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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
セーラー
■タイトル 

ヒロインハンターに狙われたスーパーセーラーセレーナ [No.11639]

■プロット
放課後の人気のない路地裏。
星川ウララはいつもの制服姿で歩いていた。長い髪をツインテールにまとめ、大きな赤いリボンを付け、白いセーラー服に青いプリーツスカート、白いソックスと黒いローファーという、清楚で可愛らしい〇〇〇〇の姿だった。
突然、ナイトエンパイアの戦闘員数名と醜悪な妖魔が現れ、彼女を取り囲んだ。
「きゃあっ! 離して!」
ウララは必死に抵抗したが、戦闘員に背後から羽交い絞めにされ、両腕を封じられた。
もう一人が前からスカートを乱暴に捲り上げ、純白のパンティを露わにする。
妖魔は下品に笑いながら制服の上から胸を鷲掴みにし、柔らかい乳房を揉みしだき、指で乳首を刺激した。
さらにパンティの上から秘部をなぞられ、敏感な部分を押しつぶされる。
「あっ……! や、やめて……! ひゃうっ……あんっ……!」
初めての性的刺激にウララの体が震え、甘い声が漏れてしまう。

彼女は胸のブローチを握りしめ叫んだ。
「シャイニングエレメントパワー!!ライズアップ!!」
しかし背後の戦闘員が彼女を羽交い絞めにし、変身を妨害した。
なんとか〇〇を振りほどき、光と共にセーラーセレーナへと変身。戦闘員たちを華麗に倒した。
「ふふ……次は貴方よ!」
残った妖魔と一対一の戦いが始まった。
序盤は完全にセーラーセレーナが優位だった。
これでとどめよ!!
セレーナステッキを手にするセーラーセレーナ
必殺技の詠唱が始まる——
「エターナルハートエクスプロージョン!!」
その瞬間だった。
「その瞬間を待っていたぞ!!」
妖魔が突然、大量の触手を四方八方から同時に放った。
触手はセーラーセレーナの両手両足を瞬時に絡め取り、完全に〇〇。
特に胸のセーラーブローチに何本もの太い触手が吸い付き、聖なるエナジーを直接吸い上げ始めた。
「きゃあぁっ!? ……あぁぁっ……!」
セーラーセレーナの体がビクンと大きく震えた。
胸の奥から熱い痺れが広がり、膨大なエネルギーが触手を通じて妖魔に流れていく感覚が全身を襲う。
乳房が疼くように熱くなり、脚の力が急速に抜け、青いミニスカートが乱れていく。
「だめ……力が……吸われてる……! 胸が……熱い……離して……!」
彼女は必死にもがいたが、触手はますます強く締め付け、ブローチからエネルギーを根こそぎ奪い続ける。
聖なる光が徐々に弱まり、膝がガクガクと崩れ落ちそうになる。
「このままじゃ……やられちゃう……女神様……どうか……力が欲しい……!」
その切実な願いが届いた瞬間、胸のブローチが眩い光を放った。
「セレーナエクシードドレスアップ!!」
光に包まれ、ウララの姿が劇的に変化——
スーパーセーラーセレーナへと強化変身を遂げた。

スーパーセーラーセレーナ、降臨
ウララの姿が劇的に変化した。
純白の聖なるボディスーツに包まれ、胸元には大きな赤いリボンと金色のブローチが輝く。
白・青・金のラインが入った短いプリーツスカートが翻り、背中には大きな純白の天使の翼が生え、腰からは白いベール状のケープが優雅に流れる。
赤いブーツ、白い長グローブ、黄金のティアラが全身を飾り、聖なるオーラが爆発的に放出された。
スカートの下には、純白のレオタードがしっかりと着込まれていた。
スーパーセーラーセレーナ —— 天使の翼を生やした最強形態の完成だった。
「この姿が……私の全力よ!」
妖魔は攻撃をしかけるもスーパーセーラーセレーナには全く通じない。
華麗な攻撃で妖魔を圧倒するスーパーセーラーセレーナ!!
「とどめよ!」
彼女はステッキを高く掲げ、全身のエネルギーを集中させた。
天使の翼が最大限に広がり、神々しい光を放つ。
「セレーナブリリアントリベレーション!!」
ステッキから放たれた巨大な聖なる光の柱が妖魔を直撃。
光は妖魔の全身を包み込み、白い粒子へと浄化しながら大爆発を起こした。

妖魔は完全に消滅した。
スーパーセーラーセレーナは優雅に勝利を確信した。
しかしこの戦いの全てを、宇宙の彼方から冷たい目で見つめている者がいた。
ヒロインハンター —— スーパーヒロイン専門の最悪の狩人である。

数日後。
いつもの制服姿で帰宅途中のウララの前に、謎の男が現れた。
「私はヒロインハンター。お前が次の獲物だ。その可愛い制服姿も、セーラーセレーナの姿も、そして天使の翼を生やしたスーパーセーラーセレーナの聖なる姿も……全部俺のコレクションにしてやる」
「馬鹿なことを言わないで!!」
ウララは即座に胸のブローチを握り、光を放って変身した。
「セーラーセレーナ、女神に代わってお仕置きよ!」
しかしセーラーセレーナ形態での攻撃はことごとくヒロインハンターに軽くかわされ、一切傷一つ付けられなかった。
「そんな……全然効かない……!」
焦ったウララは最終手段に出る。
「セレーナエクシードドレスアップ!!」
彼女はスーパーセーラーセレーナへと強化変身を遂げた。
「これが私の最強の姿……天使の翼を宿したスーパーセーラーセレーナよ!
貴方など一瞬で倒してあげる!!」
華麗な足技を連発し、聖なる光の弾を放ち、攻撃を浴びせる。
一時はヒロインハンターを追い詰めたかに見えた。
とどめよ!!
「セレーナブリリアントリベレーション!!」
必殺技を放ったスーパーセーラーセレーナ!!
ヒロインハンターは爆散し、勝利したかに思われた...
しかしヒロインハンターは不敵に笑い、
「その程度か。」
ヒロインハンターは無傷でその場に立っていた...
焦るスーパーセーラーセレーナ...
ヒロインハンターはスーパーセーラーセレーナの腹部に強烈な掌底を叩き込み、翼を掴んで地面に叩きつける。
さらに胸の金色ブローチに直接手を伸ばし、強引にエネルギーを吸い上げ始めた。
「あぁぁぁっ!! やめて……ブローチから……力が……抜けていく……!」
天使の翼が激しく震え、純白のレオタードを纏った体が痙攣する。
聖なるエネルギーが奪われるたび、甘く疼くような感覚が全身を駆け巡り、彼女の抵抗は急速に弱まっていった。
ヒロインハンターは無傷のまま立ち、
「弱点はここか……」
と嘲笑いながら、完全に動きを封じた。
「さあ……お楽しみの時間だ」
ヒロインハンターは
スーパーセーラーセレーナの天使の翼を背中に広げたまま、彼女を地面に仰向けに押し倒す。
彼は白いミニスカートをゆっくりと腰まで捲り上げた。
スカートの下に現れたのは、純白のレオタードだった。
股間の部分がクロッチのように分かれているデザインで、秘部を覆う薄い布地がすでにわずかに湿っている。
ヒロインハンターはレオタードのクロッチ部分を横にずらし、処女の窄まりを露わにした。
指で優しく、しかし執拗にクリトリスと入り口を刺激しながら、もう片方の手で赤いリボンの上から豊かな乳房を揉みしだく。
「あっ……んんっ……! やめて……この姿のまま……触らないで……翼が……震えてる……」
やがて彼は硬く熱くなった肉棒を、レオタードをずらした秘部に押し当てた。
「天使の翼を生やしたスーパーセレーナの処女を……純白レオタードのまま奪ってやる」
ずぶっ……ずずずずずっ!!
「きゃああああああっ!! 痛い……入ってくる……天使の姿で……処女を……っ!!」
一気に最奥まで貫かれ、処女膜が引き裂かれる痛みにウララは絶叫した。
天使の翼がビクビクと激しく痙攣し、白いブーツの踵が地面を掻く。
ヒロインハンターは腰を激しく振りながら、純白レオタードの上から乳房を揉み、赤いリボンを握り、黄金のティアラを指でなぞり、天使の翼を優しく、しかし支配的に撫で続けた。
聖なる衣装と天使の翼を乱されながら〇される〇〇に、ウララの瞳から涙が溢れる。
しかし激しいピストンと子宮口への執拗な刺激で、快楽が徐々に彼女を支配していった。
「あんっ……あぁっ……翼が……熱い……いっちゃう……もう……だめぇ……!!」
びくんっ! びくびくびくびくっ!!
初めての絶頂に達した瞬間、スーパーセーラーセレーナの変身が崩れ始めた。
天使の翼が光の粒子となって消え、強化形態が解除され、中途半端なピンクのリボンレオタード姿を経て——
完全に変身解除。
彼女はいつもの制服姿の星川ウララに戻ってしまった。
セーラー服は乱れ、青いスカートは腰まで捲り上げられ、ツインテールがぐしゃぐしゃになっている。
それでもヒロインハンターは制服姿のウララを押し倒したまま、再び挿入し激しく抽送した。
そして最後に、子宮の奥深くに大量の精液を注ぎ込んだ。
どくっ! どくどくどくどくっ!!
「ひゃううううっ!! 中に出されてる……熱い……あぁぁぁっ!!」
ウララは連続絶頂で体を激しく痙攣させ、白目を剥いて失神寸前になった。
ヒロインハンターは彼女の首に黒い首輪をはめ、満足げに微笑んだ。
「スーパーセレーナの天使の姿も、純白レオタードも……全部最高だった。
これからは毎日、両方の姿でお前を〇してやる。
お前はもう、正義のヒロインではない。俺だけの性〇〇だ」

完全バッドエンド


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2人 がいいねと言ってます
Orange
素晴らしいです、スーパーセーラー戦士もっとの物語が楽しみです!
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