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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

フォンテーヌ&オーロラ 悪堕ちギャルメイク [No.11673]

■プロット
◆コンセプト
 フォンテーヌとオーロラがエッチが大好きなギャルに変えられてしまう。

◆登場人物
 フォンテーヌ:先にギャル化してしまう。
 オーロラ:ギャル化したフォンテーヌに弄ばれた末にギャル化してしまう。

 メーキャップ:メイクを施した相手の性格を変えてしまう。本人は紳士的な性格なのだがギャルメイクを好んで施す。

◆本編
 フォンテーヌが悪魔を華麗に倒すと「素晴らしい!」と拍手が鳴り響く。
 「誰です!」と振り返ったフォンテーヌの前にメーキャップが現れ、彼女が「悪魔ね!」とステッキを突き付けるとメーキャップは「その通りです!」と答えて「しかし、私は貴女と戦いに来たのではありません。」と続ける。
 フォンテーヌが首をかしげて「戦う気がないとはどういうことです?」と尋ねる。
 「私は鍛え上げたメイクで女性を美しくしたいのです。フォンテーヌ、貴女は私のモデルに相応しい!」
 メーキャップの答えを聞いたフォンテーヌは「私が悪魔のメイクのモデルになるですって?そんなことはあり得ませんわ!」と答える。
 その答えを聞いたメーキャップは落胆するでもなく「私のメイクを受ければ変わりますよ。」と落ち着いてに返す。
 「私をメイクしたいのなら、私を倒すことです!」そう言ってステッキを構えるフォンテーヌに、メーキャップは「残念ですが、私は貴女に勝てるだけの力がありません。」と答える。
 フォンテーヌはその言葉に油断せずに「私を倒せないと仰るのなら、メイクとやらは諦めることです。」と警戒しながらと返す。
 メーキャップも余裕の表情を崩さずに「私には力はありませんが、スピードはありますよ。」と話しながらフォンテーヌの目の前に物凄い速さで移動すると腕を一振りするとフォンテーヌの目元が濃い目のメイクに変わる。
 「何をするのです!」と怒るフォンテーヌにメーキャップが「貴女の目元を美しく彩ってみました。」と言ってどこからから取り出した鏡を見せる。
 フォンテーヌは疑うように鏡を見ていたが「…悪くありませんわね。」とまんざらでもない反応をする。
 メーキャップは得意げに「そうでしょう?」と返すと「顔全体をメイクすればもっと美しくなりますよ。」と続ける。
 しかしフォンテーヌは少し警戒したまま「貴方のメイクの良さは解りましたが、これ以上は望みませんわ。」と返す。
 メーキャップは先ほどと同様に落ち着いたまま「そう仰らずに。次は口元を彩って差し上げましょう!」というとまた素早く動いてフォンテーヌに濃い唇が塗られる。
 フォンテーヌが「アナタは…!」と怒るのを制して「鏡を見ればご理解いただけますよ。」と言って鏡を差し出す。
 鏡を見たフォンテーヌはすぐに「中々、イイ感じですわ。」と好反応を示し、「他のメイクも試したくなりますわね。」と続ける。
 メーキャップはそれに「ありがとうございます。」と返して「ですが、メイクの材料がないのです。」と続ける。
 「メイクの材料?」とフォンテーヌが尋ねるとメーキャップは「ハイ。私の精液です。」と言ってチンポを見せる。
 フォンテーヌは「なんてものを見せるのですか!」と怒るが顔を背けることはしないでチンポを見つめる。
 メーキャップが「私の精液に魔力を加えることで、メイクの材料にすることができます。」と説明するとフォンテーヌは「私にそれを手伝えと?」と尋ねる。
 「ハイ。」と頷いたメーキャップは「手で扱いていただけますか?」と尋ねて、フォンテーヌは恐る恐る手を触れる。
 そして「手で扱けばよいのですね?」と話しながらチンポを握って扱き始める。
 メーキャップは「アァ…イイですよ。」といいフォンテーヌも「サァ、早くお出しになって!」と期待するように返す。
 それを聞いたメーキャップが「早く出すために咥えていただけませんか?」とリクエストすると、フォンテーヌは「分かりましたわ。」と躊躇なくチンポを咥える。
 少ししてからチンポを放して「何故でしょう?見るだけでなく、触っても咥えても嫌悪感が沸きませんわ。反対に嬉しいくらいです。」と疑問を口にする。
 その疑問にメーキャップが「メイクの効果ですよ。」と答えて「私のメイクで性への抵抗をなくして積極的に、嬉しくすら思うようにしたのです。」と続ける。
 フォンテーヌはそれを聞いても怒ることなく「そうなのですね。この素晴らしいメイクなら仕方ありませんわ。」と受け入れて再びチンポを咥える。
 メーキャップは始めて邪悪に笑うと「すっかりメイクの影響下にありますね。」と言ってフォンテーヌのフェラチオを見守りながら絶頂を迎える。
 「アァ、出そうです!アナタの顔にかけてください!」
 メーキャップの言葉を聞いたフォンテーヌは「分かりましたわ!」というと最後は手で扱いて自ら顔で受け止める。
 「これでより素晴らしいメイクをしていただけるのですね。ウフフ❤」
 期待で恍惚とするフォンテーヌに「勿論です。」と答えたメーキャップは素早くメイクをすると、ほぼギャルメイクになったフォンテーヌが完成する。
 しかしメーキャップが「何ということでしょう。」と残念がるのでフォンテーヌは「どうしたのですか?」と尋ねる。
 「精液の量が足りずに完璧がメイクができませんでした。」というメーキャップの言葉を聞いたフォンテーヌは「そんな…どうすれば良いのですか!」と悲痛な叫びをあげる。
 メーキャップは「落ち着いてください。」というと「ここまで仕上がっていたら人間の精液で代用できます。」と続ける。
 さらに「二人分もあれば十分です。集めてきていただけますか?」と尋ねるとフォンテーヌは「畏まりました。」というと「すぐに集めてまいります!」というとその場を走り去る。

 人気のないところを歩く男性を「もし、そこのアナタ。」とフォンテーヌが後ろから呼び止める。
 男性が「俺か?」と振り返ると、そこにはアメスクを身にまとったフォンテーヌがいた。
 フォンテーヌは両腕を後ろに回して前屈みになり胸を見せつけながら上目遣いで「私、困っていますの。助けて下さらないかしら?」と尋ねる。
 男性が「ゴクリ」とつばを飲み込んで「助けるって言っても、お金はないぞ…。」と下卑た顔で応えると、フォンテーヌは〇〇〇と笑って「お金には困ってませんわ。」と返すので男性が「じゃあ、何が欲しいんだ?」と尋ねる。
 フォンテーヌは妖しく微笑みながら男性に近づくと「ココから出る白くて熱いの…お判りでしょう?」と男性の股間を右手でイヤらしく弄る。
 再び男性が「ゴクリ」とつばを飲み込むと再び怪しく微笑んだフォンテーヌが「私、沢山の精液を集めてますの❤」というと男性にキスをして舌をねじ込み、男性の舌にネットリと絡ませる。
 キスを終えたフォンテーヌは驚く男性を見上げて「私が本気だとわかっていただけましたか?」と尋ねる。
 落ち着いた男性が「ヘヘ!」と下卑た笑いを浮かべて「そういうことなら、喜んで協力するよ!」と承諾する。
 フォンテーヌは手を胸の前で合わせて「ありがとうございます!」とお礼を言うと「人もいませんし、ココでよろしいですわよね?」というと待ちきれないといった様子で男性のズボンを下ろす。
 そして男性のチンポの鈴口を舌先でチロチロと弄ぶように舐めるて「しょっぱくて美味しいです❤」とイヤらしく笑う。
 さらに「こんな良いオチンポはじっくり味合わないと勿体ないですわ。」というと亀頭だけ咥えて勃起させると、口を離して全体をイヤらしく舐め回して唾液塗れにする。
 「フフ、せっかくご協力いただくのですから、お好きなところでイカせて差し上げますわ❤」
 フォンテーヌがそう誘惑すると男性は「それじゃあ、マンコの中が良いな!」と即答する。
 フォンテーヌはそれに「一つだけ条件がございます。」というと胸元からコンドームを取り出して「精液はあることに使いますので、これをつけていただけますか?」と尋ねる。
 男性は「チッ、生はナシか。」と残念がるが、それでも「まあ君のような美少女とヤレるってんなら、ゴムをつけるくらいは受け入れるさ。」と了承する。
 フォンテーヌは「ありがとうございます。」と微笑むと口を器用に使ってコンドームを装着して「ジュルジュル!」と大きな音を立てながらフェラチオする。
 そして立ち上がってスカートの中を見せると、彼女は派手な装飾のある黒い紐パンを履いていた。
 「オチンポを咥えていたら私のオマンコもビショビショに濡れてしまいましたの❤」
 そう言ったフォンテーヌが男性の右手を取ってオマンコに導くと、男性はオマンコに一気に指を突っ込む。
 フォンテーヌが「アハアァーン❤そんないきなりぃ❤」と嬌声を上げると、男性は「上品なのは言葉だけだな!」と手を動かしてフォンテーヌは「そうなんです。親の教育が厳しくて言葉だけ丁寧になってしまったんです。」と悶えながら答える。
 男性は笑いながら「この後、気持ち良くしてもらうんだ!先ずは一回、イッとけよ!」と手の動きを早くして、フォンテーヌが「アァーン、そんなにされたら…イッてしまいますぅ❤」と絶頂する。
 フォンテーヌは「アハァ…最っ高❤」と恍惚として呟いてから男性に「モゥ、イヤらしいんですから!」とイヤらしく笑って囁く。
 男性は「こんなに濡らしてる淫売に言われたくないね!」と笑いながら指を見せると、フォンテーヌは「私の…オマンコの、お汁ぅ❤」とウットリして指を舐めて、さらに咥える。
 その間も男性の勃起が続くように、男性が絶頂しない程度に手コキを続けていたフォンテーヌは「今度は私の番ですわ❤」というと男性にお尻を向ける。
 「サァ、このビッショビショのイヤらしいオマンコを、アナタのオチンポで突きさしてくださいませ❤」と言いながら尻を振るフォンテーヌ。
 男性が「そんなに欲しいならくれてやるよ!」と笑ってチンポをオマンコに突き刺すとフォンテーヌが「アァーン❤オチンポがオマンコに突き刺さったぁ❤」と嬌声を上げて喜ぶ。
 男性が腰を動かすとフォンテーヌも「アンアン❤」と嬌声を上げて腰を振り、男性が「そんなにいいのか!なにが良いんだ!」というと「オチンポですわ❤オチンポが気持ちイイんですの❤」と答えて腰を振る。
 フォンテーヌと男性は夢中で腰を振って、男性が絶頂を迎えるとフォンテーヌも「私もイッてしまいますぅ❤」と腰の動きを早くして男性が「ウオォー!」と叫んで絶頂するとフォンテーヌも「アハァー❤イックゥー❤」と絶頂する。
 「凄いですわ❤オチンポがビクンビクンと脈打って、ゴム越しでもわかるくらい熱いのがわかりますわ❤」
 恍惚とするフォンテーヌに「オラ、オマケだ!」と男性が腰を打ち付けると、彼女は「ヒャアン❤」と小さく絶頂して「今はイッたばかりで敏感ですのにぃ❤」と呟く。
 「でも嫌いじゃないんだろ?」という男性の言葉にフォンテーヌは「ハイ❤イッたばかりの敏感オマンコを突かれるの好きですぅ❤」とウットリする。
 フォンテーヌは「抜いてしまうのは名残惜しいですが…。」と話しながらチンポを抜いて来ようにゴムを取り外すと精液の量を確認して「これなら十分ですわ!」と喜ぶ。
 そして「コレはお礼ですわ❤」とお掃除フェラをして尿道に残った精液を吸い出して「ゴクン!」と飲み込むと、「フフ❤とっても苦くて濃い精液ですわね❤」と淫らに微笑む。
 そこにメーキャップが「精液は集まりましたか?」とやって来て、「ウワァ!悪魔!」と驚く男性を尻目にフォンテーヌが「ハイ。」と返事をすると精液が入ったコンドームを二本取り出して「三人分、集まりましたわ。」と差し出す。
 メーキャップが「結構!」と頷くと「メイクの前に彼の処理をお願いできますか?」と男性を指さす。
 フォンテーヌは「勿論ですわ。」というと「お、お前ら何なんだよ!」と怯える男性に「良いものをお見せしますわ❤」というと変身して「魔法美少女戦士フォンテーヌ!」と名乗る。
 「フォンテーヌだって!」と驚く男性にフォンテーヌは「凶悪なオチンポを持つ貴方はこの魔法美少女戦士フォンテーヌが成敗いたします❤」とイヤらしく宣言して「フォンテーヌ・レイジー・ビーム!」と男性に向けて魔法を放つ。
 魔法を受けた男性は「ギャアー!」と叫んで全身を振るわせて、震えが治まると「フォンテーヌ様、何なりとご命令ください。」とフォンテーヌの前に跪く。
 フォンテーヌは「アナタも私の近くに控えて、呼び出したら精液を提供なさい。」と命令して男性が「畏まりました。」と応えると「フフ❤」と妖しく微笑む。
 男性の処理が終わったのを見届けたメーキャップは「それでは仕上げのメイクと行きましょう!」というと「フォンテーヌ、集めた精液を手に出しなさい。」という。
 「ハイ❤」と答えたフォンテーヌは精液を手に出して「これでよろしいですか?」と期待の眼差しで尋ねる。
 メーキャップが「えぇ、大丈夫ですよ。」というと「では行きますよ!」というと物凄い速さで手を動かし、「終わりました!」と作業を終えるとフォンテーヌは完全にギャルメイクを施されている。
 鏡を出して「いかがですか?」とフォンテーヌに見せたメーキャップが「我ながら良いメイクができました!」と自画自賛すると、メイクの出来栄えを観察していたフォンテーヌが「チョーサイコー☆」と言葉遣いまでギャルになる。
 「パ、オメーのメイク術はスゲェわ☆これからもアタシのメイク頼むワ☆」
 メーキャップがそれに「勿論ですよ。貴女には私のメイクを広めるお手伝いをお願いしようと思っていたのです!」と応えるとフォンテーヌは「ヤリィ☆」と指を鳴らして喜ぶ。
 続けて「これから宜しくナ☆ダーリン❤」とメーキャップにキスをしたフォンテーヌは「ソダ!ダーリンのメイクを受けさせたいヒロインがいるんよ!」と続ける。
 そしてメーキャップの返事も待たずにスマホを取り出して「清楚っぽく話さねーと、アイツは警戒すっからな。」と呟いて電話をかける。
 「もしもし、オーロラですか?実は私の街に現れた悪魔に苦戦していますの。以前のようにご助力いただけませんか?」
 電話の向こうで了承の返事をするオーロラに「それではお待ちしておりますわ。」と言って電話を切ったフォンテーヌは「ホントに待ってるからよ。ダーリンのメイクで愉快になろうゼ☆」と邪悪に笑う。

 やってきたオーロラはほどなくメーキャップを見つけて「待ちなさい!」と声をかける。
 振り向いたメーキャップが「私に何か御用ですか?」と尋ねると、オーロラは「貴方、悪魔ね!」と話しメーキャップが「いかにも!」と答える。
 メーキャップはさらに「メーキャップと申します。」と自己紹介をする。
 「この街にはフォンテーヌがいたはずよ!彼女はどうしたの!」
 オーロラの叫びにメーキャップは「フォンテーヌなら私がステキにメイクして差し上げました。」というと「フォンテーヌ、お友達ですよ!」と呼びかける。
 するとオーロラの後ろから「ハァイ!」と陽気な声がして「呼んだ?ダーリン❤」とフォンテーヌがやって来る。
 オーロラが「フォンテーヌ!無事だったのね!」と振り向くと、変わり果てた姿のフォンテーヌが目に入った。
 漆黒だった髪は金髪に変わり、セパレートされたコスチュームは下乳を大胆に露出させ、さらにライムグリーンの紐パンがしっかり見えるほどの超ミニスカートに目の細かい白い網タイツをはいて、軽薄に笑いながら仁王立ちでマントをたなびかせている。
 オーロラに気付いた彼女は「ア、オーロラ!お久しー!」とピースした右手を目元に当てる。
 オーロラは呆気に取られていたがフォンテーヌが「どした?」と声をかけられて我に返ると「フォンテーヌ、その姿はどうしたの!?」と叫ぶ。
 驚いたフォンテーヌは「チョッ、いきなり大声出さないで!」と返してから「ダーリンにメイクしてもらったの。イイでしょ?」と得意げに笑う。
 「メイクって…それだけでコスチュームも変えられたの?」
 「ア、コスはダセェから自分で変えたの。エロくてイケてるでショ?」
 フォンテーヌは再び得意げに笑うとコスチュームを見せびらかすように回ってみせる。
 オーロラが「フォンテーヌ、一体どうしてしまったの?」と尋ねると、フォンテーヌは「ダーリンのメイクで目覚めちゃったの❤今のアタシは下品でエロいオンナダゼ☆」と軽薄に笑う。
 オーロラは「そう…。」と頷くと「その悪魔が原因なのね!」とメーキャップを睨みつける。
 するとフォンテーヌが割り込んで「チョット、ダーリンを睨まないでヨ!」とオーロラを睨む。
 「フォンテーヌ…。」
 「ダーリンに手ェ出すんは、許さねぇゾ。」
 自分を睨むフォンテーヌに意を決して、オーロラは「それならそこの悪魔の前に貴女を倒すわ!」とステッキを構える。
 フォンテーヌは「アタシとヤろうっての?」と獰猛に笑うと「オモシレージャン!」とこちらもステッキを構える。
 フォンテーヌと対峙したものの内心では戦いたくないオーロラは動くことができない。
 それを見抜いたフォンテーヌは「テメー、アタシとヤりたくねーって思ってんナ?」と笑うと「アタシはテメーを叩きのめせるけどナ!」と叫んでオーロラに向かって突進して攻撃する。
 フォンテーヌの攻撃を何とか受け止めたオーロラは「ヤメテ、フォンテーヌ!」と制止するが、フォンテーヌは「オラオラ!反撃シネーと負けちまうゾ☆」と手を緩めずに攻撃する。
 何とか凌いでいたオーロラだが一切手加減のないフォンテーヌの攻撃を少しずつ受けられなくなっていく。
 そして一瞬のスキをフォンテーヌに突かれてステッキを弾かれてしまう。
 ステッキを持っていた手を押さえて後ろに下がるオーロラにフォンテーヌが「ハッハァー☆」と笑いながら近づく。
 「オメーにも目覚めてもらうゼ☆」といったフォンテーヌはオーロラを魔法で〇〇して動けなくして「皆、来な!」と叫ぶとどこからかチャラいメイクの男たちが現れる。
 フォンテーヌが「オーロラにダーリンのメイクをするから準備を頼むワ。」というと男たちはオーロラに殺到してチンポを無理矢理握らせたり口にねじ込む。
 あるいはお腹にチンポを擦り付けたりスカートでチンポを扱いて各々が好き勝手にオーロラに射精をすると立ち去って、後には全身精液まみれになったオーロラが情けない姿で仰向けに倒れている。
 フォンテーヌはメーキャップのチンポを咥えていたが男たちが「プハッ!」と口を離して「パ、ダーリンのチンポはサイコーだわ☆」という。
 そしてメーキャップと二人でオーロラに近づくと「仕上げにダーリンのザーメンもぶっかけてと…。」とメーキャップのチンポを手で扱いてオーロラの顔にかかる様に射精させる。
 「これでよし!」と頷いたフォンテーヌは「ンジャ、よろしくダーリン☆」とメーキャップに話しかけ、頷いたメーキャップが「それでは最高のメイクを彼女に!」というと物凄い速さで手を動かす。
 「精液こそ私のメイクの要!私の精液を混ぜれば人間の精液もこの通り!」」と手を動かして、作業を終えたメーキャップが「終わりました!」というと精液でベトベトだったコスチュームまで綺麗になったギャルメイクのオーロラが横たわっていた。
 「オォ!パ、ダーリンのメイクはスゲェわ☆」
 そう感心したフォンテーヌがオーロラに向かって「オーロラ、起きな☆」と声をかけて肩を揺すると、オーロラが「ウゥン…。」と目を覚ます。
 状態をゆっくり起こしたオーロラがフォンテーヌを見て「フォンテーヌ…?」と彼女の顔をゆっくり観察すると「スゲェ!メイク、キマッテんな☆」と感心する。
 フォンテーヌは変身コンパクトを取り出すと「オメーもサイコーにキマッテんぜ☆」と鏡を見せる。
 するとオーロラが「コレ、アーシか?」と驚き「サイコーにキマッテんな☆」と喜ぶ。
 フォンテーヌが「ダーリンのおかげだゼ☆」というとオーロラはメーキャップを見て「マジかよ!サンキュな!」とお礼を伝える。
 それに「例には及びませんよ。」と応えたメーキャップは「貴女も私に協力していただけますね?」と尋ねて、オーロラは「タリメーよ!」と即答する。
 「アーシのダーリンでもいいよな、フォンテーヌ?」
 「ダーリンの望みだかんね。文句ナイヨ!」
 「ではオーロラ、準備をしてきなさい。」
 メーキャップの言葉に「ハーイ☆」と右手を大げさに挙げたオーロラは「フォンテーヌに負けねーくらいエッロいコスで戻って来るゼ☆」というと無邪気に笑う。

 メーキャップが「フォンテーヌ、オーロラの準備はできましたか?」と呼びかけると「モチロン、バッチリ出来てるヨ☆」というフォンテーヌの声が返ってくる。
 そしてオーロラとフォンテーヌが「「ダーリン❤」」と呼びながらメーキャップのところにやって来る。
 オーロラのコスチュームもフォンテーヌと同じように変わっているが、スケスケになっていてショッキングピンクのマイクロビキニの様な下着が見えている。
 彼女は下着を見せつける様にポーズをとりながら「アーシのコスはドーヨ!フォンテーヌよりエロいッショ☆」と得意げになると、フォンテーヌも負けじと「ナニ言ってんだよ。ダーリンはチラリズムが好きなんだヨ!」とスカートから下着が見えるようなポーズをとる。
 オーロラが「ハ?見えてんのがサイキョーだろ?」と言い返して「見えなそうで見えるエロさがワカンネーなんてかわいそうだナ☆」とフォンテーヌも引かず「「ハァ!」」と睨み合ったところに「まぁまぁ!」とメーキャップが割り込む。
 「お二人とも素晴らしいし、私はどちらも好きですよ。」
 メーキャップがそう言いながら手で制するとオーロラが「シャーネーな。」とバツが悪そうに頭を掻き、フォンテーヌも「ダーリンが言うなら、マァ…。」と渋々引き下がる。
 「それより…。」とメーキャップは話題を変えて「お二人ならどんなヒロインが来ても大丈夫そうですね。」と誇らしげに二人を見る。
 オーロラがそれに「タリメーヨ!」と返して、フォンテーヌが「アタシ一人でも百人はカルイけど、オーロラがいたら千人はヨユーだわ☆」とピースする。
 するとオーロラが「ケチくせぇこと言うなよ!アーシとオメーなら万でもヨユーだし☆」と続いて、フォンテーヌも「そりゃそーだわ!」と返して「「ハッハッハッ!」」と二人で大笑いする。
 その様子を見ていたメーキャップは「頼もしい限りですよ!」と喜ぶと「さぁ、ヒロインたちを私のメイクで輝かせる前祝いと行きましょう!」と言ってチンポを出すとフォンテーヌが「ヤリィ☆」と喜んで亀頭を咥える。
 出遅れたオーロラが「あ、ズリィ!」と言いながらも「アーシはこうするわ☆」と言って濃厚なディープキスをする。
 「そっちのがズリィじゃねーか!」と抗議するフォンテーヌに「先にチンポを咥えたテメーがワリィんだよ☆」と挑発する。
 フォンテーヌが「わーったよ。」と不服そうに答えて「二人で咥えようゼ☆」と提案してオーロラも「そーこなくっちゃ☆」と応えると二人でチンポを舐める。
 「ッパ、ダーリンのチンポはウメェ❤」とオーロラが喜ぶとフォンテーヌも「まったくだゼ☆舌がダーリンのチンポ欲しがって止まらネー❤」と喜ぶ。
 二人は交互に亀頭を咥えて、咥えてない間は玉を咥えたり竿を舐めたりし、あるいは二人で亀頭を舐めたりしてチンポを堪能する。

BAD END

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