弱気な姿勢を見せずに相手をにらみつけていたが、ついに陥落してしまう!
(ブルセラストライカーの心の声)(ああああああ!も、もうだめ、耐えられない…)
(ブルセラストライカー)「ああああ、だ、だめ!!」
あごが天井を向くほど上がり、激しく痙攣して、望まないアクメを迎える。
ただ、プライドにかけて「イク」の言葉は発していない。
シーン6:悪夢の再現、再びゲソアンマにクンニされて、挿入される
電気アンマ責めからようやく解放されたブルセラストライカーは、体操マットに倒れ込む。ゲソアンマが彼女の股間をのぞき込むと、ブルマはびしょびしょに濡れていた。
ゲソアンマが彼女のブルマの底をショーツごと引き裂き、女の聖なる部分をすべて露出させる。ブルセラストライカーを〇〇したまま、まんぐり返しにすると、ゲソアンマは大きな卑猥な音を立てて、クンニを開始する。
(効果音)(ビチャビチャ、ズビュズビュ、ズズズズジュル!)
ブルセラストライカーの秘孔や陰核を舐めあげると、愛液を美味しそうに啜る。
彼女はエネルギー源を絞り出され、反撃する力もなく、望まない快感に身体を震わせている。
(ゲソアンマ)「へへへ、そろそろ、そのお顔を拝見しようかな」
そして、ゲソアンマがブルセラストライカーのマスクを外す。女戦士は顔を振って抵抗するが、力に屈して、正体をさらしてしまう。
(ブルセラストライカー)「いやあ!見ないで!!」
(ゲソアンマ)「あっ?お、お前は、あの時の?おい、さ、佐々木!この女の正体は誰だ!」
(佐々木)「星崎由里子だが、ボス、彼女を知っているのか」
(ゲソアンマ)「へへへっ、そうかい、あの時の空手の娘かい。初めてなのに、俺のイチモツでヒイヒイ泣いて、イッたよな?俺の味が忘れられなくて、また突っ込まれにきたんだな!」
そう言うと、ゲソアンマは由里子の〇〇を解く。そして様々な体位で彼女の身体に剛直を挿入し、ピストンを繰り出す。彼女は可愛い声で哭き、顔はいやいやと横に振りながらも、さらに望まないアクメを何度も迎える。
(ゲソアンマ)「そろそろ、俺もイキそうだ。たっぷりと中に出してやるぜ、この間みたいにな」
(由里子)「い、いや!な、中には出さないで!!」
(ゲソアンマ)「へへへっ、では、仲直りのキスをするか」
由里子は断ることができず、嫌々ゲソアンマの濃厚な口づけを受け入れる。
そして、ゲソアンマのピストンが本格化する。
(由里子)「い、いや!な、中には出さない約束よ!!」
(ゲソアンマ)「へへへっ、中に出さないとは、一言も言ってないぜ。たっぷり出してやるからな」
(由里子)「ひ、卑怯よ!!うっ、ああああ!だ、だめ!!」
ゲソアンマは全ての力を振り絞って、容赦なくピストンを繰り出す。
(ゲソアンマ)「イクときは「イク」と云え!」
(由里子)「い、イク!!うっ、ああああ…」
(効果音)(ビュルビュルドビュ、ドピュッドピュッドピュッ…)
ゲソアンマが大量の白濁液を、女戦士の胎内に注ぎ込み、由里子も身体をのけぞらして最大の快感に悦ぶ。
シーン7:佐々木の延々と続くバックからの肉棒責め
(ゲソアンマ)「佐々木、ブルセラストライカーを休ませるな!」
(佐々木)「ブルセラストライカー、いや、由里子先輩。いやいや、由里子!次は俺の番だぜ」
佐々木は、ほとんどエネルギーのない、〇〇を解かれているブルセラストライカーを、跳び箱にもたれるように立たせると、立ちバックの姿勢に入る。
佐々木が、イチモツを取り出すと、それはゲソアンマの妖術で、倍の大きさになっていた。
(由里子)「佐々木君だめよ!私たち仲間で…あぐぐぅっ!?」
佐々木が、後ろから勢いよく挿入した。
(効果音)(ビチャビチャ、ズビュズビュ、ズズズズジュル!)
(由里子の心の声)(ああああ!お、大きい…!?」
佐々木はピストンを繰り出すが、由里子は彼を睨みつけ、必死に耐える。
(由里子)「あなたなんかのために、敵の手に捕まり、ヤツの精液まで飲んだの?絶対に許さない!」
(佐々木)「へへへ、言ってくれるじゃねぇか。どこまで頑張れるか見せてもらうぜ」
そういうと、佐々木は由里子の目の前に砂時計をセットする。
(佐々木)「これから、砂時計の砂が落ちきるまで、正拳突きだ!覚悟しろよ。イチ!ニー!サン!」
(由里子)「うっああああああ…!」
(佐々木)「九十八!九十九!百!はい、もう百回!」
(由里子)「うあぁぁぁ!佐々木君、も、もうダメよ、や、やめて…」
(佐々木)「へへへ、いつも俺が言われていることを返してやる。由里子!音をあげるのが早いんじゃないか?もっと声を出して!まだまだ続くぞ!イチ!ニー!サン!…」
そう言うと、佐々木はピストン運動を再開した。今度は先程よりも激しい動きだ。
(効果音)バチュンッ、バチュンッ、パァンッ、パンッパンッパンッパンッ!!!
肌が激しくぶつかり合い、室内に音が鳴り響く。その度に由里子の喉から悲鳴が上がった。
(由里子)「ああああああっ…」
子宮に届く衝撃に、泣き叫ぶ由里子だったが、佐々木は全く手を緩めなかった。むしろ更に激しさを増した動きで彼女を責め立てる。
(佐々木)「ほらほらほらほらアッ!気持ちいいか!」
佐々木はひたすら由里子を突き上げた。何度も何度も奥深くまで突き入れては引き抜きを繰り返す。
そして、ゲスアンマの妖術の持続力アップのおかげで、その強烈なピストン運動は終わらない。砂時計が時を刻む間、延々と続く。
(由里子)「ひいぃっ!い、いやっ!ギブよ、佐々木君、ギブよ!」
由里子は細腰を掴む佐々木の腕をタップアウトするが、佐々木は動きを止めない。
(佐々木)「あれっ?本当の戦いでは、タップアウトなんてないと教えてくれたのは誰だっけかな。へへへっ、今度は、由里子、お前が我慢する番だ」
イヤイヤと首を振りながら拒絶する由里子だったが、佐々木は彼女のポニーテールを掴むと、容赦なくガツンガツンと激しく腰を打ち付ける。彼女は限界を迎え、身体を震わせた。
(由里子)「ひいぃっ!イ、イクっ!」
そして大量の愛液を放出する。
(効果音)(ジョジョジョッー!)
ようやく砂時計が落ちきると、佐々木も限界が訪れた。
(佐々木)「あっ…イクっ…たっぷりと出すぞ!」
(由里子)「えっ!だ、だめよ!中には出さないでっ!」
なんとか逃れようとする由里子の細腰をがっしり押さえつけ、佐々木はラストスパートをかけ、大量の精液を放出する。
(効果音)(ビュルビュルドビュ、ドピュッドピュッドピュッ…)
シーン7:終わらない地獄
エネルギーをすべて放出したブルセラストライカーは、変身が解かれ、由里子に戻って、体操着とブルマの格好で、二人の男に挟まれる格好で、体操マットに仰向けになっている。
両足首はゲソアンマに掴まれ、ブルマのワレメをなぞるように、強烈な電気アンマを受けている。
両腕は頭のあたりで佐々木の体の下で抑え込まれ、身動きがとれない。
佐々木は両手で、由里子の双乳や乳首を弄ぶ。
だが、由里子は、まだ最後の抵抗をあきらめない。
(由里子)「き、貴様ら、ぜ、ぜったいに、ゆるさない…」
(ゲソアンマ)「へへへ、まだそんな元気があったのかい?では、そろそろトドメといくぞ!」
言うと、ゲソアンマは電気アンマをかけている足の先から、電流を放電する。
(由里子)「うああああああぁぁぁ!」
全ての急所を責められている由里子は、大きくのけぞり、そして痙攣する。
(由里子の心の声)「助けて…」
地獄の惨状を物語るように、床には、おびただしい量の愛液、ブルセラストライカーの赤いリボン、精液まみれの同じく赤いマスクが、散乱している…。
そして、砂時計は壊され、時間も止まった…。
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