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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
J5
■タイトル 

ふたなり格闘ヒロイン 師匠の試練!? [No.11647]

■プロット
股間が大きく膨らんだスパッツが特徴のヒロインが活躍します

ランラン
股間に大きな男性器をもつふたなりの少女 幼少期はそれ故いじめられ強いコンプレックスを持っていたが出会った師匠に武術を教わり天性の才能も持っていたためメキメキと実力と自信を持つようになり今はすっかりふたなりへのコンプレックスを解消しそれをアイデンティティとするようになる。
主にカンフーやテコンドーと生来の足癖から来る蹴り技が得意。
服装は上はチャイナ服で下はスパッツを着用、靴は韓国製のゴム靴所謂ゴムシンを素足履きしている

本編
ふたなり少女ランランは腕を組んで暴漢共と対峙していた。そして開口一番ランランは
「アイヤー!男共!性懲りもなくアタイの前に現れたアルねそんなにアタイが好きか?それともアタイのココを見に来たアルか?」
と男たちに自身の股間を見せつける。彼女のスパッツにはふたなりの証たる男性器が大きく膨らんでいた。前からも横からもその膨らみが見て取れ後ろからも股からその膨らみが覗いていた。しかしランランはそれを恥ずかしげもなく見せつけていた。
「さあっ!どうアルか?アタイのこの立派な膨らみ!このクッキリ!ハッキリ!そしてモッコリ!この3つの要素を備えたこの膨らみ!お前らの粗チンとはわけが違うよ!」
堂々と股間自慢を行い挑発するランラン。彼女は構わずまくし立てる
「おいっ!そこらの粗チン共!あんたらも男なら分かるはずネ!この膨らみこそアタイの最大の泣き所ネ!狙うならココアルよ!」
自ら弱点を喧伝し挑発するランランについに煽られた男どもはランランの股間に攻撃を集中させた。しかしそれが彼女の狙いだった。敢えて狙いを絞らせて捌きやすくするために更に自慢のアソコが狙われているというスリルを味わうために。
ランランはテコンドーの足技で男共の攻撃を躱しては反撃していく。吹っ飛ばされた男たちへ片足を真上に上げI字バランスポーズを見せる。
「どうした?こんな分かりやすい弱点を狙うことも出来ないアルか?」
煽り続ける彼女の言葉に相手の1人が突進してきたがランランはそれを踵落としでカウンターしそのまま相手の顔面を地面へ叩きつけると同時に
「ほらほらがんばれアル!私のアソコがお前の眼前にあるアルよ」
倒れてる相手へ股間を見せつけ挑発するランランだったが相手に反撃する余力はなかった。
そこへ別の男が背後から襲い来るもランランはそいつの顔面へ蹴りを放つも辛うじて堪えた相手はランランの足を掴んだ。「あっ!」と声を出すランランは今足を掴まれ股が大きく開き弱点が無防備な状態となった。
相手はニヤリと笑うと残ったもう1人ががら空きとなったランランの股間へゆっくりと手を伸ばしやがて彼女の膨らみへ触れようとした時、ランランは掴まれてる足に履かれたゴムシンを脱ぐ形で〇〇を脱しその足で自身の股間を触れようとした奴を蹴り飛ばしてダウンさせすかさず彼女の靴の片方を持ったまま呆然としたもう1人もその顎へヒールキックで倒した。ランランは転がってるゴムシンを拾い上げ履き直すと倒れてる相手へ向かって言い放つ。
「甘いアルね!あんたらアタイが何故この靴を履いてるか予想しなかったアルか?こういう事態を予想して動きやすく履くも脱ぐも容易なゴムシンを選んだアルよ」
口上を終えると更なる増援が現れそれに辟易した様子を見せるとランランは
「もう!しつこいアルね!こうなったらとっておきでいくアルよ!」
ランランは大きく跳び上がり逆さまになると同時に大きく開脚しTの字の形となりその場で高速回転を行うとそのまま連中の元へ突っ込んでいく。
「食らうアル!これぞアタイの究極奥義竜巻の舞アル!」
小さな竜巻と化したランランの前に相手は成す術もなく吹き飛ばされあれ程いた連中がまさに災害に遭遇したような惨状となっていた。それを見たランランは
「はっ!情けないヨ!結局誰もアタイのアソコに触れもしなかったヨ!誰かいないアルか!もっと骨のある奴は!」
その時だった誰かがランランの背後に立ちスパッツをずり下ろした。次の瞬間ランランの生の性器が露わになる。太く立派な竿がプルンと揺れ大きく膨らんでいたタマ袋が股からブランと垂れ落ちる。背後にいる者はすかさず彼女の2つのタマへ向けほぼ同時にデコピンを放つ。軽く叩かれる音がするとランランはバタリと崩れ落ちた
その正体は彼女の師匠だった。彼は気絶した彼女を抱えある場所へ向かった。

ある場所こと秘密の修行場に辿り着いた師匠は弟子を下ろした。気を失ってるランランはみっともなく股を全開してる格好となっていた。師匠は彼女の股間の膨らみを見るとその顔を近づけ更にその手をもっこりしたイチモツを優しく揉んでいく。
「んっ!」と股間から感じる快感を無意識に感じるランランに師匠は更に彼女のゴムシンを脱がせると素足となった足の裏をくすぐっていく。もはや堪え切れず起き上がったランランは目の前に師匠がいるのに気づいた。
「しっ師匠!まさかアタイのスパッツを脱がしたのはあんたアルね?しかもまたアタイのアソコを弄ったアルねそれだけじゃなく足にもいたずらしたアルね」
そう言いつつ脱がされた靴を履き直すランランは立ち上がる。師匠といえどこの度のセクハラは彼女の怒りに触れておりその落とし前をつけるため師匠と相対するが師匠は待ったをかける。今回は修行として自分の全盛期を再現したキョンシーと戦えというとランランは上等と受けて立った。
「上等アル!その木偶人形で憂さ晴らししてやるアル!、おいっ!そこの木偶!アタイのココを弄んだ罪を清算させてもらうネ!」
ランランは自身のもっこりを見せつけるように仁王立ちで対峙するがそれは悪手であった。ランランが目の前の相手が瞬きの間に消えたことに驚くがキョンシーは既に背後に回っており仁王立ち姿勢によりがら空きとなっている股へソ~っと手を伸ばしていきランランが股から感じる気配に気づくも既に手遅れだった。
その手はランランの2つのタマタマをギュッと握り絞めた。激痛のあまり喘ぎ声を上げてのけ反るランラン。相手はそのまま乙女のイチモツを攻め続けると同時に何かを彼女のタマへ送り込まれていくのをランランは感じていた。
(この感覚!?奴は今“気”をアタイのタマへ送り込んでる?)
ランランは思い出した師匠は気の達人であることを、今彼女はタマが気によって活性化していることを身をもって感じていた。このままではまずいと考えランランは強引に〇〇から脱し距離を取るもキョンシーはすぐに距離を詰めていく。
ランランは反射的に相手の攻撃を足技で凌ぐもまたもこの足癖が仇となる。
ハイキックの時相手は気で彼女の足を瞬間的にマヒさせると再びがら空きとなった股へ回り込むと今度は女性器へ気を送り込む。股から言い知れない快感が溜まっていくのを感じるランラン。足が動けるようになったと同時に手を離すキョンシー。
ランランは埒が明かないと焦りだし一気に勝負に出ようと奥義を使うことを決める
ランランは奥義竜巻の舞を放ち自ら小さな竜巻となり襲い掛かるも相手は最小の動きで躱していく。ランランは速度を全開にしついに捉えたと思った時だった。
ランランは突如空中でピタッと止まりまるで時が止まったかのようだった。彼女もこの異常事態に困惑するも師匠は答えたランランが寝ている合間に両足に気を送りそれでゴムシンを接着状態にあるので脱ぐことは不可能であることも付け足す。
今ランランは股を大きく開いた状態で固定され再び相手からの責めを許す形となる
もはや下腹部がいつ爆発してもおかしくないはずだったが師匠は既に気で彼女の竿を蓋をしており出ることはないという。現在も気で下腹部が活性化し徐々に股間が膨れ上がっていく。ランランは恐怖に慄くこのまま蓋をされたまま溜まっていけばどうなるかゾッとし必死に両足を動かそうとしてもビクともしない。
構わずキョンシーは気を彼女の股間へ送り続ける。タマ袋がプクーと風船のように膨らんでいき竿もビキビキと鳴っていた。ついにランランは泣き出した。
もはやこのままでは自分のアソコが文字通り爆発するのは時間の問題であると肌で感じ降参するから勘弁してほしいと懇願する。それを聞き入れた師匠は彼女を下ろした後スパッツを脱がしたと同時に解除のために膨れ上がった2つのタマへデコピンした。その後ゴゴゴゴゴと鳴る刹那彼女の下腹部が大爆発を起こした。大量の精液と愛液が怒涛の勢いで流されていきそれが数分は続いた。終えた頃にはランランには出し切ったあまりアヘ顔でしばらく痙攣していた。
今回のことで己の慢心を反省したランランは一層修行に打ち込んでいった。
更に師匠からセクハラという形の股間への責め苦も受けていた。

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