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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
boss
■タイトル 

白夜忍アスカ完全敗北 ~妖魔学園忍法帖~ [No.11653]

■プロット
【コンセプト】
・授業と称したヒロイン討伐&〇〇
・ピタコス好きのための作品。スパッツをなるべく脱がさずに堪能する。
・限界を越えた絶頂

【あらすじ】
 退魔忍者の中でも選ばれし者のみがなることができる白夜忍。その白夜忍のアスカは潜入捜査で妖魔をあぶり出し、幾多の妖魔を退治してきた。ある日、退魔忍者が立て続けに失踪する事件が起こる。真相を突き止めるべく、失踪した学園内に潜入するアスカ。しかしそれは絶望の始まりであった。教師に扮した妖魔の、授業と称した責めに苦しむアスカ。歴代随一の実力を誇る白夜忍ですらも妖魔の授業には打ち克つことができないのか…?

【ヒロイン設定】
・稀咲アスカ
 22歳の細身美人。退魔忍者の末裔であり、幼少の頃から厳しい修行を積んできた。才能は歴代随一と言われている。潜入捜査が得意で、自らの危険をかえりみず任務を遂行する。
・白夜忍アスカ
 退魔の力を宿したアスカのみの忍者スタイル。あらゆるダメージを軽減するほか、身体能力が向上する。
 ミニ丈の白の着物タイプの忍者衣装に膝上丈のスパッツ。マスク等の顔隠しは無し。

【プロット】
 都内にあるビルの一室で豪快にカクテルを飲む男。その隣に座る一人の美女。美女の名は稀咲アスカ。妖魔退治の専門家であり、妖魔の疑いのある男に近づき、潜入捜査を行っている最中であった。
 妖魔は美しい女性から生気を吸い取るため、アスカの容姿は妖魔にとって魅力的であった。そのため、アスカはいつも自らを囮にして危険な潜入捜査を行っているのだ。
 タイトなワンピースドレスに身を包んだアスカは脚を組み、ドレスのスリットから綺麗な脚を見せる。その美しさに男は生唾を飲みこむ。
 男はアスカにカクテル進める。アスカはカクテルを口にした瞬間、〇眠〇が入っていることに気付くが、敢えて隙を作り出し、妖魔が正体を現すのを待つことにする。
「何?急に眠気が…」
 カクテルを飲み終えたところでアスカは倒れる。男はニヤリとわらい、倒れたアスカに口づけをする。そしてアスカの脚やお尻を触り、首もと、脇、胸元、脚を舐めるのであった。
「こいつは極上だ。舐めているだけで力が漲ってくる。さて、たっぷりと味わうとするか。」
 男は妖魔に姿を変えアスカの脚を広げる。その瞬間、アスカは目を覚まし、広げられた脚で妖魔の頭を蹴り飛ばす。直ぐに立ち上がるアスカに妖魔は驚く。
「なぜだ?〇が効いていないのか?」
 アスカは笑みを浮かべて残ったカクテルを飲み干す。
「ごちそうさま。残念だけど、私、〇にはそれなりに耐性があるの。」
 アスカは幼少の頃からの厳しい修行により、人一倍毒や〇への耐性が強いのだ。
「貴様…何者だ?」
「白夜忍アスカ。人に仇なす妖魔たち、まとめて片付けてあげるわ。」
 アスカは妖魔に向かって構えをとる。すると周りの男たちが雑魚妖魔へと姿を変える。そして次々とアスカに襲いかかる。
 アスカは華麗な体術で次々と雑魚妖魔を退治していく。そして最後に倒れた雑魚妖魔の股間をヒールで踏みつける。雑魚妖魔は幸せそうな顔で消滅するのであった。
「さあ、残るはお前だけね。」
 指を指すアスカを前に妖魔はニヤリと笑う。
「随分と自身があるようだな。しかしその程度の動きではおれは捉えられん。」
 妖魔は一瞬でアスカの背後に回り込む。そして背中を蹴り飛ばす。アスカは前に倒れそうになるが、妖魔は再び一瞬でアスカの前に回り込み、アスカのお腹にパンチを食らわせる。胃液を吐いて膝を着くアスカ。妖魔は素早い動きでアスカをじわじわと痛め付けていく。
 アスカはダメージで膝を着く。妖魔はアスカを後ろに蹴り飛ばし、アスカに馬乗りになる。そして嫌らしく胸を揉む。妖魔の手はアスカの股間にも伸び、内腿を嫌らしく触られる。そして妖魔の指がアスカの股間をなぞる。ビクっと身体を反応させてしまうアスカ。妖魔の指は激しさを増していく。そしてアスカをいかせたと思った妖魔は、アスカを押さえていた力が弱まる。
「なんてね。」
 アスカは油断した妖魔を蹴りあげる。アスカは性的な攻撃にも耐性があり、いったふりをしていたのだ。
 アスカはすぐに立ち上がり、顔の前で印を結んで白夜忍へと変身する。
 妖魔はアスカに襲いかかるが、白夜忍となったアスカの動きは妖魔を上回る。攻撃をかわし、妖魔の隙をついてパンチを食らわせる。アスカに追い詰められていく妖魔は逃げ出そうとする。
 アスカは一瞬で妖魔の前に回り込み、渾身の一撃を妖魔に食らわせて消滅させるのであった。

 退魔忍者のアジトに帰ったアスカは、妖魔退治の報告をする。
「よくやったアスカ、さすがは一族一の忍びと言われるだけはある。帰ってきてすぐで申し訳ないが、再び任務を与える。」
 暫く休みがもらえると思っていたアスカは露骨に嫌な顔をする。しかし統領の真面目な顔をみて話を聞くことにする。
「ある学校に退魔忍者を送り込んだが連絡が途絶えている。それも何人もだ。お前はその学校に潜入し、妖魔の正体と共に送り込んだ退魔忍者の行方を探ってほしい。もう若い退魔忍者はお前しかおらんのだ。」
 統領はアスカに頭を下げる。アスカは渋々了承する。
「おぉ、引き受けてくれるか!ならお前にこれを渡そう!」
 そう言って統領は〇〇〇〇の制服を渡す。
「わ、私にこれを着ろっていうの!?教師として潜入するんじゃないの!?」
「教師では警戒されてしまう。うまく生徒になりすまして捜査を進めるのだ。」
「うぅ…まさかまた制服を着ることになるなんて…それにこんなミニスカ、絶対統領の趣味でしょ!」
 アスカは用意された制服を広げて不満顔を浮かべるのであった。

【潜入開始】
 学園に編入して早々、美人でスタイルの良いアスカは学園で有名になる。
「目立つつもりなかったのに…これも全て統領が用意したミニスカと〇〇〇〇設定のせいだわ。」
 アスカは妖魔の手掛かりを掴むべく学園生活を送るが、中々手掛かりを掴むことができない。一方で、男子生徒たちはさりげなくアスカに触ったり階段下からスカートの中を覗いたりと、欲望を満たしていく。
 アスカは男子生徒たちの欲望が日に日に強くなっていくことを感じとる。
(ただのエロガキたちだと思っていたけど様子がおかしいわね。ようやく妖魔の手掛かりが掴めそうだわ。)
 アスカは異変を感じながらも静観して事の推移を見守ることにする。そして…

 アスカが学園内に潜入して1ヶ月が経過した頃、明らかに男子生徒たちの行動が変わる。すれ違いざまにアスカの胸を揉む者もいれば、後ろからお尻を触る者など、あらゆるところで性的な刺激を受けるアスカ。
(こいつら…本当ならねじ伏せているところだけど、妖魔が出てくるまでの辛抱ね。)
 アスカは不快に感じながらも堪えるのであった。そして放課後、教室に一人残るアスカ。
(そろそろね。これほど欲望が学園内に充満すれば嫌でも妖魔が出てくるわ。これだけ隙をつくっているんだしさっさと出てきなさい。)
 アスカの予想どおり妖魔の気配が漂う。そして教室に男子生徒が入ってくる。その背後には校長が立っていた。
「あなたがたっぷりと色気を振り撒いてくれたおかげで学園内を欲望で満たすことができました。ご褒美に特別授業を開始しましょう。」
 校長は妖魔へと姿を変える。そして男子生徒を操りアスカを襲わせる。
 常人離れした身体能力を誇るアスカであったが、男子生徒の動きは速く、ガードする間もなくお腹を殴られる。
(く、私が反応できないなんて。妖魔に操られているにしても強すぎる。)
 アスカはすぐに体勢を立て直して距離をとる。しかし男子生徒は一瞬でアスカに近づきアスカを攻撃する。一方的に痛め付けられるアスカ。そして膝をついて苦しむアスカの視界から男子生徒が消える。
 男子生徒はアスカの背後に回り込んでおり、後ろからアスカの胸を掴む。胸を揉まれ、内腿を嫌らしく触られるアスカ。
(何、こいつの手つき。鍛えられている私が、感じてしまう…)
 アスカは甘い吐息を漏らしてしまう。パンツはじわりと湿り始め、首筋にも汗が浮かぶ。いかされそうになるアスカ。
「どうしました?これは特別授業の前の準備運動ですよ。早く変身したらどうですか?退魔忍者」
 アスカは自分が退魔忍者であることがバレていたことに驚く。しかし気を取り直し、男子生徒に頭突きを食らわせて距離を取り、白夜忍に変身するのであった。

【一時間目 討伐授業】
 退魔忍者の中でも選ばれし者のみなることができる白夜忍へと変身したアスカ。男子生徒は妖魔の指示どおりアスカを襲う。しかしアスカは素早い動きで男子生徒の攻撃をかわして背後に回り込む。そして手刀で男子生徒を気絶させるのであった。
「さあ、次はお前よ。お前はすぐには倒さない。まずは他の退魔忍者たちの居場所を話してもらうわ。」
 アスカは妖魔を指差す。しかし妖魔は余裕の表情を崩さない。
「やれやれ、見くびられたものですね。それに先ほど特別授業を始めると言ったでしょう。まず一時間目は討伐の時間です。」
 妖魔が言い終わや否や、倒れていた男子生徒が立ち上がり、背後からアスカの両脇のツボを押す。気配に気付かなかったアスカは不覚にも攻撃を受けてしまうのであった。
 ツボを押されたアスカは身体の自由が奪われる。
「これは一体?私に何をしたの?」
「ふふふ、彼が押したのは随意筋を硬直させるツボです。私の授業の賜物ですね。あなたは暫く自らの意思で身体を動かすことはできません。さて、鍛えられた忍者はどこまで痛みに耐えることができるでしょうか?」
 男子生徒はアスカの両腕をバンザイさせ、何度もお腹を殴る。妖魔に操られている男子生徒の力は常人離れしており、鍛えられたアスカの腹筋にパンチがめり込む。何度も胃液を吐いて苦しむアスカ。
 更に男子生徒はアスカの股間を何度も蹴りあげる。執拗な股間攻撃にアスカは失禁してしまうのであった。そしてツボの効果が切れる。
 アスカはすぐに立ち上がり男子生徒にパンチを放つが簡単に受け止められる。そしてポケットから取り出したスタンガンを胸に当てられる。強烈な電撃に絶叫するアスカ。スタンガンは通常出力の何倍にもされており、アスカは泡を吹いて痙攣する。
 男子生徒はアスカの股間にスタンガンを当て、痙攣しているアスカを更に責める。スパッツ越しに失禁を繰り返し、アスカは失神してしまうのであった。
「授業中に昼寝はいけませんね。すぐに起こしなさい。」
 妖魔に命令され、男子生徒はアスカのお腹を踏みつける。胃液を吐いて意識を取り戻すアスカ。男子生徒はアスカの髪をつかんで無理矢理立たせる。
 アスカは力なく反撃するが男子生徒は攻撃を受けてもビクともしない。そしてアスカを蹴り飛ばす。黒板を背にお尻を着くアスカ。男子生徒はアスカの胸ぐらを掴んで立たせる。そしてそのまま持ち上げてアスカの首を締める。アスカはヨダレを垂れ流して苦しむ。そしてアスカの腕はだらりと力を失い、再び失禁してしまうのであった。
 男子生徒は失神しているアスカにも手を緩めない。痛め付けられて無理矢理起こされるアスカ。
(このままでは殺される。こうなったら…)
 アスカは隠し持っていた丸〇を飲む。途端にアスカの全身に力が漲る。
 素早い動きでアスカは男子生徒の急所にパンチを食らわせる。男子生徒は気を失い、力なくその場に倒れるのであった。
「ほう、やりますね。それでは一時間目は終了です。まさかこれ程とは…期待以上ですね。是非最後まで授業を受けて下さいね。」
 妖魔はニヤリと笑うのであった。 
【二時間目 快感授業】
 丸〇はアスカの力を限界まで引き出すものであり、身体に大きな負担がかかっていた。全身から汗が噴き出し、アスカは顔を垂れてくる汗を拭う。
「辛そうですね。さっき飲んだ物の影響でしょうか?でも次の授業テーマは快感です。リラックスしていただいて結構。」
 妖魔はアスカにゆっくり近づく。手には怪しげな飲み物が持たれていた。アスカは妖魔にパンチを放つが簡単に止められる。
 妖魔は怪しげな飲み物を自ら飲み、アスカに無理矢理口づけして流し込む。アスカは妖魔に抱きつかれて動けない。妖魔はアスカに飲み物を飲ませながら舌を絡ませる。そして長い舌をアスカの口内奥底に突っ込んでいく。
(あぐっ!舌が…こんな奥まで…息が…苦しい…)
 アスカは妖魔の口づけに息ができずに白目を剥きそうになる。アスカが意識を失いそうになったところで妖魔は手を離す。アスカは膝から崩れ落ちるのであった。
 咳き込みながら立ち上がるアスカ。
「何を飲ませたのか知らないけど、私に毒は効かないわよ。」
 自信をもって言い放つアスカであったが妖魔は笑みを浮かべたままであった。そして次の瞬間、アスカの全身が燃えるように熱くなる。アスカは思わず胸と股間を押さえる。
「そんな、私がこんなに…感じるなんて…」
 妖魔の〇は強力で、性的な攻撃に対しても鍛えてきたアスカの身体を強く刺激する。
「ほう、あれ程飲ませたにも関わらず発狂しないとは。前に送り込まれた退魔忍者たちは少量飲んだだけで、あまりの快感に堪えきれず発狂してしまったんですがね。」
 耐性の強いアスカですら堪えきれない〇。アスカの股間からは我慢汁がトロリと垂れていく。
 妖魔は指を鳴らすと雑魚妖魔が現れ、アスカの前後からコブ縄を股間の下に通す。そしてコブ縄を動かしてアスカの股間を刺激する。アスカはコブ縄を掴むが力が入らない。その刺激に感じて脚をガクガクと震わせる。そして簡単にいかされてしまうのであった。
 コブ縄でいかされたあとは、妖魔がアスカの身体を嫌らしく触って感じさせる。アスカは敏感に感じてしまい、簡単に何度もいかされるのであった。
(この私がこんな簡単に…だめ…これ以上いかされたら…)
 アスカの抵抗する力が弱くなったところで妖魔は本格的に〇し始める。またもすぐにいってしまうアスカ。
「だめ!もういってるってば!これ以上は…」
 アスカはいかされながら失禁してしまう。
「これで終わりではありませんよ。限界を超えていかせ続けられるとどうなるか教えてあげましょう。」
 アスカの静止も無視して妖魔は何度もアスカをいかせる。
「だ、だめ…」
 アスカは力なく抵抗する。しかし妖魔の〇〇は終わらない。そしてアスカの絶頂は数十回を越えた。
「もう、やめ…て…」
 息も絶え絶えに訴えるアスカ。身体はビクビクと痙攣を繰り返し、口からはたえずヨダレが垂れている。いきすぎて口角にも力が入らないのだ。そして更に数十回を越えていかされる。
「あぅぅ…」
 アスカの意識は朦朧とし、失禁を繰り返す。時折意識を取り戻すが、すぐにいかされて失神を繰り返すのであった。そして絶頂が百回を越えた頃…
「あ…ぁ……」
 アスカはアへ顔で痙攣し続ける。大量の失禁で地面を濡らすアスカ。忍び装束も汗と失禁でびっしょりと濡れ、その水溜まりの中で辛うじて生きているのであった。
「ほぅ、まだ絶命しないとは。素晴らしい、それではいよいよ最後の授業に移るとしましょう。」
 アスカは意識が朦朧としている中、妖魔の声が耳に入ってくるのであった。

【三時間目 応用実技】
 目を覚ましたアスカは全身に重さを感じる。アスカが飲んだ丸〇と、妖魔に飲まされた飲み物がアスカの身体に大きな負荷を与えていた。そして数えきれないほどいかされたせいで全身の水分がほとんど失われていた。
 ただ、衣装はなぜか元に戻り、立ち上がるだけの力は戻っていた。
「まだ生きてる?それに力も少し回復しているわ。」
 自分の身体の状態を確認しているアスカのところに妖魔が姿を現す。
「ようやくお目覚めですか。あなたにはこれから最後の授業を受けてもらいます。二時間目を堪えきったご褒美に、わずかながら体力を回復させておきました。」
「大した余裕ね。その余裕、高くつくわよ。」
 アスカは強気に言い放つが、身体は立っているのもやっとのほど悲鳴をあげていた。何とか勝機を探りたいが、体力低下と脱水状態でまともに戦うことすら怪しかった。
 アスカは部屋のすみに置かれた自分のカバンを見つける。中には退魔忍者専用の飲み物が入っていた。アスカは懐から煙幕を出し、妖魔の視線から逃れる。そしてカバンに入っていた飲料水を飲んで一時的な回復を図る。
 渇いた身体の隅々にまで渡る水分。アスカは身体の回復を感じるが、それと同時に身体が熱くなり始める。
「こ、これは?」
「ふふふ、あなたのカバンに入っていた飲み物は中身をすり替えさせてもらいました。二時間目でそこ効果はたっぷり味わいましたよね。三時間目は一時間目と二時間目の複合です。それでは始めましょう。」
 妖魔はアスカに歩み寄る。アスカはパンチを放つが簡単に止められる。そして妖魔のパンチをお腹に食らう。胃液を吐いて膝をつきそうになるアスカを、妖魔は髪をつかんで引き上げる。そして口元の胃液を舐め、そのまま口内に〇を流し込む。アスカの身体はさらに火照っていく。
 妖魔はアスカの胸を揉んで感じさせる。すぐにアスカのスパッツの股間部分には我慢汁が浮かび上がる。妖魔はその湿った股間を蹴りあげる。アスカは仰向けに倒れ、股間を押さえて悶絶する。
 妖魔はアスカを踏みつけて痛め付ける。そして弱ったアスカの身体を嫌らしく触って感じさせる。
 痛みと快感を交互に感じさせられ、アスカは混乱する。快楽による失禁か、ダメージによる失禁か、区別がつかない失禁を繰り返し、何度も失神してしまうのであった。
 繰り返される討伐と快楽にアスカは精神を壊される。鍛えられた身体は幸か不幸かアスカを絶命させてくれない。アスカは無限に続くかのような地獄の授業を受け続けるのであった。

【放課後(後日談) 〇〇】
 妖魔の責めはアスカの精神を完全に崩壊させる。妖魔は雑魚妖魔たちにアスカを〇させる。アスカは快楽を求める性人形として、妖魔たちの性の捌け口とされるのであった。

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