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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

魔法美少女戦士フォンテーヌ 操られる体と心 [No.11648]

■プロット
◆コンセプト
 フォンテーヌが体を操られてエッチなことを〇〇されるうちに心まで淫乱になってしまう。

◆登場人物
 沢村 優香(さわむら ゆうか):魔法美少女戦士フォンテーヌに変身して悪魔と戦う女学生。新任教師の黒井が手に入れた本の能力で淫乱になってしまう。
 九条 由紀子(くじょう ゆきこ):優香のクラスメイト。控えめな性格だが豹変した優香の淫らな姿を目撃してしまう。
 黒井(くろい):優香の学校にやってきた新任教師。正体は呪紋(じゅもん)を刻んだ相手の体を操り、最後には心まで変えてしまう本を手に入れてクラスを我がものにする。

◆本編
 教室でクラスメイト達が恋人の話で盛り上がっている。
 「それでね、彼が『次は遊園地に行こう』って!」
 「それでどうしたの?」
 「勿論、『私も楽しみです!』って答えたわ!」
 由紀子は次第に声が大きくなるクラスメイト達の話に眉をひそめていたが、彼女たちの反応が怖くて声を上げられずにいた。
 そこに優香がやって来て「貴女たち!」と声をかける。
 「沢村さん、どうかした?」
 「ボーイフレンドのお話は構いませんが、少し声が大きすぎますわよ!」
 毅然として話す優香にクラスメイト達は「ごめんなさい。」と素直に謝る。
 そのうちの一人が「学校での楽しみの一つが恋愛の話だから、つい盛り上がってしまったわ。」と続ける。
 優香も頷いて「様々な楽しみがあることは否定いたしませんわ。」と返して「節度を持って楽しんでくださいませ。」と続ける。
 しかし相手も引かずに「放している子は他にもいるでしょう?私たちだけ目の敵にしてないかしら?」と返す。
 「そのようなことはありませんわ。皆さんの声がひときわ大きかったので意見させていただいただけです。」
 そう答えた優香に相手は「そうは思えないわ。恋人の話を聞くのが恥ずかしいのかしら?」と煽る。
 それに優香が「そんなことは…!」と抗弁しようとしたところで「授業を始めます!」と黒井が入って来る。
 優香は「お友達とのお話はもう少しお静かにお願いいたします。」と言って自席に戻る。
 教室に入ってきた黒井は「皆の声は外まで聞こえてましたよ。」と話し始めると「いろんな意見があるのは良いけど、先生は皆に仲良くして欲しいなぁ。」と続ける。
 さらに「皆、せっかく可愛いんだから勿体ないよ。」と続けてイヤらしく笑うと教室から「ヤダー!」とか「先生キモイー!」とブーイングが巻き起こる。
 優香も言葉には出さなかったが不快そうに黒井を見つめていた。

 その日の放課後、学校の中に悪魔の気配を感じた優香は気配をたどっていくと、教室に一体の悪魔が立っていた。
 優香はフォンテーヌに変身すると悪魔に「そこで何をしているのです!」と声をかける。
 悪魔は何も言わずに優香の方を向いて仁王立ちで立ち尽くすので、優香は「何か仰ったらいかがです?」と話しかけるが悪魔はやはり何も言わない。
 「話したくないのなら、それで結構ですわ!」と言うと悪魔に攻撃を仕掛ける。
 すると悪魔は攻撃を避けることなく攻撃を受けてあっさり倒れてしまう。
 「一体どういうことでしょう?」
 優香が不思議に思っていると「フォンテーヌ。」と後ろから声をかけられる。
 優香が振り向くと黒井が妖しく笑って教室の入り口に立っていた。
 フォンテーヌの正体を知られないために優香が「こんなところにいては危険ですわよ!」と警告するが黒井は「大丈夫だよ。」と笑い続ける。
 そして「驚いたよ。まさかフォンテーヌの正体が沢村だったとはね。」と言うと驚いた優香に駆け寄って右手を彼女のお腹に押し付ける。
 優香が「何をなさるのです!」と言うと飛び下がるが、黒井は「ハハハ!お前はもう俺のモノだ!」と言って優香のお腹を指さす。
 優香のお腹には邪悪な紋様がコスチューム越しに光っていて、優香が「コレはなんですの!」と叫ぶと黒井は「お前を俺のモノにする呪紋だよ!」と勝ち誇る。
 黒井が優香に向かって「こっちへ来い!」と言うと優香の体が勝手に動き出す。
 驚き戸惑う優香を抱きしめた黒井は逃れようとする優香のお腹に手を当てて呪紋を追加して優香を操りやすくする。
 解放された優香は黒井を睨んで「何故このようなことをするのですか!」と叫び、黒井はそれに「俺にこの呪紋を操る力があって、お前がヒロインだからだ。」と答える。
 黒井は優香の後ろに回ると左手でオッパイを揉みながら右手はオマンコに当ててパンティ越しにイヤらしく指を這わせる。
 「何をなさるのです!」と抗議する優香に「少し楽しませてやろうと思ってな!」と答える黒井。
 優香が「これのどこが楽しいのですか!」と再び抗議すると、黒井が「すぐに楽しくなる。」というと呪紋が妖しく輝いて、優香の声に「アッ❤」と甘いものが混ざり始める。
 「どうだ?楽しくなってきただろう?」と笑う黒井に「何をしたのです!」と問い詰める優香。
 その問いに黒井は得意げに「俺の呪紋は相手の体を操ることができるんだ。」と話すと「今はお前が気持ちよくなる場所を少しだけ操ったんだ。」と解説する。
 そして「ホラ、ココが立ってるだろう?」と乳首を軽く摘まむと優香は「アン❤」と甘い声を上げる。
 黒井はさらに優香のパンティの中に手を入れてクリトリスを探って摘まむと優香は「アァン❤」と声を上げてしまい、その様子を見た黒井は「ハッハッハッ!気持ちよだそうだな!」と笑う。
 優香が「気持ちよくなど…!」と否定しよとするが、言い切る前に黒井がクリトリスと乳首を摘まんでしまい「アァン❤」と悶えてしまう。
 「ハハハ!そんな声を上げて否定できるのか?」と笑う黒井を恥ずかしそうに睨む優香。
 黒井はさらに優香のオマンコに指を入れてかき回し、「アァーン❤」と声を上げて悶える優香に「もっと良くしてやろう!ソラソラ!」と攻めを激しくする黒井。
 そして「どうだ!気持ちイイだろう!」と勝ち誇って手を休め、優香が「そんなことありませんわ!」と否定しようとすると攻めを再開して悶えさせる。
 優香は何とか逃れようと「おやめなさい!」と制止するが黒井が手を止めるはずもなく、さらに激しくなった攻めに優香は遂に「アゥ❤」と軽く絶頂してしまう。
 絶頂した優香の呪紋が妖しく輝き、「ハハハハ!イッたようだな!」と黒井が笑う。
 愉快そうに笑う黒井に「貴方がしたのでしょう!」と抗議する優香。
 しかし黒井は無視して「ホラ、記念撮影をするぞ!」というと教壇を指さして「そこに座るんだ!」と言って優香が座ると「スカートを捲れ。」と命令する。
 優香は「そのようなこと、できるワケありませんわ!」と怒って必死に抵抗するが、体が動いて右手でスカートを持ち上げてしまう。
 黒井は「イッた記念だ!撮影してやろう!」とスマホを取り出して撮影すると優香は〇〇と怒りに満ちた表情で黒井を睨み続ける。
 ひとしきり撮影した黒井が「明日もここに来るんだ!」と命令すると優香は「なぜ来なければならないのです!」と抗議するが、黒井はさっきの写真を見せて「この写真をばらまかれたくないだろう?」と邪悪に笑い、優香は「…解りましたわ。」としぶしぶ了承する。

 次の日の放課後、制服姿で教室にやってきた優香に黒井はフォンテーヌに変身するように命令する。
 体を操られたうえに弱みも握られている優香に抗う術は無く、フォンテーヌに変身した優香を黒井はイヤらしい目で見る。
 その間、優香は恥ずかしそうに体をモジモジさせるが昨日のように拒否することはせずに視られるままになっている。
 黒井が「どうした?今日は大人しいな?」と尋ねると優香は黒井を見て「体を操られ、恥ずかしい写真まで撮られたのです。抵抗するより流れに任せて早く終わらせた方がマシですわ!」と応える。
 黒井は満足そうに頷くと「それじゃ、気持ちよくしてやろうかな!」というと優香の後ろに回ってオッパイを揉みながら股間に指を這わせる。
 それにも優香はされるがままで、時折「アン❤」と声を上げて恥ずかしそうに後ろを気にする。
 「なんだ、これも抵抗しないのか!!」と話しながら乳首やクリトリスを摘まみ優香が「アァン❤」と一際大きな声を上げる。
 優香に「この良さがわかってきたのかな?」と尋ねなて「先ほども申し上げましたでしょう!早く終わらせて欲しいだけですわ!」と答える優香のオマンコに指を入れてかき回す。
 「アンアン❤」と悶える優香に「ホラ、イケ!イッってしまえ!」とさらに攻めを激しくして優香はたまらず「アァーン❤」と絶頂してしまと呪紋が妖しく輝く。
 優香の絶頂を見届けた黒井は「それじゃ、記念撮影しようか?」と言って優香を教壇の上に座らせるとスカートを捲るように命令する。
 優香は抵抗はしないが恥ずかしそうに顔を背けて右手でスカートを持ち上げ、黒井がスマホで撮影する。
 続けて黒井は「今度は俺を気持ち良くしてもらおうか。」とズボンを脱いで股間を優香の前に突き出すと、優香が「キャア!」と悲鳴を上げて顔を背けて両手で覆い隠して「何を見せるのですか!」と抗議する。
 黒井は「気持ち良くしてもらうと言っただろう。」というと優香に「顔を近づけて良く視ろ。」と命令する。
 優香は「イヤです!そのようなこと…。」と抵抗するが呪紋が輝いて体が勝手に動いてしまい、「イヤ!」と言いつつも股間を凝視してしまう。
 「そんなに見るということは欲しいんだな!」と黒井が「咥えろ。」と短く言う。
 当然「イヤ!それだけはイヤです!」と力を振り絞って堪えるが、黒井が再び「咥えろ!」と命令すると少しずつ動いてチンポを咥えてしまう。
 優香の表情は本当にイヤそうだが顔を前後に動かしてチンポを咥え、黒井は「中々上手いじゃないか!」とイヤらしく笑う。
 そして「止めて良いぞ。」というとすぐに止めた優香は「このようなこと…許されると思っているのですか!」と怒るが、黒井は「お前は誰にも言えないだろう?」というと再びチンポを咥えさせる。
 さらに「舌もちゃんと使って奉仕するんだ!」というと優香がその通りにして黒井を絶頂に導く。
 絶頂を迎えた黒井は優香の口の中に出すと「全部飲み込め。」と命令して飲み込ませて、さらに「舌で口の中に残った精液を舐め取って飲み込め。」と命令して優香がその通りにすると「美味いだろう?礼はどうした?」と続ける。
 優香は「あのようなモノを飲ませられて、なぜお礼を言わなければいけないのです!」と抗議するが、「お礼を言わなければ」まで話したところで体が勝手に動き出す。
 そして三つ指をついて黒井を見上げなら「とっても美味し精液をありがとうございました。」と笑顔でお礼を言う。
 笑顔のまま「どうして!」と戸惑う優香に黒井は「呪紋の効果が強まっているんだ。」と伝える。
 「呪紋はお前が絶頂しても効力を増す。そして俺の精液を飲んだことで、お前の思考も操れるようになった。」
 「!?人の思考を操るなど、できるはずがありませんわ!」
 驚いて身構える優香に「それじゃあ試してやろう。」と黒井が答えて優香に向けて手をかざすと呪紋が輝き始める。
 続いて黒井が「俺に操られるのが嬉しくなってきただろう?」というと「ア…アァ…アアァー!」と頭を抱えて叫んだ優香は手を下ろすと優しく微笑む。
 そして「ハイ、口ではイヤと申し上げましたが、オッパイやクリトリス、それにオマンコを触られるのはとても気持ちよかったですし、オチンポと精液の美味しさも知ることができました。心の中では操っていただいたことに感謝しておりました。」と答える。
 優香の答えを聞いた黒井が「良い答えだ。模範解答だぞ?」というと優香は「ありがとうございます。」と嬉しそうに微笑む。
 黒井は優香に向けて「明日もここに来るんだ。そうだな…その時まで、俺への愛情を少しずつ膨らませるんだぞ。」というと立ち去り、残された優香は「ハァ…黒井先生❤」と愛おしそうに黒井を見送る。

 次の日、クラスメイト達がまたも恋人の話で盛り上がっていた。
 「彼が『遊園地では何に乗りたい?』って聞いてきたの。」
 「それで、なんて答えたの?」
 「『お任せします』って答えたわ、でも一つだけつけ足したの。」
 「なんていったの?」
 「『最後は観覧車が良いです』って。」
 「エー!」
 「キャー!」
 騒がしくなる一角を、迷惑そうに見ていた由紀子がふと入口の方を見ると優香が立っていた。
 優香は暫くの間恋人の話をするクラスメイト達を見つめていたが、何も言わずに振り返ると教室を後にする。
 由紀子はその様子を見て「沢村さん、どうしたのかしら?」と不思議に思った
 その日の放課後の教室、またも黒井に呼び出された優香だが前日とは真逆で嬉しそうに「黒井先生!」と呼びかける。
 黒井が笑いながら「なんだ?俺に会いたかったのか?」と尋ねると「ハイ、先生にお会いしたくてたまりませんでした。」と気恥ずかしそうに答える。
 「ククク、俺がキライじゃなかったのか?」と黒井が尋ねると、彼女は「何故だかわかりませんけど、先生が愛おしくてたまらないのです❤」と恋人に接するように答えて「今日も私を愛してくださいますか?」と尋ねる。
 その問いに黒井は「アァ、俺好みに染めてやるよ。」と答えて「先ずは撮影だ!」と教壇を指さす。
 優香は「畏まりました。」と教壇の上に乗って大きく足を開くと右手でスカートを持ち上げ、左手でピースを作ると高々と掲げて楽しそうに微笑む。
 「コレでいかがですか?」
 優香の問いかけに「良いな!その調子だ!」と答えた黒いがスマホで写真を撮ると「さぁて、今日はどうしてやろうか?」とわざとらしく考える。
 すると優香は「如何様にも黒井先生のお望みのままに。フォンテーヌは黒井先生の仰ることは何でも致します。」と微笑む。
 黒井が「それじゃあ遠慮なく。」と優香の後ろに回って両手でオッパイを揉むと、優香が「アハァン❤」と悶えて「今日はオッパイだけなんですか?」と尋ねる。
 黒井はそれに「オイオイ、昨日までとは真逆じゃないか?」と意地悪く笑うと優香も「ウフ❤昨日まではこの快感を認めたくなかったのですわ❤」と淫らに笑う。
 優香は続けて「お願いします、フォンテーヌのクリトリスやオマンコもイジメてくださいませ❤」と懇願し、黒井も「ククク、良いだろう。」と答えて右手を下げてクリトリスを摘まむ。
 「アァーン❤」と悶えた優香は「クリトリスゥ❤気持ちイイですぅ❤」と喜び、黒井がオマンコに指を入れてかき回すと「スゴイ❤イッてしまいます❤」とすぐに絶頂する。
 黒井が「そんなにすぐにイッては面白くないな!」と攻めると「アーン❤イッたばかりなのに、またイッてしまいますぅ❤」と再び絶頂する。
 黒井は「本当に簡単にイクようになったな。」とつまらなそうに呟くが、優香は「ですけど先生。」というと黒井のズボンを下ろして「そのおかげで早く先生のオチンポにご奉仕で来ますわ❤」というとチンポを咥える。
 「ホゥ、昨日はあんなにイヤがっていたというのに、積極的になったな。」
 黒井の言葉にチンポを放した優香は「オチンポを美味しく感じるようにした先生が悪いのです❤」とイヤらしく微笑みながら答えて再びチンポを咥えると舌を使ってチンポを舐め回す。
 それを聞いた黒井が「なら今日はもっとイイことをしてやろう!」と邪悪に笑うと「尻を向けろ!」と命令する。
 優香は「それって…まさか!」と驚いてすぐに顔を期待で歪める。
 邪悪に笑いながら頷く黒井を見て「オマンコにオチンポを入れていただけるのですね!」と恍惚とした表情で天を仰いで身を震わせる。
 「オイ、早く尻を向けろ!」と黒井に言われて我に返った優香は急いで尻を突き出すと「黒井先生のオチンポ、フォンテーヌのオマンコに突き刺してください❤」と懇願する。
 黒井は笑いながら「お望み通りにくれてやる!」とチンポを優香のオマンコに入れる。
 優香が「アァ…黒井先生のオチンポ、太くて硬くて熱いですぅ❤」と喜ぶ。
 「まだ入れただけだぞ!」と黒井が言うと「申し訳ありません。オマンコにオチンポが入った感触があまりにも素晴らしくて❤」と嬉しそうに答える。
 黒井は「入れただけでこれでは、動いたらどうなるんだろうな。」というと優香は顔を輝かせて「オチンポで突かれるなんて…想像もつきませんわ!」と叫ぶ。
 その声に間髪を入れずに黒井が腰を動かすと、優香は「アァーン❤スゴイですぅ❤」と喜ぶ。
 黒井が腰を突き出すたびに優香が「アンアン❤」と悶えて自らも腰を動かす。
 快楽を貪るように黒井に合わせて腰を動かす優香に、黒井は「そんなにイイか!」と尋ねて優香は「ハイ❤ハイ❤イイです❤素晴らしいです❤」と答える。
 「何がヨクて素晴らしいのか言ってみろ!」
 「オマンコとオチンポですぅ❤オマンコがヨクてオチンポが素晴らしいのぉ❤」
 嬉しそうに答える優香に黒井は腰の動きを早くして応え、優香も合わせて早く動く。
 「アンアン❤気持ちイイ❤気持ちよくて何度もイッてしまいますぅ❤」と絶頂を繰り返しながらも腰を振り続け、黒井も絶頂を迎えて「イクぞ!どこに欲しい!」と叫ぶ。
 優香は当然のように「オマンコの中に!オマンコの中に黒井先生の精子を注いでください!」と叫び返し、黒井が「ヨシ!イクぞぉー!」と絶頂する。
 それに合わせて優かも「アァー❤イックゥー❤」と絶頂して、黒井が「フゥ!」と息をついてチンポを抜くと優香は「アン❤」と体を震わせる。
 絶頂の余韻に浸る優香に黒井が「良いか、お前はチンポが大好きな淫乱女になるんだ。」と告げると、優香のお腹の呪紋が妖しく光る。
 黒井がさらに「お前は脂ぎった中年オヤジのチンポが特に好きで、見ただけでマンコを濡らして求めるんだぞ。」と続ける。
 呪紋が輝きを増して優香は「中年のオジサマのオチンポ…オマンコ濡れますぅ❤」とアヘ顔でつぶやく。
 黒井は「これからクラスの全員をお前のように変えてやる。それまでは適当な中年オヤジを探してチンポを咥えているんだ!」と命令して立ち去る。
 残された優香は「誰かもわからない中年のオジサマを探してオチンポを咥える…アァ…素敵ですぅ❤」とイヤらしく舌を出して左手の人差し指と中指を舐めながら、右手でオマンコを弄る。

 クラスメイト達が恋人の話で盛り上がっている。
 「それで観覧車の中で彼と目を閉じて…。」
 一人がキスの体験談を赤裸々に語り「キャァー!」と黄色い悲鳴が上がる。
 そこに優香が近寄って「皆さま!」と声をかけると、キスの体験談を語っていた生徒が「沢村さん、また止めるの?」と尋ねる。
 しかし優香は微笑んで「いいえ、私もお仲間に入れていただけませんか?」と答え、尋ねた生徒も「勿論、歓迎するわ!」と答える。
 話の輪に入っていく優香を見て「沢村さん…?」と驚く由紀子。
 「それにしても意外だわ。」
 「何がでしょうか?」
 「あの純粋な沢村さんが私たちの話に入りたがることがよ。」
 「そうそう、この間なんて顔を真っ赤にしてたのにね!」
 「イヤですわ!あのことは忘れてくださいませ!」
 「そういう割に楽しそうじゃない?」
 「ウフフ…あの後、素敵な出会いがあったんですわ。」
 「エー!」
 「その話を聞かせて!」
 「フフ、ヒミツですわ❤」
 妙に色気を含んだ微笑みで返す優香に「エェー!」という声が響いて、優香は「皆さんもいずれ解りますわよ❤」と再び色気を含んだ微笑みで話す。
 一部始終を見ていた由紀子は「沢村さん…まるで別人になったみたい。」と呟いて、過激になっていく会話に頬を赤らめて教室を後にする。

 その日の放課後、帰宅途中の由紀子は裏路地に入っていく優香を見かける。
 「沢村さん?確か向こうには廃墟しかないのに…。」
 不審に思った由紀子は優香が向かった方向に向けて歩き出し、廃墟に到着するが優香の姿は見えない。
 しかし廃墟の中から声が聞こえて来て「声が聞こえる…ひょっとしたら、中に沢村さんがいるかもしれない。」と意を決して中に入る。
 中に入った由紀子は音を立てないように気をつけながら、恐る恐る声をたどって向かっていく。
 そして声の発生源になっている部屋の入口に到着した由紀子は扉のない入口の陰からそっと中の様子を伺う。
 部屋の中では優香が小汚い中年男性に抱き着いて気持ちよさそうに腰を振っていた。
 「アンアン❤オジサマのオチンポ、とっても気持ちイイですわ❤」
 「グフフ、お嬢ちゃんは清楚な格好して随分と淫乱だね!」
 「ウフ❤オジサマは清楚面した淫乱女はお嫌いですか?」
 「ボ、ボクは見た目もエロい方が好きだけど、キ、キミみたいな清楚な淫乱女も好きだよ!」
 「嬉しい!次にお会いするときはオジサマ好みの格好で参りますわ❤」
 優香は「ブチュッ!」という音が聞こえそうなほどの勢いでキスをすると、激しくネットリと舌を絡ませる。
 優香の痴態を見た由紀子は顔を真っ赤にして立ち去り、由紀子にちゃんと気付いていた優香は「九条さんも黒井先生に指導していただかないといけませんわね。」と妖しく微笑む。
 男性が「何の話かな?」と尋ねると優香は「次はクラスメイトと二人でオジサマにお会い出来そうという話ですわ❤」と答えて再び熱烈なキスをする。
 「それは楽しみだね!グフフ!」
 下品に笑う男性に優香も「私も楽しみですわ❤」とイヤらしく微笑み返すと「今日は私とタップリ楽しみましょう❤」と腰の動きを早くする。
 男性は「スゴイ!すぐにイキそうだ!」と顔を歪めて、優香は微笑みを崩さずに「イッてください❤私のオマンコに熱くて濃いのをくださいませ❤」と腰を動かし続ける。
 「アァ…イク!」と男性が絶頂すると「アハァーン❤オチンポがオマンコの中でドピュドピュしてますぅ❤」と喜ぶ。
 「オジサマの精子を頂けてオマンコが喜んでいますわ❤」というとさらに「フフ❤一滴も残しませんわ❤」と腰を震わせる。
 男性が「ウゥ…搾り取られる!」と体を震わせると優香は「アン❤」と悶えて男性に折り重なると「クラスメイトは大人しいコですの。オジサマの熟練の技でオチンポのことしか考えられなくしてあげてくださいね❤」というと男性にキスをする。
 キスを終えた優香は舌なめずりをして「九条さんにもオチンポの素晴らしさを教えて差し上げますわ、ウフフ❤」と微笑む。

 教室でお腹がハッキリ見える超ミニのセーラー服を着てお腹に呪文が刻まれた由紀子が初体験の話を楽しそうに語っている。
 「それで沢村さんが『若いオチンポよりは脂ぎったオジサンのオチンポの方が気持ちイイ』って言ってね…。」
 以前とは違って恥ずかしがることなく、クラスメイト達の興味の視線を集めながら由紀子は話を続ける。
 「汚い部屋に連れて行ってもらって小汚いオジサンに会わせてくれたの。このオジサンで初体験するんだって思ったらオマンコがキュンってなって思わず手で押さえちゃった❤」
 由紀子は「それでオジサンのオチンポを咥えたら抑えられなくなって、指をオマンコに入れてかき回しちゃったの❤」と続けてさらに話を続ける。
 「沢村さんに『初めては騎乗位のほうが良い』っていうアドバイス通りにオジサンの上に跨ってオマンコの入り口にオチンポを当てたの。」
 「それでどうだったの?」
 「その瞬間に『私の初めてをこんな小汚いオジサンに捧げるんだ』って思ったらオマンコからエッチな汁が溢れて来たの。」
 「エー!スゴーイ!」
 「私、嬉しくなっちゃって一気に腰を落としてオジサンのオチンポをオマンコに入れたら…。」
 「入れたら…どうだったの?」
 「ダメェ❤もう我慢できないよぉ❤」
 由紀子はそう叫んで足を開くと、パンティをずらして右手の人差し指と中指でオマンコを掻きかわしながら左手でオッパイを揉む。
 「こんな…指とは違って太くて硬いオジサンのオチンポがオマンコを広げてぇ❤それだけでイッちゃったのぉ❤」
 次第に自慰に夢中になる由紀子だが、クラスメイト達は驚くことなく「良いなぁ!」、「羨ましい!」と言った羨望の声を上げる。
 一方の由紀子は「アッハァ…オチンポが一番だけど指で気持ちイイところを弄るのもヨクて…イクゥ❤」と自慰で絶頂する。
 クラスメイト達は「私も早く初めてを捧げたいなぁ。」と羨ましそうに話す。
 その様子を教壇の上から見ていた黒井は「コレこそ理想の学校だ!」と愉快そうに笑うと下を向いて「そうは思わんか?」と尋ねる。
 フォンテーヌに変身して黒井に奉仕していた優香(マスクは付けていない)が顔を上げて「ハイ❤女性は淫らなメスであれ。常にオチンポを求めよ。理想にして至高の教育でございます❤」と淫らに笑う。
 黒井が「良い答えだ!模範解答にしたいくらいだぞ!」と喜んで「では実演と行こうか?」と言うと優香が「畏まりました❤」と立ち上がり、卑猥に改造されたコスチュームを見せる。
 基本デザインはそのままだが胸の部分は透けていてオッパイが見え、スカートも超ミニな上に股の部分が透けていて布地の少ないパンティがハッキリ見える。
 黒井が教室中に聞こえそうなくらい大きな声で「皆!今から沢村が先生に奉仕するぞ!」と呼びかける。
 優香は黒井の前に立つとガニ股になって「皆さま、私がオチンポをオマンコに入れて、淫らに腰を振る姿をご覧くださいませ❤」と話しながら股間にイヤらしく手を這わせる。
 「まず、女性はいつでもオチンポをハメれるようにオマンコは濡らしていないといけません。」
 優香はそう話しながら教卓に座ってスカートをまくりストッキングを引き裂いてパンティをずらすとオマンコに指を入れて広げて物欲しげな顔でイヤらしく舌を出す。
 「こうして男性のオチンポをおねだりいたします❤」
 そして優香は「既に咥えていたのでオチンポはギンギンです❤」と黒井のチンポを見せてからチンポの上に跨って「ではオチンポを入れますわ❤」と話して腰を落とす。
 「アッハァ❤」と喘いだ彼女は「こうやってぇ、オマンコの中でオチンポが擦れるようにぃ、腰を動かしてぇ、気持ちよくなりますぅ❤」と淫らに腰を動かす。
 暫くは見せつけるように腰を動かしていた優香だが、しだいに動きが激しくなって「アンアン❤」と喘ぎ声だけを上げる様になる。
 黒井が「オイオイ、これじゃあ実演にならないぞ?」と笑いながら声をかけると、優香は「ダッテェ、オチンポ気持ち良すぎるんですものぉ❤」と答えてさらに腰を振る。
 「アァ…オチンポ…オォ…オチンポォ❤」
 悶え続ける優香を見て黒井が「ハッハッハッ!」と笑いながら「お前の語彙はチンポだけか?」と尋ねる。
 優香はそれに「ハイィ❤オチンポ気持ち良すぎて語彙を忘れてしまいますわぁ❤」と快楽に悶えながら答える。
 「普段からチンポのことしか考えられなくしてやろう!」と言って黒井が腰の動きを激しくすると、「アハアァーン❤オチンポ凄いですわぁ❤おバカになってしまいますぅ❤」と快楽に身を任せる。
 「そうだ、バカになれ!チンポのことだけ考えるバカになるんだ!」
 「ハァイ❤魔法美少女戦士フォンテーヌはオチンポのことだけ考えるおバカになりますぅ❤」
 そう言って腰を振り続ける優香に絶頂が近づいた黒井が「どこに出して欲しい?」と尋ねると「勿論、オマンコの中ですわ❤」と答えて「オマンコの中を先生の精液で満たしてくださいませぇ❤」と懇願する
 「なら受け止めろ!いくぞぉー!」
 「アッハアァーン❤私もイキますぅー❤」
 黒井とほとんど同時に絶頂した優香が余韻に浸っていると、黒井が「いつまで呆けているんだ!」と腰を突き上げる。
 すると優香が「ハァン❤」と悶えると「申し訳ありません❤」とチンポを抜くと「皆さま、オチンポで気持ちよくなった後はお礼のお掃除をいたします❤」とお掃除フェラをする。
 優香の奉仕を受けながら黒井はスマホを取り出して「あのフォンテーヌも俺の能力には勝てなかったな!」と笑いながらスマホを見る。
 スマホでは能力を使われた直後から先ほどまでの優香の写真が順番にスライドで表示される。
 黒井が「最後にはコレだからな!」と写真をスライドすると、先ほどのチンポを入れる直前に股を開いた優香の写真が映されて、写真が映ったまま黒井の笑い声が響く。

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