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トミー
■タイトル
昼も夜も開発されるフォンテーヌ [No.11663]
■プロット
くっ!なんて奴ですの!!美少女仮面フォンテーヌの攻撃をこの魔物は悉く躱し続ける。更にあろう事か・・(嫌っ!ドコ触ってんですの?ぁ♥ソコは!)技を躱した直後美少女仮面のボディーにタッチしてくる。胸、尻、そしてアンスコの上から♥フォンテーヌの全身は汗みどろ、汗とは違うぬかるみも♥気持ち良くなって来たかな?フォンテーヌ。今日はこれ位にしておこう、私の名は淫魔サガ、覚えておくがいい。歯噛みするフォンテーヌの目の前から消失するサガ、彼女の股間は気持ち悪く湿っていた♥
●昼間は年相応のJK、沢村優香 17歳。優秀な彼女は最高の大学進学も可能な学園期待の星であった。彼女の為の特別講師としてやって来たのが、佐賀狂四郎です! あいつ!?あの夜の淫魔!そして優香は個人授業の教室で再び、サガと対峙した!
●優秀だそうだね、沢村くん。だがキミにはまだまだ不得手な教科がある、ソレは・・ は?はああっ!警戒していたのに胸をギュッと掴まれた!更にやわやわと揉み込まれると何故か強く抗えない♥ なっナニしてるんですの?そんなコト・・だが淫魔の指が触れる度、優香の躰には電流の様に快感が走り、あの夜の様に次第に汗ばんでくる。こらえ切れず熱い吐息が洩れ、真っ赤になる。キミは性的にまだ未熟だ・・これからみっちり指導してやろう。ナニ言って・・? 再び相まみえるのが楽しみだ♥
●翌日の個人授業でも胸中心に弄られ、乳首がビンビンに勃ち上がった。切なげに太腿をよじるも、掛けていた椅子にはなにかが漏れ出した染みが♥翌々日には椅子を取り払われ机に両手を着いた状態で、スカートを捲り上げられた♥恥ずかしさに顔から火が出そうだが何故か従ってしまう。わたくしったらこの授業を受けたいの?パンツの上から尻を撫でられ、思わずのけぞる♥ 更に次の日にはパンツを下ろされ、草むらから女陰を愛撫され、声を堪えるのに精一杯♥
●今夜は課外授業だ。フォンテーヌで来いと佐賀に言われ、指定の場所へ出向いたフォンテーヌ。サガとの闘いが始まるが、特別授業で性に耐性が付いたのかやや優位になる。いけるかも?えっ!?ああああ!ソコはぁ!!気づかぬ内に濡れていた女陰から未開発のアナルに指を滑らされて悶絶♥しゃがみ込んでしまう。だらしないぞ!さぁケツを上げろ! はいぃぃ・・(くっどうして言いなりになってしまうの?)だが膣とアナルの二穴責めに四つん這いで悶えるだけのフォンテーヌ♥
ふう・・今夜はココまで。家でも復習しておくんだぞ。 はい・・佐賀先生♥
●くたくたになって帰宅した優香は、早速おさらい開始♥だらしなく机に両足を投げ出すと剥き出しの下半身、女陰とアナルに自ら指を遣う♥こうされた♥というのを思い出しながら。あああん先生♥気持ちイイ・・自ら購入した極太ディルドーをねぶりながら、激しく手を動かす♥ああ駄目♥駄目♥もうイキそう、先生イクゥー♥♥
●昼間の特別授業はバイブや電マ機を使った段階迄進んだ。もう優香はこの授業が愉しみで仕方ない♥独学のフェラチオを褒められると嬉しさに全身が熱くなる。そして3度目の課外授業、佐賀の授業が始まって1週間が経とうとしていた。
●やるな♥フォンテーヌ!気持ちイイぞ。もう愛撫を避けようとせず正面から抱き合うサガとフォンテーヌ。そして遂にフォンテーヌはサガの一物を♥あああああああ♥♥待ち望んだ訪問に直ぐイッてしまう。だが体位を替えて責められる内に美少女仮面の柔肉は奔放に蠢き始め、サガの余裕も無くなって来た。しっ締まるゥ♥それに亀頭にまとわりつく様な動き♥イイ!イイぞフォンテーヌ♥ でっ出るっ!!サガがフォンテーヌの子宮内に盛大にぶち撒けた瞬間!フォンテーヌが隠し持っていた魔法スティックが淫魔の横っ腹に突き立てられた!苦しむサガから離れたフォンテーヌ、サヨナラ佐賀先生♥そしてありがとう・・更に聖なる光を浴びせかけ、淫魔は消滅した。
●優香=フォンテーヌの日常に平穏が戻ったかに思えた3ヶ月後・・異常な体調不良で嘔吐を繰り返す優香。これって?まさか!!優香は魔物の子を身ごもっていたのだった・・・。
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