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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
トミー
■タイトル 

親友の弟を筆下ろし♥セーラークレセント [No.11637]

■プロット
三日月の戦士セーラークレセント=美月は、〇〇を襲う女妖魔に肉薄した!どこか噛まれたのかぐったりしている。え?!清二くん?僚友でもある水の戦士セーラーアクア=しずくの2歳下の弟だった。身を翻して逃げる妖魔に、クレセントカッター!二つの光輪が足を〇〇!動きを止めた。とどめよ!クレセントムーンライトシャワー!!振り注ぐ光が女妖魔を滅した。大丈夫!?
●くぅ躰が!躰が変なんだ・・異常に股間を隆起させる清二。嫌だ・・妖魔の毒牙にかかったのね、解毒は出来るけど・・しずくちゃんの弟のを?苦痛を訴える清二を放置も出来ず、ズボンのファスナーを下ろし怒張を剥き出しに。おっきい♥
●あああ・・セーラークレセント♥そんな♥ 怒張を頬張り魔毒に侵された男根を吸い立てるクレセントに快感の呻きが上がる♥ もがっ!もがもがっ(清二くん!お口に出して!)ああ〜駄目♥僕出ちゃう! 毒液混じりのザーメンに喉奥を直撃され目を白黒させながらも、呑み下していく。大丈夫、清二くんの毒はアタシのこの躰で♥
●しぶとい魔毒のせいで躰が疼き出すクレセント。そんな彼女に、ね、ねえセーラークレセント。僕まだ♥ えー!?再びそそり立つ清二自身。どうにかして♥クレセントォ♥僕初めて・・。どうしよう、清二くんの童貞奪っちゃっていいの?ううっ♥躰が熱い♥でも欲しい♥クレセントはアンスコをずらすと跨って、上から清二を呑み込んでいく。あああああ♥素敵♥
●一度クレセントの口中に果てた清二は、持続性が増しており魔毒に昂るクレセントを夢中にさせつつあった♥あっイイ!素敵よ清二くぅん♥ (どうして僕の事?)あっあっイイよ♥好きだっセーラークレセント♥あ、もうもう・・ 駄目!中は嫌!あああでもイイ♥ もう駄目!でっ出るっ! あああ中に・・アタシもイクッ♥♥
●清二を無事、姉しずくの元ヘ連れ帰ったクレセント。魔毒の解毒に身悶えたものの、2日程で大分疼きも治まってきた。躰を合わせた事もあり清二を自宅に見舞う美月。だが、しずくは弟は寝込んでいると会わせてくれない。しずくから邪な気配が流れ出しているのを感じ、美月は追い返されるフリをして外ヘ。お家からも邪悪な気が漏れているわ・・クレセントパワー!ドレスアップ!!セーラークレセントに変身して、清二の寝室を窺うと・・。
●ああーん♥清二イイわ!もっと突いて♥ お姉ちゃん凄い締め付けだよ♥僕もイイ! 一体ナニをしてるの!?乱入したクレセントの眼前には激しく交わる清二とセーラーアクア!なんて事・・魔毒がぶり返したのね! 目をとろんとさせ涎を垂らしながら弟のピストンに呼応して腰を振るアクア♥ しずくちゃん・・あんな嫌らしく動いて・・それに・・ アクアの女陰に出入りする禍々しいばかりの怒張!ソレを目にすると治まっていた筈の魔毒が再びクレセントの躰を責め苛む。ああああんイクッイクッ♥♥姉の子宮に夥しい白い毒液を放つ弟。
●魔毒に抗い動きの鈍いセーラークレセントに、近付く清二。駄目!嫌!来ないで清二くん! やっぱり美月さんか、僕の初めての相手になってくれてありがとう。お姉ちゃん共々お礼をさせてもらうよ♥ 嫌っ!唇を奪われ胸を愛撫される。快感から醒めたアクアも加わり、クレセントの感じる部分を責め立てていく。ああ〜嫌ァ♥もう止めてェ♥ぶしゃあっと愛液を噴き出すと同時に、セーラークレセントはリボンレオタード状態までドレスダウンしてしまった。
●ああっああっ♥駄目♥しずくちゃん、清二くんもう止めて。これ以上されたらアタシまた・・あああ駄目!イッちゃうぅぅ♥♥後背位からの強烈ピストン、更に中出しに屈するクレセント。清二さまァ♥もう一回してェ♥ 仕方ないなァお姉ちゃんは♥再び姉に挑みかかっていく弟。快感の脱力で身動き出来ないクレセント、親友がよがり狂うのを見ながら、妖魔の罠に完全に嵌った事を後悔するのだった。アタシが清二くんとシなければ・・。

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