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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
jyoku
■タイトル 

ヒロインM自覚 獣捜戦隊ワイルドレンジャー ワイルドホワイト編 [No.11652]

■プロット
・概要/コンセプト
エロ+無様を突き詰めてみたいという願望から、今回はを手品の力でスーツの下に色々仕込まれてヒロインがMを意識させられてもてあそばれる内容になります。

・あらすじ
ワイルドホワイトが戦闘員との戦いの中で縄で縛られて胸やスカートの中をいじられて苦戦する様子を見た怪人、
このままいけるかと思ったが自慢の爪で縄を切り裂かれて抜け出し戦闘員を倒されてしまい、仕方なく怪人は逃げ出す。

ホワイトはその時に少し体が熱くなってしまった事に恥ずかしく思いながらも仲間のもとに帰っていく。
その姿を実は見ていた怪人はホワイトが実はMの気質があり〇〇やもてあそばれると弱くなるんじゃないかと考え、専用の責めをしてやると準備を始めた。

マジックショーのチケットが当たってやってきたホワイトだったが、そこはそういったイベントをやる感じの雰囲気はなく倉庫のような場所で、中にはこの前逃げられた怪人と新たな戦闘員が待っていて襲いかかってくるが直ぐに変身し反撃する。
戦闘員はしつこく攻めてくるけれど自慢の爪で攻撃していた。隙を突かれて怪人が後ろから両手をつかむと机に置いてあったシルクハットに押し込み「3、2、1」と手品の様に合図する。
ホワイトは怪人の手が緩んだ瞬間、急いでシルクハットから手を引き抜き攻撃するけど自慢の爪が付いたグローブはミトンで包まれてベルトで手首に固定されていてダメージを与えられず逆に蹴り飛ばされて壁にぶつかってしまった。

自慢の爪を奪ってしまえば勝てると思った戦闘員がホワイトに再度襲い掛かり、うまく戦えないホワイトは押されて胸を揉まれ、お尻をもまれたり、スカートの下に手を入れられて乱暴にいじられて体が反応してしまうけれど、直ぐに気を取り戻して自慢の剣を持ち反撃する。
その武器にもマジックをかけてやろうと怪人が引っ張る動作をするとホワイトの手から剣が怪人に向かって飛んでいこうとして奪われないように抵抗するけど、隙だらけの腹に戦闘員がパンチを食らわせて力が緩み、怪人の手に剣は飛び込んで、布をかぶせるとバイブに変わってしまい、最後の武器も失ってしまう。

それでも抵抗を続けるホワイトの前にマネキンを見せつける怪人、マネキンにはアイマスクとボールギャグが着けられていて何をするつもりと身構えるホワイトを無視して布をマネキンの頭に掛け、合図をして剥がすとあったはずの〇〇具が消えていて驚くホワイト。
その隙に戦闘員がホワイトを羽交い絞めにして逃げられないホワイトにマジックに使っている布をマスクへかぶせる怪人、合図とともに剥がすがホワイト自体は何も変わっているようにしか見えなかった。
しかし、ホワイトが羽交い絞めから解放されるとマスクを触って藻掻き始め、しかも声がくぐもったものしか出ていない状態になる…おもむろに怪人がマスクを外すとマネキンの着けていたアイマスクとボールギャグが着けられていて、ふらふらと歩くホワイトは囚われてしまう。

シーンが変わり磔られるホワイトにローターとバイブがスーツの上に押し当てられる。
反応するホワイトだが更に怪人の手でローターが隠されるとスーツの中に入り込んでいて胸を刺激され、今度はバイブをスカートで隠すとスーツの内側で挿入されてスーツで固定されて悶え狂うホワイトを楽しむ怪人たちは意識を失うまでもてあそんだ。

最後にスーツを破らず挿入するマジックをしてやると言われてバイブを引き抜かれ、そのまま台に寝かせて挿入する怪人だがマジックは失敗してスーツを破ってしまい、怒りに任せてホワイトを蹂躙しホワイトは絶頂して再度意識を失ってしまう。
気絶するホワイトを怪人は見下ろしながら成功するまで何度もマジックの実験台にしてやると宣言してホワイトはかざされた写真にマジックで封印されてしまうのだった。


◆登場人物
▼ワイルドホワイト
地球を守るためにと選ばれた紅一点の戦士。明るいが責任感はしっかりしているもののチーム内で一番後輩なのでちょっと甘えている部分もある。
長い間戦っていた中で、自分自身もMなのではないかと思ってしまうと気が合ったけれど本人は違うと無理矢理自分の心に否定をしている。
ただちょっと興味を持ってしまったので仲間にばれないようこっそりそういう知識は入れてしまっていて気にはなってしまうお年頃。

ワイルドレンジャーのスーツは丈夫で簡単には破壊できないものとし、変身時は衣服は消えるけれど下着だけは残っているタイプで、下着の下に何かを仕込まれてしまえば変身時にも残ってしまい、スーツ自体が〇〇具の様になってしまう可能性があるタイプです。
スーツやマスクのイメージはSPSC-43になります。
シナリオの関係上、胸や股間部分は少し伸びる素材の方がいいかと思います。

▼マジシャン怪人/男
戦闘能力は高くない外れ怪人と言われている。
特技は手品を使った攻めで布やシルクハットでものを変えたり貫通させるマジックを得意としているが戦闘でうまく活用する方法が自分自身で思いついていなかった。
邪魔だから戦って来いと半ば無理矢理ホワイトと戦わされたが、そのおかげでMの可能性を感じ、無力化や恥ずかしい目に合わせるなら勝てるかもと思って勝手に戦闘員を連れてホワイトを呼び出した。

怪人の見た目は手品要素を集めたイメージです(シルクハット、タキシード、ステッキなど)。
実力をつけ能力が覚醒すればステッキで攻撃した相手を煙に包み脱出系手品の様に〇〇や閉じ込めることも可能になるが今回はまだ覚醒前とする。

▼戦闘員
ワイルドレンジャーが普段戦っている戦闘員。
戦闘力は一人では勝てないけど数人掛かりであればワイルドホワイトの隙を作って、エッチな攻撃もできるかもしれない。
ただ詰めが甘いので怪人がいないと結局逆転されてしまう。

◆プロット
・シーン① 怪人初めてホワイトと邂逅
無理矢理駆り出されたためいやいや戦闘になる怪人は、自分じゃ勝ち目がないと何もせず戦闘員にマジックで出した縄を持たせて戦わせる。
ワイルドホワイトが怪人が何もしない事を逆に警戒して、その隙に戦闘員が縄で縛ってエッチな攻撃を仕掛けるも爪で縄を切られて反撃され、怪人の合図で全員逃げ出してしまうが、エッチ攻撃の余韻で追いかけられないホワイトが息を整えるのを隠れて見ている怪人と戦闘員。
ホワイトはなんだったの?という疑問となんで縄で縛られたときにドキッとしたんだろうむっつりじゃないもんと否定して帰っていくのを確認して作戦を思いつく怪人

・シーン② ホワイト主役のマジックショー開催
後日、ホワイトの元にマジックショーのチケットが当たったと連絡がくる。
そんなの頼んだっけと思いながら仲間が気晴らしに行かせてくれたのかもとやってきた場所はイベントなんて行いそうも無い倉庫で、中に進むと前回の怪人と戦闘員が待ち構えていた。
急いで変身し戦闘になるホワイトと戦闘員、また攻撃してこない怪人はもう無視しても良いと戦闘員を圧倒するホワイト、しかし、完全に怪人を無視してしまった結果後ろから両手を掴まれて、「これからがショーの本番だ」「ホワイトのお手手無力化マジック」と机の上の大きなシルクハットに手を突っ込む。
抵抗するホワイトだが、「3、2、1」の合図で怪しくシルクハットが妖気に包まれ、怪人の力が緩んだので急いで腕を引き抜き振り向きざまに爪で攻撃するけど、もこもこの感触に驚いている間に腹を蹴られて壁にぶつかり手を確認するとミトンが皮ベルトで固定されていて自慢の爪を封じられてしまいゾクッとしてしまう。
どうにか外そうとするけどミトンの手で皮ベルトを緩める事なんてできはしなかった。

それでも抵抗するホワイトだが武器の一つを封じられてしまえば戦闘員にも押されて胸とスカートの下をもてあそばれるとMの様に無力化されて責められている事に反応してしまい怪人に指摘されるが、否定をして剣を抜き反撃に出る。
その剣もマジックで使ってやるとばかりに怪人が引っ張る動作をすると手から剣が引っ張られて離さないように抵抗するホワイト、隙だらけの腹へ戦闘員のパンチが食い込み剣は空中を飛んで怪人の手の中に収まると、机の上に置き布を被せ、合図とともにバイブに変えられてしまうのだった。

・シーン③ Mの気質を解放する特別マジックでホワイト捕獲
一旦逃げようと後ずさりするホワイトだが気が付くと入り口が消えていて、追い詰められてしまう。
そこに布で頭が隠されたマネキンを携えた怪人と戦闘員たちが追いかけてくると布を外す…そこにはボールギャグとアイマスクが取り付けられた頭が現れて、「今度のマジックは消失と出現マジックだ」と怪人が言うと布を再度マネキンの頭にかぶせ外すとその二つは消えていて、観客の様に驚いてしまうホワイト
その間に回り込んでいた戦闘員がホワイトを羽交い絞めにして捕まえ、怪人は動けないホワイトに布の前後に何もないことを見せてマスクへ被せて合図とともに外す。
見た目には何も変化の無いホワイトだったけれど「んぉぉぉ…」という声しか出せなくなって藻掻くように体をくねらせ、戦闘員がわざと解放すると真っ先にマスクの顔部分をミトンの手でべたべた触っており、怪人がマスクを強引に外すとその下には先ほど消えたボールギャグとアイマスクを固定されたホワイトの顔が出てきたのだった。
苦しそうに藻掻くホワイトはそのまま怪人の腕の中に歩いて行ってしまって囚われ、「Mホワイト可愛がってやるぞ」と耳元でささやかれてビクッと反応してしまうのだった。

・シーン④ 磔のホワイトに玩具貫通マジックでM解放
十字架に磔〇〇されたホワイトは先ほどから着けているボールギャグとアイマスク、ミトンをそのままに戦闘員にまさぐられて悶えていた。
しかし、それでは物足りないだろうとローター二つと剣を変えて生み出したバイブを両胸の先端とスカートのまた部分に押し当てて感じさせ始める。視覚を奪われているホワイトは予想以上に感じてしまい自分でも信じられない様子だが、「スーツ貫通マジックを披露してやろう、目が見えなくてもお前なら体験できるぞ」と怪人が囁く。
まず両胸のローターを掌で片方ずつ隠すように覆うと合図とともに手を外す…するとスーツの中にローターが移動していて胸の頂点がぷくっと膨れてより直接的に胸を刺激されるホワイトはビクビクと反応してしまう。
次にバイブを手に持った怪人はスカートの下に隠すようにすると合図を行う…その瞬間ホワイトの腰が跳ねあがって腰を振り始めるが、スカートをめくるとスーツを伸ばすバイブが現れ、スーツで抑え込んで挿入されてしまった状態で責められ刺激に耐えられなくなったホワイトは痙攣して絶頂し意識を失ってしまう。

・シーン⑤ 貫通挿入マジックの結果は…
最後のマジックとして寝かされたホワイトはボールギャグとアイマスク、ミトンを外され、バイブを貫通マジックで抜き出されて、その刺激と〇〇などからは解放されるが、怪人が自分のイチモツをだしスーツをこすると破らずに挿入し最後までやりきると宣言して行為を始める。
何度も腰を打ち付けてイケと攻め立てる怪人と抵抗できず〇されて感じてしまうホワイトは最後までやり切り、ホワイトは中で出されて〇〇の二度目の絶頂失神をしてしまうがスーツは完全に破けていて怪人は失敗したと悔やんだ様子を見せる。
それもこれもホワイトが合わせないからだといちゃもんをつけ、マジックを完全にできるようになるまで助手として何度も挑戦させてもらうぞと囁きホワイトが逃げないとダメと離れる怪人をみて立ち上がった瞬間、何も映っていない写真を遠くからホワイトに重ねて見えなくする怪人。
合図とともに写真を下に振って画面外へ隠すとホワイトの姿は消えていて、また写真が出てくるとボールギャグとアイマスクを付けて磔にされたホワイトが映っているのだった。

BAD END

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