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■タイトル
ヒロインバイヤー その後のフォンテーヌ沢村優香 [No.11635]
■プロット
▪11624として投稿したものの続きです。イメージとしては各々の監督がエンディング後に描かれる話であり、オマケ映像なのですが、時間としては本編と同じ長さもアリかと思っています。
(陥落しても尚)バイヤーのサポートによって陥落したフォンテーヌ、沢村優香を休みの間の三日三晩〇し続け、若い彼女の肉体は最高潮に感度も敏感となり、最高級の締まりと柔らかさと弾力を備えた肌や山々を楽しみ尽くす。未開のジャングルは激しいスコールをもたらし、僕の指を濡らす。そんな情熱的な交わりで、彼女は何度も頬を染め恥じらい、潤んだ瞳で涙し「駄目!駄目!」と繰り返す。」流石は魔王を倒した最強のヒロインは、快楽に溺れ自我を失うことなく、ヒロインとしての意思は僅ながら残っている。ただ、僕の命令が絶対なのは変わらず、そんな状況が幸か不幸かはわからない。ぼくはそんな健気な彼女に更なる欲情を募らせるだけで、場所を変え優香の両親が海外に行っている為、一人暮しの高級マンションで何度も何度も交わった。そして、裸のまま疲れて眠る僕を怨めしそう見つめる沢村優香がいた。(絶対に許せない。でも、、、)媚〇効果か淫紋効果か僕を見つめるだけで、彼女の性感は高まり再びヌレヌレになるのであった。(こんなことしたい訳じゃない!)自ら秘部を弄りながら僕の一物を咥えこみご奉仕してしまうのだった。
(登校)そして、僕のイチモツに頬ずりながら眠ってしまったフォンテーヌを起こすと恥ずかしそうに立ち上がり、洗面所と台所で朝の支度と朝食を作る沢村優香は、作った料理の味が僕に合うか心配そうに上目遣いで見る。ヒロインとしてのわだかまりがあるとはいえ、朝からイチモツを咥え淫紋効果が高まる中で、最高の褒め言葉として朝食と共に彼女も戴くのであった。そして、休日開けの登校を二人肩を並べて学校へ向かう。珍しい組み合わせに生徒達もざわめく。学校一の美少女生徒会長といるかいないかわからないボッチの僕なのだから当然の反応ともいえるのだ。僕は普段僕を虐め、優香には何も言えないいじめっ子達の前で優香を引き寄せ胸を揉む。「沢村さんに生徒会長に何をするんだ。」真面目な生徒が僕に怒声を上げる。「僕君、学校じゃ駄目だよ。」と潤んだ瞳で言い自ら唇を重ねる優香!(こんなの駄目なのに、彼の命令には逆らえない!)事前に僕の指示通り動いただけの優香ではあったが、周りは僕と優香が付き合っていると認識し、いじめっ子達も悔しそうに僕を睨むだけだった。そして、放課後に待ち伏せをして僕に絡むいじめっ子達をフォンテーヌが撃退する。僕に仇をなすものは倒すしかないのだ。(ごめんなさい!でも、ご主人様をいじめようとするから)そして、フォンテーヌになったことで淫紋効果も向上し性感が抑えられず、僕のなイチモツにしゃぶりつく。戦意喪失したいじめっ子達は、フォンテーヌをも従える僕に敵うわけないと知り、悔しそうに羨ましそうに僕とフォンテーヌの行為を見つめていた。
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